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2009年5月の69件の記事

2009年5月31日 (日)

宮野真守「Rising blue」

スキップビートに同梱されていたサントラCDの中の、不破尚のキャラソン、「Rising blue」を、暇さえあればヘビロテし続けています。まだ聴けてないドラマCDを一気に聴いていこうと思ってたのに、この曲を聴いてしまったが為に挫折しました。

私がもし、スキビの世界の住人だったら、間違いなく、不破尚というアーティストの大ふぁんになっていたと思います。
もちろん、こういう曲調の歌が、もともと好きだというのもあるかもしれないけど、こんな歌を聴かされたら、こんな歌声を聴いてしまったら、もう、身体の感覚が再起不能です。
「Rising blue」って、どんな歌だった ? マモはどんな風に歌ってた ? と訊かれたら、まさしく、官能的だったよ、と答えると思う。私にとっては、先日聞いた昔話の何倍も、何百倍も官能的とも言える、艶かしいマモの歌声でした。
それでいて私が凄いって思ったのは、やっぱりこの歌は不破尚の歌だと思いながら聴いてしまっている事。マモが歌っているのに、この曲から感じるメロウな切なさも、苦しくなるくらいの孤高な孤独感も、そこからイメージされてくるのは、尚が歌っている姿。目を閉じて聴いていると、自分がマモの歌声に酔っているのか、不破尚の歌声に酔っているのか、わからなくなってきます。

身体の芯から熔けていきそうになるくらい甘い歌声。
官能的で、意識が飛びそうになるくらい、甘く、けだるく、それでいて艶のある歌声。
マモのこの歌声、こんなの、こんなにも艶かしさの漂う犯罪的な歌い方、聴くの、初めてです。マモの歌声や歌い方には、たまらない甘さや色香があるのは知っていたけど、こんなにも、こんなにも、こんなにも (言葉を繰り返すしか、感動の凄さを表わせない貧弱な私のボキャブラリです) 凄かったとは・・・

この歌声に包まれていると、まるで、媚薬に犯されたみたいな感覚になってしまう。この歌声がかもし出す、退廃的なムードとけだるさと、その中に漂う一抹の寂しさと孤独な想いが、聴いているだけで胸に染みてきて、訳もなく涙が出そうになってしまいます。
どうしてこんなにも艶のある、切ない歌い方が出来てしまうのかな。

「静寂に~♪」
という、出だしから、いきなりの甘くてけだるい低音ボイスに、腰と脳髄に電流が走りました。物凄い第一声の一撃をくらった瞬間、私、心抜けてたと思う。

ユラユラとした、深く、暗い海の底をイメージさせ、そこに、緩やかに、退廃的に揺らめくように響く、マモの低音のビブラートが、もう、どうにでもしてくれって思うくらい、魂を酔わせ、現実感を遠のかせていきます。
もうこのままずっと、この歌声が作り出す世界に、いつまでも漂っていたいと思わせる、そんな中毒性が、今回のマモの歌声には溢れてて、なんかもう、凄いとしか、言葉がみつかりません。

「答えの見えない明日へと~」
「孤独のメロディは、いつか~」
いきなり低音から入るファルセットの美しさはもう、芸術的にすら思えて犯罪です。

込めた想いを徐々に高ぶらせ、吐き出していく、マモ独特の、情感溢れるドラマチックな歌い方は、相変わらず健在。いやでも、マモの、歌に込めてくる想いに、マモが伝えてくる不破尚の想いの世界に、自然と感情が引きこまれて行きます。もうヤバ過ぎです。

「ただ歩き続ける~、信じる道~♪」
「消えない過去ならば、振り返らず~」
誇り高く、それでいて孤独な道を真っ直ぐに進もうとする不破尚という人物の想いを感じさせ、心の奥底の微妙で、繊細な想いを歌いきった、素晴らしい1曲でした。
だから、マモの歌うキャラソンは侮れない・・・特にマモの場合は、キャラソンでなければ聴く事が出来ない歌い方、歌声を聴かせてくれますからねー。キャラソンにはキャラソンの良さがある事を、マモはいつも教えてくれるような気がします。そして、そんな歌い分けが出来てしまうマモの凄さには、いつも脱帽です。(この歌だって、もし、加地君の歌だよ、とか、環の歌だよ、とか、刹那の歌だよ、とか言ったら、こんなに素晴らしい歌でも、確実にブーイングの嵐が吹き荒れると思うもん。)
マモの歌がくれる幸福感、ほんとにほんとに歌ってくれてありがとうって、いつも心から思います。

それにしても、
「問い
けても~」
「つ
みそうな~」
へと~」
だけ散って~」
えしは~」
去も~」「えすだけ~」、、、etc、、、
だめだ~、、特に今回、低音から繰り出されるマモのか行、、破壊力半端なくて、いつも以上にやばすぎ~。(←相変わらずのバカ)

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7/22 「12人の優しい殺し屋 side R part 2」発売

7/22発売のCD「12人の優しい殺し屋 side R part 2」に、宮野真守演じる「白神彰」のドラマと、ラジオゲスト出演分が収録されます。
マモと杉田っちの会話が、なんか凄く興味深くて、何回も聴いた記憶が・・
何気にマモの白神ボイス、大好きなんですよね。

3000円

http://www.konami.jp/products/gfca166_167/index.html (コナミ)

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2009年5月30日 (土)

ポケ声 「オレ、帰国子女」・・・(笑)

ポケ声のページUPです。
あんな風に、アゴで缶を凹ませようとする発想が凄すぎる。

http://www.joqr.co.jp/blog/pokegoe/

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PS2「ルシアンビーズ」店舗特典決定

公式のプログにて、7/30発売「ルシアンビーズ」店舗毎の特典がUPされました。全部で6種類のドラマCDだそうです。
宮野真守演じるレミィは、アニメイトの特典として、羽多野っちとのカップリング。
表題が「欲望のシャドーポジション」ってwww

http://5pb.jp/games/LB/ (5pb)

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「蒼天航路」第八話のマモ

今までの曹操は、愛した人への真っ直ぐな想い、地位権力を利用して私腹を肥やす悪人やらを懲らしめる、そんな善人とも思える部分が描かれていたけれど、いよいよ今回は、武人曹操の、冷静、かつ冷酷な部分が見えてきた、そんな感じでした。

「何か ? 」
孫子の兵法に注釈を入れている曹操を訪ねてきた張奐に対し、静かに問う曹操の一言。なんという事はない一言なのに、心にズッシリと染みてくる、重く、威厳すら感じさせる一言。こういう一言を聞かされると、宮野真守という人のお芝居が好きだって思うのです。

「守りに徹すべき黄巾が追い打ちしたくなるほどの、この漢軍の弱さは餌にできる
瞬時にしてこういう判断が出来る曹操、そして、厳忠の撤退命令を無視するどころか、逆に将軍厳忠軍の弱さを餌にしてしまうという (味方なのに)。こういう展開、大好きです。

「張奐殿・・・」
夏侯惇が、張曼成(ちょうまんせい)の死を、張奐の功績として報告したことで、張奐の死を察した曹操。こういうモロモロの心境を込め、それを感じさせるセリフ、マモはほんとに上手いです。

「荀彧、策を示せ」
恐いくらいの迫力と、重みのあるマモ曹操のセリフに、このシーン、息するのも忘れるくらい圧倒されてしまいました。
「足りぬ !」
足りぬっ ! !」
荀彧の提示する策を、眉ひとつ動かさずに、否定していくマモ曹操のこのセリフ。マモボイスで発されるこのセリフの艶っぽさに、もう、クラクラです。力強さと迫力と鋭さ、そしてそこに加わるマモボイスの甘さが、今まで見てきた三国志の曹操という人物には、イメージすらなかった雰囲気が感じられて、なんともいえない艶かしい、あらたな曹操像を、マモ演じる曹操は作り上げてしまったという気がします。

を見、地を聞き、空の色、雲の走り風の動き、あらゆるものを五感で感じ取り~」
マモ曹操のこのセリフ。聴いていると、ほんとに、天が、地が、雲が、風が、イメージされてくる。マモ曹操の発するこれらの言葉から、自然が持つエネルギーの感覚が、ほんとに頭の中に浮かんでくる。なんで、なんで、こういう言い方が出来ちゃうのかな。私が、マモのお芝居を凄いって思う瞬間、それは、その人物が感じているもの、見ているものを、マモのセリフを通して、ほんとに自分が見ているような錯覚を起こさせる瞬間なんですよね。マモが演じる役を通して、その役が生きてる空間を感じる時、私にとって最高の瞬間で、そんな感覚を味あわせてくれるマモのお芝居が、たまらなく、たまらなく、たまらなく大好きだって、そう感じるのです。

「まとめて、、、焼き殺せっ」
聴いた瞬間、心臓が凍りつくかと思うくらい、恐くて冷たい感覚が全身に走りました。大局を見た、結果重視の、容赦の無い火計の策。マモボイスで静かに、淡々と発されると、凄みも一際増すってもんです。曹操という人物の凄さと恐さを見せ付けられた、そんな一言でした。
16000人って、サラッと言っちゃってますが、凄い人数ですもんね。

「ただ皇帝と同じ、劉の姓であることのみを頼りに、無邪気に天下をうかがう事の出来る
テント越しに聞いた劉備の言葉から、何かを感じ取る曹操。セリフの中に、そんな曹操の触手を動かし、興味をひいた、子供が新しいおもちゃを見つけたような、そんな気持ちを感じさせてきたのは、さすがマモです。

黄巾の乱も一段落し、来週からはあらたな展開になるのかな (三国志に詳しくない事バレバレですね)
それにしても、張角の死に際のセリフ、さすが俊彦さんは素晴らしかったなぁ・・・・

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2009年5月29日 (金)

戦闘バカ・・・(爆)

以前と似たような記事なんだけど、宮野真守演じるフレンが「戦闘バカ」というのに受けてしまったさ。
PS3では、フレンを先頭に歩く事も出来るって、、、美味しすぎる、、

http://news.dengeki.com/elem/000/000/167/167655/ (電撃)

http://www.gpara.com/comingsoon/tov/090529/ (Gpara)

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「Gフェス2009」レポ その6

もういいかなって感じだけど、マイスターのガンプラに対するコメントが興味深かったのでUP。

http://news.dengeki.com/elem/000/000/158/158989/ (電撃)

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宮野真守「雪の女王」「裸の王様」

王様役を入れたら、12役 ? 今更ながら、マモ、凄すぎる。
「官能」というテーマのCDではあるけれど、私にはやっぱり、マモの朗読劇という印象の方が強い内容になってました。っていうよりも、この朗読を聴いて、私はあらためて思いました。宮野真守のボイスは、そのボイスそのものが「官能的」だったんだって。この作品に限らず、今まで見てきたアニメ作品の役全て、例えば、黒塚のクロウであったり、ファフナーの僚であったり、ヴァン騎士の零や壱縷であったり、、、etc、、ヴァン騎士零のクイズの馬小屋の寝起きの吐息とかもそうだったし。
今まで見たり聴いたりしてきたマモの役全て、その中に、マモボイスが作り出す「官能」の要素って、既にギッシリあったんだなぁ、って、なんか、そんな事を、しみじみと感じさせたCDでした。ただ、そんな艶々のマモボイスを、こんな風に、耳元で、囁きのように聴くなんて事はなかったので、この作品をイヤホンで聴いた時の破壊力は、ちょっと言葉では書けないくらい、凄まじいものがありましたねー。いやぁ~、びっくり仰天でした。

【雪の女王】
私にとっては、ナレーションのマモボイスが1番心地よく耳に響きました。そして、優しく、ゆったりと語られるナレーションの中にも、驚きやらとまどいやら、そんなさりげない想いがこもっていて、聴いている者を、自然に物語の中に引き込んでいくマモの語りは、ほんとに秀逸でした。

「ある所に、悪~いトロルがいました。」
こういう言い方されたら、いきなり心がググッと物語の世界に引っ張られてしまいます。
カイの中に、鏡のカケラが刺さってしまい、いきなり、人格が変わってしまうシーン、「文句あるの ? 」という一言、なんかその切り替わりボイスが凄くて、まじ恐くて、ゾワゾワしちゃいました。
そして、マモのカラスボイス、ある意味定番みたいになっちゃってて、めちゃめちゃお茶目に聞こえます。
夢うつつの王子様、普通に聴いてる分にはなんて事ないのに、イヤホンを通した途端、ただの爆竹から原爆に早変わり。これはもう、自分の耳で聴いて下さいとしかいいようがないです。これがきっと、このCDの醍醐味なんでしょうね。
でも、私には、この艶々過ぎる艶かしい王子ボイスよりも、いきなり「君は誰 ? ? 」と、素っ頓狂なボイスで驚く王子ボイスの方が、100倍うけてしまいました。こういう切返し、マモ、ほんとに上手いです。

「暗い森に差し掛かると~」「カイは、その大きな湖のほとりで、氷のかけらを絵合わせのように並び替えて遊んでいました」
こういう、普通のナレーションなんだけど、その語りに込められた想いが心を掴んでくるようなマモの語りは、ほんとに凄いなって思います。
「誰 ? 」「やめろよ」「やめろっていってるだろっ ! ! 」
心を凍らされた冷たいカイのセリフ。そして、その冷たさの中に感じる、けだるい、怠惰な感じがたまりません。セリフに温度があって、それを測る事ができたら、きっと、氷と同じ温度なんじゃないかと思わせるような、そんな冷たさと恐さと、退廃的なけだるさを感じさせるセリフ。こんな言い方、なんか聴いてて息呑んじゃいます。
「なんということでしょう ! !」
そして、ゲルダの気持ちと、この朗読を聴いている側の気持ちを、そっくりそのまま代弁しているかのようなマモの語りに、自然と感情移入させてしまうような、そんな力すら感じさせるマモの語り、なんかもう、凄いです。
この後のいじわるな、ドSなカイのセリフの数々。
「探して、、ここまで来たんだろぉ ?」
「意味がないんだよ
「一緒に帰ってもいいよ
ずっと、欲しかったんでしょ」
「ずっと此処にいたくなるよう
これもまた、このCDの醍醐味のシーン、これ、やばいでしょ。思わせぶりな、耳元の囁きと吐息が凄くて、ほんとにくすぐったくなってしまうくらい、凄まじく甘い、それでいて、氷のような感情を感じさせる、冷たい吐息ボイスでした。言葉ではちょっと書けませぬ。
マモは、この役に限らず、いつも演技の中で、一言一言、というより、一文字一文字に、丁寧に感情や想いを込めて聴かせてくれるけれど、それが、こういう官能的なセリフで発揮されると、もう、凄い破壊力を生むんですね。これはもう、ちょっと予想を超えた衝撃でした。

私は、微妙に、マモの「山賊の娘」ボイスが好きだったりします。そして、最後の「おしまい」という、今までの緊張を一気にほぐすような、ホッコリさせる優しい言い方も、大好きです。

【裸の王様】
これはもう、マモの為の役として書かれたんじゃないかと思うくらい、ピッタリの役、そして、ギャグでした。マモのナルシーボイス、マモの擬音のようなセリフ、ぶっ飛んだ笑い声、、etc、、聴いているだけで楽しすぎです。
「ジュッテーッムッン~❤」
これ、可笑し過ぎでしょ・・・・
見えない布を見せられた時の「えっ ? 」「そっ、、そうか、、」「えっ ? ちょっ ? えっ ? !」と狼狽して、ブタさんのように鼻を鳴らしながら言い訳するシーンはもう、大爆笑ものです。(大体なんでこのシーンのBGMがカルメンなの ? )
見えない洋服を着せられていく時の、マモの呆然としたような、「う、、うむ」「うむ、、」「おほぅ、、」
ここも、ある意味、醍醐味のシーンなんでしょうけど、私からは笑いしか生まれてきませんでした。
最後、マモが朗々と宣言する、居直りのようなナルシーセリフで、王様の気高さと、信じる心の強さが、全ての人から服という存在を脱ぎ捨てさせたって、、、そんなオチってありですか ?
最高の艶喜劇と言ったほうがピッタリくるような気がします。

そして、櫻とゆっちーのペテン師の布を織るシーン、最高でした。
良く知ったアンデルセンのお話しが、こんな楽しみ方の出来る作品になるなんて、声優さんって、ほんとに凄いです。
そして、あらためて、一つ一つの言葉を丁寧に拾い、その一つ一つの言葉に想いを込めてくるマモのお芝居の凄さに、ノックアウトされた私です。いくら、想いから入るマモのお芝居でも、1枚のCDで12役演じ分けるって、、やっぱり、マモのお芝居、大好きです。(今更)
今度は、日本の怪談とかグリム童話みたいな、ちょっとホラーっぽい朗読を、マモボイスで聴いてみたいなぁ、なんて、ちょっと思ってしまいました。

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2009年5月28日 (木)

5/28 現在 宮野真守掲載誌

【ガンダム00 MISSION COMPLEATE 2307-2312】
 宮野真守×三木眞一郎×神谷浩史×吉野裕行 カラー3P

【ガンダム00 オフィシャルファイル vol.6】
 インタビュー カラー1P

【まんたんブロード 6月号】
 「蒼天航路」 インタビュー カラー1P

【アニカン vol.72】
 「BREAKING TOUR」 ライブレポ モノクロ3分の1P

【Pick-up Voice vol.19】
 「BREAKING TOUR」 ライブレポ カラー3P
 「Gフェス2009」 レポ カラー2P

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DS「キングダムハーツ 358/2 Days」MOVIE追加

公式にて、5/30発売「キングダム ハーツ 358/2 Days」のTVCMとTRAILERⅢの配信が開始されました。
アクションが出来ない私はこれで我慢です。
マモの「あぁ」っていう、柔らかくて優しい言い方が、たまらなくたまらなく好きです。
TOVのPVでも、宮野真守演じるフレンの「あぁ」が大好きで、何時間もリピートしちゃいました。
どうしてあんなに想いを込めた、優しい言い方が出来るのかなぁ・・・

http://www.square-enix.co.jp/kingdom/days/ (公式)

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2009年5月27日 (水)

宮野真守「まんたんブロード 6月号」掲載

現在、無料配布中の「まんたんブロード 6月号 (vol.59)」に、「蒼天航路」曹操役、マモのインタビューが掲載されています。

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8/26 ルシアンビーズ「仮面の下のバラッド/Meteoric shower」発売

8/26に、ROMANXIA (宮野真守・鈴木達央・寺島拓篤・梶裕貴・TAKERU・日野聡)が歌う、PS2ルシアンビーズ OP&EDテーマ「仮面の下のバラッド/Meteoric shower」のCDが発売になります。
キャラソンは、9/9のたっつんからスタート。マモの登場はいつでしょうかね。

1260円

ソースはGetchu.com

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2009年5月26日 (火)

宮野真守 ゲーム関連

●8月に、「金色のコルダ2 f アンコール」がPSPにて発売決定です。まぁ、いつものように、いろいろあります。

8/20発売 通常版 5040円
8/27発売 プレミアムBOX 7140円
8/27発売 トレジャーBOX 13440円

http://www.gamecity.ne.jp/psp/corda2/encore/ (公式)

●PS3版「テイルズオブヴェスペリア」の、フレン、追加要素記事
いよいよPS3を買うっきゃないか・・・

http://www.famitsu.com/game/coming/1224303_1407.html (ファミ通)

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ドラマCD 「DOLLS」&「鵺射」全員サービス

コミック「DOLLS 7巻」&「鵺射」 発売記念スペシャル購入連動企画の、全サドラマCDに、宮野真守が式部清寿役で出演です。

応募〆切 2009 7/27

う・・う・・・嬉しすぎる、大好きなマモ清寿にまた会える ☆☆☆

宮野真守 式部清寿
鈴村健一 御子柴笑太
櫻井孝宏 藤堂羽沙希
杉田智和 志乃宮一覇
立花慎之介 志乃宮勇義
堀江一眞 黒宇須秀瑞

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2009年5月25日 (月)

「ルシアンビーズ」OPムービー配信開始

公式のSPECIALページにて、「ルシアンビーズ」のOPムービーの配信が開始されました。
「ROMANXIA」の歌う「仮面の下のバラッド」ですが、マモボイスが甘すぎて、悶絶しそうです。

あと、ブログ企画でやっていた5/22出題分「第4回!! あの手、誰の手、○○さんの手!?」の回答が宮野真守でした。

http://5pb.jp/games/LB/ (公式)

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宮野真守「ライブグッズ」通販開始

「宮野真守 オフィシャルグッズ WEB SHOP」がオープンしました。
サイリウム以外はほぼ全品ありましたねー。
申し込みは6/26 21:00までだそうです。

http://www.most-webshop.com/project_mamo/index.html (PC用)

http://ecz.jp/mostwebshop/ (モバイル用)

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「Gフェス2009 パンフレット」.ANIMEにて期間限定販売

「Gフェス2009 パンフレット」が.ANIMEにて期間限定販売される事が決定です。
宮野真守のキャストコメントや、マイスター×自由君の対談なども掲載されているとのこと。
注文期間 ~6/30

これは行けなかった私的にはかなり嬉しいです。

http://www.dot-anime.com/feature/055.html (.ANIME)

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5/24 ポケ声・・・

久しぶりの野球延長、このドキドキ感、忘れてました。

マモ 「カラオケジョイサウンドWiiでKiss×Kissを歌って100位以内に入れようというキャンペーンも、いよいよ最終週でございます。果たして100位以内というのは達成できるんでしょうか」

ロミ姐 「いやぁ~、達成できるでしょ。だって、45分で完売したんだよ、Wiiが。これは、100以内、、10位以内、3位以内いけちゃうよ」

マモ 「いやぁ~、でもさぁ、いっぱい強豪がいるじゃないですか、3位以内になっちゃうと」

ロミ姐 「例えば ? 」

マモ 「例えば、ほら、有名なとこで・・」

ロミ姐 「有名なとこで ? 」

マモ 「いっぱいあるじゃないですか、味噌汁の・・」

ロミ姐 「味噌汁 ? あぁ~、味噌汁~」

マモ 「あの歌大好きなんですよねー。やっぱあの歌、3位じゃないですか ? さだまさしさんの・・」

ロミ姐 「さだまさしさんの味噌汁 ? 私は、味噌スープの事だと思いましたけど、違うんですか ? 味噌汁 ? さだまさしさんの味噌汁 ? あるんですか ? そうですか、、、まぁ、いけますよ」

マモ 「アハハハハハハ、勝てますかね、それに ? 」

ロミ姐 「勝てます勝てます、勝てますよー、いけますよ、いけます。私のプラダの為にも、皆さ~ん、100位、入れて下さぁ~い」

マモ 「んっ ? んっ ? んっ ? 」

続きを読む "5/24 ポケ声・・・"

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2009年5月24日 (日)

5/19 おしゃ2・・・

「キラだから」のコーナー、ほんとに最高です。
このコーナーの醍醐味って、もちろんマモの月のセリフ「キラだから」が聴ける事なんだけど、それ以上に、そのネタを読む時に、宮野真守の1人芝居が聴けたり、ちょびっとだけだけど歌が聴けちゃったりする事なんですよね。
今週は、「キラだから」のセリフ全部にエコーがかかってて、ほんとにほんとにステキボイス全開で、何回も何回も聴いてしまいました。

マモの、「そんな時は、このコーナー行っちゃう ?」という、コーナー開始のセリフから、もう、ステキボイスでのスタートでした。

「映画ドラえもん、ドラえもん、のび太の、パラレル西遊キラだから。映画ドラえもん、ドラえもん、のび太の創世日キラだから。映画ドラえもん、ドラえもん、のび太の、ネジまき都市冒険キラだから。」
「キラだから」以外のセリフは、全部ドラえもん風に言ってるのがかわゆくて、そこからいきなり月口調に切り替わるギャップが最高です。

「おばあちゃん、どうしてそんな声なの ?」 (赤ずきんちゃん風女の子口調)
「それはね、(しわがれたおばあさん口調) キラだから
「おばあちゃん、どうしてそんなお耳が大きいの ?」
「それはね、(おばあさん口調) キラだから
「どうしてそんな包帯を巻いているの ?」
「それはね、(おばあさん口調) キラだから
「おばあちゃん、どうしてそんなお口が大きいの ?」
「それはね、(おばあさん口調) キラだから
「おばあ・・ちゃん・・・・」
最後の「おばあちゃん・・・」という一言に、なんとも言えない余韻ととまどいがあって、めちゃくちゃ上手い。もう、さすがマモ、セリフになると、意味なく発する言葉は何一つなしって感じです。私の中では、今回1番のヒットした一言でした。

「控えぃ、控えぃ、控えおろう、此処におわすお方をどなたと心得る、恐れ多くも、キラだから」 (エコー最高)

「あらら何か眠いな~♪、あらら何か眠いな、眠いな~♪、あ~ら、何か眠いな♪、それはね、キラだから
某CM風に歌ってくれて、最後には月で決めてくれちゃいました。歌ってる間、身体が、微妙にリズム取ってるのが、何気に最高でした。言い終わった後、「もう、わっかんない、俺、これ」、と、笑いながら言う、こういう一言も大好きです。

何故かこの話題から、お肉の話しになり、何でこんなにお肉が好きなんだろうね、という山ちゃんの一言に対し、
「キラだから」
「好きだから」 (吐息交じりのウィスパーボイス)
「ちゅきだから」
「とぅっきだから」 (クールに言ってる)
という、月口調の4連発は貴重すぎです。

ストリートファイターの話しでは、チュンリーの必殺技「スピニングバードキック」の話しが出た途端、自分達がまだ学生だった頃は、「百裂キック」の技の時とか、ずっとSTOPモードにしていたとう話題で盛り上がる盛り上がる (笑)。「だって、逆さになってくれるんですよっ ! !」「男の子は皆やってるよっ ! 」と、カメラ目線でむきになって言い訳するマモがかわゆ過ぎです。

最近、しょこたんに誘われてモンハンを始めたという山ちゃんに対し、モンハンでは武器の譲り渡しは出来ない、だからこそ、仲間と一緒に戦う意味がある、とか、ガンランスを使おうかと思っているという山ちゃんに対し、ガンランスは戦闘は派手だけど、機動力に欠けるので初心者には向かない、太刀がお勧め、みたいな事を熱く語るマモは、仕事を忘れて、素で語っているように、私には見えたのでした。

今回も、マモの大爆笑絶好調、そして、ほんとにゲーム、好きなのね・・・

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2009年5月23日 (土)

5/23現在 宮野真守CD・DVD発売予定更新

『参考まとめ自分用メモ』

【CD】
発売中~5/29 「シノビライフ バラエティCD」 (ボイスアニメージュ 2009 SPRING付録)
5/27 「官能昔話2~アンデルセン童話~」 2100円
5/27 「金色のコルダ 蒼穹のスコア ~The score in blue~」 1260円
5/27 「テイルズ オブ ヴェスペリア」 第1巻 2940円
5/29 「リアルロデ Pure White Disc」白の王子ルート編 3150円(*1)
6/10 「ガンダム00 アナザーストーリー3 COOPERATION-2312」 2520円
6/10 「金色のコルダ ~secondo passo~ SWEET&JOY<♭>」 3000円
6/17 「Blow Wind (PS2スキビOP)」 スマスパ  1260円
6/24 「テイルズ オブ ヴェスペリア」 第2巻 2940円
6/25→7/15 「シノビライフ2」 3150円 
6/26 「リアルロデ Noble Black Disc」黒の王子ルート編 3150円(*1)
7/8 「ガンダム00 アナザーストーリー4」 2520円
7/23 「テイルズ オブ ヴェスペリア」 第3巻 2940円
7/末 「デモンブライド」 第1巻 価格未定
8/26 「テイルズ オブ ヴェスペリア」 第4巻 2940円
8/28 「DJCDラジオ☆ロデ Vol.3」 2625円
9/18 「テイルズ オブ ヴェスペリア」 第5巻 2940円
10/21 「薔薇嬢のキス~rose2~」 2940円(*2)
10/23 「ハイガクラ」 2940円

*1) 5/29発売のDJCD vol.1との3枚購入連動特典として「DJ風 キャストコメントCD」(〆切7/31)
*2) 8/26発売の第1巻との連動購入特典として「キャストトークCD」(〆切9/10)マモが出るかは不明

加えて
6/上 「金色のコルダ ブラボー☆ドラマCD」(LaLa3 4月LaLaDX3月LaLaSP全プレ〆切4/10)

【DVD】(シリーズ物は除く)

6/17 「五星大飯店~Five Star Hotel~」 DVD-BOX3 10290円
6/24 「金色のコルダ 星奏学院祭2」 7140円
7/22 「金色のコルダ~secondo passo~」
 限定版 7350円
 通常版 6300円
7/24 「2STEPS!」「花ゲリラ」「新宿区歌舞伎町保育園」
 コレクターズエディション 9240円
 スタンダードエディション 3990円
8/5 「五星大飯店~Five Star Hotel~」 DVD-BOX4 10290円
8/25 「ガンダム00 2nd vol.7」 (特典映像Gフェス2009)
2009/夏 「星空のコミックガーデン~おいでよ ! コミット2009春」 7140円

【ゲーム】
5/28 「スキップビート !」
 通常版 7140円
 限定版 9240円(挿入歌「Rising blue」フルver収録)
5/30 DS 「KINGDOM HEARTS 358/2 Days」 5980円
6/25 DS 「ふしぎ遊戯」
 通常版 5040円
 限定版 7140円
7/30 PS2 「Lucian Bee's(ルシアンビーズ)」
 通常版 7140円
 限定版 9240円
7/16 エクスボード(アーケード)「デモンブライド」
2009/秋 PS3 「テイルズ オブ ヴェスペリア」 価格未定

*モバイル*
6/8~ 「代官山シークレットLOVE」 NTT DOCOMO(au ソフトバンク順次配信) 月額315円

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演出も配布しなかったよ(BlogPet)

きょうは、きばと想いもサインするつもりだった?
でも、きばと、演出も配布しなかったよ。

*このエントリは、ブログペットの「まっくん」が書きました。

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宮野真守「代官山シークレットLOVE」出演

課金の必要なモバイル系はあまり気がすすまないのですが、一応メモという事で。

「代官山シークレットLOVE」 恋愛アドベンチャー
6/8~ NTT DOCOMO (au ソフトバンクは、順次配信)

宮野真守 稲森悠 モテ系俺様
福山潤 一ノ瀬琉偉 カワイイ年下
杉田智和 有里駿輔 クールなスポーツマン
大川透 響 ちょい悪ダンディー

引越し先でダブルブッキングしちゃった男性と同居生活をする事になった、主人公(OL)のお話しだそうです。

月額315円

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2009年5月22日 (金)

「蒼天航路」第七話のマモ

めちゃめちゃ面白くなってきました。もともと、戦略やら戦術やらという話しが大好物なので、(だからと言って、詳しい訳ではないんだけど) 何回見てもワクワクしてしまいます。

そして、なんと言っても、マモ演じる曹操。今までの、少ないセリフや、抑えたセリフに想いを込めるという役が多かった演技とは真逆ともいえる、これでもかというくらい喋り倒し、その喋りも、ほとんど号令のように、何千という人物や空間に吐き出すかのように、凄まじいまでのエネルギーでもってぶつけ、聴かせる、強く、激しいセリフがほとんど。こんな演技をする宮野真守を見るのは、初めてです。
なんかもう、凄い、とにかく凄いです、マモ演じる曹操。

「おいっ、袁紹、何故激戦の潁川(えいせん)を避け、遠回りの陳留を討ってきた ?」
こういう事を、ズバッと訊ける、曹操の読みの深さ、潔さが、たまらない魅力です。そして、「おいっ、袁紹」と呼びかけるマモ曹操ボイスに、ドキドキしてしまいました。三国志という作品において、曹操という人物から、こういう、ドキドキするような魅力を感じさせたのなんて、マモが初めてなんじゃないかな ?
「俺の戦いは至弱より始まり、そして全ての敵を崩し、やがて至強をも倒すに至る」
袁紹とのやり取りで感じさせる、強い自信と迫力。なんかもう、聴いているだけで圧倒されます。後の曹操を知っているから、普通に聴いてしまえる言葉だけど、当時の曹操の立場と地位を考えたら、こういう事を、堂々と言ってのけてしまえる曹操の自信って、凄すぎです。
「俺を信じていれば~」
相手の心理や欲望を見抜いていて、まるで、エサをちらつかせる様な含みのある言い方をするマモ曹操。こういう言い方が出来てしまうマモのお芝居が、たまらなく好きなのです。
そして、ちゃっかり袁紹の馬を持っていってしまう曹操は、もう、最高です。お茶目過ぎてバカうけしてしまいました。

実戦で至弱の兵を鍛え、手柄を立てたものをより高く認めるという、先入観や偏見に捕らわれない曹操の手腕には、ため息が出ちゃいます。

「攻撃目標は、砦の食料庫だっ ! !」
こういう、何気に聞き流してしまいそうな大事なセリフを、こんな風に、丁寧に、重く言えるマモ曹操。戦いにおいて、食料の確保という、1番大事な事を、こんな風に、何気ないセリフの言い方の中に込めて聴かせてくるマモのお芝居、ほんとに凄いです。

曹操自ら先鋒として斬り込んで、黄巾党の戦術を見抜き、陣形でもって蹴散らすこのくだり、めちゃめちゃ興奮しました。その戦術のウンチクを語るマモ曹操の、堂々とした力強い喋りには、ただただ圧倒。
しかし、陣を相手にすればどうだ ? 」
「この戦の性格を見極めれば、即刻倒さねばならぬ天の所在が見えてこよう
そして、即座の判断力と行動力、広い視野からの分析力、もう惚れまくりです。

軍議の席では、いつの間にか主導権を握ってしまっている曹操。そして、そんな曹操の言葉と行動を冷静に分析して、いちいち心の中で皮肉ってる皇甫嵩(こうほすう)、このやりとり (といっても、皇甫嵩は声には出して言ってはいないんですけど) もう、最高です。

「曹操と申す」
単なる名乗りではない、孫堅に対し、自分の存在を植え付けるような重い言い方。聴いた時はゾクッとしました。
「私と違う種類の人間で天下を担う者がいるとすれば、ああいう男だろう」
こんな風に、孫堅に一目置く、というか、相手の器の大きさを見抜く力、やっぱり大きなものを持った人間には、同じく大きなものを持った人間を見抜く力というものがあるんだなぁ、なんて、そんな風に思ったのでした。

次回が待ち遠しいです。

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2009年5月21日 (木)

宮野真守「金色のコルダ 蒼穹のスコア」収録風景

UP忘れ・・・(^^;

http://6109.jp/corda02/?blog=3909 (コルダスタッフブログ)

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宮野真守「Real Rode~Noble Black Disc~」アフレコインタビュー

6/26発売になる「Real Rode~Noble Black Disc~」収録後のアフレコインタビューがUPされました。

マリンエンタテイメント

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宮野真守「Real Rode ~Pure White Disc~」試聴 その2

5/29発売「リアルロデ~Pure White Disc~」、今週の試聴分にも、宮野真守演じるワタルが登場しています。
ワタルの「まっ、白と黒だからな。対称的なのは当然だろ」と言うセリフと言い方に、思わず吹いてしまったさ。

http://www.marine-e.co.jp/marine.html (マリンエンタテイメント)

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2009年5月20日 (水)

「oricon Sound Blowin’ 2009 ~spring~」ライブレポ・映像配信

オリコンのページで、ライブレポートがUPされました。宮野真守の歌うKiss×Kissの映像も見れます。

http://www.oricon.co.jp/music/special/090520_01.html?id=topfla (オリコン)

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ポケ声 「プラダの財布」・・・(笑)

ポケ声のページUPです。
Kiss×Kissキャンペーン、なんと、1175位から244位まで急上昇中だとか。マモはロミ姐に、お財布を買うことになるのかならないのか、微妙な事になってるみたいです。

http://www.joqr.co.jp/blog/pokegoe/

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「イナズマイレブン」第32話のマモ

マモの演じるふわふわ吹雪君、イノベ化したワイルド吹雪君、なんか、どちらもめちゃめちゃ個性的なキャラで楽しいです。二つの人格を、自らコントロールして出現させているという設定も、おもしろい。

「アイスグランド ! !」
「エターナルブリザード ! !」
「ザ・タワー」「ザ・ウォール ! !」
「マジン・ザ・ハンド ! !」
技の名前やら、その技の具現化やら、なんかもう、アニメのそういう演出を、何の突っ込みもなく、ただ、ワクワクと見ていた、昔の自分を思い出してしまいました。

染岡に握手をスルーされた時の「あれっ ? 」、それに対し、円堂が「ごめん」と言った時の「えっ ? 」。いきなり話しかけてきた監督に対し、「えっ ? 」「えっ、と・・・」等など、、
私的には、こういう柔らかく、何気ない言い方の中に、相変わらずいろいろな気持ちを感じさせてくれるマモのセリフが、たまらなく好きです。
「大男だと思っちゃうみたいでぇ
こういうかわいい言い方聞くのも久しぶりな気がする ☆☆

屋根から雪が落ちてくる前の、マモ志郎の息呑むセリフ。久しぶりに聞いたー♪ マモの息呑むセリフ ! ! ! どうしよう、やっぱり大好きです ☆☆☆

イノベ化した吹雪の俺様ボイスもだけど、2度目に叫んだ「エターナルブリザードッ ! !」、めちゃめちゃ腰に来るステキボイスで、かなりドキドキしてしまった私です。

どうやら、雪崩にトラウマを抱えている様子。宮野真守演じる吹雪志郎、まだまだいろいろありそうな感じで楽しみです。何よりも、甘く柔らかいマモボイスと、ちょっと不良がかったワイルドなクールボイス、2パターンのマモボイスが楽しめるというのが、美味し過ぎです。

そして、プレイ中に発される、マモのか行、たまりません (←バカ)

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2009年5月19日 (火)

「oricon Sound Blowin’ 2009 ~spring~」映像配信

msnページにて、5/16に行われた「oricon Sound Blowin’ 2009 ~spring~」のライブ映像が配信開始されています。マモのKiss×Kissがちょびっと見れます。

長いのでこちら (msn)

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7/29 宮野真守 3rdシングル 発売決定

オフィシャルとキングのページで正式に発表されました。

7/29 3rdシングル タイトル未定 3曲収録 1300円

http://www.kingrecords.co.jp/miyanomamoru/index.html (キングレコード)

http://www.himawari.net/miyano/index.html (オフィシャル)

また、いろいろ動き出すんだろうな・・・

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「oricon Sound Blowin’ 2009 ~spring~」レポ その2

第2弾です。
宮野真守、セクシーなダンスwwww

http://www.ntv.co.jp/zoomin/enta_news/news_165896.html?list=2&count=1 (ズームインSUPER)

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2009年5月18日 (月)

宮野真守「アニカン vol.72」掲載

5/20頃から配布予定の、「アニカン Vol.72」に、宮野真守が掲載予定です。イベントレポートとあるので、BREAKライブの模様かな・・

http://115.146.0.74/modules/news/article.php?storyid=193 (アニカン)

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5/17 ポケ声・・・

ロミ姐 「BREAKのポスター~、イェ~イッ」

マモ 「どうしました ?」

ロミ姐 「そういえば、前回貰ったなぁーっと思って」

マモ 「そうじゃないですか。収録終わりで、何故か宮野真守のサイン入りのBREAKのポスター、持って帰りましたよね、ポスター」

ロミ姐 「BREAKのポスター」

マモ 「持って帰りました ? 」

ロミ姐 「持っては帰りました」

マモ 「持って、は ? あれって、結果、持って帰ってどうすんですか ? 」

ロミ姐 「えっ ? そこら辺に放置」

マモ 「ちょ、ちょ、ちょ、ちょ、、ポスターとして、飾ってあげましょうよ」

ロミ姐 「だからぁ、どなたかにぃ~譲ってあげようかと・・・」

いつものように始まりましたが、ここでKiss×Kissを100位に入れて、プラダのお財布を貰うつもりのロミ姐。

マモ 「それ、生きてんですか ? その約束」

ロミ姐 「当たり前ですよっ ! !」

マモ 「えぇ~ ? ! おかしくない ? 」

と、複雑な言い方をするマモでした。

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2009年5月17日 (日)

「oricon Sound Blowin’ 2009 ~spring~」レポ

オリコンHPにて、さっそく昨日のライブのレポがUPされました。レポというより報告みたいな感じだけど。

http://contents.oricon.co.jp/news/music/66192/full/?from_todaysnews (オリコン)

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「oricon Sound Blowin’ 2009 ~spring~」のマモ

「oricon Sound Blowin’ 2009 ~spring~」に参加してきました。
実質4時間を超えるスタンディングなんて初めてで、まだ、足がジンジンしています。出演されたアーティストさん達は、それぞれ違うジャンルで、皆個性的で、それぞれが魅せるものを持って聞かせる、ステキなアーティストさん達ばかりでした。

マモは、ゲストである、GIRL NEXT DOORの前、つまり、出演者の中で、1番最後の登場でした。最初の紹介の時、宮野さんは、袖でブルブル震えてます、と言っていて、相方さんが、そんな事ないでしょ、と否定してましたが、多分あれはほんとの事なんだろうな、と、私は思いましたね。

【Break a Road】
予想どおり、1曲目はこれできました。ライブと違って、最初からマイクを持って、ダンスをしながら歌う形でした。そのせいか、ライブの時と比べて、ダンスよりも歌の方に力が入っていて、力むような歌い方や、シャウトが、もの凄く力強くて、「ありのままbaby ! !」の部分のシャウトを聴いた時は、思わず腰が砕けそうになっちゃいました。なんか、圧倒されるような、異様な力強さを感じさせる歌になっていました。

【BE】
ここで軽いMC、「僕を知らない人は、覚えて帰ってください。僕を知ってる人は、もっと覚えて帰ってください」(笑)

この歌も、ライブの時よりも、ずっと力強く感じました。そして、息の抜き方が、なんかめちゃめちゃ艶っぽくて、ドキドキするくらい甘さがあって、力強さと甘さの絶妙なバランスが、もともとこの曲が持ってる、ムーディーな雰囲気とあいまって、なんとも言えない、妖艶な感じの漂う歌に聞こえました。

マモの歌を聴いていると、ほんとにライブって生き物だなぁって感じます。その時その時で、同じ歌を聴いているとは思えないような雰囲気や、世界観を創っちゃうんですよね。

【nocturne】
マモの歌声の美しさを伝えるのはこの歌しかない、と思っていたので、前奏が流れた時は、やっぱりって思っちゃいました。
そして、マモは、私が今まで聴いた中で、1番、力強く、切なく、美しいnocturneを聴かせてくれました。なんていうのかなぁ、一つ一つの音程を、凄く丁寧に拾って、そこに、力強さを込めてきて、後半の方の、高音部が続くあたりでは、透明感のある切ないビブラートを、これでもかというくらい響かせてきて、ほんとに涙が出そうになるくらい美しい歌声でした。さすがに星空の演出はなかったけど、マモの、歌に込めてくる想いが、聴いているだけでそんな星空をイメージさせてくれて、やっぱり、この歌をこんなにも美しく聴かせてくれるのは、マモしかいない、そんな風に思ってしまいました。
まさに、歌で想いを演じ、伝える、そんな歌を聴かせてくれました。

【Kiss×Kiss】
最後は、「・・・君へ」がくるだろうと思っていたので、この選曲はちょっとびっくりでした。やっぱりライブだから、ノリのいい曲をって感じだったのかな。「皆で楽しみましょう」と言っていたように、実際にマモもノリノリだったし、やっぱり楽しい歌だなって思いました。
間奏のフェイクはもう、鳥肌が立つくらい凄かったです。

歌い終わった後のインタビューで、ライブをやるにあたって参考にしたアーティストは誰かいるかと訊かれ、マモが「山ちゃん」と答えると、あいつはダンス出来ないからダメだよ、と言われてました。次回のツァーで、ダイノジが出る事が決定しているとかいないとか(笑)
デスノートの話しから、何故か、デブノートという言葉が飛び出し、名前を書くと、みんな太ってしまうとか、、、
そして、3rd シングルが、7/29に発売決定だそうです。
ここでまた、マモはマモマモサンバをちょっぴり披露。そして、ひっこむ時も、サンバを踊りながら帰っていき、ダイノジさんに大うけされてました。

最後は舞台に全員登場。マモは「他のアーティストさん達と出れて嬉しかったです。勉強させてもらいました」と、挨拶していました。

宮野真守としてのパフォーマンスは、とっても素晴らしくて、ライブの時とはまた違った歌い方を聴かせてくれて、ほんとに楽しいひと時でした。4曲と短かったからこそ、凝縮された密度の濃い、力ある歌い方が出来たんだろうな、と、そんな風に思いました。
他のアーティストさんが、伝えたい事を、それぞれがしっかり持ってアピールしていたように、マモも、歌で想いを演じる、という、マモにしか出来ない歌を聴かせてくれた、そんなライブでした。

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2009年5月16日 (土)

守(BlogPet)

きょう、守する?

*このエントリは、ブログペットの「まっくん」が書きました。

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「蒼天航路」第六話のマモ

発する言葉の端々から、全ての動きを、広い視野をもってジッと見据えている、大きな器を感じさせる、そんな宮野真守演じる曹操に、圧倒されながら見てしまいました。
曹騰が、全財産を残すに値するだけの、才能や器を、マモ曹操の一言一言を聴いていると確かに感じます。凄い。そして、その一言一言が、大きさもさることながら、もうもうどうしようかと思うくらいに艶っぽくて、曹操って、こんなにも艶っぽい人物だったのかと、びっくりです。曹操という人物に、まったくイメージをもっていなかった私には、曹操という人物は、賢と色、両方を兼ね備えていて、魅力的で、かなりやばいです。見ていてドキドキします。

曹騰の葬儀の席で、丁美湖にお酒を促された時の「あぁ、」と言う、ちょっととまどったような言い方がひっかかったんだけど、次のシーンで、丁美湖はじゃじゃ馬で、お酌をするようなタイプではなかったからだったんだとわかって、ちょっとため息でちゃいました。「あぁ」と言う、たった一言にも、そんな風に、気持ちを感じさせてくる言い方ができるマモのお芝居が、ほんとに好きです。

丁美湖と卞玲瓏に絡む時のマモ曹操、私に言わせれば、発するマモ曹操ボイスの方が、よっぽど官能的なんですけど。

「もうじき戦乱が始まるでしょ?」 という卞玲瓏の言葉に対し「んっ ? 」「君の胸の奥が、少し見えてきたぞ」と言う曹操。
こういう、含む所のある、真意の探りあいみたいなやり取り、大好きです。それも、こういう行為の最中に、普通の会話として、サラッと交わされてしまうというのが、曹操という人物の、計り知れない大きさを感じさせてきて、たまらなく魅力的です。田中敦子さんの色香のあるボイスと、なんか凄く相性ぴったりで、ウットリと聴き入ってしまいました。
「一生お傍を離れませんよ」と言われた時の「いいだろう」という一言や、「私は天子を生みたいのです」と言われた時の「ふっ」という、色香溢れる一言は、もう、やばすぎ。

曹操の気持ちを、丁は女性としてのかわゆさに、卞には色香と賢さに、それぞれ違った魅力で惹かれたように対比して見せたこの演出、なんか上手いなぁ、なんて思ってしまいました。

そして、女性に対してだけでなく、天下を見据える曹操の大きさにもドキドキさせられました。「蒼天已に死す」、という言葉を発して、眠れる龍を解き放つなんて、まるで、劉備も張角も、なんか、曹操の思惑の中で動いているような錯覚に陥りそうなくらい、大きく、高い所から世の中を見ている曹操の言動にゾクゾクします。

「軍師を希望する荀彧殿、私の頭の中がわかるか ? 」
卞玲瓏が歌妓の出身であってもすんなり受け入れたり、荀彧がどんな人物かわからなくても、こういう質問をアッサリとしてしまうマモ曹操の言い方を聴いていると、曹操って、ほんとに、先入観や偏見に捕らわれない人物だったんだなぁ、って思わされます。人の価値そのものを見る力みたいなものを、マモ曹操の発する、ドッシリと落ち着いた、重い言い方を聴いていると感じさせられます。

武と智と艶、、、、
最後に登場したマモ本人の「天に導かれている感じを大事にしている」という一言が、なんか、心にスーッと入ってくるような、そんな大きさと力強さ、そして、なんとも言えない魅力を湛えたマモ演じる曹操に、もうドップリです。

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2009年5月15日 (金)

10/23 ドラマCD「ハイガクラ」発売

10/23に発売になるドラマCD「ハイガクラ」に、マモが「滇紅 (てんこう)」役で、出演です。

浪川大輔 一葉
宮野真守 滇紅
鳥海浩輔 武夷
うえだゆうじ 羅漢
阿部敦 藍
関俊彦 謎の男


2940円

http://www.animate.tv/nf/detail.php?id=0000004519 (animate.tv)

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「Gフェス2009」レポ その5

短いけど、マモのコメントが載っていたので、、
第5弾です。

http://www.zakzak.co.jp/anime/news/0905/090514-001.html (ZAKZAK)

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2009年5月14日 (木)

宮野真守「Real Rode ~Pure White Disc~」試聴開始

マリン公式にて、5/29発売「リアルロデ~Pure White Disc~」の試聴が開始されています。宮野真守演じる「ワタル」は、第2週に登場しています。
ゲームまだやってないので、ドラマCD、楽しみ ☆☆☆

http://www.marine-e.co.jp/marine.html (マリンエンタテイメント)

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5/12 おしゃ2・・・

この1週間で、1番笑いました。そして、またまた、マモの笑い声で幸せいっぱいになりました。

OPから、ゆかりんと山ちゃんの前にはPSPが置いてあって、今回も大暴走の予感でしたが、案の定、真剣にティナの装備を、テンション高く紹介しまくる山ちゃんに対し、押され気味、呆れ気味、拗ね気味のマモ、こんな感じのマモは、番組始まって以来、初めてじゃないかなぁ。

ティナのセリフをゆかりんに言ってもらって盛り上がってる山ちゃんに対抗して、ドラクエの「ザキ」とかを、ゆかりんに言わせてしまうマモがかわゆすぎ。ぼっこ気味になるマモが拗ねて、なんとか2人に入り込もうと、FFディシディアの、フレンドリー交換操作に介入するも、結局やり方が分からず、PSPを山ちゃんに渡してしまうマモもかわゆすぎです。

溜まった雑誌をどう処理するか、というメールに対し、雑誌が重くて捨てられず、ついほっぽったままになってしまい、結局溜まってしまうんだそーな。

好きなCMの話になり、小さい頃、テレビで流れるCM全部覚えてて真似して、良くうるさいって言われていたとか。

ゆかりんが出ていたという、GBのドラクエⅢのCM、「覚えてる~っ ! ! 」と大興奮するマモ、ほとんど素の反応になってるのにもうけてしまいました。
ゆかりんが、栗きんとんを、ずっと神様だと思ってたという勘違い話しを聞いた時の、マモの足バタバタ、そして、思わず立ち上がって大うけしてるマモの姿を見てるだけで楽しすぎです。

「キラだから」のコーナーはなかったけど、なんか楽しすぎて、またまた、あっと言う間、爆笑連続の1時間でした。
マモの笑い声は、ほんとに元気になります。
そして、ゆかりんのつづみ、マモの獅子舞、、、腹筋崩壊 ☆☆☆

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2009年5月13日 (水)

「Gフェス2009」レポ その4

オフィシャルにて、「宮野真守 BREAKING TOUR」の、ライブグッズの通信発売が決定したという情報が載りましたねー。詳細はこれからみたいですが、DVDも発売になるといいなぁ・・・
それにしても、「Project Mamo」って、やっぱなんかかわゆい。

ところで、Gフェスレポ、第4弾です。

http://www.presepe.jp/m44/show/id/iKdCfZGHgNs%3D (プレセペ)

http://www.presepe.jp/m44/show/id/0JOU13Ke55A%3D (プレセペ ライブパート)

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2009年5月12日 (火)

宮野真守「スキップ・ビート !」サンプルボイス配信開始

公式にて、宮野真守演じる「不破尚」のサンプルボイスが配信開始されました。
シュンリー演じるレイノもそうだけど、なんか、鬼畜っぽい感じのセリフが多いような気がするのは、私の気のせいでしょうか。

http://5pb.jp/games/skipbeat/special_vo.html (5pb)

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「Gフェス2009」レポ その3

レポ第3弾です。
なんで、マモだけライブの写真がちっちゃいのだ。
やっぱ、ガンダムだから (?)

http://hobby-channel.net/animeactor-news/7079-7079.html (とれたてほびーちゃんねる)

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2009年5月11日 (月)

5/10 ポケ声・・・

何故かまったりと始まりました。

ロミ姐 「上目遣いやめてください」

マモ 「僕、気持ち悪いですか ? 」

ロミ姐 「自分で言ってんじゃん、自分で言ってますよね。前回はKiss×Kissを歌いましたが、マモは家でちゃんと歌ってますか ? 」

マモ 「もちろんですよ。」

ロミ姐 「ふぅ~ん、、てか、Wiiはどうなったの ? 」

マモ 「持ってます」

ロミ姐 「なんで ? ?」

マモ 「貰っ、、、、た、、の」

ロミ姐 「で、やってんの ? 」

マモ 「やってますよ」

ロミ姐 「あれっ ? さっき聞いた話と違くない ?」

マモ 「何がですか ? 」

ロミ姐 「さっき、俺まだ全然やってないって言ったじゃん」

マモ 「やってるやってるやってる」

ロミ姐 「やってないって言ったじゃん」

マモ 「何が ?」

ロミ姐 「あなたのKiss×Kissを歌って100位に入れるっていう企画をしてる訳ですよ。歌ってないのはいけねぇんじゃないかなぁ、、明日からやりますか?」

マモ 「やります。もちろんです。明日からって事は、やってないって事を、俺、今、認めちゃいましたね。」

マモ・ロミ姐 「ダハハハハハハハ」

続きを読む "5/10 ポケ声・・・"

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2009年5月10日 (日)

5/10 現在 宮野真守掲載誌

【Pick-up Voice vol.18】
 
「金色のコルダ 星奏学院祭2」 イベントレポ カラー6P

【ソウルイーター OFFICIAL FANBOOK EXTENDED EDITION】
 
キャストQ&A モノクロ1P弱

【新・大人のガンダム】
 
インタビュー カラー 2P

【声グラ 6月号】
 「金色のコルダ 星奏学院祭2」 イベントレポ モノクロ 2P
 「TAF2009 ヴァンパイア騎士」 イベント記事 モノクロ6文の1P
 
【声優アニメディア 6月号】
【VOiCE Newtype】
 表紙にマモの名前がなかったので未購入

【アニメージュ 6月号】
 「ガンダム00」 宮野真守×三木眞一郎×神谷浩史×吉野裕行 折込カラー2P
  
【ニュータイプ 6月号】
 「ソレステ00 in富士急ハイランド」 記事 カラー3分の2P
 「ガンダム00 ムチャブリMISSION」(マモ関係ないけど4コママンガがおもろい) 2P
 
【アニメディア 6月号】
 掲載なし 

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「イナズマイレブン」第31話のマモ

宮野真守演じる吹雪士郎、謎いっぱいの登場でした。

なんで、あんな所に1人で凍えて立ってたのか ?
キタガミネが特別な場所という理由 ?
「雪崩が多いんだよな」と言われた時の、意味ありげな「うん」。
どうやって熊を倒してバスの軌道修正したのか ?
シュートを放った時の、人が変わったようなボイス。
吹雪士郎、何者 ? ? ?

「蹴り上げられたボールみたいに、ひたすら真っ直ぐに
マモ士郎のこのセリフを聴いた時、士郎の視界の先にある、真っ直ぐに飛んでいくボールの軌跡がイメージされてきて、見えてしまいましたよ。
マモのセリフって、刹那の時もそうだったけど、力んで言ったり、熱血的に叫んだりしなくても、力を抜いたような喋りの中に、何かを感じさせ、イメージさせる力があるなって思うんですよね。その力って、きっと、マモがセリフに込めてくる、想いの強さに比例しているのかなって、そんな風に思います。

いいなぁ、久しぶりのこういう、柔らかい感じのマモ士郎ボイス。最初の、寒さにガチガチ震えてる時のマモ士郎のかわゆさがたまりません。

吹雪士郎、どんな人物なのか、次回が楽しみです。

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2009年5月 9日 (土)

「死武専ホスト部 ?」・・ (笑)

ソウルイーター公式にて、やっとUPされてきました。「後提供美術館」#50「ソウルイーター」中の人による「桜蘭高校ホスト部」版。
宮野真守演じる「環」版「デスザキッド」、やっちゃいましたねー、ある意味、芸術的。最高です ☆☆☆

http://www.souleater.tv/special/index.html (公式)

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宮野真守「BREAKING FIRST LIVE」 レポ その3

第3弾です。
くだけた人柄wwww

http://www.axive.jp/index.php/archives/3226 (axive)

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ポケ声 「GW」・・・(笑)

ポケ声のページUPです。
どうせなら、「キスッ ! !」の部分、カメラ目線でほしかったなぁ・・・

http://www.joqr.co.jp/blog/pokegoe/

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2009年5月 8日 (金)

宮野真守 PS2「Lucian Bee's(ルシアンビーズ)」出演

公式にて正式発表されたので、再度UPします。

7/30発売予定のPS2 「Lucian Bee's RESURRECTION SUPERNOVA(ルシアンビーズ)」に、宮野真守が「レミィ "J" ベルモンド」役で出演決定です。
岩崎Dによると、選んだ基準は「ナルシストだけどかわいい声」だとか。
詳しくは、、、

http://g-style.dengeki.com/2009/05/090508.html (Girl's-Style)

初回限定版 9240円
通常版    7140円

http://5pb.jp/games/LB/ (5pb)

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「蒼天航路」第五話のマモ

マモ曹操の一言一言、ほんとに、心が潰されそうになるくらい、重い。今回はもう、マモ曹操にやられまくりでした。

ん ? ? 何だ ? 」
「ほぉ、、」
何 ? この、甘く、けだるい言い方。やばwwww
「なるほど、頂いておこう
マモ曹操の、あまりの艶っぽさに、ちょっと、、いや、かなりクラクラです。
もちろん、考えるところあってのセリフなんだけど、その深い意味をこめた意味深な言い方の中から溢れてくるこの半端ない艶っぽさ、マモのボイスがドキドキするくらい色気があるのはわかっていたけど、モロこういうシーンで発されると、かなりきます。そして、表面上は、副県令、左嶺達の申し出を受け入れたように思わせつつも、真意を含ませたようなこういう言い方が出来てしまうマモ曹操。なんかもう凄すぎて、こういうセリフが言えるマモのお芝居が、どうしようもなく好きになっていきます。

「お前の無愛想な顔を見るのも飽きた。そろそろ仕事に取り掛かるか」
機は熟したとみるや、一転して見せるこの切り替え、わかっててもゾクゾクします。今までの行動の種明かしなどなくても、マモ曹操のこの一言で、今までの曹操の行動の意味する所、そして、その真意を、全て分からせてしまう、そんな言い方が出来てしまうマモ、ほんとに凄いです。

「皆、胸を張って神を信じておる。この力を統率する者がその方向を誤らねば、漢朝400年の幕は下りるが・・
聴いてて、なんかもう、息するのも忘れてしまいました。冷静に世の中を見つめる曹操。こういう言い方が出来ちゃうんですよね。一言一言、一つ一つの言葉に、どうしてここまで強い想いが込められるのか、そして、それを感じさせてくる事が出来るのか。マモが、そういうセリフを言える人だという事がわかっていても、聴く度に唸ってしまいます。
蒼天に、いまだ我が道は見えず
そして今回とどめの一言。曹操という人物の大きさ、強い信念、強い魂を感じさせる、凄い言い方。何回聴いても、何回聴いても、身体が震えます。
もうすっかり、宮野真守演じる曹操にドップリです。

それにしても、拗ねる辛・・・・かわゆいなぁ。

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2009年5月 7日 (木)

宮野真守「BREAKING FIRST LIVE」 レポ その2

第2弾です。
良い表情。。。。
やっぱり、プロの方が書くレポは、言葉が凄いや。第1弾もそうだったけど、これも読んでて泣きそうになっちゃいました。

http://www.zakzak.co.jp/anime/actor/0905/090507-001.html (ZAKZAK)

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宮野真守「BREAKING FIRST LIVE」 レポ

「BREAKING Tour」のレポUPです。
写真があるって、やっぱいいよね。記憶が蘇る~
心からの感謝と愛を贈るように「Kiss」をし続ける宮野さんの姿が印象的でした」この文章、最高です。

http://voncafe.jp/users/3714/diary/show/89603 (VOICE newtype)

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5/5 おしゃ2・・・

もう、抱腹絶倒・・・・久しぶりに大笑い。1時間ものなのに、月曜から、もう、何回聞いたかわからないくらい聞いちゃってます。
宮野真守の高笑いも、絶好調。今回、2人の座る位置を入れ替えたせいで、マモの表情も良く見えて、かなり新鮮でした。

山「ならば良し、おもしろいわぁ~」
マモ 「その一言で済ましちゃう ? みたいなね」
山 「だって、良くないもん」
マモ 「良しじゃないと?」(手叩いて受けてます)
山 「何を受けて'ならば'なの? 全然良しって言える条件言ってくれてないぜ」
マモ 「だから、ならばって言うのは、死んでしまいましたぁ~、っていう一言に対して、「ならば良し」・・・ダメだよね」
山 「ダメだよ。あせってよ」

なんかもう、いきなり「蒼天航路」話題で、テンション上がっちゃいました。マモの「アモーレ」も聴けてしまって、ほんとに美味しい番組です。

前半まででも大爆笑続きだったのに、福井裕佳梨さんが出てきてからは、もう、大変。ゆかりんのフワッとした雰囲気に、自己紹介から、マモは足をバタバタさせて爆笑してるし、山ちゃんは「どういう事 ? 」って言ってポカーンとしてるし、もうもう、お腹痛い~

マモ 「トレードマークの、超ロングヘアーが、バッサリ、、」
ゆかりん 「そぉーーーーなんですぅーーーーーーう」 (ゆかりんのいつものテンションに、マモ、必死に口押さえて笑いをこらえてます)
マモ 「思い切ったよねー」
山 「何故に ?」
ゆかりん 「春だったので~」 (フワフワ口調で、両手を広げる仕草付きで言っちゃいました)
この時点で、マモは、机に突っ伏して、鼻鳴らして肩震わせてヒクヒク状態。

もう、楽しすぎです。結局は、グレンラガンの節目ということで髪を切ったらしいのですが、そのグレンラガンの説明をするゆかりんに、またまた悶絶する2人です。

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2009年5月 6日 (水)

ポケ声 「月1ミント」・・・(笑)

ポケ声のページUPです。
この全力爽やか表情で喋ったら、噛みまくっちゃったのねー。

http://www.joqr.co.jp/blog/pokegoe/

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「蒼穹のファフナーRIGHT OF LEFT」のマモ その3

大号泣・・・・・(泣)(泣)(泣)
同じ作品で、(今回は完全版) 3回も感想書くのもバカだな、と思うけど、この作品は、ほんとに、いきなり見たくなるんですよね。そして、毎回、大号泣。
宮野真守演じる「将陵僚」。この役をマモボイスで演じるのは、もう反則です。

最後の最後の瞬間まで、死ぬ事と生きる事を、どちらも同じ感覚で受け入れ、そんな僚の想いを、マモの、優しくてあったかいボイスで、これでもかというくらい魂を撃ってくる。そんなマモ僚の、柔らかく、しなやかな生き様に、見る度に泣かされています。

「久遠」じゃないけど、この作品見る度に、当時の自分、どうしようもなくマモのお芝居、マモのボイスに惹かれていった自分を思い出しちゃいます。新しいアニメが始まったりする度に、宮野真守の名前探して、たまらなく宮野真守という人のお芝居に飢えてて、アニメやドラマCDで、名前を見つける度に、嬉しくて嬉しくて、、(二次元にはほとんど興味が持てなかった私なので、テニミュでマモを見ようという風にはなれなかった私です)
マモ僚は、そんな、私に、魂を揺さぶる、想い溢れるお芝居で、とどめの一撃を食らわせた作品なんですよね。

マモ僚の発する、優しい一言一言、そこに込められてくるあったかい想いが、もうもうたまらなく耳に切なく響いてきて、聴いているだけで、なんとも言えない気持ちにさせられます。最近は、こういう感じのマモボイスはあまり聴けないだけに、見る度にあらたな感動を感じて、自分でもびっくりしたりして、、、

「人類は戦っていた・・・」
マモのこの導入のナレーション、初めて聴いた時の衝撃は、一生忘れられない。

「以上が、俺たちの戦いだ。これを聞いてくれる奴がいる事を、祈ってる。」
このシーンは、私にとっては、今まで見た、全ての作品の名シーンの中で、デスノの最終回と並ぶ、最高のシーンです。死を前にしても尚、優しく、全てを冷静に、心穏やかに、温かなボイスで語るマモ僚のセリフは、涙無しには見れません。そして、最後、ワンちゃんが逝くシーン、何回見ても大号泣。この作品の、このシーン見る時だけは、恥も外聞もなく、大泣きする私です。

angelaの歌う主題歌の効果も合間って、ほんとに素晴らしい作品だなって、見る度に思います。多分これからもこんな風に、いきなり見たくなって、マモボイスで演じるマモ僚に感動して、泣いて、そんな事を繰り返すんだろうな。

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2009年5月 5日 (火)

「ジュエルペット」第4・5話のマモ

最近、私にとって、マモ帯刀が一服の清涼剤みたいな感じになってます。発する一言一言が、楽しくて楽しくて仕方がありません。なんかもう、かわゆすぎです。

【第4話】

伊達巻・・・腹巻・・・(笑)
このシリーズ、何処まで続くんだろ。

ルビーに叩き出された時のヘタレたやられ声、相変わらずこういう擬音みたいな言い方、上手い、上手すぎる。何回聞いても笑えます。どうしてこういう言い方が出来ちゃうのかなぁ、最高です。

【第5話】

「様子を見に行こうかなっ、、、と、」
「何かやらかすんじゃないだろう、な、ぁ、、」
えっ、、 ? はい ? ?」
「まじでぇ~ぇ~ ? ? 」
もうもう、マモ帯刀のヘタレた一言一言が、芸術的です。聞けば聞くほど味が出てきて、何回聴いても爆笑ものです。マモが、どれだけ一つ一つのセリフを大事に言っているのか、ヒシヒシと伝わってくるってもんです (爆) 帯刀本人は、至って大真面目だから、尚更そのギャップが生きてくるんだろーな。
名前訊かれた時の擬音ゼリフも絶好調。

「ワ、、ワキタテ」・・・・しかも、自分で名乗っちゃったし。このとぼけた言い方最高。

「痛ぁ~いっ ! ! 」
やっぱ、頭脳労働者は運動はからきし、なんでしょうかね。泣き声、かわゆ過ぎ。

そして、出番が少ない分、ガヤで宮野真守ボイス探すのが、楽しみになってしまっています。第5話のカラスの鳴き声、あれ、絶対マモ (?) 八犬伝のマモカラスの声だー。

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2009年5月 4日 (月)

宮野真守「Club AT-X TAF2009ヴァン騎士レポ」出演

5/9 25:00~
5/10 22:00~
5/16 25:00~
放送の、Club AT-X #167内にて、TAF2009にて行われた「ヴァンパイア騎士」イベントの様子が放送されます。見られる環境の方は是非・・

最近、後手後手・・・

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5/3 ポケ声・・・

今日は、カラオケジョイサウンド、新企画が発表されました。

マモ 「朴璐美姉さま」

ロミ姐 「はい~っ、きたーーーっ ! ! 」

マモ 「ハハハ、今日も陽気だね。」 (モンキリ口調)

ロミ姐 「・・・・・・」

マモ 「急にどうした ? ? 急にどうした ? ? なんか、いろいろ思い出した ? 大丈夫 ? 」

ロミ姐 「陽気だよ、陽気だよ、ちょっとガムシャラに陽気だよ」

マモ 「いやいやいやいや、ガムシャラなんだ。カラ元気的なものなのかな ? 」

マモ・ロミ姐 「いよぉーーーーーっ ! ! 」

マモ 「聞いた話しによると、GW、今年、めっちゃ長いらしいね」

ロミ姐 「そうなの ? 、、、、、えーーーーっ ! 16連休 ? えっ ? いつから ? 4/25から ? 」

マモ 「それ、GWなの ? 」

ロミ姐 「マジで ? 」

マモ 「あっ、、有休、、そうすると上手いこと16連休が取れる、、」

ロミ姐 「マジで ? 」

マモ 「はぁはぁはぁ、」

ロミ姐 「はぁはぁはぁ、、じゃあ、25日から皆、海外とかフライトしたりなんかしちゃったりなんかしちゃったり ? 」

マモ 「そうだ、じゃあ今、遊んでる真っ最中」

ロミ姐 「じゃあ、聞いてねぇじゃん、全然聞いてねぇじゃん、これ」

マモ 「なるほどね。海外にいるんだ、みんな」

ロミ姐 「でも、わかんないよ。今日帰ってきてぇ、、」

マモ 「これを楽しみにしてるかもしんないね」

ロミ姐 「う~ん、どうだろ」

今日はみんな聞いてないので、自由度とエロイ発言を言ってもいいとか悪いとか (笑)

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2009年5月 3日 (日)

いよいよ登場 (?)

5/6放送の「イナズマイレブン」から、宮野真守演じる「吹雪士郎」が登場(?)のようです。一応チェック。

http://tvstation.jp/tvm/tal/7972 (TVstation)

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「Gフェス2009」レポ その2

「Gフェス2009」東京会場レポートUPです。

http://www.gundam.info/topic/2572 (GUNDAM.INFO)

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2009年5月 2日 (土)

宮野真守「アニカン vol.70」公開

公式にて、既に配布済みの「アニカン vol.70」の全ページがUPされています。マモのぶち抜きセンターカラー、マモ自身による「BREAK」全曲解説が掲載されているので、ゲット出来なかった方は是非。

http://www.anican.jp/backnumber/backnumber.aspx (アニカン)

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PS2 「Lucian Bee's(ルシアンビーズ)」

7月発売予定のPS2「Lucian Bee's(ルシアンビーズ)」、フランス、レミィのサンプルボイスが宮野真守にしか聞こえませ~ん。
誰か、「マモじゃないよぉ~、○○だよ~」という方がいましたら教えてください。
もしマモなら、「ナルシストで女ったらし、勉強できない馬鹿」って wwwww
まぁ、副題が「全世界ダメ男ダサ男改造計画」だからしょうがないんだけど。

価格未定

http://5pb.jp/games/LB/ (5pb)

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宮野真守 7/24 キラキラDVD 3タイトル同時発売

マモが連続出演したキラキラMOVIES「2STEPS!」「花ゲリラ」「新宿区歌舞伎町保育園」の3タイトルのDVDが、7/24に一気に同時発売です。
「新宿区歌舞伎町保育園」の期間限定無料待ち受け(5/2~5/10)には、マモも登場しています。あの金髪カツラwwww

コレクターズエディション 9240円
スタンダードエディション 3990円

これって、本編より特典ディスクの方が価値があるってこと ?
             
http://www.kirakiraweb.jp/release_info.html (キラキラ)

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宮野真守「Gフェス2009」DVD&BD最終巻に収録

現在行われている「Gフェス2009」の模様の1部が、8/25に発売になる「ガンダム00 2nd 最終巻 (vol.7)」に収録されるそうです。

http://dbeat.bandaivisual.co.jp/senden/senden.php?itemid=172 (デジタルビート)

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2009年5月 1日 (金)

宮野真守「ROMAN ALBUM ボイスアニメージュ 2009 SUMMER」掲載

5/30に発売になる「ROMAN ALBUM ボイスアニメージュ 2009 SUMMER」にマモが掲載です。イベント関係の記事になるようです。
付録CDの官能昔話に、マモの名前だけない・・・

http://animage.jp/col/col_13/col_13_main.html (アニメージュ)

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「蒼天航路」第四話のマモ

私は、曹操という人物に詳しくなく、ほとんどイメージと言うものを持っていないので、なんかもうドップリと、宮野真守演じる曹操にはまってしまっています。
マモが、一言一言に込めてくる想い、マモがどれだけ一つ一つの言葉を大事に発しているか、聴いてて胸にズッシリと伝わってきます。

「私は常に、天下全体を見つめております」
「洛陽を知り、帝を知る。すなわち、地を知り、天を知る。そして、己の天を知るに至る」
静かに、曹騰にそう語るマモ曹操の口調は、優しい愛情に満ちていながらも、強くて真っ直ぐで、天を仰ぎ見るような大きさを感じさせてきて、重圧感すら感じてしまいます。

「何ゆえ城門があるか、城門はその内部の貴重な物を守る為にある。」
「天の理を知らぬ貴方は、敬うに値しないっ ! !」
このウンチクのくだりは、何回聴いてもため息が出ちゃいます。マモ曹操の、こういう、揺るぎのない言葉、強い魂と信念を感じさせる言葉、それがマモボイスで包まれて発されると、心地良さと強さが同時に感じられて、なんとも言えない感覚に捕らわれてしまいます。

「さすがは、帝と繋がりのあるお方」
こういう雰囲気での、こういう言い方、マモボイスでしか出せない。
ほぉ、そうなのか・・そうとは知らず、たった今、処刑したぞ
蹇碩の悪巧みを見抜いていながら、あえてとぼけた様に言う、この言い方が、たまらなく好きです。もうもう、何回聴いても最高で、聴けば聴くほど、マモのとぼけた言い方に味があって笑ってしまいます。

蹇碩を追い込んで、謀を暴いていくやり取りも、最高に気持ち良くて、胸がすくような、というのは、こういう展開をいうのかなって、聴きながら思いました。

「この曹操を陥れる為に、殿下の命を弄んだな。皇族の命さえも、謀略の駒にする貴様は、」
「宮中に巣食う、害虫でしかないっ ! !
亶公の前で全てを暴いて、一気に止めの一言に持っていく、マモ曹操の迫力は、ほんとに凄いです。

そして、曹操が舞う、剣舞のシーンは、なんかもう美しすぎて、マモボイスの持つ艶香のイメージと相まって、ほんとにため息ものでした。演出も最高でした。

「これが帝・・・」
「これが帝とは・・・・先が見えるな・・・・」
こういうセリフ、こういう言い方が出来ちゃうんですよね。帝の資質を見抜き、失望と行く末に対する憂いと、そんな複雑な想いが入り混じった、そんな気持ちを、一言に込めて聴いてる側に伝えてしまう。こういう一言を聴かせてくれるマモのお芝居が、ほんとにほんとに大好きです。

ならば良しっ ! ! いまだ我、天命を問う時期にあらず」
「一度上奏した結果であれば、いかようなものでも受け止めておくっ!」
結局、出世と見せかけた張譲の厄介払いで、頓丘に飛ばされてしまうのですが、それに対し、堂々とこういう言葉を言える曹操が、たまらなく魅力的だって思いました。またマモが、この言葉を、ゾクゾクするくらい、力強く、真っ直ぐ、勢いのあるセリフで聴かせてくれちゃうものだから、なおさらです。

マモ演じる曹操、どんどん惹かれていきます。

それにしてもこの作品、まわりの声優さん達が、ほんとにガッチリ脇を固めてくれていて、以前ベテラン声優のどなたかが「脇こそベテランが固めるべき」と言っていたのを思い出し、それって、こういう事をいうのかなぁ、なんて、そんな事を思ってしまいました。

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