宮野真守「ドラマCD」についてのインタビュー掲載
オリコンのページにて、マモの「ドラマCD」に対するインタビューがUPされています。そして、ちょっぴり「BREAK Tour」についても。
http://rn.oricon.co.jp/special/20090428_03.html#01 (オリコン)
オリコンのページにて、マモの「ドラマCD」に対するインタビューがUPされています。そして、ちょっぴり「BREAK Tour」についても。
http://rn.oricon.co.jp/special/20090428_03.html#01 (オリコン)
5/25に発売になる「ガンダム00 オフィシャルファイル vol.6」に、マイスター4人のインタビューが掲載です。
楽しみ~♪
http://www.gundamofficials.com/index.html (公式)
公式にて、5/28発売のPS2「スキップ・ビート !」OP MOVIEの配信が開始されました。
もちろん、OPは、宮野真守・高木俊(スマスパ)の「Blow Wind」。んでもって、昨日2人が言ってた、高木俊、石田彰というのを見て、ちょっとうけてしまいました。
http://5pb.jp/games/skipbeat/special_mv.html (公式)
4/26横浜BLITZで行われた「BREAKING! FIRST LIVE TOUR」ファイナルに参加してきました。
なんかもう、First Liveという事を忘れて見ている自分がいました。大阪では手探りだったライブも、余裕と自信にあふれた、まさに、魅せて聴かせるライブになっていました。
4/25に行われた「Gフェス2009」のレポがUPされました。
http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/20090427_163853.html (AV Watch)
http://anime.webnt.jp/nt-news/?detail=1027 (Newtypeチャンネル)
7/8に「機動戦士ガンダム00 アナザストーリー」第4弾が発売決定です。
内容はまだ未定。宮野真守演じる刹那・F・セイエイ、出るっ ! !、、よね。
2520円
http://item.rakuten.co.jp/ebest-dvd/0000000931731/
マモ 「帰ってきたよ、みんな、、ポケ声ファイトが帰ってきたよぉ~」
ロミ姐 「ねぇ、どうして ? 岡本君、やんなっちゃったのかなぁ、ねぇ、岡本君、やんなっちゃって、もう、今週から来てくれないのかなぁ ? 」
マモ 「これ、でもさぁ、、今のオープニングで、ミントが支持されてしまう・・」
ロミ姐 「だね、今いい事考えたんだけど、月一ミントにすればいいんじゃない ? 」
マモ 「あぁ、月一ミントね。いいねぇ」
ロミ姐 「そうそう、月一ミント。そして、本当にちゃんと、あんたが作家になるの」
マモ 「ちょっと待って、、したことないよ、作家業」
ロミ姐 「ミントな本書いて」
マモ 「じゃあ、、弟子入りするわ、伊福部さんのとこに」
ロミ姐 「また、べっちーに入っちゃったら、なー」
マモ 「なんでよ」
ロミ姐 「ミントになるかなぁ ? ? 」
マモ 「楽しかったね、でも、先週ね」
ロミ姐 「そうですね。」
マモ 「また、ほんとに来てほしいね」
ロミ姐 「ほんとに、、月一、、3ヵ月にいっぺんミントでもいいよね」
マモ 「えっ ? 3ヵ月にいっぺんミント ? 」
ロミ姐 「月一ミントか、3ヵ月に1回ミントがあってもいいかな、なんて。」
マモ 「なんで今疲れちゃったの ? 言ってて、、、あははは」
ロミ姐 「いや、先週、爽やかだったなって思って。今週また、こんなウザイのが始まるんだ、みたいなさ」
マモ 「そうだね。ほんとに」
ロミ姐 「あぁ、もうっ ! ポケ声って、公録やったりしないの ? この顔見せてぇ。宮野の、いちいち、チョイチョイ挟む顔」
マモ 「やったことないね。そういえば、やったことないね。」
ロミ姐 「ほんとないよぉ」
マモ 「ミントは、ほんと、俺、すげぇなって思った。天然もんじゃん ? 」
ロミ姐 「うん、天然もん。あれ、天然もんですよ。あれ、久しく会ったことない、、」
マモ 「俺も、ドキドキしちゃったもんな、ほんと、、」
ロミ姐 「なんで ? 」
マモ 「えっ ? 」
ロミ姐 「宮野君、なんで、ドキドキしちゃったの ? 」
マモ 「だから、言葉のさ、例えですよ」
ロミ姐 「あぁ、、例え、、、でも、なんでドキドキ、、」
マモ 「キュッってなっちゃいましたよ」
【五星大飯店 公式ドラマガイド】
インタビュー カラー4P
【ピアノで弾くアニメ・ゲーム・声優ヒット】
「BREAK」 インタビュー カラー1P
【B's LOG 6月号】
「星奏学院祭2」 レポート カラー2P
「星空コミックガーデン」 レポ&コメント カラー1P
【アニカン vol.71】
「Blow Wind」告知記事ちょびっと
【アニカンR スイーツ】
「BREAK」 インタビュー 白黒6P
「BREAK」 グラビア カラー1P
【ガンダムエース 6月号】
「ソレステ00公開録音」 レポ カラー1P (監督からマモへの一言コメントにうけた)
【Cool Voice vol.3】
「ガンダム00」 インタビュー カラー10P
「星奏学院祭2」 レポ カラー4P
曹操を見た後だと、なんとも凄いものがありますねー。
マモ帯刀の一挙一動が楽しすぎる。でも、帯刀本人はいたって真面目で真剣と言う所が、ブレずにあるから、ギャグもまた楽しくて笑える。それがまた宮野真守の上手さだなぁ、なんて思います。
「かまぼこおかわり」←「あんたらが1番食ってんじゃん」
「これを見てほしい」←「かまぼこのお皿 ? 」
「ここは、私が行くしかないようだな」←「おっ、使うか、国家権力」
みなみが何気に帯刀に突っ込むやり取りが、微妙におもしろくて気に入っています。いたって真面目な帯刀に、さらに突っ込んでいくみなみの一言が、なんか笑いを誘ってくるんですよね。
「あれっ ?、、りんこ君は何処に・・・」の、「あれ ? 」という、マモ独特の言い方が好き。
そして、ブレーキ踏む前の、マモの息呑むセリフ。。。やっぱ好き~(←バカ)
方向音痴という設定も、なんか人間味があっていいよね。秘書官という偉い役職でありながら、普通のドジッぽい人間味のある性格っていうのが、なんか子供向け作品だからこその設定って感じで、ホッコリします。(実は私も半端ない方向音痴なので、なんか共感してしまいます)
「種蒔きではない、帯刀だっ !」
定番となりつつある (?) ルビーとのやり取り、次回はなんだろ (笑)
「揉み消せっ ! 」
このセリフも定番となりつつある (?) マモ帯刀のこのセリフが、何気にお気に入りです。マモのこの言い方を聞くと、一庶民の起こす行動と、そこからは到底結びつかない、大きな組織である国家という存在とのギャップが、めちゃめちゃ可笑しく感じられて、聞く度に笑ってしまいます。
身分証を求められて見つからずにアタフタしながら発するマモ帯刀のセリフを聞いていると、一言一言の言い方が、聞けば聞くほどおもしろくて、上手いなーって思います。
「ここは私に任せて、君達は早くっ、、、あれ ? 」
マモのこういう切り返し、そして言い方、ほんとに大好きです。マモボイスで聴くヘタレゼリフって、その中にある、柔らかくてあったかい雰囲気がすごく生きてて、凄く和んでしまうんですよね。マモにしか言えない、マモにしか出せないこういう雰囲気を持ったセリフ、ほんとに大好きです。
地図を広げた時に、全てのお皿が片付いている所、とか、街中でドリフト?、とか、そういう突っ込みは、この際止めて、楽しく見ないと、、ね。
10/21に発売になるドラマCD「薔薇嬢のキス~rose2~」に、マモが「来生ハルト・黄薔薇」役で、出演です。
宮野真守 来生ハルト・黄薔薇
平野綾 八麻本アニス:
中村悠一 緋賀楓・赤薔薇
神谷浩史 天上光琉・白薔薇
福山潤 浅木晴嵐・青薔薇
津田健次郎 蔵間無月・黒薔薇
2940円
8/26発売の第1巻との連動購入特典として「キャストトークCD」がつきます。ただし、マモが出るかは不明。(〆切9/10)
http://www.marine-e.co.jp:80/sakuhin/bara-jyo/ (マリン)
おしゃ月がリニューアルして「おしゃべりやってま~す、第2放送」という事で、火曜日の更新になった訳ですが、内容的には変わってませんでした。
今週は番宣を兼ねての無料放送という事なので、「蒼天航路」の話題も、ちょびっと出しておいて、しっかりおあずけ、来週に回されてしまいました。これはやっぱり、聞きたければ来週も聞け、という事で、May'nさんがゲストなので、もしかしたらライブ絡みで何か聞けそうだし、そう思うと、まず確実に聴いてしまうであろう私は、既に番組側の計画通りってヤツですねー。
でも、視聴できるのが、次の更新までに延びたのは、かなり嬉しいかも。
マモの笑い声は、ほんとに聴いてるだけで元気が出ます。
大好きな「キラだから」のコーナーも健在で、良かったです。んでもって、今回このコーナーでまたマモの歌をちょびっとでも聴けて最高でした。一部のフレーズだけでも、マモの歌声聴けるのが、ほんとに嬉しい。
May'nさんを紹介する時の、「アハハァ~」という、マモの嬉しそうな言い方が、めちゃめちゃかわゆくて、モロツボに入りました。最後、身体二つに折って、大爆笑するマモも、見ててほんとに楽しい気持ちになります。
大阪で始まったという「やきぐりバンバン」
こっちでは聞けないけど、どんな番組なんだろ。他のメンバーも、私、名前も聞いたことない人達ばっかりで、一体どんな話しをしているのか、想像が全くつかないだけに気になります。
何回見ても何回見ても、おもしろくて、そして感動して、惹きこまれてしまいます。宮野真守の持つ、セリフの説得力が、見れば見るほど、ズンズンと、これでもかというくらい伝わってくる第3話でした。
マモ曹操の発する一言一言が重くて強くて、そして大きい。あまりの堂々とした物言いに、なんか聴いているだけで涙が出そうになるくらい、胸打たれ、身体が震えてきてしまいました。
「正確ではない」
「張譲は返還を断る正当な理由がないにも関わらず、それをこばみ、、」
「返還を強奪というのなら、そうだ」
「私なら、ヤツの首を刎ねている」
橋玄の詰問に対し、全く臆する事無く、堂々と自分の正当性を主張する、マモ曹操の自信に満ちた言葉の一つ一つに、聴いてて息がつまりそうになります。
「天だ。。。。天の目は欺けぬ」
お前の主張を裏付ける者はいるか、という問いに対し、静かにそう答えるマモ曹操。こういう言い方、ほんとに凄いです。普通なら、叫ぶように、ぶつけるように言い放つであろうこういうセリフを、静かに、声を荒げる事無くズッシリと言って聴かせてしまうマモ曹操。こういう、流れの予想を裏切る言い方で切り返してくる、マモのセリフが、私、どうしようもなく、たまらなく好きなんですよね。
「天を知らずして、法に従うとは笑止っ ! !」
「この曹操、今は覇者にあらず。しかれども、天下の大義を知るっ ! !」
「天が機会を与えるなら、我、天下を治むるに至らんっ!」
橋玄相手に真正面から渡りあうマモ曹操。もう、聴いてて魂が震えます。曹操の、心の強さ、魂の強さ、志の大きさ、全てが畏怖堂々としていて、見事に魂を打ち抜かれました。
「私は、何人も、、、、と言った」
「庶民の下々に至るまで、、、という意味だ」
こういう静かな言い方をしている時の方が、迫力と力強さを感じさせるって、どうよ、って感じです。マモの、言葉にこめる想いの凄さを、こういう時、まざまざと実感させられます。
曹操の、人の心を掴んでいく巧みさは、もちろん曹操という人物の器の大きさや頭の良さというのがあるけれど、それを、マモがセリフを操って、時には強く強引に、時には静かにしなやかに放たれる言葉で、表現してくる力は、ほんとに凄いなって思います。
「昇給に褒美か・・・」
「さらに四擲を加えねばならないではないかっ ! ! 」
蹇朔(ケンサク)の誘惑をものともしない曹操。そして、こういう時のマモボイスの持つ甘さは、逆に、有無をも言わせない迫力にもなるんですよね。
「ならば良しっ ! ! 」
くぅ~っ、、もう、マモ曹操、最高、最高です ☆☆☆
蹇朔(ケンサク)が死んじゃった時は、さすがにどうするんだろう、と思っていたら、この一言。
動じることもなく、自分の信念に裏打ちされた、迷いのない、自信に溢れた、気持ちのいいまでに、力強く言い放った一言。事の重大さを全くものともしない、というか、その重大さと相反する、あまりにも爽やかすぎるこの一言に、清々しささえ感じてしまいました。
そして、私にとっては、キッドの「デスキャノンッ ! !」にも匹敵するくらいの、腰が砕けそうなマモボイスでの一言でした。こういう感覚を味合わせてくれるマモボイス、もう、大好きです。
「これから、張奐という武人が、漢の大地に打ち立てる、生きた証を5分と見よ」
「生きた屍から出でて、私の元へ来いっ ! !」
「私は、洛陽北部尉、曹操であるっ ! 」
張奐が死を選ぶであろう事を予想しての、曹操のこの呼びかけに、感動で涙が出てきてしまいました。言っている事ももちろん感動したけれど、それを、天をも包むような、おっきくて、真っ直ぐで、説得力と力のこもった言い方で言い放ってきたマモ曹操。そして、そう語りかける言葉の中に、人の心を動かすだけのあったかさと強さをこめてきて、ほんとに、どうしてこういうセリフが言えてしまうんだろ。聴いているだけで、自然と涙が出てきてしまいました。
類は友を呼ぶ、じゃないけれど、自分を信じて真っ直ぐに生きる曹操に、良識ある人は、そんな風に惹かれ、惹きつけられ、集まっていくんだなぁ、なんて、そんな事に今更ながらベタな感動をしてしまった私です。
これからの放送が、たまらなく楽しみです。
それにしても、マモ曹操の「辛(シン)」を呼ぶ呼び方が、なんかあったかくて好き。その度に、あたふたと対応する辛の様子がかわゆくて、そんな2人のやり取りに、何故か和んでいます。
書きたい事はいっぱいあるのに、上手く書けなくて、書いては消し、書いては消し、気づいたらもう1週間経っちゃってました。
曹操と聞くと、豪傑というイメージしか思い浮かばない感じだったけれど、今回の放送を見て、曹操は戦いだけではなく、恋愛に対しても情熱的な人だったんだと、そう強く思いました。それはやっぱり、宮野真守という人が演じたからに他ならなくて、そして、それが今回、宮野真守が曹操を演じることになった1番の理由なのかな、なんて、そんな事を思いました。この作品で、いろんな面を持った曹操という人物を描こうとしているんだとしたら、マモが曹操を演じた事は、曹操に対する固定観念を壊すという意味では、大正解だったんじゃないのかな、なんて、、、
水晶と言葉を交わす時の、しなやかで、優しくて、甘くて、でも、何処か鋼のような強さと大きさを感じさせるマモ曹操のセリフの数々が、あまりにもストレートに心地よくて、聴いているだけで心が包まれているような、そんな感覚になってきます。
ふざけて、水晶に噛み付く所なんて、マモボイスでしか出せない雰囲気があって、大好きです。
「知っているじゃないか」
驚いたように言う、普通っぽい言い方が、なんか好きです。
「痛かったのか ? 」
そして、いきなりこういう甘く優しい言い方をしてくるマモ曹操。ほんとにやばいです。
何者にも動じない曹操が、水晶の、予想できない一挙一動に対して見せる戸惑いや驚きも、私のイメージの中にあった曹操からは、全く想像できない一面で、こういうかわゆい一面を見せられてしまうと、曹操に対する印象が、全く変わってしまいます。何か大きな物を秘めている曹操だからこそ、水晶の持つ異世界の知識に興味を持ち、魅かれていく。そんな曹操の気持ちが、水晶とのやり取りから伝わってくる。セリフの中に、徐々に、想いや気持ちの変化をこめて、それを感じさせてくるマモのお芝居は、ほんとに凄いなって思います。
キョチョとのやり取りでも感じたけど、水晶の言う所の「偏見を持たない曹操」の人柄が、マモの発する言葉から自然と感じる事が出来る。そんな事って、ほんとに出来るんだって、マモ曹操のセリフを聴いていると思います。なんか、ほんとに、一言一言が凄い。
張譲の屋敷に乗り込み、張譲と堂々と渡り合うマモ曹操のセリフは、聴いててゾクゾクしてきます。
私のように、曹操という人物に、一つのイメージしか持っていない人は、結構多いのでは、と思う。曹操と聞くと、戦いで命令を発している、戦人というイメージしかなくて。でも、そんなイメージだけではないんだという事を、今回、この張譲の屋敷での、水晶との心のやり取りで見たような気がしました。
水晶に対して発した「アモーレ」という一言、運命に逆らう事を諦めかけていた水晶に、生きて、抗う勇気を与えるほどの、情熱的で甘く優しい、想いのあふれたあんな言い方、マモボイスでしか聞けないですもん。あの、優しい一言は、ほんとに、魂が溶けそうでした。
「なんと、美しい仰りよう」
美しい・・そんな形容詞が、まさにふさわしいと思わせるのは、マモボイスだから。このセリフを言わせる為に、マモが曹操になったのではと思わせるくらい、甘くて、力強くて、優しくて、艶のある美しい「アモーレ」
この、美しい「アモーレ」という一言を聞かせる為に、マモが曹操を演じたんだと言われたら、私は「やっぱりね」って言っちゃいますね。
傷ついた水晶に「アモーレ」と繰り返し絶叫するマモ曹操。こういう、想いをほとばしらせるお芝居はもう、マモの得意とする所で、言わずもがな、わかってるんだけど、あまりにも悲痛で、心を刺してくるような絶叫に、切なくて、苦しくて、聴いているだけで涙が自然と出てました。
「わが道を開けぃっ ! !」
自分を逃がす為の目の前の道、自分がこれから進もうとする道、これから目の前に立ちふさがってくるであろう困難の数々さえも蹴散らそうとしているかのようなこの一言。凄い、こめられた想いが、ほんとに凄い。そして、こういう、心で聴けるセリフを言える宮野真守がほんとに凄いって思います。
「俺は生きるぞ、水晶」
感じる想いが深すぎて、重すぎて、全身がフルフルしちゃいました。
「今、私の身に起こっている全てのことは、天が私に授けられた使命」
「くれぐれも、無用の心配はなさいませぬよう」
自分に降りかかっている困難な出来事を、まるで楽しんでいるかのような、う~ん、上手く言えないんだけど、自分の人生、自分の運命に、挑み、それをどう生き抜いていこうか、試練すらも楽しいと言わんばかりのような、なんか、そんな、堂々とした覇気を感じさせる曹操の生き様みたいなものを、マモ曹操のセリフは強く感じさせてきて、曹操という人物の大きさを、まざまざと見せ付けてくれた、そんな気がしました。
昨日、BSでやっている朱蒙の第3話を見て、朱蒙初登場の回だったのですが、あまりにも情けないヘタレたマモチュモンとのギャップに、あらためて唸ってしまった私です。
ロミ姐 「朴璐美 !」
岡本 「岡本信彦の」
ロミ姐 「ポケ声ミント」
という事で、いきなりポケ声ミントが始まりました (笑)
ロミ姐 「なんかねぇ、パーソナリティは、すっごい爽やかなのにねぇ、隣の作家がめちゃめちゃウザイんですけどぉ」
岡本 「この作家さん、僕、結構見た事あるんですけども・・」
ロミ姐 「帽子を被った・・・・・何々 ? ? 」 (どうやらマモから岡本君へ、カンペが入ったらしい)
岡本 「朴さん、綺麗ですね」
ロミ姐 「・・・・・・・・・岡本君、この作家、いいんだよ、無視しても」
岡本 「なんか、作家さんから指示が・・・・」
ロミ姐 「あの、作家とあたし、どっち取るの ? 」
岡本 「もちろん、朴さんです」
ロミ姐 「だよねー、はい、良く出来る、良く出来る子ねー」 (パチパチパチ)
岡本 「朴さん、綺麗ですね」
ロミ姐 「岡本君、作家とあたし、どっち取るのかなぁ ? 」 (ほとんど脅迫口調)
岡本 「朴さんでございます」
ロミ姐 「だよねー、だよねー、だよねー。」
岡本 「もう言いません。もう言いません」
マモ 「最初が肝心だ」
ロミ姐 「おめぇ、ウゼェんだよ、おめぇ」
マモ 「媚売っとけ、媚。そういうもんなんです。作家の宮野です。宜しくお願いします。なんか、この番組の作家になったみたいでー」
ロミ姐 「ほんとに ? 、作家の伊福部っちーが・・・」
マモ 「大先輩です。今日、勉強していこうかな、と、僕は思っております。はいっ、もう1分まわってるよ」
岡本 「良く喋る作家さんですねー」
マモ 「あっ、すいません」
「ぼくのキセキ」を提供して下さった方のブログに書かれていたライブの感想、なんか感動しちゃいました。
http://blog.goo.ne.jp/shingannokuni/e/d8fbd260e29daaa7c43d9393556ffd55 (心願の國)
4/18渋谷O-EASTで行われた「BREAKING! FIRST LIVE TOUR」に参加してきました。
人って、というか、宮野真守と言う人は、いつも思うんだけど、回を重ねる毎に、別人のような舞台を見せてくれるんですよね。イベントでも舞台でも、同じ歌を歌っても、昼と夜とで、声の伸びとか感情も、聴かせ、感じさせてくるものが、まるで違ってくる。これがほんとにさっきと同じ人なのかと思わせるくらい違ってくる。
今回のライブも、出てきた瞬間から、アピールしてくる雰囲気も、ぶつけられてくるエネルギーも、全然違ってた。最初から「宮野真守は、こういうステージをやるぞ。見てくれ」と言わんばかりの、自信のある表情に満ちていて、それを感じた瞬間、いきなり期待感が自分の中で沸騰するのを感じたのでした。
セットリストは、大阪と同じ。だけど、内容は全然違う、という、私にとっては、なんとも矛盾に満ちたライブになりました。
『参考まとめメモ』
【CD】
発売中~ 「シノビライフ バラエティCD」 (ボイスアニメージュ 2009 SPRING付録)
発売中~4/23 「ダブルプレミア☆ドラマCD(ヴァンパイア騎士)」(LaLa5月号付録) 400円
4/22 「THE BEST OF SOUL EATER(DVD付)」 3990円
4/24 「イケベン3」 3150円 (メイト特典フリートークCD)
4/24 「SOUL EATER RADIO 死武専共鳴放送局」DJCD 第2巻 2940円
5/20 「金色のコルダ~secondo passo~SWEET&JOY<#>」 3000円
5/27 「官能昔話2~アンデルセン童話~」 2100円
5/27 「金色のコルダ 蒼穹のスコア ~The score in blue~」 1260円
5/27 「テイルズ オブ ヴェスペリア」 第1巻 2940円
5/29 「リアルロデ Pure White Disc」白の王子ルート編 3150円(*1)
6/10 「ガンダム00 アナザーストーリー3 COOPERATION-2312」 2520円
6/10 「金色のコルダ ~secondo passo~ SWEET&JOY<♭>」 3000円
6/17 「Blow Wind (PS2スキビOP)」 スマスパ 1260円
6/24 「テイルズ オブ ヴェスペリア」 第2巻 2940円
6/25 「シノビライフ2」 3150円
6/26 「リアルロデ Noble Black Disc」黒の王子ルート編 3150円(*1)
7/23 「テイルズ オブ ヴェスペリア」 第3巻 2940円
8/26 「テイルズ オブ ヴェスペリア」 第4巻 2940円
9/18 「テイルズ オブ ヴェスペリア」 第5巻 2940円
*1) 5/29発売のDJCDとの3枚購入連動特典として「DJ風 キャストコメントCD」(〆切7/31)
加えて
6/上 「金色のコルダ ブラボー☆ドラマCD」(LaLa3 4月LaLaDX3月LaLaSP全プレ〆切4/10)
【DVD】(シリーズ物は除く)
5/8 「五星大飯店~Five Star Hotel~」 DVD-BOX2 10290円
6/17 「五星大飯店~Five Star Hotel~」 DVD-BOX3 10290円
6/24 「金色のコルダ 星奏学院祭2」 7140円
7/22 「金色のコルダ~secondo passo~」
限定版 7350円
通常版 6300円
2009/夏 「星空のコミックガーデン~おいでよ ! コミット2009春」 7140円
【ゲーム】
4/30 PS2 「伯爵と妖精」
通常版 7140円
限定版 9240円
5/21 DS 「俺がオマエを守る」 5040円
5/28 「スキップビート !」
通常版 7140円
限定版 9240円(挿入歌「Rising blue」フルver収録)
5/30 DS 「KINGDOM HEARTS 358/2 Days」 5980円
6/25 DS 「ふしぎ遊戯」
通常版 5040円
限定版 7140円
2009/秋 PS3 「テイルズ オブ ヴェスペリア」 価格未定
2009/ エクスボード(アーケード)「デモンブライド」
3/8に行われた「星空のコミックガーデン~おいでよ!コミット2009春」終了後のキャストコメントがUPされました。
マモ、ゲームでもロミ姐をライバル視 ? (笑)
http://g-style.dengeki.com/2009/04/wr_0903comic_ev.html#more (Girl'sStyle)
6/10に発売される「金色のコルダ ~secondo passo~ SWEET&JOY<♭>」に、マモが出演します。<#>に引き続きの、第2弾です。
今回は、宮野真守演じる「加地編」が収録されます。
3000円
http://www.gamecity.ne.jp/shop/corda/tv/cd_sweetjoy_2.htm (GAMECITY)
この曲を聴いた時の衝撃は、ちょっと言葉で表現できないくらいで、晴天の霹靂というか、驚愕というか、愕然としたというか、とにかく、なんて言ったら上手く言葉に出来るかわからない、私の中では、「COSMIC~」を聴いた時の遥か上を行くくらい、物凄い強烈な衝撃でした。キッドが、シンメトリーの発作をおこしそうになる時の、あのグルグルした感じが、今回、良くわかりました。
「My Love..I can't look back~♪」
「Why don't you wait for me?~♪」
ピアノの音をバックに、静かに流れてくる切ないメロディ。それに乗せてくる、マモの切なくて、溶けそうに甘い、艶香の漂う美しい歌声。そして、重なるように流れてくるヴァイオリンの音色。
予想通り、物哀しい、静かなバラードの曲調。星宮潤の「Truest Love」を聴いていた私としては、当然そうくるだろうと思っていた訳です。
ところがぎっちょん、その次に聞こえてきたのは、いきなり激しく連打されてくるドラムの音、そして、哀しげに泣くように聴こえてきたギターの旋律。
これ、、、、ロック、、、、ロック、、、しかも、私の大好きな、メロディアスハードロックだよ。
激しく打ち鳴らされるドラムのリズム隊が、まったく途切れる事無くリズムを刻んで、そこに乗せてくるマモの甘くて柔らかくて優しい歌声。
私は、ハードロックのリズム隊にピアノが加わる演奏が死ぬほど好きで、そのハーモニーが奏でる美しさと泣きの切ないメロディを聴くと、涙が出そうになってしまうんです。今回、まさしくそういう曲調で、なんとなんと、そこにマモの歌声がぁ~っ ! !
まさか、まさか、マモがハードロックを歌って、聴かせてくれる日がくるとは・・・
間奏で奏でてくる、泣きのギター。たまらんっ ! !
マモが、ハードロックを歌いこなしているかどうかなんて事は、既にどうでも良くなってしまっていて、マモが、こういうリズムの演奏をバックにした歌を歌っているという事に、それだけで新鮮で、嬉しくて、なんか泣きそうになるくらい感動してしまっている自分がいました。
裏声のほとんどないマモの歌も、なんか久しぶりで新鮮。半分以上が英語の歌詞なので、キャラソンを聴いているという感じが、ほとんどしてこないのも新鮮。なんか、あまり振り幅のない音域を、淡々と歌っているように聴こえるのに、そこから感じる哀しく切ない想いは、やっぱりマモの歌う歌で、途中、低音部で聴かせてくれる
「降り止まない、Falling Rain」
「あぁ、行方知れず、たゆたう恋、Feeling Pain」
「Don't let me go」
の部分の、マモボイスの艶っぽさと甘さはもう、犯罪的に半端なくて、魂が溶けそうになります。低く、淡々と歌っているからこそ感じる、色香の漂うマモボイス。美酒に酔うって、こんな感じなのかも。
ドラムのたたき出す荒々しいリズムと、艶のある甘いマモボイス。対照的なのに、どうしてこんなにも溶け合って聴こえてくるんだろう。
いろんな意味で衝撃が大きすぎて、気づいたら、2時間ぐらい聴き続けてました。切ないメロディなのに、知らないうちに、身体が立てノリのリズムを刻んでしまう。マモの歌で、こういうリズムが取れるなんて、初めてじゃないかな。まさか、マモの歌で、ヘッドバンギングしたくなるなんて、想像もしたことなかったです。
う~、、ライブで聴きたいぞぉ~
最後に流れたギターの旋律を聴いた時は、思わず、「イングウェイかーっ ? !」と、突っ込んでしまった私です。
「トゥルフォーチュン」最終巻にして、こんな衝撃が待っていたとは・・・いい意味で期待を裏切られた、そんな感じです。
ほんとに、マモは、一体どれだけの顔を持っているのか、まだ見せてくれていない、どれだけの魅力を隠しているのか、なんかもう、唖然としてしまいます。
ほんとに、最近のマモのボイスから感じる色気というか、艶香というか、艶めかしさは、凄まじいくらいの破壊力でもって、魂を直撃してきます。
やばい、ライブまではアルバムオンリーでいこうと思ってたのに、STOPボタンが押せない・・・
5/27に発売になるCD「スキップ・ビート !」で、SMILY☆SPIKYが歌うOP「Blow Wind」と、宮野真守演じる不破尚が歌う挿入歌「Rising blue」の試聴が開始されました。
http://5pb.jp/games/skipbeat/special.html (公式)
5/29発売になるドラマCD「リアルロデ~Pure White Disc~」のキャストコメントがUPれました。
http://www.marine-e.co.jp/cgi-bin/listgen/listgen02/listgen_c.cgi?MODE=0&DEF=0707_interview&FILE=07af_re&CLASS=all&SEARCH=MESC-0005 (マリンエンタテイメント)
4/30に発売になる「ソウルイーターOFFICIAL FANBOOK EXTENDED EDITION」に、デスザキッドを演じた宮野真守のコメントが掲載されます。
1800円
http://www.souleater.tv/goods/book.html (公式)
矛盾とか、ありえないこととかが、逆に常識のようにまかり通るこういう作品、久しぶりすぎて楽しいです。わかってても、「それは、ありえねぇだろ」とか、見ながら突っ込むのが、これまた楽しい。
「極秘の専用回線」
「特別給付金」
「国家機密」
ちょっと難しく聞こえるこういう言葉を、見ている対象年齢を考えてか、一言一言、しっかり、大事に言っているマモ帯刀が流石です。無意識にやってるんだとしたら、宮野真守という役者を、あらためて尊敬です。(私みたいなのも見てますが)
そして、相変わらず、シリアスとギャグのバランスが上手い。周りがお気楽でのほほんとしている中で、それに振り回されそうになりながら、帯刀が言うところの「事の重大さ」ってヤツを、ちゃんとアピールしてくるところがさすがマモです。無視されまくっているのに、めげない所も、マモボイスでやられると、なんともかわゆくて、「あーーっ ! ! 国家機密がぁーーっ ! ! 」の言い方が、最高に好き。
こういう作品の中で、難しい事も難しく感じさせない、それは、優しくて暖かさのある、マモボイスだからこそなんだろうなー、なんて、そんな風に思います。
そんな、必死に踏み止まろうと頑張るマモ帯刀のギャグ (本人は真剣だけど)、毎週楽しめると嬉しいです。
3月に行われた「金色のコルダ 星奏学院祭2」のイベントレポUP第2弾です。
http://www.animate.tv/news/detail.php?id=atv090413b (animate.tv)
3/8に行われた「星空のコミックガーデン~おいでよ!コミット2009春」のレポ第2弾です。
マモ響の内股www
http://otomen.jp/archives/2009/04/10150021.php (おとめん)
公式にて「ソウルイーター」最終のアフレコインタビューがUPされました。
マモ、ほんとに良い笑顔してる。。。
相変わらず、NG1番多かったんだ (笑)
http://www.souleater.tv/staffcast/interview2.html (公式)
公式にて、5/21発売「俺がオマエを守る」のサンプルボイスが配信開始されました。
宮野真守演じる「レン」のボイスも、3種聞けます。キャラクターのページから。
プレイした~い、、、、でも、アクション、、_| ̄|○
http://www.otomate.jp/forte/oreoma/ (公式)
ロミ姐 「宮野君、なんか、どうしました ? なんか、おつゆダクダクな感じですけど」
マモ 「汁っぽいですか ? ちょっと」
ロミ姐 「汁っぽいですよ。なんか、チュッチュッって言いましたけど」
マモ 「なんでもないですけど。朴さんちょっと、左頬、膨らんでません ? 」
ロミ姐 「アハハハ、いやいや、別に」
マモ 「左頬に何か」
ロミ姐 「いやいや、何もない何もない」
マモ 「キャラメル的なものが・・・」
ロミ姐 「キャラメル~」
マモ 「キャラメルだぁ~」
ロミ姐 「おめぇもだなぁ~」
マモ 「さぁ、そんな、キャラメルな2人は、、気づいたら、朴さん、改変が終わってましたっ ! 」 (パチパチパチ)
詳細が出たので再度UPします。
マモは「雪の女王」を1人で、「裸の王様」を、皆で朗読です。
ちなみに、「マッチ売りの少女」 遊佐浩二・「人魚姫」 櫻井孝宏
2100円
http://www.presepe.jp/m44/show/id/lkiyYZOatAE%3D (プレセペ)
http://5pb.jp/kannou/ (公式)
4/11大阪なんばHarchで行われた「BREAKING! FIRST LIVE TOUR」に参加してきました。
ライブ会場に足を踏み入れた時、私、日本人のアーティストライブを見るのは初めてという事に気づいてしまいました。今まで洋楽のHR&HMのライブしか見た事がなかったので、これから見るのは、1人のアーティスト、しかも日本語の歌なんだーと思ったら、その瞬間結構ドキドキしている自分がいました。
2時間ビッシリマモの歌。生きた空間で歌うマモの歌は、歌の技術よりも、それを超えた、その瞬間に息づく想い、客席に向けられる溢れる気持ちに包まれた、なんとも、熱く、優しく、そして、脈動感溢れたものになっていました。
曲順も、気持ちの繋がりを意識した構成になっていた(と、私は感じた)せいか、1綴りの流れが感じられて、意外と記憶の中に残っていて、自分でもビックリでした。
【ワールド・デストラクション設定資料集】
キャストインタビュー モノクロ1P
【モーニング vol.19】
「蒼天航路」 アフレコ漫画レポ モノクロ1P
【Girl's Style 5/22号】
「金色のコルダ」関連 カラー1P
「星空のコミックガーデン」イベントレポ 2分の1P
「ヴァンパイア騎士」聖ショコラトルナイト イベントレポ 3分の1P
【声グラ 5月号】
「星空のコミックガーデン」 イベントレポ モノクロ2P
「ヴァンパイア騎士」聖ショコラトルナイトイベンレポ モノクロ3分の1P
「蒼天航路」 キャストコメント カラーちょびっと(別冊付録)
「まもんちゅぬ詩 最終回」
【声優アニメディア 5月号】
「ヴァンパイア騎士」聖ショコラトルナイトイベントレポ モノクロ2分の1P
「星空のコミックガーデン」 イベントレポ モノクロ3分の1P
「黒塚」 宮野真守×朴璐美 カラー2P
折込カラーポスター 宮野真守×中村悠一
【PASH ! 5月号】
「マモマモ Photo Diary vol.13」 カラー1P
「星空のコミックガーデン」 イベントレポ カラー1P
「金色のコルダ~secondo passo~」キャストコメント一言
【アニメディア 5月号】
「蒼天航路」キャストコメント記事ちょびっと
「星奏学院祭2」 イベント記事 モノクロ3分の1Pくらい
「ガンタ゜ム00」最終回アフレコ漫画レポ カラー2P(バカ受け、最高)
【ニュータイプ 5月号】
「ガンダム00」 宮野真守×三木眞一郎×神谷浩史×吉野裕行 カラー2P
「ガンダム歴代パイロットのフロム・コクピット」コラム カラー2分の1P(読んでて泣けた)
【アニメージュ 5月号】
掲載記事はないけど「これが知りたいQ&A」のコーナーで、宮野真守さんの事が知りたいですという事で、プロフィールみたいなのが載ってて、なんか新鮮でした。
4/25発売の「Cool Voice vol.3」に、マモが「ガンダム00」関連で掲載されます。メンバーは、マイスターとブシドー。
1575円
http://03061-01.hontsuna.net/article/2192896.html (PASH!編集部)
3/1に六本木で行われた、「黒塚DVD発売記念トークショー」の映像が、公式にて配信開始されました。
真剣に語る宮野真守、「パ黒塚裁判」、罰ゲームでは、コップ星人のマモが見れちゃいます。結構長い。なんか、懐かしいなぁ、、、
http://www.kurozuka.jp/ (公式)
公式にて、秋に発売予定のPS3「テイルズオブヴェスペリア」のPVが配信開始されました。
宮野真守演じるフレンと、鳥さん演じるユーリーの協力技「武人双天波」が見れます。
やっぱり、マモのフレンボイス、好きだ。
http://tov.namco-ch.net/ps3/ (公式)
詳細が出たので再度UP。
4/24発売 「アニカンRスイーツ vol.2」に、マモの1stアルパム「BREAK」インタビューが掲載です。
1000円
http://115.146.0.74/modules/news/article.php?storyid=195 (アニカン)
4月から毎週水曜日 19:26~に放送される「イナズマイレブン」に、マモが「吹雪士郎」役で出演決定です。
公式でちゃんと発表がされていないので、いつからの出演なのかはわからないのですが、TAF2009にて配布されていた「2009 SPRING ANIME GUIDEBOOK」に、正式に名前が載っていたのでUPします。
絵的には、これもキッズ向け ? ?
8日の放送見たけど、めちゃめちゃぶっ飛んだ内容になっててビックリしちゃいました。
4/22頃から配布予定の、「アニカン Vol.71」に、宮野真守が掲載予定です。
http://115.146.0.74/modules/news/article.php?storyid=187 (アニカン)
この手のアニメに、最後にチャンネルを合わせたのなんて、一体いつだろ。1番最初のプリキュア以来かな。
プリプリプルリン~って、、、、私、見ててもいいのか ? ?
宮野真守演じる帯刀啓吾。
真面目路線でいくキャラかと思っていたら、、、、(ひぇ~っ)
でも、私的には、落ち着いた喋りの中に、柔らかさがあって、なんかいい感じのマモボイスでした。
どのセリフとってみても、安心して、ただ聞いていられるって感じで、いつの間にか、めちゃめちゃ楽しんでいる自分がいました。
シリアスも、ギャグも、極端に偏ってないっていうか、しめるところはしめる、崩す所は適度に崩す、そんなバランスが絶妙でした。
「見た目は思い切りいい加減ですが」
「無視か・・・・」
「また無視かい ? 」
聴いてて楽しすぎる♪♪
かっこいいのに無視される、ナルシーキザなギャグキャラの定番を、まさか、今、マモで見られるとは。。。ある意味、貴重 (?)
「今の爆発、ただちにもみ消せ。不発弾でもなんでもいい」
このギャグ展開の流れの中で、ミスマッチなこういうシリアスなセリフも、マモの絶妙なサジ加減の上手さのおかげで、変に浮かずに聞けるっていうのも、マモの上手さかなぁ、なんて思いながらみてました。
まぁ、マモの本拠地を考えたら、こういうアニメの方が自然なのかな、とも思うけど、ストーリーも直球で安心して見られそうだし、マモ啓吾のセリフを、これから楽しんでいきたいと思います。
けど、曹操と啓吾、このギャップの破壊力は、半端なく凄すぎる。
5/16に行われる「oricon Sound Blowin’ 2009 ~spring~」に、マモの出演が決定です。
日時 5/16 17:00~
場所 渋谷O-EAST
500組1000名 ご招待
マモのコメント映像もあり。
http://www.oricon.co.jp/music/special/090318_04.html (オリコン)
なんか、凄い・・・・見終わった後、なんか身体が熱くなってて、震えがきそうでした。
マモは、いつも新しい役を演じる度に、あらたな驚きをくれるけど、今回は、なんかもう、想像を絶していて、言葉が出てきませんでした。マモの凄さを、あらためてみせつけられた、そんな感じでした。
覇気溢れる、凄い存在感に、圧倒されてしまいました。なんていうかなぁ、マモ曹操が発する一言一言が、凄い広がりを感じさせてくるんですよね。真っ直ぐで、ひたむきで、強い勢いのあるセリフの数々。
宮野真守と言う人の、セリフの一つ一つ、言葉の一言一言にこめてくる重さ、そして、そのセリフから感じる重み、それを、今回、あらためて思い知らされた気がしました。
「明るくて、良い月だ」
優しくて、あったかい響きの、聴き慣れたマモボイス。でも、何処か清々しさと聡明さを感じさせてくる。作画の美しい月夜の背景にもピッタリで、気持ちが和みます。キョチョとのやりとりで聴かせてくれたマモ曹操の笑い声も、なんかとっても新鮮でした。そして、そんな笑い声の中にも、キョチョという人物を受け入れ、認めた、そんな器の大きさを感じさせてきたのは、さすがマモって感じです。こういうシーンのマモのお芝居が好き。
「どうした ? この曹操を信じないのか。俺に任せろ」
自信に満ちた、真っ直ぐで、頼もしさを感じさせる一言。こういう言い方、聴いててゾクゾクします。
「李烈、語るに落ちたりっ ! 」
「何人の真似をしなかった事こそ、始皇帝の始たる所以っ ! !」
こういう言い方が出来ちゃうんですよね。マモの、こういう、セリフの一文字一文字に、大切に、大事にこめてくる重く、強い想いが、、、そして、それを感じる事が、たまらなくたまらなく好きなのです。
「全員お前の部下にしろっ」
すっかり、マモ曹操ボイスにやられました。
正直なところ、今日見るまで、曹操のイメージからいくと、マモボイスで全然想像できなかったけど、想いから入るマモなら大丈夫、と、口上きるシーンとか見てたら、それまでの不安みたいなものは、何処かへ吹き飛んでしまいました。それどころか、1本ズッシリと芯の通った、決して太い声ではないけれど、一言一言から感じる、曹操の、強い自信と、真っ直ぐな生き方と、大きな器と気品みたいなものを感じさせてくるマモ演じる曹操に、既に気持ちはガッチリと掴まってしまいました。
来週からどんな風に動いていくのか、とっても楽しみです。その前に、漢字の名前、覚えないと、だなぁ・・
3月のイベントラッシュで放置状態だった「ワールドデストラクション」を、やっとクリアしました。
総プレイ時間、59時間。キリエ Lv.89
アニメのキリエよりも、モルテに対する想いが真っ直ぐで、アニメほどヘタレた描き方はされていなかったような印象でした。
なんといっても、最初からダントツ強かったし、特に、後半のキリエは、掛け声も変身姿もかっこよくて、戦闘に入る時の、「世界を変えるんだっ ! !」「行くよっ ! !」という、マモキリエの掛け声聴く度に倒れてました。
「そのコードは、もう僕には効かない」
この一言聴いた時は、相変わらずの想いのこもったマモキリエボイスに、感動で思わず涙が出てきてしまいました。
最後の最後まで、優しさ全開、あったかさが伝わってくるような、マモキリエでした。優しくて甘いマモボイスは、大きな宿命を背負わされながらも、純粋さを失わない、そんなキリエにピッタリで、カイトに負けないくらい、大好きなキャラになりました。
思わずそのまま2周目をプレイしそうになっちゃったけど、放置したままの「デジタルデビル~」、いい加減やらないと、ストーリー忘れそう。
私は、恋愛シュミレーションというのが苦手で、どちらかというと、WDみたいなRPGが好きなんですよねー。けど、戦闘がアクションというのがダメなもんだから、キングダムハーツは、いきなり序盤で断念という、無残な結果に終わっています。
あっ、そうそう、KHといえば、5/30に出る新作「KINGDOM HEARTS 358/2 Days」の、かなり長いムービーが、公式にてUPされてます。マモ演じる美形の長髪役のボイスも、かなり長く喋ってます。やりたいけど、私にはプレイは無理そう。
http://www.square-enix.co.jp/kingdom/days/ (公式)
「ガンダムマイスターズ」なんて、チュートリアルで、既に手も足も出ず、「俺はガンダムになれない」という、マモ刹那のセリフしか聞いてません。マモ刹那がそう言う度に、「ごめん、刹那、ガンダムにしてあげられなくて」と、何回心の中で言ったか。誰か、隣でプレイしてくれーって感じです。
という事で、次は「ルクスペイン」か「リアルロデ」かなぁ・・・・あっ、その前にデジタルデビルだ。
前回のブログで、見学の様子は後日UPと言っていたレポが、UPされてきました。
ある意味、エクシアは、もちろん刹那専用機なんだけど、マモファンの私からすれば、マモ専用機、なんて風にも思えてきたりする訳で、そういう意味では、やっぱり、ガンダムに出演するという事は、歴史に名前を刻むという表現が、決してオーバーではないんだよなー、なんて、写真見ながら、しみじみと胸を熱くした私です。
http://blog.lalabit.com/hobbycenter/archives/2009/04/07/ (BHC)
今日から放送が始まる「蒼天航路」キャストコメントが、anmate.tvでもUPされました。
マモがどんな曹操をみせてくれるのか、楽しみ~♪
http://www.animate.tv/news/detail.php?id=atv090407e&page=&sea=&tid=&rid=&type (animate.tv)
3/8に行われた「星空のコミックガーデン~おいでよ!コミット2009春」のレポがUPされました。と言っても、レポというより写真かな。
http://anime.webnt.jp/nt-news/?detail=983 (Neytypeチャンネル)
「テイルズ オブ ヴェスペリア」の、PS3への移植と、映画化が決定です。
PS3では、メインシナリオはフルボイス、イベントやシナリオも追加になるそうです。
2009/秋 発売予定、価格未定
映画版「テイルズ オブ ヴェスペリア ~The First Strike~」は、2009年に公開予定。
宮野真守 フレン
鳥海浩輔 ユーリ
中原麻衣 エステリーゼ
http://www.famitsu.com/game/news/1223296_1124.html (ファミ通)
http://animeanime.jp/news/archives/2009/04/_ig_3.html (アニメアニメ)
http://www.4gamer.net/games/088/G008881/20090406038/ (4Gamer.net)
BREAKING TOURにて発売されるグッズの詳細が、オフィシャルにてUPされました。
mの二乗が、これからマモのロゴになるのかな。
それにしても、「Project Mamo」にうけた。
http://www.himawari.net/miyano/breaking/index.html
一気にポケ声のページUPです。
相変わらず、変顔、んでもって身体張ってるなぁ・・・
ラジオじゃ全然わかんないけど。
http://www.joqr.co.jp/blog/pokegoe/
6/25にDSにて、「ふしぎ遊戯 朱雀異聞録」と「ふしぎ遊戯 玄武開伝 鏡の巫女」が1本に収録されて発売になります。
限定版にはドラマCDがつくそうです。
これって、お得っていうの ? かな。
●朱雀編「朱雀七星士、柳宿争奪編!?」
宮野真守、小西克幸、皆川純子、鳥海浩輔、宮田幸季、三宅健太、木村亜希子
●玄武編ドラマCD「真夜中の激闘! 伝説のキノコを求めて」
櫻井孝宏、岩永哲也、檜山修之、福山潤、岡野浩介
限定版 7140円
通常版 5040円
http://www.otomate.jp/fusigi_ds/ (公式)
マモ 「前回は、吉野さんを迎えておおくりしましたね。朴さん、覚えてますか ? 」
ロミ姐 「覚えてますよ」
マモ 「ほんとに覚えてますか ? どんな話ししました ? 吉野さんと」
ロミ姐 「かわいいなぁ、、よっちんはかわいいなぁ、、」
マモ 「そこまでは台本に書いてありますね。それ以外の事で、、」
ロミ姐 「ガンダムトークしたんじゃないですか ? 」
マモ「あっ、ガンダムトーク、珍しくしましたね。」
ロミ姐 「ええ、多分しましたよね。最終回の話しとかしましたよね」
マモ 「はい、多分しました。で、吉野さんが、俺のすべった一発ギャグをやって、大怪我して帰りました。結果、大怪我して帰っちゃうんです、みんなゲストさんは」
ロミ姐 「そうだよね。」
マモ 「身体を巡る~♪」
マモ・ロミ姐 「ダハハハハハハハ」
マモ 「あれはやっちゃいかん ? 」
ロミ姐 「あれ、良く覚えてるねー。あたし、今思い出した」
マモ 「何 ? 」
ロミ姐 「それ」
マモ・ロミ姐 「身体を巡る~、お茶♪」
マモ 「やってくれました。あれで僕は救われました」
最終回の宮野真守出演作品の感想ばっか書いてて、かなり気持ち滅入ってますが・・・そんな中、おしゃ月、、なんか、毎週、必ず感動トークがあって、実は何気に楽しみにしてます。
何が楽しみかって、デスノ関連の話しや、いろんなシチュエーションの、月のセリフが毎回聴ける事。特に「キラだから」のコーナーが、ほんとに楽しい。
先週の「何でそのカードくれないの ? 」に対して、「キラ (キラカード) だから・・・」は、死ぬほど笑いました。言い方はめちゃめちゃクールな月ボイス、吐息交じりで、時にはエコーかけてくれちゃったりするもんだから、もうドキドキします。それを言った後、マモも大爆笑して、「月、、、ケチ、、、、」、と一言。さらに腹筋崩壊でした。
「砲台から、なんでマリオめがけて突進するの? 」
「それはね、キラーだから」
アハハハハハハッ、それを、真顔の月で言うかっ ? ! って感じです。
このコーナー、最高 ! ! !
言った後に、机に突っ伏して、肩震わせて笑ってるマモを見るのも大好き。
今週、「ウィスキーピーク」という新コーナー (それぞれのピークを語るコーナーらしい) で、マモの、「夜神月のピーク」は、月の死に際だったという話しになり、そのシーンでは、神が降りてきて、自分が自分でない感じだったと言った時の、マモの真剣な表情は感動でした。映像付きってありがた~い。
「松田ぁ~」の、あの言い方は、家では全然言い方が掴めなかったけど、現場に行って、勝平さんも出番がないのに収録に来てくれてて、その現場の空気が、ああいう言い方をさせたそうです。役者は、ピークを現場に持ってこないとダメ、と、真剣に語るマモに、たまらなく感動しました。
もう、放送も終わってしまったデスノだけど、今でもこうして現場の裏話を聴けるなんて、ほんとに嬉しい限りです。
マモの、聴いているだけで幸せになれる大爆笑も毎回聴けるし、さりげなく、意外な歌のワンフレーズが聴けたり (今回は遊白) と、私にとっては、美味しさてんこ盛りの番組だったりします。
ところで、話しはコロちゃんですが、4/26 横浜ブリッツのマモのライブ。キャンセル分が再発売されたみたいなので、まだ取っていない人とか迷ってる人は、是非チェックしてみるといいかもです。
3月に行われた「金色のコルダ 星奏学院祭2」のイベントレポがUPされました。
マモ・きーやん・イトケンの「輝きはダイヤモンド」を歌う2年生トリオの写真、貴重。
http://www.presepe.jp/m44/show/id/OxDKHvcC4yA%3D (プレセペ)
ついに最終回がきてしまいました。
マモキッドの活躍がもう少し見たかったなぁ、なんて、ちょっと思ったりもしたけど、ストーリー的には、これで良かったような気がします。
「この世に人がいる限り、負の感情が消えることはない」
最後の最後に、こんな風に、重い一言を聴かせてくれたから、良しとしないと、かな。
でもでも、やっぱり、最後に、マモキッドのヘタレた一言、聴きたかったというのが本音かも。
シリアスとヘタレ、相反する性格を、こんなにも魅力的に見せてくれて、ドキドキと笑いを同時に見せてくれて、大人と子供の間に、死神様の息子として立つ、微妙な心理的立場を見事に表現してくれて、ほんとに楽しい1年を、マモキッドはくれました。
今まで、いろんな感動をくれる役はあったけど、感動と共に、こういう楽しみ方が出来る役は初めてでした。
デスザキッドという役を、宮野真守という人が演じたからこそ、デスザキッドというキャラが、ここまで愛おしくて、愛すべきキャラになったんだと、心から思います。
描写も私のツボをつきまくっていたし、、、
ユラユラ揺れるキッドの前髪、風になびくキッドのジャケット、なびきフェチの私には、最高の演出でした。
マモキッドの「デスキャノンッ ! ! 」の一言は、身震いするくらいドキドキさせてくれたし、シンメトリーに翻弄されるマモキッドに対する、可笑しさと愛おしさは、多分、一生忘れられない。
こんな風に、記憶の中に、一つ一つ、大事な思い出と感動を刻み付けていってくれるマモに、心から感謝です。
見事バトラー試験に合格したユーロンは、全国接客コンテストに、万乗ホテル代表として出場するメンバーに選ばれます。
「よし、じゃサインを」
「あの方は、少し気難しいので、お待たせしないように」
きびきびと指図するマモユーロンの、ちょっと低めのボイスは、ほんとに、自信と頼もしさを感じさせてきます。
ユエと喋るマモユーロンは、ほんとに肉親と喋っているような優しさと、打ち解けた柔らかさと親しみを感じさせてきて、聴いているだけで、心が和みます。
「もちろんさ、ためらう理由なんてないよ」
「心が決まってないの ? ? 」
ボストンへの研修を勧められているユエは、ユーロンと離れる決心が出来ず、行く事をためらっているのですが、ユーロンは行くべきだと即答。優しさ全開のマモボイスで、ユエにとっては残酷な言葉を、こんな風にあったかいボイスで即答されると、なんか、ユエに同情したくなってしまいます。
次に担当するVIPって、あのお嬢様じゃないのか、とユエに訊かれ、一瞬躊躇したように「・・違うよ」と、苦虫を噛み潰したような言い方で答えるマモユーロン。こういう言い方で切り返せるマモのお芝居、ほんとにドキッとします。
「失った物は、もう戻らない」
「約束を破ったことで、信頼を失ってしまった」
苦しそうに、辛そうにそういうマモユーロンの言葉が、聴いてて切ないです。
コンテストでユーロンは、恋人の為に自分の命を犠牲にした男の話しをするのですが、マモボイスで語られたその話しは、なんかほんとに自分がその話しを聴かされているかのような錯覚に陥ってしまうくらい、ユーロンが、その話しで伝えようとする、真っ直ぐで、誠実な想いがそのまま伝わってきて、涙が出そうになってしまいました。
宮野真守という人の発するセリフには、お芝居とは思えないような、説得力があるんですよね。それが、マモがセリフに込めてくる、想いの凄さなんだって、感じる度にいつも思います。
そして、ユーロンは、見事予選で優勝。銀海地区の代表として、全国大会への出場を手に入れます。優勝者への花束を持ってきたのは、なんと、今は成功してスターになったトウトウでした。
ここからのマモユーロンのお芝居は、圧巻でした。トウトウからの質問に答える形を取りながら、その言葉に込めてくる気持ちは、トウトウへの想いに溢れていて、
「幸せは、真実を貫きながら、自分の力で掴みたい」
「真実こそ、僕の信念です」
一言一言かみ締めるように、トウトウに想いが届けと言わんばかりに、力強く、しっかりとそう告げるマモユーロン。切ないまでの想いに溢れていて、聴いているだけで、胸が苦しくなってきます。
「偽りの幸せは、美しくても、所詮偽りです」
「どんなに平凡だとしても、真の幸せを、僕は追い求めます」
キムとの事を偽りの幸せに置き換え、トウトウへの愛を、真の幸せに置き換え、そう答えるマモユーロン。口にする言葉と、心の中の想いの同時進行を、こんな風に見事に聴かせて来るマモのセリフの凄さに、ただただ唖然、そして感動。
「まだ理想 (トウトウ) を、追い求めています」
震える声で、溢れる想いのありったけを込めて、そうトウトウに答えるマモユーロン。
授賞式の後、必死にトウトウの姿を探し、エレベーターに乗り込むトウトウの姿を見つけ、閉まる扉をこじ開け、ありったけの想いでトウトウを抱きしめるユーロン。そして、トウトウも、そんなユーロンの想いに答えるのでした。
ユエは、ユーロンへの想いを諦め、ボストンに行く事を決意。アーボンは、いつまでもトウトウを諦めないとユエに告げます。
ここでいきなりEDに突入してしまって、一瞬まだ続くのかなって思ってしまったのですが、やっぱり今回が最終回でした。まぁ、これまでも、なんか話しの流れが唐突に飛んだりしてたので、やっぱりちゃんと見るならDVDを見るっきゃないって感じでしょうか。
日替わり放送で、なんだかあっと言う間に終わってしまったけど、等身大で、リアルな役のマモボイスで、毎回毎回、何気ないセリフに対しても、異常にドキドキしながら楽しめた、マモ演じるパン・ユーロンでした。
3人の女性から想われるという、恋愛ものというのも新鮮で、おかげで、溶けちゃいそうな位甘々のマモボイスも聴けて、最高でした。いやぁ~、トウトウとの、あのベタな甘々なやり取りは、これから、そう無いかもって思うと貴重すぎです。
もちろん、マモ演じる、お金のせいでがんじがらめになっていくユーロンの苦悩は、見ていて苦しくなるくらい見事だったし、バトラーとして、段々と自信とカンロクを身に付けていく成長を見るのも楽しかった。
ホラーテイストで描かれている企業の陰謀や、ホテル業の裏側みたいなものも見れて、作品としても、なかなか興味深いものがありました。
でも、何より、等身大の、柔らかくて、あったかくて、優しくて、甘いマモボイスで、普通のセリフを喋る役が聴けて、最高でした。こういうトーンや喋りの役が、また見てみたいです。
いつも、一つの役を生きる度に、いろんな感動を残してくれるマモに、本当に、心から感謝です。
まぁ、単なるラジオの告知なんですが、プレス用に行われた写真撮影の時の写真が載ってたので、一応UP。
http://www.gundam.info/topic/2498 (GUNDAM.INFO)
いわゆる私の中でのガンダム用語のオンパレード、マモ刹那の、迫力あるGの演技、大好きな息呑むセリフ、息するのも忘れるくらい、圧倒的なスピード感溢れる戦闘、目を見張るくらい美しい緑の粒子、気持ちを高揚させる音楽と、どれをとっても、凄かったとしか言いようのない、感動的な最終回でした。
「刹那・F・セイエイ、出るっ ! !」
なんて、深く、重い言い方をするんだろ。大画面でこのセリフ聴いた時は、いきなり胸にズシッときて、思わず涙が、、、まだ始まったばかりなのに、最初のセリフで泣くのは、あまりにもバカだろ、こんな所から泣く訳にはいかん、、、と、思わず、自分で突っ込みを入れつつも、しょっぱなから、こんな凄いセリフを聴かせてくれるマモ刹那に、どうしようもなく期待感を高ぶらせてしまった私です。
リボンズとの戦闘で聴かせてくれる、マモ刹那の息呑むセリフやGの演技、「チッ ! !」「くっ ! !」というセリフが、耳に心地よくて、好きすぎて、どうしようかと思っちゃいました。
リボンズの、「この力、純粋種の力か・・」と言った後に、丁度流れるBGMのクライマックスの旋律が、もうもう完璧にマッチしすぎてて、見る度に感動で涙が出そうになります。やっぱり音楽の力は偉大です。
返してもらうぞ、といわれた後の、「誰がっ ! ! 」というセリフも、精神的にリボンズと対等に渡り合ってる刹那の想いと意思を感じて、なんか感動してしまいました。戦場で初めて見たガンダムに、無意識に抱いていた畏怖の念、そして、そのガンダムに乗っていたのがリボンズだったという衝撃、そんなものを、全て乗り越えて、完全に刹那自身の意思と、揺ぎ無い信念で、リボンズと向き合っている、そんな、成長し、強くなった刹那の姿に、言いようの無い感動が押し寄せてきちゃって、胸がいっぱいになってしまいました。
フェルトがくれた花に向かって手を差し出す時の、マモ刹那の吐息演技。やっぱり私には犯罪。。
そして、ここにきて、まさかのエクシア登場、そして、ガンダム同士の肉弾戦。ひたすら興奮した~
マモ刹那の、「駆逐」でもなく、「破壊」でもなく、「未来を切り啓く」という言葉。刹那の戦う意味、リボンズを倒す意味、終わる事が目的ではなく、未来へと繋げる為の戦い。この一言に、刹那の想いの全てが凝縮されていて、ほんとに涙でした。
空中での背負い投げ、、そして、ガシガシ歩く、あのガンダムの足音、大好き。
最後の対峙シーン、エクシアからのみ散布されてた、分かり合う為の緑のGN粒子、同じガンダムであっても、戦いを未来へ繋げようとする者とそうでない者の対比が、その描き方が、なんとも言えず感動的でした。
ほとばしる様に伝えられてくるマモ刹那の、切ないまでの想いが強すぎて、その想いに魂捕らわれてしまって、せっかくのマリナの手紙が、頭に入ってこないくらいでした。
「行こう、俺達にはまだ、やることがある」
相変わらず、気負いの無い、自然な口調で、サラリと言うマモ刹那。でも、その言葉から感じる想いは、重くて、力強くて、そして揺るぎのない信念に満ちてて。こういう想いを、自然な口調のセリフの中にこめて、そして、それを聴いている側にズッシリと感じさせてくる宮野真守演じる刹那に、魂の底から感服です。
マモ刹那のセリフを聴いていると、叫ぶ事が感情の表現ではない、力を込めて言う事が、強さの表現ではないんだということを、思い知らされます。マモが、今まで、刹那の発する一つ一つの言葉に、どれだけの想いを乗せて、どれだけの想いを込めて、大切に、大事に発していたか、本当に、この驚愕に近い感動は、とても言葉では書けません。重く、揺るがず、強要せず、静かな物言いの中に、こんなにもズッシリとした信念や強さを込めて聴かせてくれたマモ刹那のセリフの数々。そして、それが出来てしまうマモのお芝居、マモの生きた刹那が、ほんとにほんとに大好きで大好きでたまりません。
想いがあって、発する言葉。マモのお芝居にはいつもそれが強くあって、だからこそ、無口な刹那であっても、わずかに発するセリフから、その想いの大きさや、気持ちの変化、心の動きやぶれない信念、そんなものを、これでもかと言うくらい、感じ取る事が出来ていたんだと思う。
刹那は多分、自分が幸せになる事を、望んでいないと思う。というより、自分の存在そのものが、戦いの抑止力になるなら、ある意味それが刹那の願いそのものなのかもしれないって、そう思う。
自分達が存在する事で、それが戦いの抑止力になる。それはすなわち、自分達が生きていなければ存在もできないということで、だから、生き続ける事、それがそのまま戦いの抑止力となっていく。武力を行使するCBにとって、それは矛盾しているようでいて、でも、確かにそれは未来へと繋がっている。
「俺たちは、存在し続けなければならない (=生き続けなければならない)」
力強い、ブレのない、マモ刹那のセリフ。ガンダムに乗りながら、戦う意味を探し続けていた刹那。確かに刹那は今、自分の中に、答えを見つけたんだなって、そう思ったら、また涙が出てきた。。。
なんか、書きたいものが大きすぎて、訳のわからない日本語になってきちゃったけど、マモの生きた刹那は、私にとって、ほんとに、リアルな実感を伴った、最高に魅力的な1人の人間でした。マモが刹那を生きてくれたからこそ味わえた、最高の感動だと思っています。
最後の文字は、人類の幼年期の終わり・・・でいいのかな。
劇場版、監督の言ってた来るべき対話が描かれるとしたら、刹那が、ここからどんな風に成長し、変化していったのかを、また、マモ演じる刹那が、感じさせてくれるんでしょうか。
放送は終了したけど、まだ続くんだって思える事が、今は幸せです。
ユーロンは、どうしてもホテルで働く事を諦めきれず、万乗ホテルへ戻る決心をします。懐かしい想いを抱えて、銀海のアパートへと足を向けたユーロンは、そこで、杖をついたヤン・ユエと再会します。
「ありがとうございます。もう1度此処で、夢を叶えるチャンスを与えてくださって」
今までの鬱々とした喋り方から、何かが吹っ切れたような、晴れ晴れとした声で、総支配人にそう告げるユーロン。
なんと、万乗ホテルは、観察処分として、ランドリー部で1年間働く事を条件に、復帰を許されます。
「どうして此処に戻ってきたんだい ? 」
今までとは別人のような、明るい口調で、ヤン・ユエにそう訊くマモユーロン。ほんとに、マモユーロンの、生気が戻ってきたみたいな、はつらつとした言い方を聴いていると、今までが今までだっただけに、なんか嬉しくて涙が出そうになってしまいます。一から再出発しようとするユーロンの気持ちが、そのまま伝わってくるような、そんな一言でした。
「事務所で雇ってもらえなかった時は、どうするつもりだったの ? 」
いきなり来ました ! ! マモユーロンの、甘さ爆発の優しいボイス。いきなり来たあまりの破壊力に、聴いた瞬間、思わず椅子から落ちそうになってしまいました。
「どうして銀海なの ? 」「なんで北京を出てきたの ? 」
どうしてこんなに優しくて、甘くて、あったかいボイスなんだー。単なる普通の言葉なのに、どうしてこんなに、聴いててドキドキするんだー。等身大で聴く、優しい想いのこもったマモボイスは、ほんとにやばいです。
ここから再出発して前に進もうとするユーロンとは逆に、過去の思い出の中に生きようとするヤン・ユエ。ユーロンが、トウトウから貰った手首のサポーターをずっと着けているのを見て、ケガをしているのかと訊くユエ。それに対し、「あっ・・だいぶ前にね」と、一瞬、何て答えようかと躊躇して言う、「あっ・・・」という言い方が、ほんとに切なくて切なくて、、、こういう、いろんな想いが伝わってくる言い方が出来るマモの一言が、たまらなく好きです。
「うん、何 ? 何かある ? 」
普通のセリフなのに、単なる普通のセリフなのに、この破壊力は、一体何なんだー ! ! 何でこんなに破壊されてるのか、自分でも理解不能です。
雨の中、ユエを迎えに行くユーロン。雨宿りをしながらユエは、「もう、貸し借りはなし。自分の事は妹と思ってほしい。おばあちゃんになっても会いに来てくれて、今夜一緒に雨宿りした事をずーっと覚えていてほしい」と言います。それに対し、「忘れたくない」と、ユエの気持ちを知ってか知らずか、そう答えるユーロン。こういう優しさって、ある意味罪なんだろうけど、マモボイスで柔らかく包まれてしまうと、なんか、、ね。ユエが思わず雨の中に飛び出してしまった気持ちがわかります。切ない・・・
「そんな風に思う必要ないっ ! 」
バレンタインの夜、自分の姿を隠してしまいたいと泣くユエに、強い口調で、そう言うマモユーロン。
「ほらっ、摑まって」
「1日1日の、全てが君の時間なんだ」
「毎日前を向いて、真剣に生きていこう」
「もう少し」「ほら、頑張って」
ユエを車椅子から立たせ、手を引いて、一歩一歩歩かせながら、優しく、でも力強く、そう言い聞かせるように言うマモユーロン。思い出の中にとどまろうとするユエを未来に向かせ、自分の足で歩かせる事で、前に進ませようとする、現実と想いの両方で、ユエを励ますマモユーロンの優しく暖かい言葉。聴いているだけで、マモユーロンの、優しい想いが、心の中に流れ込んできて、涙が止まりませんでした。
「違う、僕の方こそ君に感謝しなきゃ」
「ほんの些細な事から、とても大切な事まで、僕をずっと、支えてくれて、なのにまだ、お礼一つ言ってない」
自分の足で立つ事が出来たユエは、ユーロンに感謝の気持ちを伝えるのですが、そんなユエを抱きしめて、逆に謝るユーロン。
こういうセリフは、宮野真守の十八番。マモユーロンからぶつけられてくる、切なくて、暖かくて、優しい想いが、柔らかいマモボイスに乗って、感情を直撃してきます。聴いているだけで、魂が直接揺さぶられて、自然に涙が出てきてしまう。マモが、言葉の一つ一つに、どれだけの想いを込めて、大切に、発しているか、こういうセリフを聴かされると思い知らされます。
仕事場で、仲間達から、バトラー試験について訊かれるのですが、自分は臨時のバトラーだったのでわからないと答えるユーロン。その答え方から、キムのバトラーとして過ごした時間も、今のユーロンにとってはプラスになったんだなー、なんて、そんな事を感じた一言でした。
ユーロンは、真面目な仕事振りが認められて、8ヵ月で観察処分終了となります。そして、ユーロンは、正式にバトラー試験を受けたいと、上司に告げます。
次回で、最終回。
UP忘れ・・・
4/24に「SOUL EATER RADIO 死武専共鳴放送局」DJCD 第2巻が発売になります。
2940円
http://www.animate-shop.jp/ws/commodity_param/ctc/cd/shc/0/cmc/4102504/backURL/http%28++www.animate-shop.jp+ws+main
「蒼天航路」のアフレコレポがUPされています。内容は、前のと似たような感じだけど、一応UP。
http://ameblo.jp/anican-staffblog/entry-10234009731.html (アニカン)
3/31放送収録風景UPです。
最終回、、、
番組聞けてないけど、なんか寂しい響き。
それにしても、8人もいたんだぁ・・凄いな。
http://www.mbs1179.com/gocha/ (MBS写真館)
【第27話】
「この部屋が好きなんです」
「今日が最後かもしれないし、ここで過ごしたいんですが、構いませんか」
キムと一緒に韓国へ行く事を決めたユーロン。ホテルから一緒に出発しようというキムに、思い出のアパートで最後を過ごしたいと告げるマモユーロン。
全ての感情を殺したように、でも、この想いだけは譲らないという、強い意志を感じさせる、微妙なセリフが、やっぱり、マモのお芝居です。
翌日、いつまでたっても迎えに来ないキムを不振に思ったユーロンは、ホテルへと向かいます。ホテルに着くと、キムはもうホテルを発ったと告げられ、部屋の鍵を渡されます。
部屋の前に立ち、思わず「バトラーサービ、、、」と言いかけるユーロン。とまどいと、もうバトラーではないんだという、微妙なユーロンの気持ちを感じさせる一言が好きです。
部屋には、以前トンマネージャーからスパイを強要された時のやり取りが吹き込まれたテープが。全てを悟ったユーロンは、以前キムと過ごしたチベットへと向かいます。けれど、キムはもう山に向かってしまったと告げられます。
「こう伝えてください。言い訳するつもりはない。ただ、謝りたいんです。」
「もしもまだ信じてくれているなら、僕の謝罪を聞いてほしいと」
「僕の懺悔を」
潔く、真っ直ぐに、そう告げるマモユーロンが、逆に切なくて、ほんとに切なくて、、こういう時の、マモの優しくてあったかいボイスは、ほんとに犯罪的に胸にしみてきます。
そんなマモユーロンの言葉を、キムは小屋の影で、泣きながら聞いていたのでした。
【第28話】
アパートに戻ったユーロンを待ち構えていたのは、スパイ容疑でユーロンを逮捕しに来た警察の面々でした。手錠を掛けられた時のマモの驚きの吐息演技が、もう、最高でした。こういう演技、マモボイスでやられると、私は再起不能です。(ひんしゅく者と言ってやって下さい)
収監時に「職業は ? 」と訊かれ、「・・・・・今は・・無職です」と答えるマモユーロンの言い方は凄かったです。今の自分に対する絶望と失意の気持ちに満ちていて、理想を追ってきたはずの自分なのに、その夢に敗れた不甲斐ない、みじめな自分を認めざるおえない、そんな、気持ちのこもった言い方。たった一言なのに、そこから感じるマモユーロンの複雑な想いの凄さは、なんかもう、聴いてて切なくてたまりませんでした。
「テープレコーダーを使いたいんですが・・・」
それまでは、訊かれた事に対してしか言葉を発さなかったユーロンですが、トウトウとの約束の音楽を聞く為に、収監人に思わずそう問うユーロン。当然聞き入れられるはずなどないのですが、心の中はトウトウに対する想いでいっぱいの、マモユーロンの咄嗟のこの言葉が、聴いていて、切なくて切なくてたまりませんでした。
判決は、ユーロンは犯罪性が薄いとして、無罪。
全てを失くしてしまった傷心のユーロンは、両親と一緒に実家に帰ります。
今更ですが、なんかもう、ユーロンが宮野真守にしか見えなくなってる私です。
6/10に「機動戦士ガンダム00 アナザストーリー3 COOPERATION-2312」が発売決定です。
内容を載せてるページ見つけたので再度UP。
第1弾の流れを継承ってことは、ギャグ路線 ? ?
楽しみすぎる~♪
2520円
http://www.neowing.co.jp/detailview.html?KEY=VTCL-60136 (neowing)
公式のスペシャルページにて、5/21に発売になるDS「俺がオマエを守る」のPVの配信が開始されました。宮野真守演じるレンの声もちょこっと。
画面見る限り、やっぱプレイは無理そうだなぁ・・
何故にアクション (泣)
http://www.otomate.jp/forte/oreoma/
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