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2012年10月18日 (木)

宮野真守 BD&DVD「FIGHT&STAND」発売記念 アコステライブのマモ

10/14に、江戸川文化ホールで行われた、BD&DVD 「FIGHT & STAND」発売記念イベント アコースティックミニライブに参加してきました。
座ったまま、ゆったりとマモの歌を堪能できるって、いいなぁ、と思いつつ、マモの歌声を全身で聴きながら楽しめたライブでした。
ダンスがない分、歌に全力投球出来たせいか、いつものライブと違った歌声の力強さといい、一言一言に余裕を持って想いを込める伸びのある歌声といい、本当に、マモの歌に、全身を包まれ、じっくりと聞き惚れる事が出来たライブでした。
歌って踊る演出は確かにかっこいいけれど、私は歳のせいか、こういうスタイルでのマモのライブが好きかも。

【Beautifu Life】
静かに幕が上がり、流れてきたのは「Beautifu Life」のイントロと、マモのフェイク。これこそが、アコースティックの魅力ですよね、マモのフェイク・マモラート・歌詞に丁寧に込めてくる想いが、聞いてて、ゆったりと心に染みてくる。
にしても、いきなり「Beautifu Life」は反則です。
「いつかの幸せ、この手に~♪この手に~♪」「あぁ~、無力な自分、何も出来ず立ち尽くしていたけど~♪」、の部分を大事に、力を込めて歌われた時は、なんか、物凄く胸が切なく痛みました。
「この愛を歌うんだよ~」「生きている~♪それだけで~♪」の部分を、優しく、まるで聞いてる人と、自分自身にいい聞かせるように歌う、包容力のあるマモの歌がたまらなく好きなのです。そして、最後に入れてきたフェイク「おぉ~、いえぃ~♪ん~♪」の美しい響きは、まさに止めでした。

「こんにちは、FIGHT&STANDに、ようこそお越しくださいました。久しぶりに歌って、ドキドキしたぁ~。あ、宮野真守です。今日はゆったりと、ステキな時間を一緒に過したいと思いますので、宜しくお願いしまーす。今日のメンバーを紹介します。おろしたての青いTシャツの木原さん。そして、ピアノは佐野さん。という事で、アコースティックらしい服装で」、、、、ここで、全然それらしくない青いTシャツを着ている木原さんを、ジトーーッと見るマモ。
木原「リハーサルから、散々突っ込まれたよね」
マモ「その青は、どんなコンセプトなんですか ? そのTシャツに書いてある顔は何ですか ? ハハハ、どうしても木原さんいじりになってしまう。次は久しぶりの曲、「ぼくのキセキ」」

【ぼくのキセキ】
これまた、で出しの高音部が美しかったです。これは聞いてて、何か歌を歌っているというよりは、朗読みたいな、語りかけのような感じで聞かせてくれました。これも、高音部とフェイクの応酬で、凄く力強い歌声でした。

「これは、人形の話しで、一夜限りの奇跡のおかげで、大好きな人を慰めてあげられるという、歌です。最近は曲を作るというのが、自分の中で具体的になってきて、ここでこうしたい、と言うのが、自分から出てくるようになって、、、セリフと言えば「URTRA FLY」聞いてくれましたか ? 作詞をさせて頂きました。やっぱり、ウルトラマンゼロと長年連れ添ってきて、マブダチみたいなとこあるよね。そんな、ゼロの気持ちがわかるのは、自分じゃないかなぁ、と思って、今回も作らせて頂きました。円谷さんから、「宮野さんの自由な発想で」って言われて、ありがたくて、、「DREWM FIGHTER」が夢と希望のエネルギーが、少しでも伝われば、と思って書いたんですけど、今回の曲は、もっと、悩んで苦しんで、答えを探して戦っていくという、姿勢が大事なんだというのを歌詞にして、実は「ウルトラゼロファイト」で、新しい話しが進んでいて、その歌詞の中に「太陽」と「月」と言うのが出てくるんだけど、それはゼロ自身が今回得る力で、なんと、円谷さんにそれがちゃんと伝わっていて、「太陽」のところでは、太陽を使った技を、「月」の所では、ピグモンを優しく包んでいると言う、、その瞬間、「伝わってるー」って思いました。そして、2曲目、3曲目、かっけーんだよ。STYさんとLILさんが提供してくれて、「GOLDEN」と言う言葉には、素晴らしいという意味もあって、素晴らしい夜を過そうよ、、飴、食べる ? ? 飴、二つ食べる ? ? 何が言いたかったか ? というと、セクシーな曲です。これがラジオのEDで、「これから夜が始まるよ」、みたいな。皆さん、1ヵ月後まで、震えて待てっ ! ! 喋ってばかりではしょうがないので、たまに歌います。「燦灯歌」」

【燦灯歌】
ピアノに乗せたマモの歌声って、どうしてこんなに綺麗なんだろ。優しい想いをこめているはずなのに、どうしてこんなにも、力強くて、切ないんだろ。普通に聞くマモラートだけでも綺麗なのに、今回は、マモラート中に、力の強弱を入れて聞かせてくるので、いったんフェイドアウトさせながら、また、力強くマモラートを復活させてくる、あの歌い方。はぁ~、もう、その度に、心揺さぶられます。

ここで、KIKUさん登場。

KIKU「やっぱり、白いシャツでね、アコースティックライブですもんね。」(そして、全員でまた、ジトーッと木原さんを見るという、、、)

マモ「パシフィコから5ヵ月経つけど、覚えている事あります ? 木原さん」
木原「縄跳び以外の記憶はないね。」
マモ「縄跳び以降の記憶がないんだよね」
木原「1回死に掛けて、気づいたら家に帰ってた」
マモ「僕がブログで、木原さんが疲れてるってUPした事覚えてる ? あれ、初めて木原さんが縄跳びをやった日。お弁当が大好きな木原さんが「お弁当要らない」って、、」
木原「そう、気持ち悪くなっちゃって、あの日、ここ1年で、1番具合が悪かったんだよ」
マモ「KIKUさん、何かあります ? 」
KIKU「やってる時はあっと言う間に終わっちゃったけど、あとからBD見て、俺達、かっこいいな、と。ビジュアルコメンタリー見た時がガチで初めてで、あれが素のリアクションです。」
マモ「佐野さんはボードが友達なんだよね。しょうがないよ、俺達キャプツバ世代だから。わかる人 ? 」
(ほとんどいなかった)
マモ「少ねっ、、俺がちょいちょいそういう話題はさんでるんだけど、誰もわかんなかった、、まぁ、予想通りだけどね。じゃ、曲いきますか」

【Secret Line】
:原曲よりも、ジャズの要素が強いアレンジになってたような気がします。なので、ジャズのノリが強かった分、歌詞のセクシーさが爆発するような勢いと迫力が増してたような気がします。最後の方は、フェイクのオンパレードでした。

ここで、木原さんが二択でマモに選ばせた、もう1枚のtシャツがでてきたのですが、見てびっくり。何処が違うの ? っていうくらい、色も青で、形も同じ、木原さんはそれをマモに見せて、「どっちがいい ? 」と聞いたそうです。マモも、何処が違うの ? って思ったそうで、もう1枚の方は、少し緑がかっているんだとか。
マモ「楽屋で笑ったよね」
KIKU「皆、白か黒なのに、何それ、ウソッ、って思ったよ」
木原「アコースティックライブは青でしょ」
マモ「鞄から出した時は、両方ともシワシワで、でも、着るとシワがのびるという、、」
木原「人が1番気にしてることを。また他のライブで着てたりして」
マモ「今日のお客さんだけ、超笑えるよ」

マモ「映画がいろいろ始まってます。ロラックスおじさん~」のインタビューで、何処が印象に残ってますかって聞かれて、志村けんさんのセリフをガチで真似して頑張ったやったのに、そこはカットになってました。(ここでマモが実際に、真似して聞かせてくれたのですが、ほんとに似てました。) これ、超似てるよね ? あの後に、(志村さんと)お話しできて、感動でしたね。ほとんど2人っきりでしゃべってたからね。優しいの。ほんと好きすぎて、ただのふぁんが、ガンガン押してくるって感じで、それを優しく聞いてくれて嬉しかったですねー。後、ラジオも始まってますので、なんか、ありがたいですね。1人でラジオやって、自分の言葉で喋れるなって、すごく感じてたので、曲についても、ゆっくり喋る場がまた出来たので、皆さん、聞いて下さい」

マモ「どうしますか ? ちょっと遊びますか ? 」
と、突然マモが言い出し、お題を貰って、即興で曲を作ろうって事になりました。
最初のお題は「青いTシャツ」、リズムはズンチャッ、ズンチャッの繰り返しだったけど、もう死にそうに笑いました。
次のお題は「縄跳び」、佐野さんのリズムが早くて楽しすぎて、めちゃめちゃ楽しい曲に仕上がってて舞台も客席も笑いながらの演奏。
マモが、もっと哀愁のあるメロディがいいよ、と言ったもんだから、木原さんと佐野さんが、スペイン風の泣きのメロディの音楽を奏で始め、マモが、イタリア語ともスペイン語ともつかない歌詞で、歌いだし、もう、腹筋崩壊、椅子から落ちそうでした。

マモ「もう、いいよ おしまい ! ! 皆マモの曲ききたくないの ? 次、いい曲があるんだよ。アコースティックで出来るかどうかの曲なんだけど、、」
客席「なぁに ? 」
マモ「「縄跳び」って曲なんだけどさ、」
そしたらここでバンドメンバーが、再びジャカジャカやりだしたんだけど、マモが、「もう、(さっきの歌詞) 覚えてないよ」と一言。
マモ「じゃなくて、、、、聞いて下さい、、(と言うも、前の笑いが、マモ達にも客席にも残ってて、まともに曲紹介ができないマモ) やばい、、、、やばい、、、これ、負の連鎖だ。コミックソングはもういいから、、、それでは聞いて下さい、が言えない、、、、落ち着こう、、落ち着こう、、、それでは聞いて下さい「First Gate」」

【First Gate】
不思議な事に、この曲は逆にピアノとギターとパーカッションだけの演奏になると、しっとりしたセクシーな歌から、ノリのいいスピード感が前面に出てきて、原曲とはそんなにかけ離れたアレンジじゃないのに、なんか、別の曲のように聞えました。

【STAND UP SOUL】
最初のサビの部分はアカペラ。朗々と響くマモの歌声は、見事に応援歌のボイスになってました。歌い方に強弱を加える事で、時には優しく、でも力強さが前面に強く出てて、フェイクが凄く利いてたと思います。

マモ「また(曲)作ろうね、木原さん」
木原「おぅっ ! ! 1曲目がSTAND UP  2曲目が ? ? (多分、ホップステッフジャンプと言おうとしたんだと思う)」
マモ「いやいやいや、それは違うじゃん。あれは、雅さんが作ったヤツじゃない。俺、彼の事、全く認めてないからね。」
おもむろに、木原さんが「ホップステップジャンプをギターで弾き出すと、それに合わせて佐野さんまでピアノを弾き出す始末。
マモ「やめろよ (笑) (僕は)宮野真守。僕が歌ったら、、、」
そういって、「恋はホップステップジャンプ」をアコースティクで歌ってしまうのが、マモなんですよね。そしてなんと、この曲、バラードでマモがカバーしようかな、と言いだしたとたん、木原さんや佐野さんが、今度は切ないバラードにアレンジして弾きだし、それに合わせて、マモが吐息交じりにめちゃくちゃいい声で、セクシーにマモラート効かせながら、「恋はホップステップジャンプ」を歌ってしまったという。さすが、マモもバンドメンバーも、プロだなぁ、と、ひとしきり感動してしまいました。にしても、なんか、いい声の無駄遣いのように聞えてしまうのは、なんでなんでしょかね。
マモ「何で、あいつ、こんなに人気なんだっ ! ! さ、次で最後の曲です。踊ってくれたら嬉しいです。皆で一つになりましょう。木原さんは1人じゃないよ。「Not Alone」」

【Not Alone】
アコースティックで、座っているからなのか、皆と一つになりたくてこの曲を作ったというマモのコールに対してほとんどレスポンスがなかったのが意外でした。が、この曲もアコースティックになるんだなぁ、と思いました。

マモ「最高でした。皆ありがとう。と言った後、再度メンバーの紹介、そして全員での、「ありがとうございました。」で、幕となりました。

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宮野真守 イベント・舞台関連 感想」カテゴリの記事

コメント

ダン・トーマスさん


1番前なら、モロ参加ですね。
ドラゴンボール縛りのしりとりとは、、なんて恐ろしや。私だったら身動き一つとれなかったかも。後ろで良かったー、、と、ちょっと自分を慰めてみたり。
でも、何よりも、マモが楽しそうだったので良かったです。
ファンクラブイベントも、定例化してくれると嬉しいですよね。
もう既に、箱の大きさを心配している私です。
その前に、ライブもあるし。一体今度はどんな演出でくるのか、今から楽しみです♪

投稿: きば | 2012年11月 1日 (木) 05:35

きばさんまたまた失礼します。

しりとりは、公式的なものではなく、真守さん衣装替え時R藤本さんが
自分だけ「ドラゴンボール縛り」で実施してくれました。
実はとても運よく一番前の席だったので、参加できたんです。
因みに、ジェスチャーは、イナバウアーとか苦戦でした。最初はかめはめ波でした。

投稿: ダン・トーマス | 2012年10月28日 (日) 16:13

ダン・トーマスさん


こんにちは~♪
夜の部は、マモとベジータの連想ゲーム対決みたいなのがあったような、、、
客席のファンが、お題のジェスチャーをして、それを、マモとベジータが当てて、その正解数で勝負という、、
私は後ろから数えた方が近いって感じだったので、良く見えませんでしたが、客席のふぁんの方々は、凄くわかり易いジェスチャーを披露してました。
夜は、入場の時に、係りの方が、イベント終了時に、電車が止まっている可能性があるので、それを承知の上で入場して下さい、とアナウンスしてました。それを聞いて、参加を諦めた方もいたのかもです。ほんとに、昼間はあんなに暑かったのに、、グッズに並んだ方は大変だったと思います。
なんか、いろいろありましたが、それもマモらしかった ? のかな。

投稿: きば | 2012年10月26日 (金) 02:46

きばさんそういうことだったんですね〜。

失格なんてそんな!私もですよ…。
真守さん出演作品全てはチェックしてないですし。
ゲームあまりやらないのでドラクエ分からないし、
ドラゴンボールも記憶曖昧でネタほとんど分からないです。
でもR藤本さんとしりとりできて楽しかったです。
私昼でしたが夜もありました?
いや〜でも夜は開始前に雨降ってきてますよね。
昼は夏か!ってくらい暑かったですが。
グッズの行列にまいりましたー。
ギリギリまで並ぶ羽目になりましたし…。

と、このくらいにして、次が楽しみですね♪
まぁ次回参加できるかはわからないですけど。

投稿: ダン・トーマス | 2012年10月23日 (火) 18:43

モチさん


こんにちは~♪
訪問、コメント、ありがとうございます。
モチさんもアコライ、行かれていたんですねー。しかも、マモの生声が聞こえる場所で見られて、良かったですね。唾攻撃は大丈夫でしたか (笑) マモの声量、ほんと凄いですもんね。
通常のライブもいいですが、私はアコライのように、マモの歌声を、静かにゆったりと聞ける、こういう形式でのライブの方が好きだったりします。
でも、11月に発売されるシングルは、3曲ともロックチューンみたいな感じだから、次のライブは、アゲアゲになりそうですね。
来年にかけて、マモの歌声を、しばらく聴けると思うと、ほんとに嬉しいです。
映画とライブのオンパレードって感じで、、なんか凄いです。
これからもマモの歌声に、一緒に浸っていきましょう♪
これからも宜しくお願いします~☆☆☆

投稿: きば | 2012年10月23日 (火) 04:02

ダン・トーマスさん


こんにちは♪ お久しぶりです。お元気でしたか ?
携帯から毎日、、ありがとうございます。
最近は、なんか目や体調が余り良くなくて、画面も感で見てるような、、そんなこんなで、なんとも情けない内容になっちゃっててすみません。
ファンクラブイベント・・・
実は私、こういう所、マモふぁん失格だなって思うのですが、ワンピースネタやドラゴンボールネタは、全くわからず、ドラクエも4までしかやっていないので、5が大好きなマモの話すネタについて行けないと言う、情けない状態でして、、、確かに見ていて楽しいイベントだったのですが、私の理解度が足りてなくて、レポが書けませんでした。
しかも、あの日、私は午後の部だったので、終演後は台風直撃状態で、帰るのに必死で、余韻に浸る余裕、ゼロ。きっと、これから先、マモのファンクラブイベントの話には、必ず台風の話題がついてくるのではないかと、、でも、それもきっと、いい思い出になるのかな、なんて思っています。
これからも頑張って、感動したイベントの感想は書いていきたいと思っているので、これからもまた、遊びに来て頂けたら嬉しいです。
こんなブログですが、これからも、どうぞ宜しくお願いします~☆☆☆

投稿: きば | 2012年10月23日 (火) 03:37

モチです、きばさんこんにちは。

わたくしも先日アコースティックライブ、行って参りました。
一曲目からのbeautiful life で早速聴き入ってしまい、また抽選の席がびっくりするほど近く、見上げるとそこに宮野さん状態だったので、最初から頭がぽわぽわとしておりました(笑)
ライブという形をとるイベント自体は行った事が無かったので、改めて間近にじっくり聴くと、本当にびっくりするほどの声量とパワー、ワンフレーズごとに想いを込めて丁寧に丁寧に歌われている様子が伝わって来て、どの曲も鳥肌ものでした....個人的に燦灯歌のシンプルな歌い上げ方が大好きなので、聴く事が出来てとっても嬉しかったです。あっという間の楽しい時間でしたね!

しばらく終わって力抜けたようになってましたが、きばさんが綴って下さった一曲ごとのレポをみてだいぶ細部を思い出すことができた気がします...(笑)ありがとうございます〜
とりとめない感想・コメントでしたが;これにて失礼致します。

投稿: モチ | 2012年10月21日 (日) 16:34

おひさしぶりです、きばさん!
これでも毎日携帯からチェックしてます★

恋はホップステップジャンプ歌ってしまったんですね~(笑)
なんか想像するとおかしいです。
私は5月のライブに行ってなくて、
先日FCイベントで初めてみたんですが
とっても面白かったです。雅くん。
きばさんは行かれてるよな~、と思いつつレポちょっと期待してました、、、。

アコライは私金欠でDVDがいまだに一枚も買えていないので応募すらできず…
一度参加してみたいな~と思うんですけどね。
なかなかしょっちゅう東京へも行けないし…
でレポで雰囲気わかって嬉しいです♪

いつもレポ、アリガトです!これからも無理のない程度で続けていってくださいねっ!

投稿: ダン・トーマス | 2012年10月20日 (土) 16:51

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