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2008年8月20日 (水)

8/17 ポケ声・・・

雑音酷いのでメモ程度

ふつおたで、夏の思い出を訊かれたマモとロミ姐

マモ 「僕らに夏の思い出を訊いちゃダーメ ! ! 」

ロミ姐 「ホントだよ、ダーメ」

マモ 「僕らに夏休みの思い出、訊いちゃダーメ」

ロミ姐 「あのね、焼けてるかもしれないけど、車焼け。完全車焼け」

マモ 「アハハハ、朴さん、確かに焼けてるけど」

ロミ姐 「そう、今日一日でもう、さらに焼けちゃってさぁ」

マモ 「やっぱ、日差し強いからねー。日焼け止めクリーム塗ったり・・」

ロミ姐 「日焼け止め塗ったところでさぁ、ものっ凄い照り返しじゃん ? ? ざけんなよ」

マモ 「誰にキレてんの ? ? 」

ロミ姐 「お日様に・・・」

マモ 「ああ、お日様にキレてんのね。わぁ、でかいとこいったな」

ロミ姐 「ゴメンなさい~、お日様~、太陽さん~」

マモ 「じゃあ、塗ってないってこと ? ? 」

ロミ姐 「塗ってんだけどぉ、だけど、良くいるじゃん。白い長手袋してる人。あれ、ダサクね ? ? 」

マモ 「朴さん、だけど、あんまり見られなくないですか ? (車の)中の人。」

ロミ姐 「バッカだねぇ、意外と見えるんだぜ、昼間」

そして、ロミ姐は、ハンドルは素手で握らないといけない、ハンドルと、自分の手の間に、合成的なものが入ってはいけない、と力説。そして、ロミ姐が力説してる間、なんかバンバン音が聞こえてます。

マモ 「朴さん、マイクにバシバシ当たってるので、あのぉ、プロとしてぇ、」

ロミ姐 「すんません、ちょっと熱くなっちゃって」

マモ 「多分ね、聞いてるリスナーの方は、ボコンボコン、ボコボコ、、みたいな、、」

ロミ姐 「ボコボ~コ、、ほんと、わかんないよねーもう、人生辛いね」

マモ 「辛いってことでいいんですか ? ? 」

その後、芝居をしていれば、いろんな格好をする事になり、コスプレみたいなもんだという話題に。

ロミ姐 「姫の格好とかさぁ、、、しねぇけど ! ! 」

マモ 「あぁ、、デスデモーナとか・・・」

ロミ姐 「・・・・・・・・・・」

マモ 「アハハハハハハッ、あれ、デスデモーナのなんでしたっけ、あれ ? ? 生娘でしたっけ ? ? 」

ロミ姐 「うっせぇな。ああ、生娘ですよ、あれ、10代ですから」

マモ・ロミ姐 「ギャハハハハハハ」 (マモ、手叩いてうけてます)

ロミ姐 「その為に前髪切りましたから。パッツン、、パッツン」

マモ 「切りましたね、パッツン」

ロミ姐 「初めてですよ。パッツン」

マモ 「いやぁ~、あれは生娘でしたよね~。」

ロミ姐 「あのー、私、生娘ですよ」

マモ 「フハハハハハ」 (変な笑い方してます)

ロミ姐 「赤ちゃんは、コウノトリが運んでくるって前から・・・」

2人ともこの後モゴモゴ状態になり、いつの間にか話題が変わってました。話題は、お互い何時間寝ているか。
マモは、自分は寝ないとダメな人なので、6~7時間は寝るようにしているとの事、一方ロミ姐は、最近は3時間ぐらいしか寝ていないらしく、マモに対し、そんなに寝てるのに、その体調という事は、代謝が悪い、代謝するべし、と一言アドバイスをしておりました。

【ポケ声に出して聞きたい日本語】

マモ 「ちゃんと、体調管理しないと、ダメだよ」 (いい声)

ロミ姐 「お前がな」

ロミ姐 「押してだめなら、押し倒せ

このセリフをかわいく言ってしまったロミ姐。実はかっこ良く言ってもらいたかったらしく、マモがもう1回言わせようとしましたが・・・

ロミ姐 「ダメだよ、もう。無理だよ。。。。。う~ん。。。押してだめなら(少年ボイス)・・・・(何故かここで無言になってしまったロミ姐)」

マモ 「
押し倒せ」 (クールボイスで言った)

ロミ姐 「なんでお前が言うんだよ。なんでだよぉ、取るなよ、お前ぇ、、、、ちょっと嬉しいぃ、、ハハハハ」

マモ 「アハハハ、やっぱ朴さんは押し倒されたいタイプですか ? やっぱ、男性には」

ロミ姐 「私は、違います」

マモ 「おっ ? 押し倒したい ? 」

ロミ姐 「押し倒したいし、押し倒されたい」

マモ 「さ・・・されつつ・・・・しつつ・・・・」 (しどろもどろ)

ロミ姐 「そうそう、刺しつ刺されつ・・」

マモ 「刺しつ刺されつ・・・違うと思う(笑) やっぱドーンとされんのも好きですか ? 強引に」

ロミ姐 「ドーンとされて、「ちょっとやめてっ ! 」、ボーンッ ! ! みたいな」

マモ 「結局勝つんじゃない。」

ロミ姐 「そう、負けたまんまっていうのは許せないですねー」

マモ 「あっ、じゃあ、先にやってほしいんだ。先に強引に来てほしいけども、あたしが勝つよ、みたいな」

ロミ姐 「先に ? ? 先に ? ? 」 (不満そう)

マモ 「もいっか・・・」

マモ・ロミ姐 「アハハハハハハハハハッ」

【二秒マン】

問 「
ジャンケンで、絶対に勝つ方法を教えてください

ニ 「
後出し

ロミ姐 「あなた、ヒーローですよね。このコーナーの意味を、も1回やってもらおうかと・・」

マモ 「あの・・洞察力を鍛えるって意味でね」

ロミ姐 「はっ ? 何ですか ? 苦しいなぁ~」

マモ 「あの・・間違えました。動体視力を鍛えて、その、後出しに見えない後出し ? ?」

ロミ姐 「でもそれ、ズルですよね」

マモ 「ズルじゃないですよ」

ロミ姐 「ズルですよっ ! ! 」

マモ 「動体視力ですよ・・・」

ロミ姐 「ヒーローじゃないよ、そんなの。もう、二秒マンを、ヒーローじゃなくて、悪徳ヒーローに変えた方がいいよ」

マモ 「すんません ! ! 」

問 「
朴さんが時々話す、昭和の話しがわかりません

ニ 「
リスナーの皆は平成生まれだもんね

ロミ姐 「うっそーっ」

マモ 「しょうがないよ、だって、20歳の子が、平成生まれだもん。ほとんど皆、平成生まれだから、昭和の話ししたところで、生まれてない、みたいな感じで


ロミ姐 「だって、おめぇさんは昭和やろ ? ? 」

マモ 「ギリね」 (なんか得意げに言ってる)

ロミ姐 「あたしもギリだよ。あたしだってギリだよ」

マモ 「昭和後半だよ」

ロミ姐 「昭和後半だよ。昭和初期じゃないよ。」

問 「
いい加減、このコーナー真面目にやれよ

ニ 「
初めっから真面目だよっ ! ! こっち」 (怒怒怒怒)

ロミ姐 「逆ギレ・・・・」 (笑)

マモ 「俺は許せないよ。ちょ、俺、こいつだけは許せないよ。だったら、やってみろっつう話しだよ」

この後、ロミ姐も昭和の話しネタは許せないと、マモの怒りに便乗し、2人して、取り乱してしまったのでした。
もちろん最後は冷静さを取り戻し、「取り乱しちゃってすみませんでしたー」と、2人で謝っておりましたが・・・

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