2/17ポケ声・・・
今日は、なんだか、電波もグダグダ、トークもグダグタでした。
マモ 「前回はステキなバレンタイン企画をやりました。マモンカの言うとおり告白をした人は、結果を送ってきてほしいですね、これねー。」
ロミ姐 「そうですねー。これ、じゃんじゃか送ってきてほしいですねー」
マモ 「うんうんうんうん、成功するのかな ? ? あの告白は ? ? 」
ロミ姐 「・・・・・・・・・・・・・・・・」
マモ 「・・・・・・・・・しない ? ? 普通に告白した方がいい。。。」
ロミ姐 「眉毛痒くなっちゃった・・・・・」
マモ 「眉毛痒くなっちゃうんだ・・」
と言う事で、サラッと始まりました。
マモがロミ姐に、桜リキュールが残ってるかどうか聞いた所、まだ残っているとの事、
マモ 「それ飲ませて下さいよ」
ロミ姐 「飲ませらんない、誰にも飲ませらんない。無理無理」
マモ 「誰にも飲ませらんないんだ」
ロミ姐 「特別な日にぃ、、1人で飲むの。あたしの中では、ドンペリなんかより美味しいの」
マモ 「いいじゃないですか、じゃ、特別な日に、一緒に飲みましょうよ」
ロミ姐 「なんで ? ? ? 」
マモ 「・・・・ふふっ・・・」
ロミ姐 「なんで特別な日に、居ようとするの ? ? 意味わかんないんだけど」
マモ 「いいじゃないですか ! ! 一緒に、特別な日を過ごしたって、僕と朴さんが・・・・」
ロミ姐 「どうせ飲めないくせに何言ってんの ? ? 」
マモ 「飲めますよ、付き合いますよ ! !その時は ! ! 」
ロミ姐 「付き合わなくて結構。あたしは1人で・・・」
マモ 「特別な日に、特別な一時を、僕と朴さんで、、紡ぎましょうよ。時を・・・・」
ロミ姐 「えっ、じゃ何 ? ? 特別な一時って、どういう一時 ? ? 」
マモ 「えへへっ・・・・・・」
ロミ姐 「何笑ってんの ? ? 」
マモ 「例えばね、、、、、」
ロミ姐 「特別な一時、言って御覧なさいよ。どういう特別なの ? ? 」
マモ 「特別な・・・・・一時・・・なんて・・・いっぱいあるじゃないですか」
ロミ姐 「どのぐらいの距離感なの ? ? 」
マモ 「距離感 ? ? 」
どうも、この距離感というのを、ロミ姐はお互いの座る位置関係の距離の事を言っていたのですが、マモはお互いの親しさの事と思ってしまったみたいです。なので、会話が噛み合わない・・・(笑)
ロミ姐 「具体的に言って ? ? 」
マモ 「相当仲良しですよね、、、友達以上、、」
ロミ姐 「何10センチ ? ? ? 何センチ ? ? 」
マモ 「3センチ・・・・目と鼻の先・・・数ミリ・・ミリ単位」
ロミ姐 「って事は、何処がくっついてんの ? ? 」
マモ 「・・・・・・・・・・・・ギャハハハハハハッ ! ! 」 (マモ、やっとここでロミ姐の言っている意味が分かったみたいで手叩いてうけまくり)
ロミ姐 「何 ? ? どこら辺 ? ? 」
マモ 「鼻鼻・・・・・鼻・・・」
ロミ姐 「えぇ~、、、鼻ぁ~ ? ? 」
マモ 「鼻って、ちょっとイヤらしくないですか ? ? 鼻と鼻の先が数3センチしかない距離って・・・」
ロミ姐 「そんなの今だって出来るじゃん」
マモ 「やってみます ? ? 」
ロミ姐 「いいよ、、、せーの」
マモ 「やめましょ。」 (いきなり弱気)
ロミ姐 「何だよっ ! ! ! 何だよっ ! ! いたいけな青年ぶってんじゃねーよ」
マモ 「ちょ、、ちょっとね・・・・やっぱね」
ロミ姐 「ぶってんじゃねーよ。ぶってんじゃねーよっ ! ! 」
マモ 「すんませんっ ! ! ドキドキ・・・する・・・っす」
ロミ姐 「キモッ ! ! 」
マモ 「すんませんっ」
ロミ姐 「心がない・・・ちゃんと胸に手を当てて言って」
マモ 「朴さん、ドキドキするっす、、俺」
ロミ姐 「ねえ、ちょっとやってみる ? ? 鼻と鼻」
マモ 「いいっすよ。」
この後、再度挑戦したらしいのですが、いきなりマモの「ぎゃあっ ! ! 」という悲鳴が・・(笑)
やっぱマモ、負けてます。そして、「朴さん、女子の臭いがした・・・」と、ボソッとつぶやいておりました。
ふつおたで、最近買った物で重宝しているものはあるかという質問に対し、
マモ 「夜寒いから、、、毛布を買った、最近」
ロミ姐 「ええ ? ? また悲しい・・・また悲しい・・・・ドナドナド~ナド~ナ」 (哀れみを込めて歌い出すロミ姐)
マモ 「ギャハハハハハッ ! ! 俺、言わなきゃ良かった」
ロミ姐 「何 ? ? いたいけな青年アピール ? ? 」
マモ 「ただ、、、ただ、、、朴さんっ ! ! 朴さんっ ! !、、、、毛布って、あったけぇ・・・」
マモ・ロミ姐 「ギャハハハハハハハハッ ! ! 」 (ロミ姐机叩いてうけてます)
ロミ姐 「おめぇ、どんだけだよっ ! ! どんだけドナドナ人生だよっ ! ! 」
マモ 「朴さん、、敷き毛布もだよ」
ロミ姐 「ギャハハハハハハハッ ! ! マイヤー毛布買った ? ? 単なる毛布じゃなくて気持ちいい毛布・・」
マモ 「デパートのセールのヤツ買った。なんか、売り溜まってたヤツ、埃被ってたヤツ・・」
ロミ姐 「また悲しい・・・」
マモ 「でもそれ、あったけぇよ。朴さん、毛布ってあったけぇ」
この後、マモは必死に毛布の暖かさをアピールしてました。どうやらエアコンは付いているらしいのですが、マモの部屋はかなり寒いらしいです。ロミ姐に、そんなに寒いなら毛布で洋服作ったらどうだと言われると、すでに、常に被っていると答えてしまったマモ。再びロミ姐に「悲しい・・」を連発されてしまいました。
そうそう、マモは時々携帯の支払いを忘れるらしく、良く止まる事があるそうです (笑)
【二秒マン】のコーナーでは、「朝10時に起きようと思ってたのに、起きたら午後3時だった」に対し
二 「次の朝までもう寝ろっ ! 」 「もう起きなくて良い」と付け加えるマモ。
「授業中にお腹が鳴ります」に対し、
二 「僕は収録中に鳴りまぁ~す」 「ノイジー宮野」と自ら言ってしまうマモでした。
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コメント
乙女さん
こんにちは~♪
お久しぶりです。
訪問、コメント、ありがとうございます。
毛布、毛布、マモの言い方が哀れみを誘ってたような気がします。あの言い方聴いてたら、私も毛布欲しくなっちゃいました。
ロミ姐のドナドナの歌も最高でしたね☆
鼻と鼻、3センチ、見てみたかったなー。
ラジオなのが残念。。。
ではでは、是非また遊びにいらしてくださいね。
お待ちしています~☆
投稿: きば | 2008年2月19日 (火) 21:39
今回の放送、結構笑ってしまいました~。
とりあえず、毛布は暖かい(笑)
私も携帯の支払いが気になりました。何で口座にしてないのかな?って。
ロミ姐のマッコリに桜リキュールは是非試してみたいです!!
投稿: 乙女 | 2008年2月19日 (火) 11:33