カテゴリー「宮野真守 アニラジ感想」の218件の記事

2009年11月10日 (火)

11/8 ポケ声・・・

マモ 「朴さーん、元気だねー、今日も」

ロミ姐 「ようようっ、私、新しい金魚を買いました」

マモ 「金魚とな」

ロミ姐 「めっちゃ、キンモい金魚です」

マモ 「めっちゃキンモい金魚 ? キンモいの ?」

ロミ姐 「キンモいの、動きがキンモい」

どうやら、お店の中で、1番異色を放っていて、存在感がめちゃあったらしく、買ってしまったらしい。毎日スポイトでフンを取って世話をしているそうです。自分の部屋は片付けられないのに、水槽は毎日綺麗にしているそうです。毎朝リビングに入る時、「お腹浮かせてプカーとなってたらどうしよう」と、ドキドキしているんだとか。名前はまだないそうですが、ブログに写真はUPしているそうです。

ロミ姐 「マモ、そう言えば昨日、大阪でライブ、大盛り上がりだったんですよねー。まだ、名古屋も終わってないから、感想も言えませんよねー。」

マモ 「取ってつけたように・・・それも言っちゃうんだ」

ロミ姐 「なので、マモのライブの感想は、次回以降に紹介しまーす。マモ、ういろう買ってきてねー」

マモ 「急に台本だよ、この人」

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2009年11月 3日 (火)

11/1 ポケ声・・・

マモ 「朴さんっ ! 」

ロミ姐 「ようっ」

マモ 「朴さーーーんっ ! ! 」

ロミ姐 「ようようっ ! ! 無駄遣いしないっ ! 」

マモ 「朴さぁーーーーーんっ ! 」

ロミ姐 「もういいっていうのに。なんと今日は、この番組に取材が入っているんですよー」

マモ 「そうなんですよぉ」

ロミ姐 「PASHさんという雑誌なんですけれども、この番組取材してどうするんですかね」

マモ 「そんなこと言わないで下さいよ」

ロミ姐 「台本通りですよ、台本通り」

マモ 「いや、いい事ありますよ、この番組取材したらね」

ロミ姐 「でも、3年ぶりなんですって」

マモ 「そうなんですよね。PASHさん、3年ぶり2回目。どう書いてくれるんだろうね」

ロミ姐 「美化しといてください、美化。絵とか、キラッキラにしてください」

マモ「いいですね。」

ロミ姐 「じゃあ、あたし、オスカルがいい。」

マモ 「アハハハハ」

ロミ姐 「えっ ? 何か ? 美化。キラッキラオスカル」

マモ 「えっ、じゃあ、服もあんな感じになってんだ 」

ロミ姐 「いよっす。チャラチャラ、キラキラ、フェルゼン、みたいな。お前、アンドレとフェルゼン、どっちがいい ? 」

マモ 「俺はあんま詳しくないもんなー」

ロミ姐 「どっちがいいんだよっ」

マモ「うーん、なんだっけ ? 」

ロミ姐 「アンドレとフェルゼン」

マモ 「アンドレ」

ロミ姐 「エエェーーーーーッ ! ! 」

マモ 「なんだよ」

ロミ姐 「フェルゼンだよ、フェルゼン」

マモ 「選択の余地、ないじゃん、初めから決まってんじゃん」

ロミ姐 「じゃあ、マリーアントワネットでいいよ」

マモ 「よしっ、それだっ ! ! 」

ロミ姐 「マリーアントワネットとオスカルで、、、私は絶対オスカルがいいので」

マモ 「オスカーーーールッ ! !」

ロミ姐 「という事で、11月になりました」

なんだったんでしょ、OPのこの無駄な話題は (笑)
この後、受験の話題から、何故か適正診断の話しになり、マモの次の目標は、運転免許を取る、という流れに・・・しかし、この話題もロミ姐によってバッサリ切られ、発展しませんでした。

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2009年10月19日 (月)

10/18 ポケ声・・・

今日は小山力也さんがゲストだったのですが、今回の放送は、雑音+3人のしっちゃかめっちゃか爆笑トークが凄すぎて、レポ書くのちょっと無理って感じです。なので、ほとんどメモ程度ということで、すみません。

マモ 「さあさあやって参りました、ポケ声ファイト」

ロミ姐 「マモ、何か出すんでしょ」

マモ 「ありがとうございます」

ロミ姐 「リフレクソロジィ・・・」

マモ 「惜しい・・足を押して、また・・・ちゃんと突っ込んだよ。」

ロミ姐 「台本通り、、、OPはさっさと終わらせたいんですよ」

マモ 「何で ? 」

ロミ姐 「今週は、なんとっ、、ステキなゲストが」

マモ 「そうなんです。早く紹介したいねー。今回こそっ、やっと、めんどくさくないゲストが、来て下さいました」

ロミ姐 「そっ。自由以来ですよねぇ」

マモ 「そうなんですよ。自由はゲストっぽくなかったですね」

ロミ姐 「そうですね。ということは、石田彰さん以来ですねー」

既に、波乱の予感、、、、、

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2009年10月18日 (日)

10/15 「声優DO」ゲストのマモ

インタビュアー今波さんの「櫻井さんや水樹さんと仕事する機会が多いのですが、誰もが口を揃えて、「あの子はねぇ~」と、まるで従兄弟の子を褒めるみたいな感じで宮野さんの事を褒めるんですよね。孝宏くんは、「あの子はバカだからねー」と、嬉しそうに言ってるんですよ。」という嬉しい言葉から始まりました。

どういうきっかけでひまわりに入ったのか ?

マモ 「あまり覚えていないけど、兄貴が入ったので自分も一緒に~と駄々をこねて入ったらしいので、自分の意志ですっ ! ! (きっぱり) でも、小学校の時は勝手な子だったんで、執着があまりなくて、お手玉を上手に投げていたという記憶があります。」

声変わりは ?

マモ 「声変わり前に受かったオーディションの本番前に声変わりしてしまって、しょうがないので、マイク前だったにもかかわらず、居直って、高音部は口パクで歌いました。その頃から堂々としたもんでした。」

金八先生SPについて

マモ 「ほとんどエキストラでした。でも、武田鉄也さんがおもしろくて、いきなり子供達の楽屋に来て、これから授業します、と言って、何でピースサインが、ピースサインになったか、とかを話してて、なんか、ステキな方でした」

部活動について

マモ 「サッカー部で、ずーっと右サイドベンチで、秘密兵器のままでした。一時悩んで顧問の先生に相談したら、「何言ってんだよ、最後までやれよ (先生の口調の物真似で言ってました) と言われ、その時、部活もちゃんと、仲間と一緒に卒業しようと思いましたね。」

声優の仕事を始めたのは ?

マモ 「高校3年の時に海外ドラマのオーディションを受けたのが声優人生の始まりでした。演じる事が好きだったので、声だけで演じる事に興味ありました。その頃からギャラが発生したけれど、お金がかかることをやっていたので、自分では受け取ってませんでした。」

宮野真守「REFRAIN」について

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2009年10月12日 (月)

10/11 ポケ声・・・

マモ 「さっ、秋も深まってまいりましたねぇー」

ロミ姐 「そうですねぇー」

マモ 「もう10月かぁー、そうかぁー」

ロミ姐 「10月ですねぇ~」

マモ 「まぁ、秋と言えば、食欲の秋、皆さん、納豆ペヤング、覚えてますか ? 」

ロミ姐 「そりゃ、覚えてるでしょ、あんな美味しいものご紹介させて頂いたんですから」

マモ 「いやぁ~、盛り上がった。ほんとに美味しかった」

ロミ姐 「ところで、そろそろ宮野君、出すんでしょ ? 」

マモ 「ありがとうございますっ ! ♪ そうなんですよっ」

ロミ姐 「リフティングでしたっけ ? 」

マモ 「こらっ ! ! 」

ロミ姐 「台本通りです。リフティングですよね」

マモ 「ニヤピン、ニヤピン」

ロミ姐 「あれっ ? 」

マモ 「リフまで、いいとこ行ってる」

ロミ姐 「リステリン」

マモ 「リステリン ? 歯のなんか落としちゃう、リステリン」

ロミ姐 「あれっ ? 違いました ? 」

マモ 「違う違う、惜しいとこまで行ってる」

ロミ姐 「それでは今週もいってみたいと思いまーす。ポケ声」

マモ 「ファーーイトッ ! 」

OPは、サラッと流したマモでした。

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2009年10月 6日 (火)

10/4 ポケ声・・・

ロミ姐 「前回は、カラオケジョイサウンドWiiを使って、カラオケ大会を行いましたねー」

マモ 「やりましたねー」

ロミ姐 「アニソンって、いいねー」

マモ 「いいねー」

ロミ姐 「でも、アニソン歌うなら」

マモ・ロミ姐 「ジョイサウンド」

マモ 「なんかちょっとヘタんなってきてない ? だんだん (笑) もっとさ、なんか、もっと、盛り上げて盛り上げて、、するなら ? 」

マモ・ロミ姐 「ジョイサウンド」

ロミ姐 「あぁ~、ごめんなさい、盛り上げヘタで、、ダメだし貰っちゃった」 (ふてくされてなんかブツブツ言ってます)

マモ 「盛り上げヘタとか、そういうんじゃなくて、違うんですよ。テンション落ちるようなことばっか言ってちゃダメじゃん。楽しくやっていきましょう」

ロミ姐 「いや、楽しいですよ」

と、OPから意味ありげなムードで始まりました。

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2009年10月 4日 (日)

10/3 こむちゃゲストのマモ

マモ 「こむちゃっちゃー、宮野真守です。宜しくお願いします」 (静かなクールボイスで来た)

部長 「うわっ、渋っ ! 曲調も、なんていうかな・・・」 (負けじとクール)

マモ 「あぁ」 (吐息交じり)

と、ここで皆爆笑となり、やっぱりいつもの状態に、、「もう無理だった」とマモ。ものの1分も持ちませんでした(笑)

マモとゆかちは、ときメモで一緒だった、ということで、そっちの話題に行きそうになるも、「ときメモじゃねぇの、今日は。REFRAIN」と、なんとか本題に突入。

部長 「初めての作詞、4枚目で ? 」

マモ 「そうですよね、やっぱそうですよねぇ」

部長 「でも、この作詞、ちょっとしたエピソードなんでしょ ? 」

マモ 「僕は今まで、歌もそうですけど、プレイヤーとしてやってきて、物を生み出すということに、憧れを抱いていたというか、、、ゆくゆくはね、音楽活動をやらせて頂いているなら、やりたいなと、思っていたんですけれども、まだ自分では早いなと、思っていたんですよ。まだ僕には無理だなーと、思ってて、今回のシングルも、僕が作詞をするという企画ではなかったんですよ。」

部長 「あっ、そうなんだ」

マモ 「ただ、僕の凄く憧れている、ジン・ナカムラさんに、バラードを書き下ろして頂けるという運びになったので、それ自体がもう嬉しくて。で、初めてジンさんのデモを聴いた時に、ふわぁ~ってなって、、、気持ちがふわぁ~ってなっちゃったんです。憧れだったものが、そこにあったんですよ。で、凄く感動して、いろんな感情が湧き上がって来て、ふわぁ~って。で、なんか、形にしたいと、その時に」

部長 「その、ふわぁ~を ? 」

マモ 「ふわぁ~を。で、ふわぁ~って書いたんですよ」

部長 「ふわぁ~って書いたの ? 」

マモ 「で、勝手に書いてたんですよ、実は」

部長 「あぁ、なるほど。デモ頂いて、自分の中に浮かんできたふわぁ~っとしたものを形にしようと ? 」

マモ 「それで、取り合えず、僕の詞を使ってもらえるかどうかじゃなくて、取り合えず形にしてみようと思って。で、いざ打ち合わせになった時に、あの、実は・・・と。凄い緊張したんですよ、初めて見せるときは。ほんとに緊張しましたねー。で、ふわぁ~って言っちゃった。。。言わねぇよっ ! (1人突っ込み)」

部長 「で、どうなったの ? その詞を見せて」

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2009年10月 3日 (土)

歌づくし・・・

「ベルベットアンダーワールド」のラジオを聞きました。今回はコヤピーがゲストという事もあって、今月発売になるドラマCDの話しになりました。宮野真守が演じるというナナツメ。収録の前日には、「明日は宜しく」メールをしたそうです。そうやって、気持ちを高く持っていくんだとか。今回は、たっつんも出演していたみたいで、マモとたっつん、汗ダクになりながら収録したそうです。コヤピーいわく、マモの役はド変態。ただの変態ではなく、ドがつくド変態。一体どんなキャラなんでしょうか。コヤピー自身は、凄く満足のいく収録だったみたいです。
もともとコヤピーが描く世界って独特のドロドロさがあるので、そのコヤピーにして、ド変態と言わしめる役って、、、なんとなくイメージするだけでゾワゾワしてきます。

キャラソンまで出ちゃうし、、、

にしても、ナナツメ、トキヤ、レミィ、そしてリン・ヤオ。それに加えてマモ自身も歌っているんだから、なんか凄すぎです。
新曲出て、ライブもやってくれて、嬉しい悲鳴は止まりません。マモのことだから、今頃は、ライブでのいろいろな仕掛けを考えているんだろうな。
身体にだけは気をつけてほしいと強く思う今日この頃です。

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2009年9月28日 (月)

9/27 ポケ声・・・

ポケ声、無事に改編を乗り越えたという事で、今回は久しぶりにカラオケ大会が行われました。

ロミ姐 「今回、ポケ声ファイトッ、なんとっ ! ! 3周年ですぅーー。ということは、改編、、」 (パチパチパチ)

マモ 「突破ですっ ! !」

ロミ姐 「イェーーイッ ! 」

マモ 「めでてぇな、朴さん。これは、めでてぇことですよ」

ロミ姐 「改編、やっとの思いで乗り切ったな」

マモ 「何が良かったんだろーね。何だと思う ? 続く要因は、僕らのね」

ロミ姐 「えーっと、それは、ちょっと・・」

マモ 「何も思いつかない? アハハ。あるある、一杯ある。この番組の良さ、思い出して」

ロミ姐 「何何 ? 何 ? じゃあ、マモからいって」

マモ 「あの、ペヤングとかさ」

ロミ姐 「それ先週、それ先週。もっと前から」

マモ 「あるよ。やっぱりぃ、カラオケが1番、盛り上がるんじゃない ? 」

ロミ姐 「よくぞ言ってくれましたぁーーーっ ! ということで、今回は3周年を記念して、カラオケJS Wii を使って、カラオケアニソン大会を行いたいと思います」

マモ 「待ってましたっ ! やっぱり、皆カラオケ大好きだし、アニソン大好きなのよ」

ロミ姐 「そう。アニソンって、盛り上がるよねー」

マモ 「さっきさぁ、今日さぁ、なんかいろいろ歌おうとか言ってて、選ぶだけで、凄いテンション上がったもんね」

ロミ姐 「上がった。あれで、あたし、危うく喉をやりそうになりました。」

マモ 「アハハ、やめてっ ! デジャブ、、」

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2009年9月21日 (月)

9/20 ポケ声・・・

ロミ姐復活 ! !

マモ 「朴さんの声が戻ってきたぁーーっ ! ! やったぁーーっ ! ! この日を待ってた。大丈夫なんですか ? もう」

ロミ姐 「大丈夫でぇーーーーす」 (オペラ風に歌ってます)

マモ 「絶好調じゃないですか」

ロミ姐 「絶好調でぇーーーーす」 (まだ歌ってます)

マモ 「やったー、あの、美しい萌えボイスが帰ってきたー」

ロミ姐 「萌えじゃねぇ」

マモ 「うそだぁ」

ロミ姐 「萌えじゃねぇ」

マモ 「萌え萌えでしょ、今日はロランいけるでしょ」

ロミ姐 「いけないよ」 (ロランで言った)

マモ 「きたーーーーっ ! !」

ここでいきなりメール紹介
私はこの時期になると、すぐに声が嗄れてしまいます。喉が嗄れない方法があったら教えてください

マモ 「あのー、是非聞きたいですね、朴さん」

ロミ姐 「ある訳ねぇじゃん。そんなもん、ある訳ねぇじゃん」

マモ 「アハハハハ、この時期、乾燥もあるからね、確かにね」

ロミ姐 「でも、どうですか ? あなたも良く嗄らすじゃないですか」

マモ 「でも、俺、最近は、すごく嗄らしたことはないかも。もうだめだ、出ないっ、っていうのは、最近ならないわ。だから、ずっと、耳鼻科に行ってない。かかりつけのあったんだけど、全然言ってない、そういえば。」

ロミ姐 「えぇ ? まじで ? 」

マモ 「どうしたんだろ。ぶっ壊れた所で安定したのかな ? 」

ロミ姐 「アハハハ、でも、あるある、そういうの。あたし、一時期、良くなっちゃったんですよ。」

マモ 「なるほど」

ロミ姐 「良くなっちゃった所で、今、潰しにかかってる段階なんですよ」

マモ 「・・・・・・・・・・やめてください」

ロミ姐 「えっ、なんで ? 」

マモ 「びっくりした。今、潰しにかかってるんですか ? 」

ロミ姐 「潰しにかかって、潰しにかかったところで、もう1度朴璐美の声を練り上げようと」

マモ 「いやいやいやいや、是非そのままの、美しいボイスでいて下さい。じゃないと、この番組が大変な事になってしまうので。またいつ、あの恐怖を味わうかと思うと」

ロミ姐 「ほんとに、ごめんなさい。宮野君のおかげで助かりました (棒読み)」

マモ 「思ってねぇっ ! ! 」

ロミ姐 「アハハハハ」

マモ 「でも、喉は気をつけてくださいね」

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2009年9月15日 (火)

9/13 ポケ声・・・

今週も、先週に引き続き、ロミ姐の声が出ず、なんかもう、グタグタ展開でした。

マモ 「妖精さんかな ? 今日は、妖精さんが遊びにきているのかな ? 今日はじゃあ、朴璐美不在ということで、宮野真守と妖精さんでお送りしたいと思います。」

ロミ姐 「宜しくお願いしまーーす」 (2オクターブくらい高い、かわゆい声で言ってます)

マモ 「妖精さんは、どっから来たの ? 」

ロミ姐 「パンナコッタの国だよぉ~」

マモ 「だめだ、、、だめだ。ハハハハ。9月も中旬になりましたが、妖精さん、この時期になるとね、そろそろ改変が気になるなーっていう時期なんです。」

ロミ姐 「改変って何ですか ? 」

マモ 「改変 ? あのー」

ロミ姐 「グヘッグヘッグヘッ」 (いきなりむせてる)

マモ 「それも無理なの ? それも、喉を酷使するんであれば、喋らないで下さい」

ロミ姐 「フガフガ、フガフガ」 (鼻を鳴らす音)

マモ 「今日は、宮野真守と、、、あの、、、コブタさんが来てるのかな ? もしかして。1人と一匹で、、」

ロミ姐 「コブタって難しいよ。ちょっとやってみなよ、コブタ」

マモ 「ブヒブヒ、、あっ、簡単だった。何なんだよ、何なんだよ、このオープニング。おいといて、まる3年ですか。」

ロミ姐 「先週も話してたよぉー」 (また妖精さんになってる)

マモ 「えっ、先週も妖精さん居た ? 」

ロミ姐 「先週も聞いてたよぉー、スピーカーの上で」

マモ 「ほんと ? 」

ロミ姐 「アハハハハハ」 (いきなり素に戻ってる)

マモ 「自分でいたたまれなくなって、笑っちゃった。ハハハハ」

ロミ姐 「次行こう」

マモ 「喋れんじゃん。いやー、3年良く続いてるな、ということでございますよ。だって、結構なもんじゃないですか ? 」

ロミ姐 「そうですよ、9月中旬ですよ」

マモ 「うん、それは言ったけども、、」

ロミ姐 「あっ、そうですか」

マモ 「アハハハハハ、もう、妖精に夢中で、ほら、人の話し聞いてないでしょ」

ロミ姐 「ハハハハ、B型の部分出ちった」

マモ 「B型みたいなの使わないでよ」

ロミ姐 「何 ? 何 ? B型みたいなのって」

マモ 「マイペースみたいな・・・」

ロミ姐 「マイペースじゃないすか、B型。あぁ~、、私の目の前の人、B型だったぁ~、あぁ~」

マモ 「もう、わかんない、、自分1番マイペース」

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2009年9月 9日 (水)

9/8 おしゃ2・・・

今週はゲストなし、そして、タイミング的に、言語遊戯王とアニサマ終了直後ということもあって、1時間があっと言う間に感じた、おもしろトーク満載でした。

まずは、言語遊戯王の結果報告。
今回は、山ちゃんがおもしろいと思う人ばかりを集めたというメンバーの中で、「宮野真守 準優勝☆☆☆」。山ちゃんはもう、マモのセンスをベタ褒めでした。一緒に参加していた芸人さん達は、お笑いで負けるわけにはいかない、という事で、次回マモが参戦したら、キバをむいて待ち構えているからね、と、山ちゃんは、半分冗談、半分本気って感じで話してました。マモは、「もっと皆と仲良くなりたかったのに、壁作っちゃったなぁ」と、ちょっと残念そうでした。
私はお笑いの世界は全然わからないのですが、話しを聞いているだけで、1度見てみたいなぁ、なんて思ってしまいました。

そして、アニサマの報告。
マモ 「アニメロサマーライブという、アニソンの祭典」
山 「聞いたよ、超盛り上がったらしいじゃん」
マモ 「27000人」
山 「27000人というと、25000人より2000人多いんでしょ」
マモ 「こらっ ! ! ねぇ、興味ないの ? 興味ないでしょ ?」
山 「あるよ。」
マモ 「盛り上げようとしてないでしょ ? 」
山 「だから言ったじゃない。25000人より2000人多いって。」
マモ 「だからさ、若干バカにしてるでしょ ? 」
山 「してないよ。」
マモ 「おもしろくしようとしてるでしょ」
山 「それはあるよ」
マモ 「俺、ポップアップから出たのね。ポップアップっていうのは、セリじゃなくて、シュボンッ ! ! って。」
山 「それこそ、エヴァが出動するみたいに ? そんなのもう、エヴァの出動じゃん、マモちゃんが出てきたら」
マモ 「ガンダムにして、一応さ。一応ガンダムやってるからさ、ガンダムにしようよ」
山 「あっ、ごめん、ごめんね。じゃ、もう、ズコックがこう・・・」
マモ 「だからさぁ~」
山 「ズコックが、こう、出るじゃん」
マモ 「良いもん、良いもん、味方っ !」
山 「ごめんなさい。じゃ、ジムがさ」
マモ 「量産してないの。1個しかないの、俺のは。量産しないの。ジムみたいに量産しないの。凄い奴」
山 「じゃ、ゲルググが・・・」
マモ 「バカにしてるでしょ ? ね ? 」
山 「してない、してない」
マモ 「ね ?」
山 「してない、ひとっつもしてない」
マモ 「おもしろくしようとしてるでしょ ? 」
山 「それはしてる」
マモ 「ほんと、やめてっ ! ! 俺、真剣に演ってるんだから、ガンダム」
山 「知ってる。知ってるよ」
マモ 「もう、やめてよ」
山 「マモちゃんの代表作だっていうのも知ってるよ」
マモ 「ほんと ? じゃ、なんでふざけたの ? 」
山 「ふざけたい年頃なんです」
マモ 「何歳 ? 」
山 「32歳。ふざけたい年頃」
マモ 「32歳、、、で、何だっけ ? 」
ということで、本題に入る前から脱線しまくりの爆笑トーク。

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2009年9月 7日 (月)

9/6 ポケ声・・・

今日は、どうやらロミ姐が、喉を潰してしまっているようで、いつもと違う感じの放送になってました (笑)

マモ 「今週も始まりましたけども、ねぇ、朴さん」

ロミ姐 「・・・・・・」 (拍手の音だけが聞こえる)

マモ 「拍手がお上手、今日は、省エネでいいですよ、朴さん」

ロミ姐 「あぁ、そうですか、省エネで、ありがとうございます」

マモ 「なんか、さっきの挨拶を聞いた時に、あれっ ? って、、どうした ? どうした、朴路美どうした ? と」

ロミ姐 「いやいや、、、」

マモ 「もう喋んないで、それ以上声を出さないでっ ! 喉を酷使しないで、明日も明後日もあるんだからぁ。」

ロミ姐 「人生、長いねー」 (ボソッと言った)

マモ 「という事で、なんと、今回ポケ声ファイトも、150回目。まる3年近くやってるって事ですよ、朴さん。そんな日にあーた、」

ロミ姐 「これ、来るねぇ。」

マモ 「だからね、あのー、150回を記念して、通常放送を行います、なんですが、なんかもう、通常放送にすらならないような予感がもう、、、う~ん」

ロミ姐 「そんな事ない。通常放送ですよ」

マモ 「ほんと、大丈夫 ? 」

ロミ姐 「大丈夫、大丈夫ですよ。クリアボイス・・・」

マモ 「クリアボイスって、、、そういうクリアボイスは、僕、聞いた事がない」

ロミ姐 「それでは今週もいってみましょう、ポケ声~(掠れてる)」

マモ 「あっ、なんかもう、ヤバイ。無理しないで・・」

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2009年8月31日 (月)

8/30 ポケ声・・・

マモ 「前回は、入野自由くんがゲストに来てくれて、盛り上がりましたねぇ」

ロミ姐 「ん」

マモ 「でも、ゲストに対しての扱いが酷かったかなぁ、なんて、、ゲスト扱い出来なかったかなぁ、なんて、」

ロミ姐 「ん」

マモ 「でも、それも全てぇ、あのー、僕らの関係性を表しているんじゃないかなぁ、なんて、」

ロミ姐 「ん」

マモ 「あれを聞いた人は、あっ、仲いいんだ、現場楽しそうだな、なんて、想像してもらえるんじゃないでしょうか」

ロミ姐 「ん」

マモ 「成る程成る程、、、ちょっとマモっ ! 夏終わるんじゃないの ? そう思っていらっしゃるんですね、朴さん、、そうなんですよ。もう、夏が終わってしまうんですよ。」 (突然1人芝居を始めるマモ)

ロミ姐 「ん」

マモ 「じゃぁ、海の家はいいから、横浜中華街ツァーに行こうって ? いやいやいやいやいやいや、忙しいんでしょ ? 言うても。言うても、忙しいでしょうよ。それでは今週も、ポケ声、ファーーーイトッ ! !」

ロミ姐 「ん」

OPからいきなりロミ姐は、一切喋らず、マモ1人・・(笑)

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2009年8月17日 (月)

8/16 ポケ声・・・

ロミ姐 「世間はお盆休みっ ! !」

マモ 「はぁ~、どうですか、お盆は ? 」

ロミ姐 「2人とも、一時期ほどではないにせよ、超売れっ子だから、お盆休みなんてないんだよね」

マモ 「これ、誰書いた ? これ、どういう事よっ ! 」

ロミ姐 「一時期ほどではないにせよ、超売れっ子だから、お盆休みなんてないんだよね。」

マモ 「上げてんの ? 下げてんの ? どっち ?」

ロミ姐 「台本通りです」

マモ 「そうよね」

ロミ姐 「台本通りです。どうですか ? 」

マモ 「あぁ~、ないですね。朴さんはどうですか ? 」

ロミ姐はなんと、仕事をかねて沖縄に行くらしく、かなりのハイテンション。

ロミ姐 「ところでマモ、しつこいようですけど、海の家計画はどうなってるの ? 逃げ切れるとでも思ってんの ? 」

マモ 「アハハハ、恐っ、、逃げ切れるとでも思ってんのって・・でもさ、言うても、皆忙しいじゃない ? 」

ロミ姐 「そこら辺を前もってスケジュールオ押えてさぁ、調整つけてさぁ、海の家で、みんなでビールを飲むっていう、計画をたてるって言ってたのはあなたよっ ! 」

マモ 「そうです。僕が、、確かに、、、言いました、、けども。」

ロミ姐 「あれから、何年経ったと思ってんのよっ ! 」

マモ 「一時期ほどじゃないから出来るだろう、、と」

ロミ姐 「そうですよ。一時期ほどじゃないんですからぁ、そんな、出来ますよ」

マモ 「うぅ~ん、、よしっ ! ! 何処の海がいい ? ? 言うてごらんよ」

ロミ姐 「沖縄っ ! 」

マモ 「じゃあ、便乗するよ、みんなで朴さんに、、」

マモいわく、ブクブク水の音をさせながら、沖縄でポケ声も録ろうよ、と、訳のわからないことを言っていました。

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2009年8月10日 (月)

8/9 ポケ声・・・

マモ 「なんか、聞くところによると、コント・・・」

ロミ姐 「ゴホッ、ゴホッ、ゴホッ、、なんスかなんスか ? 」

マモ 「アハハハ、うんと、、、コントライブ・・・」

ロミ姐 「ゴホッ、ゴホッ、ゴホッ」

マモ 「具合が悪くなっちゃう ? 」

ロミ姐 「帰っていいスか ? 胃の調子が・・」

マモ 「胃の調子が悪いんですか ? 」

ロミ姐 「はい、、胃の調子が」

マモ 「そりゃあね、栄養ドリンクの空き瓶がね、楽屋に転がっていればね。あれは、1本しか飲んじゃいけないんですよ」

ロミ姐 「うるさいっ、ボケェ ! 知っとるわい、んなもん」

マモ 「いやいや、なんでか知んないけどね、数日経つのに、コントライブ終わって、急にこう、話しがしたいなぁ、なんて。なんか、終わったばっかり、みたいなテンションですよねー」

ロミ姐 「だって、終わったばっかりじゃん」

マモ 「アハハハハ、置いといて、、置いといて、なんか、リスナーの皆さんから感想が届いているので、紹介したいと思います」

という事で、やっとコントライブ終了後の収録が行われたようです。

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2009年8月 9日 (日)

8/4 おしゃ2・・・

「J☆S」 8/8付 こむちゃ9位。。。

おしゃ2の中で、「キラだから」に続いて、コーナーになりつつある「スリラーバーク」
リスナーさんが送ってくれた恐い話しを、マモが読んでくれるだけなのですが、これが見事に「朗読」になっているというのが、最高にツボです。
内容は実際にあった恐い話しというよりは、完全にネタ的なものが多いのですが、それでも、マモボイスで語られる文章は、ほんとに耳に心地良いです。
この番組に限らず、マモって、お便り読む時でも、まるでその文章を演じるように読み上げてくれるじゃないですか。そこには必ず「想い」があって、聞いているといつの間にか感情移入しちゃうんですよね。だから、単なるお便りも、知らず知らずのうちに、朗読に聞こえてきてしまう。
このコーナー、もともと恐い話し、という設定なので、読み上げるマモのヴォイスは、低めの甘い感じ。それがまたさらに、ドキドキ感UPで最高なのです。長く続いてくれると嬉しいんだけど、夏だけの期間限定かなー。

岩田光央さんが番組に出してほしい、と言っているという話しになった時、岩田さんは開口一番で放送禁止用語炸裂とか・・・
おしゃ2に、「猥せつさんいらっしゃい」のコーナーが出来たら呼ぼうという結論になったのが可笑しかったです。

マモは、マージャンは、やくが覚えられなくて、ほとんど出来ないそうです。唯一目指すのは、全部同じのに(色)にするやつ、、とか言ってましたが、私もマージャンわからないので、それすらわかりませんでした。
それなのに、「アカギ」には、はまって大好きで、「咲」も見ているという私はなんだろかって感じですが。

「たまねぎ」をお題にした、山ちゃんとのショートコント。いきなり、たまねぎをみじん切りにしている仕草をするマモ。

山 「どうも、たまねぎです。今日は親友がみじん切りになっている所を見ます」

(手で涙を抑える仕草をするマモ)

山 「嬉しいなぁ、あのシェフは、俺の親友の為に泣いてくれてる。ちょっとお話しを聞いてみよう。。。こんにちは、たまねぎです」

マモ 「君がたまねぎ君か。どうしたの ?」

山 「今刻まれてるの、僕の親友のタカシなんです。タカシの為に泣いてくれて、ありがとうございます。何になるのか、それだけでも見届けようと思って」

マモ 「これは、今君が食べている、ハンバーグの中に入ってるよ」

山 「えっ ? ! うそだっ ! 僕がタカシを ? 、、、、って、たまねぎが喋る訳ないじゃん」

ハハハッ、楽しい♪

今回の大サービスは、マモが「夜神月」で唱えた呪文、「ザメハ」でした。貴重~

又吉さんが、山ちゃんの事を「山崎さん」と呼んでしまって、素で間違えちゃった時、すかさず、「そうなんですよー、山下さんはそういう所が・・・」と、さり気にフォローしてる所に、宮野真守の優しさを感じた私です。

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2009年8月 3日 (月)

8/2 ポケ声・・・

マモ 「戻ってない、、全然戻ってない」 (多分コントライブの練習から)

ロミ姐 「戻してくれ」

マモ 「夏、真っ盛りっ ! !」

ロミ姐 「8月になっちゃいましたねー」

マモ 「8月と言えば ? 」

ロミ姐 「今年こそ海の家で、、、」

マモ 「まぁね」

ロミ姐 「3年目ですよ。」

マモ 「そうだね」

ロミ姐 「3年越しですよ」

マモ 「じゃあ、皆で行きますか、海の家に。」

ロミ姐 「横浜に行けばいいんじゃない ? 」

なんか、ナラ君を探しに横浜に行こうということで、ナラ君は中華街に詳しいらしい。

ロミ姐 「という事で、マモ、ニューシングル、ジョイサウンドが発売されましたよね」

マモ 「そうそうそうそう。」

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2009年8月 2日 (日)

8/1 アニスパ ゲストのマモ

マモ 「アニスパップー、宮野真守でーす。どーもー、イェイ、イェイ」

鷲崎 「こっちが黙ると勝手に繋いでくれる」

マモ 「聞いたよ、CD、いいよねー、聞いてんの、最近。良い曲っ ! ! 横断歩道の黒と白」

鷲崎 「うるせっ、うるせっ、アゴンゲリオンだっ ! !」

マモ 「アゴンゲリオンやろうかー」

浅野 「アゴンゲリオンはやりません」

マモ・鷲崎 「えーーーーーっ ! ! 」

マモ 「じゃあ、俺、何しに来たの ? 」

と、マモは残念そうでしたが、話しはちゃんと「J☆S」の事になりました。

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2009年7月27日 (月)

7/26 ポケ声・・・

マモ 「終わったぁーーーっ ! ! アハハハハハハ」 (パチパチパチパチ)

ロミ姐 「あのさぁ、でもさぁ、私、明日と明後日の稽古出れないんだけど」

マモ 「アハハハハ、パーークさーーーん、、パーーークさぁーーーん」

ロミ姐 「何 ? 何何何 ?」

マモ 「今日、終わったよぉーーー。公演が、今日、無事、終了しましたねー」

ロミ姐 「終わりましたねー」

マモ 「説明しますとね、スマイリースパイキー、コントライブ、あいつちょっとこっちみてやんのの話しをしていますが、」

ロミ姐 「はい、そうです。明日と明後日の稽古、私出れませーん」

マモ・ロミ姐 「アハハハハハハハハハハ」

ロミ姐 「不安だなー」

マモ 「いやぁーーーーー、あれだねーー。幕って、開くんだねー」

ロミ姐 「開いたの ? ? ほんとに開いたの ? これ、ねぇ ?」

マモ 「えっ ? あの稽古で ? 」

マモ・ロミ姐 「アハハハハハハ」

ロミ姐 「おっそろしいっ ! !」

マモ 「あのぉー、、僕ら明日固めておくんで」

ロミ姐 「だから、固めないで、クッチャクチャにしといて。誰もセリフ覚えないで」

マモ 「朴さんいないけど、固めておくんで」

ロミ姐 「やめてっ、セリフとか覚えないで」

マモ 「何言ってんのっ ? ! 」

ロミ姐 「終わったねーーーっ ! ! 」

ラジオの収録とのタイムラグを、モロにばらしまくったOPで始まりました。

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2009年7月21日 (火)

7/19 「スマイルギャング」ゲストのマモ

前振りが、今日のゲストは、お口に拳が入ってしまう人、という内容だったが為に、サービス精神旺盛なマモは、ほんとにお口に拳を入れて登場。「宮野真守です」と、言っているみたいだけど、もちろん聞き取れてません (笑)

マモ 「振るもんだからさぁ、近藤勇か俺か、みたいな所がありますよねー、香取慎吾か俺かみたいな所がありますよねー。来ちゃいました」

さらに、おしゃれな宮野君です、と紹介されたマモ。

マモ 「おしゃれですか? あぁ、シマシマのシャッポが。僕くらいになると、ネクタイもプリントですよ。騙し絵? なんつってね。最近流行ってるみたいで。」

胸元のハートも、ボディペイントなんだとさらに悪乗りしていくマモ。

マモ 「今日は、裸(ら)ですからね、僕は。」

マモがリリースする「J☆S」は、笑顔がテーマという事で、ここで何故かお互いの笑顔の似顔絵を描くことになりました。
そして、マモは、描きながら「J☆S」のプロモ。

マモ 「J☆Sは、僕のラジオのスポンサーのジョイサウンドです。アハハハハ。まぁ、英語で、当たり前ですけど、JUST SMILEという言葉がありましてですね、それが、笑ってっていう意味なんですね。それで、今回、シングルのテーマが、夏に出させて頂く事もあって、SUMMERとSMILEをテーマに、曲作りというか、ジャケもそんな感じになっていてですね、全体のテーマが、SMILE&SUMMERなんですよ。それで、曲のタイトルも、SMILEを使いたいなという事で、JUST SMILEになったんですけども、なんか、、なんかしたいなって思っちゃったんですね、僕が。で、まぁ、頭文字を取ろうと。で、それだけだとちょっとさみしいから、☆を入れようと」

PVについては、

マモ 「監督さんが、僕のライブの映像を見て、踊れるのね、だったら、ダンスPVにしましょうという事になりまして、全編踊っとりますっ ! ! 」

此処で、さぁ、似顔絵描けましたか ? と聞かれ、「描ける訳ないじゃない、喋ってたんだから」と言いつつも披露するマモですが、「ひどいなぁ」と一言言われる始末。なんか、ハニワか大仏みたいな感じの絵だったらしい。これは、HPでUPされるみたいな事をいっていましたが、見てみたいなぁ。

ここで、「J☆S」が流れました。

そして、時間がきてしまいました、と言われると、

マモ 「えっ ? ! もう ? ? 僕、何も話してないですよ。おじいちゃんの話しとか一杯あるのに。もう終わりですか ?」

と、名残惜しそうに告知とともに挨拶しておりました。

なんかほんとに、30分番組に思えないくらい、あっと言う間に終わってしまった感じでしたが、新曲に対しての説明を、マモ自身の口から聴けたのは、とっても貴重でした。

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2009年7月20日 (月)

7/19 ポケ声・・・

ラジオのスイッチ入れた時、野球中継だと、何故かドキドキしてしまうのは私だけでしょうか。でも、無事に30分押しで始まって、ホッ ! !

マモ 「朴さぁーん、あらら、、、もう、コントライブが近いよぉ。」

ロミ姐 「う~ん」

マモ 「だってもう、19でしょ ? いつからだっけ ? 」

ロミ姐 「まじでぇ ? っていうか、あたしも知らねぇ。アハハハハ」

マモ 「朴さんは、まじで知らないんでしょ ? 」

ロミ姐 「あたし、まじで知らねぇ、25 ?」

マモ 「やめてっ、ほんとに、出るんだから。もう始まってます、それ」

ロミ姐 「24 ?」

マモ 「間に合う、、、の ? 」

ロミ姐 「ていうか、まだ稽古始まってないじゃん」

マモ 「そうですよ、、、、5日、、後 ? 」

ロミ姐 「4日、、後 ? 本番じゃん」」

マモ 「だから、5日で作りますよ。今から稽古ですよ、多分」

ロミ姐 「ああああ、そうですねぇ~」

マモ 「いやぁ、おもしろいのが出来そうだねー。体当たりだ。体当たりコントだっ ! 」

ロミ姐 「アハハハハ、言っていいのかなぁ~。でも、べっちー、書くよねー」

マモ 「書くよねぇ~。伊福部さんの頭の中、どうなってんだっていうくらい、凄いんだよ」

ロミ姐 「うん」

マモ 「伊福部さんの執筆活動が過密すぎて、、」

ロミ姐 「だよね。何処で一体、何やって書いてんの ? 」

べっちーはなんと、スマスパの歌詞を書くときは、翌日の朝打ち合わせということで、その近くにホテルをとり、2曲を5時間くらいで書き上げたそうです。

ロミ姐 「後マモ、なんか、アルファベット2文字の曲出すんでしょ ? SMだかKYだか」

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2009年7月13日 (月)

7/12 ポケ声・・・

最初から最後まで、見事にいじられまくりのマモでした。

マモ 「朴さん、お財布、どうですか、使い心地は ? 」

ロミ姐 「割と良いです。」

ということで、ロミ姐は今回、ネットで、「新しい」「お財布」「使い方」というキーワードで検索し、財布の使い方を勉強したらしいです。何やら、お財布の中に大金を寝かしておいてから使うと、お金が意志を持って、また戻ってくるんだとか。

マモ 「嬉しいです。なんか、そこまでさ、財布を活用してくれるって。そこまで喜んでもらえて、僕、嬉しいです。」

ロミ姐 「いや、別に、あなたが買ってくれたから (嬉しい) って訳じゃなくて、新しい財布がめちゃめちゃ嬉しいってだけで」

マモ 「ちょっと待ってっ ! 何 ? あなたが買ってくれたって訳じゃなくて ? 」

ロミ姐 「新しいヴィトンの財布が嬉しいって、それだけです」

マモ 「あっ、でも、僕が買って嬉しいと・・・」

ロミ姐 「あぁ、それは関係ないでしょ」

マモ 「はぁ~~ぁ」 (マモ、力も息も抜けてます)

ロミ姐・べっちー 「アハハハハハハハ」

マモ 「金は天下のまわりもの~。出てっただけ ? 俺の金」

ロミ姐 「そうそうそうそう、バカだねぇ。でもねぇ、いいかい ? お金っていうのは、人に使えば使うほど入ってくるんだってよ」

マモ 「成る程~」

ということで、OPから、なんともかわいそうなマモでした。

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2009年7月 6日 (月)

7/5 ポケ声・・・

マモ 「はーいっ、という事で、7月になってしまいましたー ! 2009年も半分終わってしまいましたぁ。年を追うごとに、時の流れが、早くなっていきますよねー、、朴さん」

ロミ姐 「・・・・べっちー、どげんこつ ? これ」 (なんか恐い声)

べっちー 「これを台本に入れてくれって、昨日命令で来たの」

マモ 「誰から ? 誰から ? 」

ロミ姐 「おいっ、宮野っ、お前っ ! !」

マモ 「どうすか ? やっぱ時の流れって早い ? 」

ロミ姐・べっちー 「アハハハ」

マモ 「(時の流れが) 早くなったって感じますか ? やっぱり」

ロミ姐 「ぶっちゃけると、、なる。でも、なってんでしょ ? 49」

マモ 「うっせ、、、うっせ、だって・・あはは。でも、なるよねー。いつからだろ。二十歳過ぎたぐらいかな」

ロミ姐 「お前さ、早すぎねぇ ? あたし、30過ぎてからだよ」

マモ 「あ、そう。」

ロミ姐 「う、うん。あっ、そうか、49だから・・・」

マモ 「えっ ? でもねぇ、二十歳過ぎてからは、あんまりねぇ、自分としての成長がないのに、歳ばっかとってるねーって、思って。」

ロミ姐 「はぁ~い」

マモ 「暗いオープニングになっちった」

マモ 「そんな中で朴さん。新しい財布は使い易いですか ? まだ新しくしてないんですか ? 何で ?  (マモ棒読み) って、台本に書かれてますけど、朴さんっ !」

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2009年6月29日 (月)

6/28 ポケ声・・・

マモ 「皆さん、こんばんは、宮野真守でーす」

ロミ姐 「この番組では、対決という意味での」

マモ 「ファイトーッ ! !」

ロミ姐 「リスナーを応援するという意味での」

マモ 「ファイトーッ ! !」

ロミ姐 「をテーマに~、、したことは1回もないかもしれないけど」

マモ 「アハハハハハハッ ! 何を急にっ ! ここにきて、、自由だなぁ~、もぉ~。でも、確かにそうだね」

ロミ姐 「そうだよ。だってさ、対決は常にしているかもしれないけど、リスナーを応援する意味でのファイトって、二秒マンですら、やれてないんだよ」

マモ 「そっかー、、そこだよね。出来るっていったらさ。でも、たまにサ、ふつおたでサ、やってるじゃない、いろいろ。後、アドバイス的なものを」

ロミ姐 「やってます ? あれ」

マモ 「あの~、経験談をふまえたぁ~」

ロミ姐 「経験談を述べてるだけですよねー。」

マモ 「あんまり参考になんないんだよねー、経験談ね」

ロミ姐 「しょっぽいからねー。」

と、いきなりのグタグタトークから始まりました。

マモ 「前回、彰さまが来ましたねー。大怪我されて帰っていきました」

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2009年6月23日 (火)

6/22 おしゃ1 ゲストのマモ

映像付きのマモのラジオゲストって、なんか久しぶり。番組自体がまったりな雰囲気のせいか、マモも、なんか、ゆったりまったりって感じで、凄く自然体に見えて新鮮でした。席も、お誕生日席だったので、常に真正面からのアングルで、これはなかなか貴重でした。大笑いしている時の、マモの優しい表情やチワワ目も、ここまで真正面からUPで見れるって、今までないかも。

月の「僕は、新世界の神になる」というセリフで始まったのですが、「このセリフ、あちこちで安売りしてるんです」って、いきなり言ってしまう宮野真守です。

おしゃ2と違って、細かい打ち合わせがなく、自由に進んでいくおしゃ1に、終始驚いているマモ。
マモの、何故つけ麺を食べないかという説明で、いきなり盛り上がる、あの盛り上がりは凄いです。ちなみに、マモは、つけ麺は食べるならラーメン派で、あえてつけ麺にする意味が良くわからないとのこと。ぬるいし、麺が太いし、高いし、スープと麺が絡まないし、、、らしいです。

井本さんからの、役をもらった時、どういう風に声を決めるのか ? という質問に対し、「意識しないって言ったらウソになるかもしれないけど、あんまり、「こういう声で」、というのは考えないですね。表現の部分みたいな感じで、このキャラだったらこういうお芝居かな、というのを、先行に考えてます。そうすると、自然と声質が変わります」と答えていたのが、マモらしくて感動してしまいました。こういう事を、サラッと訊き出してくれる井本さん、GJです。
想いから入るのがマモのお芝居だって事は、見てれば充分わかるけど、こんな風に、本人の口から聴けるというのは、ほんとに感動ものです。

しか~し、真面目にそう答えた後、いきなり変顔しながら (ライブでやった虹男の顔) 「自分の声、大好きですからー」と、冗談にしてしまうマモ、ぶち壊し ! ! なんだけど、マモらしい ? ?

おしゃ2では見られない、自然体のマモって感じで、なんか、ホンワカしか気持ちにさせられた放送でした。

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2009年6月22日 (月)

6/21 ポケ声・・・

久々に、涙が出るほど笑いながら聞いてしまいました。雑音さえなければ、もっと笑えたかも。

マモ 「ちょっとぉ、歓迎オーラがムンムンですけど、朴さ~ん」

ロミ姐 「はぁ~い」

マモ 「いやぁ~、ここまで歓迎されるゲストって、初めてじゃないですか ? 」

ロミ姐 「は~い、、ハイって言っちゃったよ、ハイって言っちゃったよ」

マモ 「初めてって言っちゃったよ」

ロミ姐 「はい、皆さん・・・」 (なんか低めのよそ行きのボイス)

マモ 「なんか、テンション、可笑しい。朴さん」

ロミ姐 「そんな事ないですよー」

マモ 「嬉しいの ? 」

ロミ姐 「う~ん、、、、」 (照れてる声)

マモ 「何か違うよねぇ、いつもと。」

ロミ姐 「ではここでっ、私のっ、ゲストをっ ! ! 」 (ほとんど叫び声)

マモ 「やっぱ、可笑しい・・」

ロミ姐 「いしぃ~だぁ~、、あきぃ~らぁ~さんでぇ~す」

石田 「石田彰です、巻いていきましょ、この後、特別なゲストが来るんでしょ。巻いていきましょ」

マモ 「違います、石田さんっ ! あなたがっ、特別なゲストですっ ! 」 (パチパチパチ)

石田 「俺かよっ ! ! 」

ロミ姐 「ヒュゥ~」

石田 「ありがとうございまーす」

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2009年6月18日 (木)

ラジオ三昧・・・

【ラジオロデ】
LEVEL12:本物がいま~~す」 (マリンエンタテイメント)

見事に岡本君をいじりまくっている宮野真守、見事にいじられてる岡本君。ポ○声の鬱憤を全て吐き出しているんじゃないかと思うくらいの勢いですねー。
マモ、自由すぎ~、ワタルは何処にもいませんでした (笑)

リスナーさんからのリクエストで、関西弁で番組を進行する3人ですが、関西の人が聞いてたら、苦笑い ? それとも、爆笑 ?
ヘタレ対決のコーナーで、いきなり「宮野さんこそ、ヘタレ得意でしょ」という一言が飛び出してしまった岡本君にやり返すマモが可笑しい。

私、ヘタレならマモも良い勝負になるんじゃないかなぁ、と思ってたけど、いやはや、いつの間にやら時代は進んでいたんですね。ヘタレて言ってるはずのマモのセリフがシッカリ者の、単なるツンデレゼリフに聞こえてしまいました。素の天然って、最強です。

【デモンブライド】
「第3回:天羽零彗の放課後ラジオ」 (DNE)

マモのゲスト出演はまだ先なのですが、デモンブライドのテストプレイをするきーやん、最高でした。ゲストの英美里さんがプレイキャラを、宮野真守演じる皇久遠を選ぶと、まず最初の一言が「まもちゃんだ」 (笑)
そして、戦っている最中も、「まもぉー、お前には負けんっ ! !」「まもちゃん、めっちゃ強っ ! !」とか、、、
あのぉ~、それは中の人なんですけどぉ~
きーやんにとっては、久遠キャラはマモに見えるのねー。この感覚って、私らがゲームする時の感覚に似てるかもしれない。
これはますます、マモのゲスト回が楽しみになってきました♪

【おしゃ2】
6/16放送分
今回のこれはもう、ラジオというんでしょうか。まるでア○街ック天国中野ロケ。映像なしで聞いてたら、全く意味不明かも。でも、見たことある中野の町を、あんな風にマモと山ちゃんが歩いているのって、なんか不思議な感覚でした。
山ちゃん宅に集う4人は、仕事を忘れた、ただのゲーム好き、アニメ好きの少年達って感じです。
来週も、この続きなのかな。だとしたら、またまた仕事を忘れ、ゲームに興じる少年達の図、って事になるんでしょうか。

明日からは、ソウルイーターラジオ ソウルサイドがUPされるみたいなので、楽しみです♪
最終回からもう3ヵ月もたってのラジオだなんて、どんな内容になるんだろ。

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2009年6月15日 (月)

6/14 ポケ声・・・

ロミ姐 「先週は、宮野君の49のお誕生日をお祝いしましたねー」

マモ 「そうでしたっけ ? 49の誕生日でしたっけ ? 」

ロミ姐 「49ですよね」

マモ 「あぁ~ 」

ロミ姐 「あぁぁぁぁぁ~? ?」

マモ 「あぁ、そうでしたね。50歳いつなれるのかなぁ・・・

ロミ姐 「そうでしたね。焼きそば弁当、美味しかったですね」

マモ 「あぁ~、美味しかったですね。どうでした ? 正直どうでした ? ちょっと食べたでしょ ?」

ロミ姐 「はい、、、(あれは)ないな・・・」

マモ 「うっそだぁー。だってさ、お好みにご飯、みたいな・・・」

ロミ姐 「それだったら、お好みにソバ飯にしてお弁当に入れればいいじゃん」

マモ 「そうだよ、それと同じ」

ロミ姐 「それと同じじゃねぇじゃん」

マモ 「ソバ飯にするのは、めんどくさいじゃん」

と、いきなり焼きそば弁当論議で始まったのでした。

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2009年6月 8日 (月)

6/7 ポケ声・・・

マモ 「朴さぁ~ん、6月になっちゃいましたねー」

ロミ姐 「なっちゃいましたねー」

マモ 「6月と言えば、ジューンブライド、6月の花嫁、、なんでもないです」

ロミ姐 「どういう事 ? 」

マモ 「台本通りに僕は読んでみたんです。だから、それ以上でもそれ以下でもないです」

ロミ姐 「うーん、そうですよね。ジューンブライド、6月の花嫁」

マモ 「なんでもないです。なんでもないですって」

ロミ姐 「ところで明日」

マモ 「そうです、明日、6月8日、イエ~ィ ! 朴さん、マジですか ? 」

ロミ姐 「49歳、おめでとうございますぅーー」 (パチパチパチ)

マモ 「ありがとうございます、ありがとうございます。あのぉ~、誕生日をそうして覚えていて下さって、祝ってもらえるのは凄く嬉しいんですけど、、」

ロミ姐 「祝うなんて言ってないんだけど」

マモ 「あぁ~、凄く嬉しいんですけど、せめて、50(私にはそう聞こえた、違うかも)になんないかな。俺、これから、ずっと49なのかな ? 」

ロミ姐 「うん。いいんじゃないかな。だって、53になっても49だよ。60になっても49だよ」

マモ 「でもぉ、例えば、26になったとするよ、例えばの話し。」

ロミ姐 「うんうん、例えばだよね。あくまでも例えばだよね」

マモ 「6月8日で、26になりました」

ロミ姐 「過去ね」

マモ 「それでも僕は49なの ? 」

ロミ姐 「そうそう」

マモ 「あぁ~、そうなんだ、、、時の流れってなんだろ、時の流れ、、」

独り言のように、ブツブツと、言い続けるマモでした。

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2009年6月 3日 (水)

6/2 おしゃ2・・・

今回は、ちょっと微妙なBLネタもあり、相変わらず大爆笑の1時間でした。ゲストは榎本あっちゃん。マモは髪を染めちゃったみたいなので、今回のようなブラックサラサラヘアは、当分見納めですかねー。

まずは、宮野真守、26歳へのバースデーケーキを持って現われたあっちゃん。(ちなみに、会話はかなり端折ってます)

山ちゃん 「マモちゃん、6/2で ? 」
マモ 「6/2で、25歳です」
山ちゃん 「若い・・・」
マモ 「6/8で、26歳になります。アハハハハハハ」
山ちゃん 「早ぇっ ! ! 年取るタイミング、早ぇなぁ」
バースデーソングを、マモのリクエストで、エリッククラプトン風に歌おうとするも、いきなり挫折する山ちゃん。「今では手に入らない、レアなプレゼントもあるよ」、と言って、「(嬉しくて)泣いちゃうかもしれない」と言ってるマモに渡されたのは、既に絶版になっているという、山ちゃん著「天才になりたい」
マモ 「・・・・・・・・・・・絶版になった奴 ? ? 」
山ちゃん 「今もう、買おうと思っても買えないんだよ」
マモ 「何これ、ちょっとぉ、、、プレゼントでボケんの止めて」
山ちゃん 「ボケてねぇよ。ボケてんのは出版社だけだよ」
という事で、もう、楽しすぎ~♪

ここでマモが、その本の最初の冒頭の文章を読んだのですが、あまりのステキボイスに、私は倒れました。ある意味、この番組の醍醐味です。

そして、山ちゃんがコナンでアフレコした時の話しになり、自分は役になりきるため、セリフも全部覚えて、台本無しでやったと自慢げに語る山ちゃん。その時のセリフを是非ここで言って欲しいというマモとあっちゃんに、いいよ、と自信満々の余裕で、、、

山ちゃん 「何っ ! ! ? ? ! ? 」 (一応驚いた風のセリフ)
マモ・あっちゃん 「・・・・・・・・・・・・・・・・」
マモ 「ちょっ、、、ちょっちょっちょっちょっちょっ ちょっと待ってください ! ! 事故ですっ ! ! 大事故ですよ、これっ ! !」

腹筋崩壊しました。何を隠そう、私はマモのこの「事故です」っていうセリフが、大好きだったりします。ポケ声の時とかも、時々ロミ姐の暴走に対して言ったりするんだけど、なんか、マモが言うと、めちゃめちゃニュアンスおもしろくて、マモの、この言葉が出ると、私はいつも1人で腹筋崩壊してるのです。

まりあちゃんと仲良しだというあっちゃんに、2人でいつもどんな話しをしてるんですか ? という話しから、何故かBLの話しに・・(まりあちゃんはBL大好きっ子)
あっちゃん 「宮野さんはBLは ? ?」
マモ 「あっ、やってないですねぇ」
あっちゃん 「じゃあ、まりあは残念がってたですね・・」
マモ 「あっ、じゃあ、僕はもう、ほんとに、眼中になかったですね。ハハハ、きっと、眼中になかったんでしょうね。」
あっちゃん 「山ちゃんはBLは ? 」
山ちゃん 「僕は一人ぼっちです。何、BLって ? ベーコンレタス ?」
マモ 「ネゴさんとか、仲良しでしょ ? 」
山ちゃん 「家でテトリスとか一緒にやったりする」
マモ 「じゃ、BLですよ。」
山ちゃん 「俺がベーコンで、あいつがレタスってこと ? 」
マモ 「その住み分けは近いかも、、どっちが包んであげる、、みたいな」
山ちゃん 「あっ、、そういうのBLって言うの ? 」
マモ 「そうですよ、ボーイズラブですよ」
あっちゃん 「まりあ、凄いディープで、ここでは言えない様なタイトルのゲームをやってるんですよ」
山ちゃん 「何、そういうタイトルのゲームがあるの ? 」
マモ 「ありますよー、ゲーム」
山ちゃん 「ドスコイ、クマ太郎みたいな ? 」
マモ 「山ちゃんっ (笑)、ちなみにそれ、どんなゲームなんですか ? ドスコイ、クマ太郎って ? 」
山ちゃん 「神輿に命を懸けた、ムキムキのおじさんと、ナヨっとした彦一の、、、」 (マモは爆笑しながら、自分で自分の足を叩きまくってうけてます)
マモ 「彦一出たっ ! 急に・・・時代物だ。ふんどし萌え、、(あっちゃんに)いいんですか ? そんな事言っちゃって」
あっちゃん 「別に大丈夫です」
山ちゃん 「それは、 (BLって)どういうゲームなの ? 」
マモ・あっちゃん 「言えないです。」
マモ 「山ちゃん、言えないですよ、そんなもん、言えないですって」
山ちゃん 「(なんかいやらしいおじさん風に)ワシの御輿をどうする ? ?、担ぐ ?、、、引っ張る ?、、、、そんな感じ ? 」
マモ 「ワッショイ、ワッショイ、、今夜は祭りじゃ(山ちゃんに便乗してるマモ)、、、みたいな事ですよ」
山ちゃん 「なんか楽しそう。えっ ? ? 男同士でチュウとかしたりするってこと ? 」
マモ・あっちゃん 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
山ちゃん 「そんなレベルじゃないの ? ? 俺、今、中学生みたいだった ? すげぇかっこ悪かったね、ごめん」
マモ・あっちゃん 「(2人とも声にならない引きつった大爆笑)」
あっちゃんが、まりあは攻略したゲームのセーブデータを全部持ってて、遊びに行くと、そのムービーを見せられるという話しをしている時なんか、マモはグーで自分の足を叩いてうけまくってました。
山ちゃん 「見てみたいね、マグロ漁船編のHEとか、見てみたいね」
マモ 「俺も見てみたい。見た事ない・・・」
山ちゃん 「こっちにマグロ担いで、こっちに男しょって、大漁じゃーーっ ! ! 」
マモ 「ハハハハ、そういう事なんじゃない ? 」

私の大好きな「キラだから」のコーナーでは
マモ 「僕は、死にましぇん、あなたが、キラだから」(全てのセリフを武田鉄矢風に言ってしまったマモ)
マモ 「アハハハハハ、どうすりゃいいの ? 俺、これ」
山ちゃん 「あなたがまで武田鉄矢で、キラだからを月で・・」
マモ 「あっ、そうか・・・」
という事で、その後、キラだからをしっかり月ボイス、エコー付きで聴かせてくれたのでした。

今週も、貴重でした~☆☆☆

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2009年6月 1日 (月)

5/31 ポケ声・・・

雑音酷い為、拾えたところのみ。。。

ロミ姐 「あの、知ってた ? 」

マモ 「んっ ? 」

ロミ姐 「100位以内じゃなくても、200位以内に入ったら、プラダの財布貰えるって」

マモ 「ちょっと待ってよ。ルール変更は無しだよ、これ」

ロミ姐 「ルール変更だよね。あたし、事務所から聞いてるし」

マモ 「ちがっ、、だって、キャンペーンでさ、一応、100位以内というキャンペーンで」

ロミ姐 「100位以内じゃなくて、300位以内でもだ・・そうだそうだそうだ」

マモ 「俺、そんなダメ ? 俺、そんなダメだった ? 」

ロミ姐 「どうだろうねぇ~皆さん、発表を楽しみにしていてくださぁ~い。プラダ、ご馳走様ぁ~ ! !」

マモ 「ハハハハハ、まじでやだ」

ロミ姐 「オープニングトーク、すべり気味だから、気をつけてくださいね。by 作家」

マモ 「オープニングも ? 」

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2009年5月25日 (月)

5/24 ポケ声・・・

久しぶりの野球延長、このドキドキ感、忘れてました。

マモ 「カラオケジョイサウンドWiiでKiss×Kissを歌って100位以内に入れようというキャンペーンも、いよいよ最終週でございます。果たして100位以内というのは達成できるんでしょうか」

ロミ姐 「いやぁ~、達成できるでしょ。だって、45分で完売したんだよ、Wiiが。これは、100以内、、10位以内、3位以内いけちゃうよ」

マモ 「いやぁ~、でもさぁ、いっぱい強豪がいるじゃないですか、3位以内になっちゃうと」

ロミ姐 「例えば ? 」

マモ 「例えば、ほら、有名なとこで・・」

ロミ姐 「有名なとこで ? 」

マモ 「いっぱいあるじゃないですか、味噌汁の・・」

ロミ姐 「味噌汁 ? あぁ~、味噌汁~」

マモ 「あの歌大好きなんですよねー。やっぱあの歌、3位じゃないですか ? さだまさしさんの・・」

ロミ姐 「さだまさしさんの味噌汁 ? 私は、味噌スープの事だと思いましたけど、違うんですか ? 味噌汁 ? さだまさしさんの味噌汁 ? あるんですか ? そうですか、、、まぁ、いけますよ」

マモ 「アハハハハハハ、勝てますかね、それに ? 」

ロミ姐 「勝てます勝てます、勝てますよー、いけますよ、いけます。私のプラダの為にも、皆さ~ん、100位、入れて下さぁ~い」

マモ 「んっ ? んっ ? んっ ? 」

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2009年5月24日 (日)

5/19 おしゃ2・・・

「キラだから」のコーナー、ほんとに最高です。
このコーナーの醍醐味って、もちろんマモの月のセリフ「キラだから」が聴ける事なんだけど、それ以上に、そのネタを読む時に、宮野真守の1人芝居が聴けたり、ちょびっとだけだけど歌が聴けちゃったりする事なんですよね。
今週は、「キラだから」のセリフ全部にエコーがかかってて、ほんとにほんとにステキボイス全開で、何回も何回も聴いてしまいました。

マモの、「そんな時は、このコーナー行っちゃう ?」という、コーナー開始のセリフから、もう、ステキボイスでのスタートでした。

「映画ドラえもん、ドラえもん、のび太の、パラレル西遊キラだから。映画ドラえもん、ドラえもん、のび太の創世日キラだから。映画ドラえもん、ドラえもん、のび太の、ネジまき都市冒険キラだから。」
「キラだから」以外のセリフは、全部ドラえもん風に言ってるのがかわゆくて、そこからいきなり月口調に切り替わるギャップが最高です。

「おばあちゃん、どうしてそんな声なの ?」 (赤ずきんちゃん風女の子口調)
「それはね、(しわがれたおばあさん口調) キラだから
「おばあちゃん、どうしてそんなお耳が大きいの ?」
「それはね、(おばあさん口調) キラだから
「どうしてそんな包帯を巻いているの ?」
「それはね、(おばあさん口調) キラだから
「おばあちゃん、どうしてそんなお口が大きいの ?」
「それはね、(おばあさん口調) キラだから
「おばあ・・ちゃん・・・・」
最後の「おばあちゃん・・・」という一言に、なんとも言えない余韻ととまどいがあって、めちゃくちゃ上手い。もう、さすがマモ、セリフになると、意味なく発する言葉は何一つなしって感じです。私の中では、今回1番のヒットした一言でした。

「控えぃ、控えぃ、控えおろう、此処におわすお方をどなたと心得る、恐れ多くも、キラだから」 (エコー最高)

「あらら何か眠いな~♪、あらら何か眠いな、眠いな~♪、あ~ら、何か眠いな♪、それはね、キラだから
某CM風に歌ってくれて、最後には月で決めてくれちゃいました。歌ってる間、身体が、微妙にリズム取ってるのが、何気に最高でした。言い終わった後、「もう、わっかんない、俺、これ」、と、笑いながら言う、こういう一言も大好きです。

何故かこの話題から、お肉の話しになり、何でこんなにお肉が好きなんだろうね、という山ちゃんの一言に対し、
「キラだから」
「好きだから」 (吐息交じりのウィスパーボイス)
「ちゅきだから」
「とぅっきだから」 (クールに言ってる)
という、月口調の4連発は貴重すぎです。

ストリートファイターの話しでは、チュンリーの必殺技「スピニングバードキック」の話しが出た途端、自分達がまだ学生だった頃は、「百裂キック」の技の時とか、ずっとSTOPモードにしていたとう話題で盛り上がる盛り上がる (笑)。「だって、逆さになってくれるんですよっ ! !」「男の子は皆やってるよっ ! 」と、カメラ目線でむきになって言い訳するマモがかわゆ過ぎです。

最近、しょこたんに誘われてモンハンを始めたという山ちゃんに対し、モンハンでは武器の譲り渡しは出来ない、だからこそ、仲間と一緒に戦う意味がある、とか、ガンランスを使おうかと思っているという山ちゃんに対し、ガンランスは戦闘は派手だけど、機動力に欠けるので初心者には向かない、太刀がお勧め、みたいな事を熱く語るマモは、仕事を忘れて、素で語っているように、私には見えたのでした。

今回も、マモの大爆笑絶好調、そして、ほんとにゲーム、好きなのね・・・

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2009年5月18日 (月)

5/17 ポケ声・・・

ロミ姐 「BREAKのポスター~、イェ~イッ」

マモ 「どうしました ?」

ロミ姐 「そういえば、前回貰ったなぁーっと思って」

マモ 「そうじゃないですか。収録終わりで、何故か宮野真守のサイン入りのBREAKのポスター、持って帰りましたよね、ポスター」

ロミ姐 「BREAKのポスター」

マモ 「持って帰りました ? 」

ロミ姐 「持っては帰りました」

マモ 「持って、は ? あれって、結果、持って帰ってどうすんですか ? 」

ロミ姐 「えっ ? そこら辺に放置」

マモ 「ちょ、ちょ、ちょ、ちょ、、ポスターとして、飾ってあげましょうよ」

ロミ姐 「だからぁ、どなたかにぃ~譲ってあげようかと・・・」

いつものように始まりましたが、ここでKiss×Kissを100位に入れて、プラダのお財布を貰うつもりのロミ姐。

マモ 「それ、生きてんですか ? その約束」

ロミ姐 「当たり前ですよっ ! !」

マモ 「えぇ~ ? ! おかしくない ? 」

と、複雑な言い方をするマモでした。

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2009年5月14日 (木)

5/12 おしゃ2・・・

この1週間で、1番笑いました。そして、またまた、マモの笑い声で幸せいっぱいになりました。

OPから、ゆかりんと山ちゃんの前にはPSPが置いてあって、今回も大暴走の予感でしたが、案の定、真剣にティナの装備を、テンション高く紹介しまくる山ちゃんに対し、押され気味、呆れ気味、拗ね気味のマモ、こんな感じのマモは、番組始まって以来、初めてじゃないかなぁ。

ティナのセリフをゆかりんに言ってもらって盛り上がってる山ちゃんに対抗して、ドラクエの「ザキ」とかを、ゆかりんに言わせてしまうマモがかわゆすぎ。ぼっこ気味になるマモが拗ねて、なんとか2人に入り込もうと、FFディシディアの、フレンドリー交換操作に介入するも、結局やり方が分からず、PSPを山ちゃんに渡してしまうマモもかわゆすぎです。

溜まった雑誌をどう処理するか、というメールに対し、雑誌が重くて捨てられず、ついほっぽったままになってしまい、結局溜まってしまうんだそーな。

好きなCMの話になり、小さい頃、テレビで流れるCM全部覚えてて真似して、良くうるさいって言われていたとか。

ゆかりんが出ていたという、GBのドラクエⅢのCM、「覚えてる~っ ! ! 」と大興奮するマモ、ほとんど素の反応になってるのにもうけてしまいました。
ゆかりんが、栗きんとんを、ずっと神様だと思ってたという勘違い話しを聞いた時の、マモの足バタバタ、そして、思わず立ち上がって大うけしてるマモの姿を見てるだけで楽しすぎです。

「キラだから」のコーナーはなかったけど、なんか楽しすぎて、またまた、あっと言う間、爆笑連続の1時間でした。
マモの笑い声は、ほんとに元気になります。
そして、ゆかりんのつづみ、マモの獅子舞、、、腹筋崩壊 ☆☆☆

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2009年5月11日 (月)

5/10 ポケ声・・・

何故かまったりと始まりました。

ロミ姐 「上目遣いやめてください」

マモ 「僕、気持ち悪いですか ? 」

ロミ姐 「自分で言ってんじゃん、自分で言ってますよね。前回はKiss×Kissを歌いましたが、マモは家でちゃんと歌ってますか ? 」

マモ 「もちろんですよ。」

ロミ姐 「ふぅ~ん、、てか、Wiiはどうなったの ? 」

マモ 「持ってます」

ロミ姐 「なんで ? ?」

マモ 「貰っ、、、、た、、の」

ロミ姐 「で、やってんの ? 」

マモ 「やってますよ」

ロミ姐 「あれっ ? さっき聞いた話と違くない ?」

マモ 「何がですか ? 」

ロミ姐 「さっき、俺まだ全然やってないって言ったじゃん」

マモ 「やってるやってるやってる」

ロミ姐 「やってないって言ったじゃん」

マモ 「何が ?」

ロミ姐 「あなたのKiss×Kissを歌って100位に入れるっていう企画をしてる訳ですよ。歌ってないのはいけねぇんじゃないかなぁ、、明日からやりますか?」

マモ 「やります。もちろんです。明日からって事は、やってないって事を、俺、今、認めちゃいましたね。」

マモ・ロミ姐 「ダハハハハハハハ」

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2009年5月 7日 (木)

5/5 おしゃ2・・・

もう、抱腹絶倒・・・・久しぶりに大笑い。1時間ものなのに、月曜から、もう、何回聞いたかわからないくらい聞いちゃってます。
宮野真守の高笑いも、絶好調。今回、2人の座る位置を入れ替えたせいで、マモの表情も良く見えて、かなり新鮮でした。

山「ならば良し、おもしろいわぁ~」
マモ 「その一言で済ましちゃう ? みたいなね」
山 「だって、良くないもん」
マモ 「良しじゃないと?」(手叩いて受けてます)
山 「何を受けて'ならば'なの? 全然良しって言える条件言ってくれてないぜ」
マモ 「だから、ならばって言うのは、死んでしまいましたぁ~、っていう一言に対して、「ならば良し」・・・ダメだよね」
山 「ダメだよ。あせってよ」

なんかもう、いきなり「蒼天航路」話題で、テンション上がっちゃいました。マモの「アモーレ」も聴けてしまって、ほんとに美味しい番組です。

前半まででも大爆笑続きだったのに、福井裕佳梨さんが出てきてからは、もう、大変。ゆかりんのフワッとした雰囲気に、自己紹介から、マモは足をバタバタさせて爆笑してるし、山ちゃんは「どういう事 ? 」って言ってポカーンとしてるし、もうもう、お腹痛い~

マモ 「トレードマークの、超ロングヘアーが、バッサリ、、」
ゆかりん 「そぉーーーーなんですぅーーーーーーう」 (ゆかりんのいつものテンションに、マモ、必死に口押さえて笑いをこらえてます)
マモ 「思い切ったよねー」
山 「何故に ?」
ゆかりん 「春だったので~」 (フワフワ口調で、両手を広げる仕草付きで言っちゃいました)
この時点で、マモは、机に突っ伏して、鼻鳴らして肩震わせてヒクヒク状態。

もう、楽しすぎです。結局は、グレンラガンの節目ということで髪を切ったらしいのですが、そのグレンラガンの説明をするゆかりんに、またまた悶絶する2人です。

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2009年5月 4日 (月)

5/3 ポケ声・・・

今日は、カラオケジョイサウンド、新企画が発表されました。

マモ 「朴璐美姉さま」

ロミ姐 「はい~っ、きたーーーっ ! ! 」

マモ 「ハハハ、今日も陽気だね。」 (モンキリ口調)

ロミ姐 「・・・・・・」

マモ 「急にどうした ? ? 急にどうした ? ? なんか、いろいろ思い出した ? 大丈夫 ? 」

ロミ姐 「陽気だよ、陽気だよ、ちょっとガムシャラに陽気だよ」

マモ 「いやいやいやいや、ガムシャラなんだ。カラ元気的なものなのかな ? 」

マモ・ロミ姐 「いよぉーーーーーっ ! ! 」

マモ 「聞いた話しによると、GW、今年、めっちゃ長いらしいね」

ロミ姐 「そうなの ? 、、、、、えーーーーっ ! 16連休 ? えっ ? いつから ? 4/25から ? 」

マモ 「それ、GWなの ? 」

ロミ姐 「マジで ? 」

マモ 「あっ、、有休、、そうすると上手いこと16連休が取れる、、」

ロミ姐 「マジで ? 」

マモ 「はぁはぁはぁ、」

ロミ姐 「はぁはぁはぁ、、じゃあ、25日から皆、海外とかフライトしたりなんかしちゃったりなんかしちゃったり ? 」

マモ 「そうだ、じゃあ今、遊んでる真っ最中」

ロミ姐 「じゃあ、聞いてねぇじゃん、全然聞いてねぇじゃん、これ」

マモ 「なるほどね。海外にいるんだ、みんな」

ロミ姐 「でも、わかんないよ。今日帰ってきてぇ、、」

マモ 「これを楽しみにしてるかもしんないね」

ロミ姐 「う~ん、どうだろ」

今日はみんな聞いてないので、自由度とエロイ発言を言ってもいいとか悪いとか (笑)

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2009年4月27日 (月)

4/26 ポケ声・・・

マモ 「帰ってきたよ、みんな、、ポケ声ファイトが帰ってきたよぉ~」

ロミ姐 「ねぇ、どうして ? 岡本君、やんなっちゃったのかなぁ、ねぇ、岡本君、やんなっちゃって、もう、今週から来てくれないのかなぁ ? 」

マモ 「これ、でもさぁ、、今のオープニングで、ミントが支持されてしまう・・」

ロミ姐 「だね、今いい事考えたんだけど、月一ミントにすればいいんじゃない ? 」

マモ 「あぁ、月一ミントね。いいねぇ」

ロミ姐 「そうそう、月一ミント。そして、本当にちゃんと、あんたが作家になるの」

マモ 「ちょっと待って、、したことないよ、作家業」

ロミ姐 「ミントな本書いて」

マモ 「じゃあ、、弟子入りするわ、伊福部さんのとこに」

ロミ姐 「また、べっちーに入っちゃったら、なー」

マモ 「なんでよ」

ロミ姐 「ミントになるかなぁ ? ? 」

マモ 「楽しかったね、でも、先週ね」

ロミ姐 「そうですね。」

マモ 「また、ほんとに来てほしいね」

ロミ姐 「ほんとに、、月一、、3ヵ月にいっぺんミントでもいいよね」

マモ 「えっ ? 3ヵ月にいっぺんミント ? 」

ロミ姐 「月一ミントか、3ヵ月に1回ミントがあってもいいかな、なんて。」

マモ 「なんで今疲れちゃったの ? 言ってて、、、あははは」

ロミ姐 「いや、先週、爽やかだったなって思って。今週また、こんなウザイのが始まるんだ、みたいなさ」

マモ 「そうだね。ほんとに」

ロミ姐 「あぁ、もうっ ! ポケ声って、公録やったりしないの ? この顔見せてぇ。宮野の、いちいち、チョイチョイ挟む顔」

マモ 「やったことないね。そういえば、やったことないね。」

ロミ姐 「ほんとないよぉ」

マモ 「ミントは、ほんと、俺、すげぇなって思った。天然もんじゃん ? 」

ロミ姐 「うん、天然もん。あれ、天然もんですよ。あれ、久しく会ったことない、、」

マモ 「俺も、ドキドキしちゃったもんな、ほんと、、」

ロミ姐 「なんで ? 」

マモ 「えっ ? 」

ロミ姐 「宮野君、なんで、ドキドキしちゃったの ? 」

マモ 「だから、言葉のさ、例えですよ」

ロミ姐 「あぁ、、例え、、、でも、なんでドキドキ、、」

マモ 「キュッってなっちゃいましたよ」

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2009年4月23日 (木)

リニューアル ?

おしゃ月がリニューアルして「おしゃべりやってま~す、第2放送」という事で、火曜日の更新になった訳ですが、内容的には変わってませんでした。

今週は番宣を兼ねての無料放送という事なので、「蒼天航路」の話題も、ちょびっと出しておいて、しっかりおあずけ、来週に回されてしまいました。これはやっぱり、聞きたければ来週も聞け、という事で、May'nさんがゲストなので、もしかしたらライブ絡みで何か聞けそうだし、そう思うと、まず確実に聴いてしまうであろう私は、既に番組側の計画通りってヤツですねー。
でも、視聴できるのが、次の更新までに延びたのは、かなり嬉しいかも。

マモの笑い声は、ほんとに聴いてるだけで元気が出ます。
大好きな「キラだから」のコーナーも健在で、良かったです。んでもって、今回このコーナーでまたマモの歌をちょびっとでも聴けて最高でした。一部のフレーズだけでも、マモの歌声聴けるのが、ほんとに嬉しい。

May'nさんを紹介する時の、「アハハァ~」という、マモの嬉しそうな言い方が、めちゃめちゃかわゆくて、モロツボに入りました。最後、身体二つに折って、大爆笑するマモも、見ててほんとに楽しい気持ちになります。

大阪で始まったという「やきぐりバンバン」
こっちでは聞けないけど、どんな番組なんだろ。他のメンバーも、私、名前も聞いたことない人達ばっかりで、一体どんな話しをしているのか、想像が全くつかないだけに気になります。

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2009年4月20日 (月)

4/19 ポケ声・・・

ロミ姐 「朴璐美 !」

岡本 「岡本信彦の」

ロミ姐 「ポケ声ミント」

という事で、いきなりポケ声ミントが始まりました (笑)

ロミ姐 「なんかねぇ、パーソナリティは、すっごい爽やかなのにねぇ、隣の作家がめちゃめちゃウザイんですけどぉ」

岡本 「この作家さん、僕、結構見た事あるんですけども・・」

ロミ姐 「帽子を被った・・・・・何々 ? ? 」 (どうやらマモから岡本君へ、カンペが入ったらしい)

岡本 「朴さん、綺麗ですね」

ロミ姐 「・・・・・・・・・岡本君、この作家、いいんだよ、無視しても」

岡本 「なんか、作家さんから指示が・・・・」

ロミ姐 「あの、作家とあたし、どっち取るの ? 」

岡本 「もちろん、朴さんです」

ロミ姐 「だよねー、はい、良く出来る、良く出来る子ねー」 (パチパチパチ)

岡本 「朴さん、綺麗ですね」

ロミ姐 「岡本君、作家とあたし、どっち取るのかなぁ ? 」 (ほとんど脅迫口調)

岡本 「朴さんでございます」

ロミ姐 「だよねー、だよねー、だよねー。」

岡本 「もう言いません。もう言いません」

マモ 「最初が肝心だ」

ロミ姐 「おめぇ、ウゼェんだよ、おめぇ」

マモ 「媚売っとけ、媚。そういうもんなんです。作家の宮野です。宜しくお願いします。なんか、この番組の作家になったみたいでー」

ロミ姐 「ほんとに ? 、作家の伊福部っちーが・・・」

マモ 「大先輩です。今日、勉強していこうかな、と、僕は思っております。はいっ、もう1分まわってるよ」

岡本 「良く喋る作家さんですねー」

マモ 「あっ、すいません」

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2009年4月13日 (月)

4/12 ポケ声・・・

ロミ姐 「宮野君、なんか、どうしました ? なんか、おつゆダクダクな感じですけど」

マモ 「汁っぽいですか ? ちょっと」

ロミ姐 「汁っぽいですよ。なんか、チュッチュッって言いましたけど」

マモ 「なんでもないですけど。朴さんちょっと、左頬、膨らんでません ? 」

ロミ姐 「アハハハ、いやいや、別に」

マモ 「左頬に何か」

ロミ姐 「いやいや、何もない何もない」

マモ 「キャラメル的なものが・・・」

ロミ姐 「キャラメル~」

マモ 「キャラメルだぁ~」

ロミ姐 「おめぇもだなぁ~」

マモ 「さぁ、そんな、キャラメルな2人は、、気づいたら、朴さん、改変が終わってましたっ ! 」 (パチパチパチ)

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2009年4月 6日 (月)

4/5 ポケ声・・・

マモ 「前回は、吉野さんを迎えておおくりしましたね。朴さん、覚えてますか ? 」

ロミ姐 「覚えてますよ」

マモ 「ほんとに覚えてますか ? どんな話ししました ? 吉野さんと」

ロミ姐 「かわいいなぁ、、よっちんはかわいいなぁ、、」

マモ 「そこまでは台本に書いてありますね。それ以外の事で、、」

ロミ姐 「ガンダムトークしたんじゃないですか ? 」

マモ「あっ、ガンダムトーク、珍しくしましたね。」

ロミ姐 「ええ、多分しましたよね。最終回の話しとかしましたよね」

マモ 「はい、多分しました。で、吉野さんが、俺のすべった一発ギャグをやって、大怪我して帰りました。結果、大怪我して帰っちゃうんです、みんなゲストさんは」

ロミ姐 「そうだよね。」

マモ 「身体を巡る~♪」

マモ・ロミ姐 「ダハハハハハハハ」

マモ 「あれはやっちゃいかん ? 」

ロミ姐 「あれ、良く覚えてるねー。あたし、今思い出した」

マモ 「何 ? 」

ロミ姐 「それ」

マモ・ロミ姐 「身体を巡る~、お茶♪」

マモ 「やってくれました。あれで僕は救われました」

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2009年4月 5日 (日)

おしゃ月~

最終回の宮野真守出演作品の感想ばっか書いてて、かなり気持ち滅入ってますが・・・そんな中、おしゃ月、、なんか、毎週、必ず感動トークがあって、実は何気に楽しみにしてます。

何が楽しみかって、デスノ関連の話しや、いろんなシチュエーションの、月のセリフが毎回聴ける事。特に「キラだから」のコーナーが、ほんとに楽しい。
先週の「何でそのカードくれないの ? 」に対して、「キラ (キラカード) だから・・・」は、死ぬほど笑いました。言い方はめちゃめちゃクールな月ボイス、吐息交じりで、時にはエコーかけてくれちゃったりするもんだから、もうドキドキします。それを言った後、マモも大爆笑して、「月、、、ケチ、、、、」、と一言。さらに腹筋崩壊でした。

「砲台から、なんでマリオめがけて突進するの? 」
「それはね、キラーだから」
アハハハハハハッ、それを、真顔の月で言うかっ ? ! って感じです。
このコーナー、最高 ! ! !
言った後に、机に突っ伏して、肩震わせて笑ってるマモを見るのも大好き。

今週、「ウィスキーピーク」という新コーナー (それぞれのピークを語るコーナーらしい) で、マモの、「夜神月のピーク」は、月の死に際だったという話しになり、そのシーンでは、神が降りてきて、自分が自分でない感じだったと言った時の、マモの真剣な表情は感動でした。映像付きってありがた~い。
「松田ぁ~」の、あの言い方は、家では全然言い方が掴めなかったけど、現場に行って、勝平さんも出番がないのに収録に来てくれてて、その現場の空気が、ああいう言い方をさせたそうです。役者は、ピークを現場に持ってこないとダメ、と、真剣に語るマモに、たまらなく感動しました。

もう、放送も終わってしまったデスノだけど、今でもこうして現場の裏話を聴けるなんて、ほんとに嬉しい限りです。
マモの、聴いているだけで幸せになれる大爆笑も毎回聴けるし、さりげなく、意外な歌のワンフレーズが聴けたり (今回は遊白) と、私にとっては、美味しさてんこ盛りの番組だったりします。

ところで、話しはコロちゃんですが、4/26 横浜ブリッツのマモのライブ。キャンセル分が再発売されたみたいなので、まだ取っていない人とか迷ってる人は、是非チェックしてみるといいかもです。

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2009年3月30日 (月)

3/29 ポケ声・・・

富士急から、頑張って帰ってきたんだけど、結局、最初のトーク、間に合わず・・なので、後半のみ、、、

【ポケ声に出して聞きたい日本語】

マモ 「うるせぇって言ってんだ、このやろぉぉ、、あぁ~、、、途中でペン投げるのやめてもらえません ? 言いきった後になら、いくらでも、苦情、、、」

ロミ姐 「何 ? 何 ? 苦情 ? っていうかそれ、あたしに言ってるセリフじゃないよね」

マモ 「えっ ? 」

ロミ姐 「宮野君、こういう事が度々あると、、、」

マモ 「成る程、成る程、、」

ロミ姐 「岡田君に、そろそろ、、」

マモ 「岡本くん、、、」

よっちん 「ほんとですよ、誰 ? V6 ? ? 誰 ? 」

ロミ姐 「あんたナメてんの ? マジ泣かすぞ、てめぇ ! ! 」 (遅刻をした時に女性の先輩から言われたらしいです)

よっちん 「きっつっ ! ! 」

マモ 「あっ、でも、僕知ってます。こういうこと言う先輩」

ロミ姐 「・・・・・・・・・」

マモ 「女性です。それ」

よっちん 「目が合ってるよっ ! 」

マモ 「アハハハハハハッ、合ってました ? ?」

よっちん 「合ってたよ、今」

ロミ姐 「かわいい、よっちん」

マモ 「誰、とは言ってなかったけど、わかっちゃいました ? ? 」

よっちん 「言ってかったけど、わかっちゃった」

ロミ姐 「言ったことあんのかよ」

マモ 「ほら、近いじゃん」

よっちん 「あんたぁー、笑ってた方がかわいいぜ」 (めちゃめちゃ高音の、お気楽キャラで言った)

マモ 「(言い方) 違うよね、多分ね。アハハハハ、」

この後よっちんは、めちゃめちゃイケメンボイスで言い直してくれました。

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2009年3月23日 (月)

3/22 ポケ声・・・

ロミ姐 「そろそろ桜も咲きそうですねー」

マモ 「そうですねー。桜といえば、なんでしょう、朴さん」

ロミ姐 「マモ~、花見の準備・・・幹事」

マモ 「・・・・・・俺 ? ちょっと待ってっ、えっ、俺 ? ちょっと待って、花見の準備、幹事・・・とな ? 」

ロミ姐 「とな ? ? 」

マモ 「その幹事の話し、僕、頂いてません。はい、その幹事の話しは、まだ全然オファーはきてません」

ロミ姐 「バーベキュー」

マモ 「バーベキューとな ? 」

マモ・ロミ姐 「アハハハハハ」

ロミ姐 「なんじゃ、「とな」って、、、」

マモ 「あっ、そっから続いてるんですか ? その幹事関係」

ロミ姐 「そうですよ。」

マモ 「あ、、、幹事を俺が全部やる、みたいな」

ロミ姐 「幹~事っ 」

マモ 「いっやぁ~、幹事、そうスか、俺ッスか。任して下さい、今年は。どか~んとね。ただ、俺、花粉症だからね。俺、行けないかもしれないっス。」

ロミ姐 「あっ、別に来なくていいのよ、ちゃんとセッティングだけして貰えれば」

マモ 「アハハハ、願ったり叶ったりみたいな、、わかりました、じゃ、セッティングだけ、さして頂きます」

ロミ姐 「あっ、言ったね。」

マモ 「夜桜が良いっすね、やっぱり。で、桜のリキュールなんか、クイッといっちゃって。これで、これもんの。いっちゃいましょうか ? 」

ロミ姐 「お前、なんか、さっきより顔色が良くなっているのは気のせいか ? 」

マモ 「さっきってなんスか ? 朴さん、ちょっと、要領を得ないんですけど、さっきってなんスか」

ロミ姐 「あれ ? さっき、、さっき、、、、」

マモ・ ロミ姐 「置いといて・・・」

マモ 「いやいやいや・・・」

なんか、良く分からないやり取りで始まりました。

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2009年3月16日 (月)

3/15 ポケ声・・・

マモ 「どうですか ? パワーストーンは」

ロミ姐 「良い感じですよ」

マモ 「良いあんばいですか」

ロミ姐 「良いあんばいですよ」

マモ 「おぉ、どんな感じの ? 」

ロミ姐 「えっ、前にも言いませんでした ? 」

マモ 「言いましたっけ ? 色は ? 例えて言うなら、どんな感じですか ? 色は」

ロミ姐 「色は・・・・」

マモ 「色を例えて言うならって、、、(自分で突っ込んでうけてます)」

ロミ姐 「そうですよね。えっと、金色」

マモ 「うぉっ、なんか金運上がりそうな感じですね」

ロミ姐 「・・・・・」

マモ 「金色の石って、、金なんじゃないの ? それは」

ロミ姐 「違いますよ。」

マモ 「違うの ? 金色の石があるの ? 」

ロミ姐 「金色の石というか、ルチルクォーツという針水晶」

マモ 「おっ何 ? ルチル・・ルチルクォーツ? 、、、へぇー、あっ、これもそうだ。ルチルクォーツ」

ロミ姐 「はい、あなたのところにも、それ入ってます。」

マモ 「そうだ、シャッシャッシャッと金が中に入って、綺麗なやつですね。それをふんだんに使った・・」

ロミ姐 「ふんだんには使ってません。」

マモ 「あはははははは、ふんだんには使っていない?」

ロミ姐 「ふんだんにはぶっちゃけ使いませんでした。それよりもちょっと、入れたい物があったので」

マモ 「おっ ! 何を・・」

ロミ姐 「後、紫」

マモ 「あと紫。朴璐美と言えば、紫と言う感じですけども。」

ロミ姐 「いえいえ、違います。アメジストです」

マモ 「アメジスト。へー、それはどういう意味の ? 」

ロミ姐 「真実の愛」

マモ 「真実の愛 (笑)、なるほどぉ~、朴さんから真実の愛を貰うという事ですか ? それは」

ロミ姐 「違いますよ、あたしからじゃなくてですね、そういう、真実の愛を引き寄せる人間になったり、今、大切に想っている人の絆を深めたりとかっていう」

マモ 「なるほど~、あっ、じゃあ、人として成長できる感じですね。」

ロミ姐 「そうそう、そして、霊感力もUPするって感じの」

マモ 「霊感力も ? へぇー、素晴らしいですね」

ロミ姐 「アメジストには、そういう効力もある。で、アメジストとルチルクォーツは、愛称が良いんですね」

マモ 「あっ、そうなんですか」

ロミ姐 「で、そこに、そのパワーをもっと増強する為に水晶入れたりとか・・」

マモ 「ほんとに凄いね。ほんとに詳しいんですね、調べて調べて、、」

ロミ姐 「はい。何か ? 」

マモ 「いや、石って全然わかんないから、そんな意味があるんだなって思って」

という事で、まだ完成はしていないそうですが、当選者の年齢を見て、微調整するそうです。

ロミ姐 「そしていよいよ改変の時期が近づいております」

マモ 「そうですね、まぁ、4月は、、」

ロミ姐 「ほんとっ、後3回 ! ! ! マモッ ! ! ! 」

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2009年3月 9日 (月)

3/8 ポケ声・・・

マモ 「さぁ~、やって参りましたけども、ポケ声ファイト・・・」

ロミ姐 「さぁ、やって参りましたけれどもって、何なの ? 」

マモ 「もぉ~、ほとんど俺が言っちゃってんじゃんか」

ロミ姐 「何か ? 」

マモ 「問題が ? ・・・・・・・・・はいっ、ありませんけども、ね」

ロミ姐 「はい、、、花粉症とか、なってます ? 」

マモ 「花粉症ですよ (マモ即答)。もう、バリバリ花粉症」

ロミ姐 「えっ ? どんな感じですか ? 」

マモ 「もう、花粉が来るたんびに、花粉症です。」

ロミ姐 「意味がわかんないんですけども・・・」

マモ 「スギの花粉が飛ぶたんびに、僕は花粉症。」

ロミ姐「どうなるんですか ? 」

マモ 「もう、花粉を・・・・欲するね」

ロミ姐 「アハハハハ、わっかんねぇ。わっかんねぇ、何で花粉症で欲するんですか ? そんなにクシャミりたいんですか ? 」

マモ 「クシャミりたいね。クシャミりたい。目、掻きまくりたい」

ロミ姐 「掻きまくりたい ?」

マモ 「はい、はい、もう、ほんと、目が痒くて、鼻もつまるし、大変ですね」

ロミ姐 「さて、本日、3/8、、、、確か3日後の3/11に、何かあったような気がするんですけども」

マモ 「おっ ! ! 紹介してくれます ? ? 」 (いきなり嬉しそう)

ロミ姐 「そうなんですよぉ~」

マモ 「言っちゃってください。大きな声でっ ! ! 大きな声でっ ! !

ロミ姐 「パンダ発見の日ですっ ! ! 」 (パチパチパチパチパチ)

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2009年3月 2日 (月)

3/1 ポケ声・・・

ロミ姐 「皆さん、こんばんは、朴璐美です」

マモ 「みやぁなさん、、、」 (いきなり噛んだ)

ロミ姐 「何 ? ねぇ、何 ? 宮野さんって言ったよね、今、ねぇ、宮野さんって、自分の事言っちゃったよね、今、ねぇ。どんだけ自分好きなんですか。驚きですよ」

マモ 「違、、」

ロミ姐 「しかもあんた、カード肩に掛けててさぁ、文化放送に入る為のカード、何なんですか ? やる気あるんですかぁ ? 」

マモ 「逆にあるんじゃないですか ? 」

ロミ姐 「あぁ~、なるほどね」

マモ 「まさか、俺、ここ噛むとは・・・・はいっ」

と、いきなりマモが噛んで自分の名前を言ってしまった(ように聞こえる)という、そんなオチから始まりました。

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2009年2月23日 (月)

2/22 ポケ声・・・

マモ 「さて、すぐポケおた行きます。すぐ。用意はいいですか? 伊福部さん、あぁ、ちょっと用意が遅いなぁ、ちょっと、、、、痛ってぇ、、、痛ってぇ、、、、グーパンチ」

ロミ姐 「いいから早く読めよ」

という事で、何の前振りもなく、いきなりポおたから始まりました。

ふとした行動で、自分が子供っぽいと思ったことはありますか?

マモ 「子供っぽいよね、朴さんは、意外と」

ロミ姐 「えっ ? 何 ? 何が言いたいの ? 君、ね ? 君何が言いたいの ? 何を持って言いたい訳 ? 具体的に言ってみろっ ! !」

マモ 「いやぁ~、あの、何て言うの ? ジャイアンキッスって言うの ? 」

ロミ姐 「それ、子供っていうの ? 」

マモ 「子供じゃない ? やっぱジャイアンは」

ロミ姐 「へー、おめぇこそ子供じゃんよ」

マモ 「俺の物は俺のものでしょ、お前の物は俺の物、でしょ」

ロミ姐 「うん、世界の物も俺の物」

マモ 「そこまで言っちゃうの、朴さん。」

ロミ姐 「いや、いや、いや」

マモ 「うそっ。おばばの物は ? 」

ロミ姐 「俺の物」

マモ 「おかしいでしょ、Yes We Can ! ! おかしいでしょ」

ロミ姐 「でもYes We Can は言わなかったんだよ、なんか大統領の演説の時に」

マモ 「演説見た人 ? 」

ロミ姐 「俺見たよ」

マモ 「誰もいない・・・(爆)」

ロミ姐 「誰も見てないの ? おいおいおい、、ほんとに」

マモ 「ここの視聴率低っ ! ! ダメだよ、ちゃんと。政治に目を向けないと。まったく」 (マモ偉そうに言った)

マモ 「俺の子供っぽいところは ? 」

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2009年2月22日 (日)

2/21 こむちゃゲストのマモ その2

櫻井 「BREAKって、どういう意味とか想いが ? ? 」

マモ 「そうですね、いろんな意味は込めたんですけども、まず初めに決まった時って、直感でしたね。閃きと直感で」

櫻井 「インスピレーション」

マモ 「インスピレーションで、まず、アルバムのジャケットのラフが上がってきた時に、これを見た瞬間に、俺が「BREAK」って一言言ったんですよ。その場で」

櫻井 「まじで ? 二秒じゃん 」

マモ 「二秒です」

櫻井 「お前は二秒で決めたの ? 」

マモ 「はい。ああ、そう、ラフなんだ、BREAKっ ! ! 」

櫻井 「二秒かかってねぇや。一秒もかかってねぇし」

マモ 「二秒マンというコーナーもやっているので・・・」

櫻井 「まじで ? そこに繋がっちゃうんだ、QR ? JOQRですか ? 」

マモ 「ほんとに、そういう感じで初め決めたんですけど、いいフレーズだなと思って。で、パッと出て来たものって大事にしたいなって思ってて、で、まぁ、タイトルにするにあたり、BREAKという言葉を調べてみたら、とても良い言葉で、皆が知ってるのは、壊すという意味だと思うんですけども、始まりだったり、夜明けだったり、ブレイカーロードという歌も入っているんですけども、道を切り開いていくだったり、一休みという意味もあるじゃないですか。HAVE A BREAK」

マモ・櫻井・小清水 「HAVE A Kit Cut ! ! !」

櫻井 「だから3月なんだ。春かぁ」

マモ 「受験シーズンにねー。サクラ咲いてほしいなー、なんつってね」

小清水 「なるほどねー」

櫻井 「俺も咲くから」

マモ 「櫻井咲いて・・・」

小清水 「櫻井さん・・・・」

櫻井 「きてるねー」

マモ 「シャクラ(櫻)・・誰がシャクレやっ ! ! 誰がシャクレやっ ? ?」

櫻井 「全部自分でケアしてくれる。ありがと、楽だ。すげー楽だ。」

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2/21 こむちゃゲストのマモ その1

2/21付 こむちゃ第2位

なんだか、あっという間に終わってしまった感じ。私は常に後ろに流れている曲にも耳ダンボ状態になってました。3人が同時に喋るので、もう、何がなんだか。めちゃめちゃ端折ってます。

マモ 「どーもー、こむちゃっちゃー」

マモ・櫻井・小清水 「見つけ出して~♪、迷いながら僕たちが・・(黙)」

櫻井 「あっ、お前歌ってねぇな、お前歌ってねぇな、この歌」

マモ 「やべっ、やべっ、どうも、宜しくお願いします」

櫻井 「宜しくお願いします」

マモ 「どうもどうもでーす。どうも宜しくお願いします」

櫻井 「シャッポ」

小清水 「シャッポ」

櫻井 「おしゃれだよね。しゃれおつだよね」

マモ 「もう、しょうがないよね、そうなっちゃうとね」

櫻井 「絶対被ってくると思ったからね。被ってやろうと思った。何しに来たんだよ、お前」

マモ 「一応アルバムだと思うんだよね」

櫻井 「今日は、3/11にファーストアルバムBREAKをリリース、という事で、お越し頂いた訳なんでございますよ」

マモ 「来ちゃったっ ! ! 」

櫻井 「来ちゃったね、おめでと ! ! 」

マモ 「ありがとうございます」 (パチパチパチパチ)

櫻井 「どうなの、ファーストアルバム、どうなったの ? ? 」

マモ 「何がですか ? 」

櫻井 「気持ち的に、ファーストアルバム、出来上がって」

マモ 「あぁー、取り敢えずは、あの、安心しました。録り終わったなっつって・・アハハ」

櫻井 「ハハハ、結構大変だった。大変だったんだ」

マモ 「そうそう、、、無事、、、」

櫻井 「結構かかった ? 」

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2009年2月16日 (月)

2/15 ポケ声・・・

今日は久しぶりのうたすき挑戦状。二秒マンはお休みでした。

マモ 「イェーーーイ、朴さぁ~ん、バレンタインも終わりまして」

ロミ姐 「はーい」

マモ 「まさかぁ、あんなにでっっっっかいチョコを手作りしてくれるとは・・・ありがとうございましたぁ」

ロミ姐 「いえいえ、どうでもないです」

マモ 「どうでもない ? ? 」

ロミ姐 「アハハハ」

マモ 「ありがとうございましたぁ~」

ロミ姐 「いいんですよ、いいんですよ、そんなぁ」

マモ 「いやぁ~良かったねぇ~」

ロミ姐 「美味しかったですか ? 」

マモ 「美味しかったよ。」

ロミ姐 「どんな形状の ? 」

マモ 「いやぁ~、凄かったねー。ま・さ・か・の・・・・」

ロミ姐 「手作り・・・」

マモ 「手作り・・・・ハート・・・」

ロミ姐 「・・・・・・あれっ ? ハートだった ? 」

マモ 「ハートだったねー。」

ロミ姐 「あれ、、おっかしいなぁ。私、星型にしたつもりだったんだけどなぁ・・」

マモ 「星・・・・とも見えるよねー、あれはねー」

ロミ姐 「そぉお ? 」

マモ 「星っぽいハートだった」

ロミ姐 「意味わかんねぇ」

マモ 「・・・・・・・・・・星・・・・・星・・・・・」

マモ・ロミ姐 「アハハハハハハハハハ」

ロミ姐 「まっ、しょうがないよね。」

マモ 「しょうがないよ。さて、今日は、うたすき挑戦状です。朴璐美様が、満を持して、歌ってくれます」

ロミ姐 「イエェーーーイ」

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2009年2月 9日 (月)

2/8 ポケ声・・・

今日は、バレンタイン放送のはずだったんですが・・・・

マモ 「朴さん、いやぁ、そう言えばさぁ、、」

ロミ姐 「さぁ ? そう言えばさぁ ? てめぇ、言うに事欠いて、さぁ ? てめぇ、誰に口きいてんだよ」

マモ 「それはほんとにすみませんでした、ほんとに。ごめんっ ! !」 (マモなげやり)

ロミ姐 「ごめん ? ? ごめん ? ? 」

マモ 「すみません。そんな事よりも、」

ロミ姐 「そんな事よりも ? ? そんな事よりもかよっ ! !」

マモ 「そんな事よりも、あのー、煮干食ってる ? 」

ロミ姐 「また、ため語 ? 」

マモ 「煮干食ってる ? 朴さん、持って帰った ? あの、だいぶ前にさ、大量の煮干がさ、何故かしらないけど、番組から・・あのー、プレゼントとしてあげたでしょ ? 」

ロミ姐 「お誕生日プレゼントとして頂きまして、、、」

マモ 「結構前、2週間ぐらい前ですかね、持って帰った ? ほんとに」

ロミ姐 「持って帰りました」

マモ 「おぉ、ほんと ? ああ、そうですか」

ロミ姐 「持って帰ったし、1番需要がある」

マモ 「えっ ? Wiiのカードよりも ? 」

ロミ姐 「Wiiのカードよりも、まじで」

マモ 「よりもって言っちゃダメ、よりもって(笑)」

ロミ姐 「いやいやいや、Wiiのカード、相当あれは、私は、ご機嫌で、とっといてますからね。」

マモ 「だって、1番ご機嫌だったじゃない、あれは。」

ロミ姐 「なんですけど、1番のご機嫌は、今、煮干ですよ」

マモ 「なんとっ ! ! 1番いらないとされていた、アハハハハハハ」

ロミ姐 「だって、まじであれ、リアルな味すんじゃん ? 」

マモ 「リアルな味だったねぇ。そして、なんかゴロッとしてるから、目もギョッと・・」

ロミ姐 「なのにぃ、えっ? ギョッ ? 」

マモ 「なのに ? 」

ロミ姐 「なのに、うちの、サランとミヤンの食いつきが・・・・」

マモ 「あっ、そっち ? ?」

という事で、ロミ姐が、ミヤンとサランの煮干の食べっぷりを話しているのを、マモは、とろけそうな声で、かわいいと言いながら聞いておりました。

マモ 「ところで、朴さん」 (いきなり高音)

ロミ姐 「なんだよお前、ところでだらけじゃねぇかよ」

マモ 「もうすぐぅ~、、、あの~、、バレンタイン、、、」

ロミ姐 「それでは今週もいきましょう。ポケ声~」

マモ 「ファ~イト、、、、照れちゃって・・・」

ロミ姐 「いらねって・・」

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2009年2月 2日 (月)

2/1 ポケ声・・・

今日はお便り多目のポケ声でした。

マモ 「いやいやいや朴さぁん、先週は朴さんの誕生日企画を行いましたねー♪」

ロミ姐 「ありがとうございます」

マモ 「どうでした ? 5000Wiiポイント」

ロミ姐 「いやぁ~、5000Wiiポイントはマジでテンション上がる。後いらねぇ。あっ、そんな事ない。手形もちょっといいかな」

マモ 「飾った ? 飾った ? 1番見えるとこに」

ロミ姐 「いやいやいや、そんな事言えませんよ」

マモ 「冷蔵庫の壁に」

ロミ姐 「なんで冷蔵庫なの ? なんでうちの冷蔵庫知っとんの ? アホか、ボケ。いいからお前早く買えや、うちの棚」

マモ 「棚、あっ、棚ね」

ロミ姐 「20cmの」

マモ 「棚、買いますよ。。。さぁ、という事で、、、、」

ロミ姐 「うわっ、最低だよ、最低だよ、人として最低だよ、宮野真守」

マモ 「2月3日。2月3日と言えば ?」

ロミ姐 「節ぶ~ん♪」

マモ 「そうですねー。朴さんどうですか」

ロミ姐 「この、鬼は~外~」

マモ 「鬼ば(婆)~外。鬼婆はどっちだって感じです。痛い痛い痛い痛い・・」

ロミ姐 「どうしたの、宮野君。大丈夫? 大丈夫? 」

マモ 「俺のすねが・・・」

ロミ姐 「どうしたの ? 鬼出た ? 鬼出た ? 」

マモ 「煮干を・・・俺に煮干を・・・・」

ロミ姐 「煮干あるよ。食べる ? 」

マモ 「さぁ、ということでね。新居どうですか ? 鬼の住家の方は ? 痛い痛い痛い痛い。」 (懲りないマモ)

ロミ姐 「最近ダーツにはまってんだよね、めちゃめちゃ」

マモ 「さぁ、朴さん。2月と言えば、いろいろあるじゃないですか ? その、節分しかり、バレンタインしかり、バレンタイン、期待してますよー」

ロミ姐 「おー、バレンタインだもんねー」

マモ 「そうですよー。」

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2009年1月26日 (月)

1/25 ポケ声・・・

この番組の前にやってたソレステ00で、札幌と福岡のGフェスにも、宮野真守の出演が決まったとか言ってたような気がする。私の知る限り、飛行機での移動を伴うイベントって、初めてのような記憶が・・・まさか、北斗星とか ? ?

今日はロミ姐の誕生日SPでした。

マモ 「朴さぁーーーーーーん、お誕生日、おめでとうございました」

ロミ姐 「・・・・・・・・・・・・・・」

マモ 「すいません」

ロミ姐 「全然めでたくねぇ、、何それ」

マモ 「すみません。ほんとに申し訳ないんですが・・過ぎちゃいましたねぇ」

ロミ姐 「何過ぎんの ? なんで一週前に祝ってくれなかったのよぉーー ! ! 」

マモ 「あのーー、正直、いろんなもんが間に合わなかったんです。あのー、年末進行とかいろいろ、、」 (笑)

ロミ姐 「あぁー、それって、久しぶりだから ? ?」

マモ 「おっとっと、どういう事かな ? どういう事かな ? 今日は、だもんで」

ロミ姐 「だもんで」

マモ 「大々的に、朴さんの誕生日を祝っていきたいと思いまぁーーーす」 (パチパチパチ)

マモ 「いやぁーー、めでたいね ! ! 誕生日は、いくつになってもめでたいっ ! ! いくつになってもめでたいもんだぁぁーーーっ ! ! !」

ロミ姐 「どうせまた、遅刻券とか、なんかそういうんでしょ ? 」

マモ 「そうやって舐めてかかってると、今回ほんと、痛い目見るよ。アハハハ、どういう意味だ ? ほんと今日はね、さっき見せてもらったんだけど、俺は。いやぁー、スタッフ、分かってるわ」

ロミ姐 「えっ、まじで ? ? 」

マモ 「俺感動しちゃった。朴さんの1番欲しいものがね、まさか届くとは、と、、、」

ロミ姐 「ていうかさ、この番組終わった後、私はあなたに切れない ? 」

マモ 「・・・・あのね、、、、」 (一瞬怯むマモ)

ロミ姐 「目を見て目を。目を見て」

マモ 「切れる訳ないじゃないですか、こんなステキな・・・」

ロミ姐 「ウソをついてるねっ ! あなたっ ! ! 今ウソをついてるね。」

マモ 「そんな事ないよっ、そんな事ないよ。いや、ほんとに朴さん、びっくりすると思う」

という事で、テンション高いマモと、投げやりなロミ姐で始まった今週のポケ声でした。

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2009年1月19日 (月)

1/18 ポケ声・・・

今日も今日とて悲惨なニビョウマン、、、、相変わらずの雑音、かなり端折ってます。

ロミ姐 「パ~パラッチッ ! ! 」

マモ 「もぉ~、掘り返さないでよ。せっかくスルーしたのに、掘り返さないでっ ! ! 」

ロミ姐 「あ~、フリかなーと思って・・」

マモ 「違うよ、それ忘れよ、」

ロミ姐 「パパラッチって誰が言ったの ? ? 」

マモ 「わっかんないスよ、ちょっと待って。そんなつまんない事言う人いるんですねー」

ロミ姐 「[ぬ]って、誰が言ったの ? 」

マモ 「[ぬ]は、あの阪口さんって言う人・・・」

ロミ姐 「パチッたのは誰 ? ? 」

マモ 「パチッたのは誰でしょう、、阪口さんて言う人」

ロミ姐 「テメェだよっ ! ! 」

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2009年1月13日 (火)

「ハリーポッターと炎のゴブレット」放送

【メモ】

1/17 「ハリーポッター炎のゴブレット」 フジテレビ 20:03~23:10
(声が聞けるかは不明)

ところで、昨日の二秒マン、マモ、あんなに頑張ったのに、一つも配信されていないとは。ある意味凄いことかも。

おしゃ月、3回目にして、またまた山ちゃんと一緒。このままレギュラーでも違和感なしってくらい、息がピッタリだし、ワンピネタも相変わらずで楽しかったです。何より、マモがほんとに楽しそうに話している姿を見られるのが最高です。ポケ声の動画配信がなくなってしまって残念に思っていたので、このレギュラーは嬉しい限りです。

お正月に、マモがお蕎麦にあたった話し、まさか本当だったとは、、(ネタかと思ってた私です)
山ちゃんの知る三国志と、マモが演じた三国志の違いっていうのも、こうしてあらためて言葉という形で議論されると、めちゃめちゃ可笑しいんですけど。リアルとアニメの、こういうギャップ論議、大好きです。

聴き始めると1時間って、あっと言う間なんだけど、今から1時間って思うと、なかなか聴き始めるタイミングを掴むのが難しい。。。
さて、来週、山ちゃんは来るのでしょうか ?

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2009年1月12日 (月)

1/11 ポケ声・・・

最初から最後まで、異常にテンションの高いマモでした。

ロミ姐 「皆さん、こんばんは、朴璐美です」

マモ 「皆さん、パパラッチッ ! ! 宮野真守・・」 (言いながら笑ってしまうマモ)

ロミ姐 「超すべってるネタを、なんでまたやるのかなぁ・・・」

マモ 「パパラッチッ ! ! 」

ロミ姐 「・・・・・・・・・・・・もう・・・・」

マモ 「パパラッチッ ! 阪口さんが遊びに来てくれましたねー。いやぁ~、楽しかったなー。ねっ、二秒マンキャッスル、見事、無声音でね、こう解決するという、(ここでなんかモショモショ言って再現するマモ)」

ロミ姐 「パパラッチッ ! ! 」

マモ 「アハハ・・・」

ロミ姐 「なんだよぉ~、のったのにさぁ~、せっかくぅ~」

マモ 「滑ったっ ! ! いやぁ、朴さんも滑る事あるんですねー。朴さんは滑り知らずだなーって・・・」

ロミ姐 「もう、私帰る。もう、お正月明けて2回目だけども、帰るよ、私~」

マモ 「もう、ね、そろそろね、皆、お正月も、おとそ気分も抜けてるんじゃないかと・・・」

ロミ姐 「おとそ気分ってなんだよ、始めて聞いたよ、おとそ気分って・・・」

マモ 「知らないんですか ? おとそ気分って」

ロミ姐 「知らないよ、おとそ気分って、なんだよ、どういうことだよ、説明しろよ」

マモ 「世間では凄かったよ、おとそ気分が。」

ロミ姐 「何言ってんだよ」

マモ 「いや、もう、ねぇ・・」 (マモしどろもどろ)

ロミ姐 「ここまだ二秒マンのコーナーじゃない、ねぇねぇ、滑っていいとこじゃないの、ここ、大丈夫 ? ?」

マモ 「全然滑ってないですよ。」

ロミ姐 「滑ってます」

マモ 「全然滑ってない。滑ってなぁ~い」

ロミ姐 「ほんとに・・・・きれてなぁ~い」

マモ 「滑ってなぁ~い」

と言う事で、なんか、いきなりテンションが変なマモなのでした。

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2009年1月 5日 (月)

1/4 ポケ声・・・

阪口大助さんがゲストだったのですが、ただでさえ雑音酷い所に持ってきて、3人で盛り上がってしまうと、もう、何が何だか・・・
ということで、聞き取れない所は、めちゃめちゃ端折ってます。

ロミ姐 「皆さん、ポケまして、ポケでとうございポケ、朴璐美です」

マモ 「皆さん、ポケまして、ポケでとうございポケ、宮野真守です」

ロミ姐 「何だよ、それ」

マモ 「新年、1発目でございますよー」

ロミ姐 「2009年も始まりましたねー」

マモ・ロミ姐 「どんな年に・・・・」 (2人完全に被った)

ロミ姐 「2人とも、台本読むの止めようよ」

マモ 「台本通りにしか僕は出来ないんですっ ! ! 」

ロミ姐 「私もですっ ! ! 全部、伊福部崇が書いていますっ ! 」

マモ 「台本、命なんですっ ! 僕らね」

ロミ姐 「どんな年にしたいですか ? 」

マモ 「指をまず治そ。まず治そ、それを。全力で治していこう、ん」

ロミ姐 「という事で、この番組で、今日は珍しく、そこまで絡み辛くない、、、と、台本では書いてありますがぁ~」

マモ 「言い方・・・その言い方・・・今までだって、絡み辛くないでしょ ? そういうカテゴリーにしちゃっていいの ? ゲストを」

ロミ姐 「だってぇ~、、今日のゲストもぉ~」

マモ 「絡み辛くな、、あっ、、、」 (マモ、いきなり噛んだ)

ロミ姐 「アハハハハ、やばいやばい。ゲストがきておりまーす」

マモ 「楽しみっ ! ! 」

という事で、年明け早々、マモの初噛みから始まりました (笑)

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2008年12月29日 (月)

12/28 ポケ声・・・

今回は、2008年を振り返る話しから始まりました。

ロミ姐 「あのさぁ、番組始まる前にさぁ、テンション下がるような事言うの、やめてくんない ? 」

マモ 「何何何 ? 俺、何言った ? 」

ロミ姐 「何言ったかはわかんないけど、そういうのって、良くなくねぇ ? 」

マモ 「何言ったかわかんない ? 」

ロミ姐 「ママがさあ、あたし達に手振りをしてくれてる所でさぁ・・・」

マモ 「何年やってるんですか ? ラジオ。手振り ? 」

ロミ姐 「手振りじゃんっ ! ! 手彫りでしょ ? あっ、手彫りじゃない」

マモ 「手彫り、、手彫り、、、(笑) クマんなっちゃった、クマ」

ロミ姐 「うるせぇっ ! ! お前ぇ~」

マモ 「なんスか、なんスか」

ロミ姐 「バ~カ、、、」

マモ 「アハハハハハハ」

ロミ姐 「今回は、年内最後の放送です。」

マモ 「今回は、2人で、2008年を振り返っていっちゃいま~す」

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2008年12月22日 (月)

12/21 ポケ声・・・

ロミ姐 「皆さん、メリーポケスマス、朴璐美です」

マモ 「皆さん、メリーポケスマス、宮野真守です」

ロミ姐 「クリア~」

マモ 「クリア~」

ロミ姐 「今回の放送は、クリスマス直前っ ! ! 」

マモ 「直前っ ! ! 」

ロミ姐 「ですがっ ! ! 」

マモ 「なんとっ ! ! 」

ロミ姐 「特にっ ! ! 」

マモ 「おっ ! ! 」

ロミ姐 「何もありませんっ ! ! 」

マモ 「コラッ ! ! 特大号しよっ、クリスマス特大号」

ロミ姐 「なんか、ないんですかね。こう、トナカイがやって来るとか、なんか、隣の、スタジオ、凄かったですよ」

マモ 「そうですよ、隣のスタジオ、盛り上がってましたよ。」

ロミ姐 「そうですよ。トナカイのかっこしてる人、いましたよ」

マモ 「なんか、ケーキとかないんですか、ケーキとか」

ロミ姐 「そうそう、なんかないんですか ? ? 」

マモ 「あのー、、、」

ロミ姐 「(笑)、、全くないみたいな~、、無表情で~、首横に振りすぎ、もぉ、」 (多分べっちー見て言ってる)

マモ 「暗すぎる、、」

ロミ姐 「ほんとに、超暗い、クリスマスという雰囲気、カケラもないですねー」

マモ 「カケラもないですねー」

ロミ姐 「ポケスマスなんて言わせといて」

マモ 「今日は、通常回です。楽しくお送りしていきましょう」

ロミ姐 「そうですね。今週も、おめでたい人と、指痛い人、、」

マモ 「ちょっと、韻を踏んでますけど。」

ロミ姐 「そうそう、おめでたぁい人と、指痛ぁ~い人、太字になってますからねー、台本ねー」

という事で、今週は通常回です。

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2008年12月15日 (月)

12/14 ポケ声・・・

ロミ姐 「マモ、あんた、いつのあいだに、あのー、いつのあいだに結婚してるのよ。ちゃんと報告しなさいよ」 (ロミ姐棒読み)

マモ 「いつの間(ま)に」 (マモこっそり声)

ロミ姐 「台本には、いつのあいだにって書いてあるよ」

マモ 「いつの間(ま)にって・・」

ロミ姐 「えっ ? いつの間(ま)になの ? これで ? 」

マモ 「いつの間(ま)に」

ロミ姐 「ああぁ~、いつの間に結婚・・」

マモ 「あのぉ~、もうちょっと盛り上がってもらえませんか ? 」

マモ・ロミ姐 「あははははっ」

マモ「出来れば、出来ればそこぉ~、もうちょっと盛り上げてぇ~」

ロミ姐 「あっそぉお ? 」

マモ 「あはははは」

ロミ姐 「あんまり盛り上げすぎるのも、どうなのって、気を使って台本どおりに読んでみたんだけどさぁあ」

マモ 「ありがとうございます。朴さん、ありがとうございます」

ロミ姐 「そしたらダメだしされちゃってさぁあ、そりゃ、あたしのテンションも下がるわな」

マモ 「すみません」

ロミ姐 「結婚、おめでとうございまーす ! !」 (パチパチパチ)

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2008年12月 8日 (月)

12/7 ポケ声・・・

ロミ姐 「ハイ、いらっしゃぁいっ ! ! 」 (いきなりドスきいてます)

マモ 「いらっしゃいませぇ ! ! 」 (マモものってます)

ロミ姐 「あれっ、マモ、CD出たんじゃないの ? 」

マモ 「CD出ました。 」

ロミ姐 「おっ ! ! 」

マモ 「ありがとうございますっ ! !」

ロミ姐 「おっ、という事は ? ? 皆さーん」

マモ 「是非っ ! ! 」

マモ・ロミ姐 「JOYSOUNDで」

マモ 「歌ってくださぁい」

ロミ姐 「はーい、良く出来ましたー。今日も、うたすき挑戦状で、歌うよっ ! ! 」

マモ 「もちろんっ ! ! もう、朴さん。聴いてくれましたか ? 」

ロミ姐 「あっ、、あのね、聞い・・・た・・・聞いたよ」

マモ 「うん、そうなんですよ。サンプルが出来上がってさぁ、僕はさぁ、誰に渡すって、いの一番に朴さんに。「朴さん、これ、出来ました、君へ、ニューシングルなんです」って、渡し・・」

ロミ姐 「うんうん、たまたま現場が一緒だったからね」

マモ 「たまたまじゃないですよ。もう、ほんとに、渡しまして、それで、ね、聞いてくれました ? 」

ロミ姐 「あっ、聞きました聞きました」

マモ 「おーっ、どう ? 」

ロミ姐 「もう、良かったですよー」 (わざとらしい言い方)

マモ 「おーっ ! 」

ロミ姐 「3曲ともあんな難しい曲でねー、でもマモの良さが凄く出てて、すっごい良かったんじゃないかなーって、、、」 (ますますわざとらしい言い方)

マモ 「じゃあ、詳しいことを、次のメールの時に、いっぱい聞きたいと思います」

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2008年12月 7日 (日)

12/6 アニスパ ゲストのマモ その1

予想通りの展開、予想通りの流れで、最初のマモの挨拶を聴いた時、いつもと全く変わらないマモで、なんだかやっぱりって感じで、ホッとしました。それよりも、アニスパが始まったとたん、別のどっかの番組が勢い良くかぶってきて、そっちの番組の電波に乗っ取られるんじゃないかと、そっちの方がハラハラしてしまいました。

鷲崎 「9時台のゲストは、この人が登場でーす」

マモ 「アニスパップーッ、宮野真守でーす」 (何故か周り爆笑)

鷲崎 「アハハッ、緊張すんな、緊張すんなよ、お前~、アニスパップじゃない、お前マリチパップらしいじゃないか」

マモ 「マリチパップって何ですか ? 」

鷲崎 「マリチパップ、宮野真守です」

マモ 「ありがとうございます。マリチパップ、宮野真守でーす」

浅野 「おめでとーございまーす ! ! 」 (拍手)

鷲崎 「アッハッハッハッハッ ! ! 」 (大爆笑してます)

マモ 「ちょっと~」

浅野 「大丈夫大丈夫、やんややんや」

鷲崎 「大丈夫大丈夫」

マモ 「緊張するわー」

鷲崎 「ちょっと、発表したのいつだっけ ? ? 」

マモ 「1日に発表させて頂きまして・・・・」

浅野 「おめでとうございますぅ~」

マモ 「ありがとうございます。ちょっとあの、皆さん、お騒がせしてしまったんですけども、えーと、その発表後にですね、ほんとに、えー、いっぱいの、えー、お祝いのメッセージと言うか、祝福のメッセージを頂いて、、、」

浅野 「うん」

鷲崎 「はいはい」

マモ 「ほんとにー、今、嬉しく思います。」 (緊張してるけど嬉しそう)

鷲崎 「おぉーーっ ! 」

マモ 「ありがとうございます。皆さん、ありがとうございましたぁー、、、あぁ、緊張するぅ~(いつものマモだ)、、これからもね、頑張っていきますのでっ ! ! !

浅野 「私達にしかわかんないから、作った顔は」 (笑)

マモ 「顔で押していこうかな、と思って・・宜しくお願いしますっ ! !

鷲崎 「押し切られねぇよ、そんなもん」

マモ 「今日はね、じゃあ、ね、アゴ対決の方、やらせて頂こうかと・・・」

鷲崎 「アゴはいらねぇの。アゴはいらねぇの」

マモ 「是非・・・・」

浅野 「CDの話しっ ! ! !」

鷲崎 「CDの話しをするのっ ! ! 」

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12/6 アニスパ ゲストのマモ その2

浅野 「宮野真守くんで、「くぃむぃうぇ」でした」

鷲崎 「太った、太った奴だよ、それは、太った奴。やってみてやってみてやってみて」 (マモに振っている)

マモ 「えっ、えっ、えー、宮野真守で、(ここは良い声) 「君へ」(掠れ声で言った)。」

鷲崎・浅野 「ダハハハハハハッ ! ! 」

マモ 「ちょっと、ちょっともう、ほんとに怒られるんで・・・」

鷲崎 「1回もまだちゃんと言ってないから」

マモ 「・・・君へ」

鷲崎 「ありがとうございます」

この後、ジャケットの話題になり、マモが持ってるボトルレターの話しになりました。

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2008年12月 1日 (月)

11/30 ポケ声・・・

ソレステは、少しはましに聞こえるのに、ポケ声になると、さらに雑音酷くなるような気がするのは、気のせいなのかな。

マモ 「先週、何やったか覚えてますか ? ? 」

ロミ姐 「何何何」

マモ 「ここで質問です。ここで質問です。あの、先週の話ですよ」

ロミ姐 「あのぉ~、二秒マンが凄かったって・・・」

マモ 「おっ、ちなみに、どんなのがあったか? 」

ロミ姐 「あのそれ、言えないよぉ~、そんな事はぁ~、今、配信とかもしてるからさ、あんまり言っちゃうと、話しがなくなっちゃうじゃーん」

マモ 「ほんと覚えてます ? ? 」

ロミ姐 「・・・・・・・・・・じゃ、自分どうなのよ ! 」

マモ 「バッチリ覚えてますよ」

ロミ姐 「じゃあ、何 ? 」

マモ 「ゲストが来ましたね」

ロミ姐 「違います。先々週です。ゲストが来たのは ! ! 先々週ですっ ! ゲストが来たのはっ ! !」

マモ 「って事は ? ? 覚えて・・・ない・・」

ロミ姐 「(笑)」

マモ 「何でだろうなぁー、おかしいなー」

ロミ姐 「なんでやろぉ~」

マモ 「おいといて・・・なんだか、急に、朴さんの、お芝居の感想を、紹介したくなりましたー」

ロミ姐 「どげんこと ? ? 」

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2008年11月24日 (月)

11/23 ポケ声・・・

雑音酷いので、かなり端折ってます。

ロミ姐 「前回は~」

マモ 「おーっ」

ロミ姐 「杉田智和くん」

マモ 「そうですっ、来てくれましたね」

ロミ姐 「めんどくさかった」

マモ 「失礼ですよー、ダメ」

ロミ姐 「台本に書いてありまーす。めんどくさかったですね、ビックリマークって」

マモ 「いや、でもほら、終わった後もずっと俺ら、意外と・・・・」

ロミ姐 「意外と、、、物凄い荒れる予感があったんですけど、意外と、ダントツで、まともなゲストだったみたいな・・・」 (マモ、手叩いてうけてます)

マモ 「ねぇ、ほんとに。ゲスト来てくれた感が、ありましたよね、なんかね、終わった後に」

ロミ姐 「なんか、初めてまともな人が」

マモ 「初めてまともって言ったらダメでしょ。語弊があるでしょ」

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2008年11月17日 (月)

11/16 ポケ声・・・

せっかく杉田っちゲストで楽しみにしてたのに、いつもにも増して雑音酷し。加えて3人の楽しそうな笑い声が賑やかすぎて、会話、ほとんど聞こえず・・・UPやめようかと思ったけど、日記代わりにメモ程度。

マモ・ロミ姐 「イェーィッ ! ! 」 (パチパチパチ)

マモ 「ハハハッ おざなりな拍手」

ロミ姐 「おざなぁりぃ~」

マモ 「イェーィ ! ! 」

マモ 「さぁ、サッサと行きますよ、OPは。何故かと言いますと、、今回のポケ声ファイトは、谷山紀章くん以来の、ゲストが来てくれています」

ロミ姐 「はい~、また、めんどくさぁ~い」

マモ 「お隣にいますよぉー」

ロミ姐 「目も合わせてくれないぃ~」

という事で、OPはアッサリと終わりました。

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2008年11月10日 (月)

11/9 ポケ声・・・

マモ 「朴さん ! お疲れ様ぁ~」 (マモ拍手)

ロミ姐 「ありがとうございま~す。生還しましたぁ~、わたくしぃ~。ありがとうございますぅ~、ほんとにこうなればいいのにぃ~」

マモ 「何 ? 本音がポロリと出ましたが・・・何故かと言うと・・・」

ロミ姐 「うるさいっ、ボケェ~。来て下さった方々、ほんっとにどうもありがとう」

マモ 「そうなんですよ。ほんとに素晴らしい芝居でした。ほんっとに・・生きて帰ってきた」

ロミ姐 「私、生きて帰ってきた」

マモ 「なのでね、生きて帰ってきたってテンションなので、お芝居の感想は、一ヶ月後くらいに、急に読みます」

ロミ姐 「そうそう」

マモ 「多分、読みたくなると思うんです、急に」

ロミ姐 「そうそう、まだ触れたくないんだよね」

マモ 「一ヶ月後くらいだと、タップリ言えるからね」

ロミ姐 「今、拒絶(脱)感 ? ? あたしは今、抜け殻」

まぁ、今言えないのは皆わかってるんですけどね (笑)

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2008年11月 3日 (月)

11/2 ポケ声・・・

私は一体、何の番組を聴いているのか、わからなくなるくらい、毒電波による番組の方が音が大きいという、なんとも悲しい状態でした。

ロミ姐 「死にませんよ」

マモ・ロミ姐 「アハハハハハ」

ロミ姐 「いきなりOPの前に、作家ベッチーから、死ぬんですか ? って言われたんですけど」

マモ 「と、言うことで、孤独から1番遠い場所、公演真っ最中。みんな、もう、見に来てくれたかな ?」

ロミ姐 「あなた、まだ見に来てないですよ」

マモ 「僕はもう、3回行ったんで」

ロミ姐 「行ってないね。行ってないね」

マモ 「行ったじゃないですか」

ロミ姐 「行ってないね。あっ、そういう嘘をつくんだ、宮野く~ん」

マモ 「楽屋にはまだいってないのでぇ、楽屋にはまだ顔を出してないのでぇ、、」

ロミ姐 「あのねぇ、すごい狭い小屋なんで、誰が来たかわかるんですよ」

マモ 「わかっちゃうんだ。でも、大丈夫です。行きます ! !」

と、いきなり突っ込まれてるマモでした。

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2008年10月27日 (月)

10/26 ポケ声・・・

今日は一体何本の余計な電波を拾ってるんだろうと思うくらい、いつもにも増して雑音酷かったです。綺麗な音で聞きた~い。

【ふつおた】

マモ 「どうやったら、そんなドスの効いた声が出せるんですか ? どうやったら出せるんですか ? 酒ですか ? 」

マモ・ロミ姐 「アハハハハハハッ」

ロミ姐 「あたしは、お酒は、飲みませんから」

マモ 「ほぉーーーー恐ろしやぁ~~~~公共の電波を使って大嘘 ! ! 大嘘ついた、この人 ! !」

ロミ姐 「嘘じゃない。あたし、でも、ほんとにぃ~」

マモ 「うんうん、ほんとに ? ? 」

ロミ姐 「だから、たまたまポケ声の前の日にぃ~飲む事がぁ~、過去ちょっとあったって話しちゃうの ? そうなんちゃうの ? 」

マモ 「そうなん、ちゃうの ? って、こっちが聞きたい。」

ロミ姐 「えっ、なんで ? ? 」

マモ 「えっ、そうなんすか ? たまたまなんすか ? 」

ロミ姐 「はい。毎晩、晩酌なんてしませんし」

マモ 「ポケ声の前だけですね ? 何でポケ声の前に飲んじゃうんですか ? 逆に」

ロミ姐 「そういう日って、、なんかタイミングってあるじゃないよ」

マモ 「まぁね。。。おうちで飲むでしょ ? 」

ロミ姐 「飲みませんよ」

マモ 「ほんとに ? 」

ロミ姐 「晩酌とかしませんよ」

マモ 「桜のリキュールは ? 」

ロミ姐 「・・・・(なんかごにょごにょ言ってます) でも残ってんです、まだ」

マモ 「まだ残ってんの ? 」

ロミ姐 「1本」

マモ 「へぇー。大事に飲んでんだ」

ロミ姐 「大事に飲んでます。」

マモ 「取って置きのときに・・・」

ロミ姐 「この間、後輩がそれ飲みやがって・・・きれました。もちろん、全部飲ませませんよ。飲ませませんけど」

マモ 「何、勝手に飲んだの ? 」

ロミ姐 「私が、そこにあるの飲んでいいよって言ったら、頂きますなんつっていれやがって・・」

マモ 「それはダメだよぉ~恐い、それ、恐いよぉ~」 (マモ怯えた声)

ロミ姐 「はぁ~」

マモ 「落ち着いて、落ち着いて、、、でも、それくらい大事なリキュールですから」

ロミ姐 「そうなの、私にとって、桜リキュール」

と言う事で、質問の答えはどっかいっちゃいました。

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2008年10月20日 (月)

10/19 ポケ声・・・

相変わらず雑音酷いので、メモ程度。
今日のロミ姐、異常なまでにハイテンション。

ロミ姐 「ポケ声に帰ってこ~い」

マモ 「出るっ ! ! なんと、演劇集団「円」、孤独から1番遠い場所、いよいよスタート間近、座長っ ! ! 準備はどうですか ? ? 」

ロミ姐 「・・・・・・・・・・・・・・・」

マモ 「聞いてすみませんでしたっ ! ! 」

と言う事で、どうやらテンションの異常は、舞台が絡んでいそうです。

【ふつおた】
逆ドッキリ、宮野さん、お疲れ様でしたメールが・・・

マモ 「人間不信になるよ。ドッキリってさ、テレビ番組とかでみたりするけど、ドッキリされた方の人の顔、ほんとにもうね、もう2度と信じないぞっていう顔で、なんかね、もうこれやってはいかんなって思ったよ、俺。俺もあんな顔してたのかなって思うと・・・」

ロミ姐 「あっ、でも。君の場合は違いましたよ」

マモ 「どんな顔してました ? ? 」

ロミ姐 「ホッとしてました。良かった俺で、、、ホッとした顔してました」

マモ 「アハハハハハハッ。確かにそうでした。良かった俺でって思ったから。」

ロミ姐 「朴さん、怒ってなくて良かったって方の顔が強かったから」

確かにマモ、ある意味、自分のドッキリが成功してなくて良かったって感じしてましたもんね。そして、どうやら、ほんとにマモがパーソナリティーを卒業するという事を信じてしまったリスナーからの、お疲れ様でしたメールが読まれると、

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2008年10月13日 (月)

10/12 ポケ声・・・

今日も伊福部さん不在で、自由・・・

ロミ姐 「最近はいろいろやってきたんですけど、久々の通常番組だねー」 (まったり)

マモ 「今日、通常コーナー、全部やりますからね」

ロミ姐 「そうそうそうそう、やってたんだ、こんな事って思いましたね」

マモ 「そうそう、(笑)」

ロミ姐 「でもねぇ、今日もねぇ、居ないの」

マモ 「そんなことないよ、いるよ、いない訳ないじゃない、構成作家が。」

ロミ姐 「そうだよね」

マモ 「そうだよ。ねぇ、伊福部さん ? ?」

マモ・ロミ姐 「居ないっ ! ! ! ダハハハハハハッ 」

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2008年10月 9日 (木)

Webラジオ「ワールド・デストラクション」第15回

楽しみにしていた宮野真守ゲストの回。
なんかもう、笑って笑って笑って、涙が出るくらい笑ってしまいました。
やさころゲストの時も、マモ笑ってるなーって思ったけど、さすが、今回はそういうレベルじゃなかった。
笑い倒れてるマモが聴けて、ほんとにおもしろかった。

下里Pが、マモに、凄く良い質問してくれて、それに、真剣に答えようとするマモが、やっぱり1番好きだな。こういう質問は、作り手側からでないと出ないと思うので、凄く貴重でした。

お悩み撲滅のコーナーも、キリエとして答えるので、ゆうちゃんと対照的で最高でした。
ゆうちゃんの破壊力は相変わらずだったけど、マモとの相乗効果は予想以上 (期待以上)。なんかこういうの聴いてると、人生明るくなります。

わずか、1クールの放送だったけど、このコーナー聴いてたら、ヘタレてたマモキリエが無性に愛おしく思えてきて、やっぱりマモの生きたキリエ、大好きだったなって、あらためて実感してしまいました。

http://www.animate.tv/digital/web_radio/World_Destruction.html (animate.tv)

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2008年10月 6日 (月)

10/5 ポケ声・・・

今日もメモ程度・・・

ロミ姐 「今日はぁ~」

マモ 「おぉ、、」

ロミ姐 「作家がいませ~ん」

マモ 「いきなりそっから入るの ? ? そっから入るの ? ?」

ロミ姐 「今日はぁ~、、作家がいないのぉ~」

マモ 「それ、聞いた。聞きました。1番初めに聞きましたよ」

ロミ姐 「だから、自由奔放でいいの」

マモ 「おっ、そうきましたか」

ロミ姐 「縛りがないから、何言ったっていいの」

マモ 「ただね、僕は、不安があるよ」

ロミ姐 「何 ? ? 」

マモ 「朴さん、ちゃんとメール読める ? ? 」

ロミ姐 「読めない」

マモ 「いつも、伊福部さんが、いいタイミングでさしてくれるでしょ。「これ読んで、朴さん」。それがないんだよ、今日は」

ロミ姐 「それに、困ったときにコメント書いてくれるのに、これもない。不安だ。とっても不安だ」

マモ 「今日は2人で走っていきましょう。行きますよー」

ロミ姐 「やだよ、102回目にして、何で2人なんだよ」

マモ 「いいじゃん」

ロミ姐 「超不安だよ」

マモ 「逆に102回もやってるんだから、もうもう、軽快なトークだね」

ロミ姐 「言ったね。言ったね、何 ? 四文字熟語 ? 」

マモ 「もう、そうですよ。無我夢中の結果、五里霧中」

ロミ姐 「ハハハハハハッ」

と言う事で、なんだか既にグダグダの予感。

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2008年9月30日 (火)

9/28 ポケ声・・・

今日はきーやんがゲストでしたが・・・・
なんかもう凄い状態になってまして、ただでさえ雑音酷くて聞き取れないのに、皆がみんな、勝手に喋り、さらに内容グタグタときては、これを文字に出来る人がいたら、もう尊敬のまなざしを、一生送っちゃいます。

と、言い訳をしたところで・・・・メモ程度ですが・・・

ロミ姐 「マモは前回のドッキリから立ち直りましたか ? ?」

マモ 「いやいやいや、もうほんとに、ねぇ、、さっきのように思えるぐらい、まだ傷は残っているよ」

ロミ姐 「そうですね。そんな中、もっと傷をえぐるようなゲストが今回はいらして・・」

マモ 「楽しみだねぇ」

ロミ姐 「なんかねぇ、もう既に、ニヤニヤしているんですよ」

マモ 「好奇 (高貴?) な顔をして・・・」

マモ・ロミ姐 「アハハハハ」

CM後

ロミ姐 「さて、ここで・・・」

マモ・ロミ姐 「めんどくさい(2人同時に言った)・・・アハハハ」

マモ 「揃ったぁ~」

ロミ姐 「揃っちゃったね (笑) 台本、書いてないんだけどね。ステキって書いてあるんだけど。せぇ~の」

マモ・ロミ姐 「めんどくさぁい~、ゲストを紹介したいと思います」

ロミ姐 「谷山きっしょうさんでぇ~す」

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2008年9月26日 (金)

宮野真守のラジオ2本・・・

「悪魔城ドラキュラ ラジオクロニクル」内で始まった、ドラマCDを聴きました。宮野真守演じるアルカード、キャラ絵を見ながら聴いていると、実際にアニメを見ているような感覚になってくるぐらい、情景が浮かんできて、なんか、凄い。
この作品のキャラ絵、美しくて大好きなんだけど、なんせアクションがまるでダメなので、手が出せなかったんですよね。せめてこうしてドラマCDになってくれて、マモのボイスで聴けるのが、ほんとに嬉しい。

まだまだ導入部分という感じで、ストーリー的にはこれからって感じだけど、ほんとに楽しみです。憂いを含んだマモボイスが、なんとも言えない、、、
三木眞のテンションも相変わらずで、マモゲストの回も、あんな感じだったら、凄いことになりそう。。

先週のやさころゲストの回で、冒頭、白神と仙道のミニドラマも、マモ演じる白神のあたたかさとか、職人としてのこだわりとか、なんかいろいろな物を感じさせてくれて、ほんとに大好きでした。
初めて白神彰のキャラ設定を読んだ時は、私の知るマモとは真逆の人物設定すぎて、どんな風に演じるんだろうと、内心ドキドキしていたのですが、やっぱり宮野真守は凄い役者さんでした。甘いボイスと、気持ちから入るお芝居で、見事に白神彰という人物を息づかせてしまいました。
トリコンのジャック系の、こういう落ち着いた甘いマモボイス、聴いていると、身体がゾワゾワしてしまう。マモボイスの魔力だなぁ・・・
2人のトークも最高で、マモをあそこまで笑わせる杉田っちの感性に、ただもう爆笑の連続。何度聴いてても飽きなくて、ほんとに楽しい。2日間、ヘビロテで聴いてしまいました。
イケベンで、メイト特典としてついてくる、2人のトークCDが楽しみです。

全然関係ないんだけど、先日、やっとドラコノーツの公式内で、アーシムの壁紙が登場。待ってたんですよねー。思わずDLしてしまいました。

http://www.konami.jp/visual/dragonaut/ (コナミ)

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2008年9月22日 (月)

9/21 ポケ声・・・

わかっていたけど、ほんとに容赦のない番組だなぁ・・・

最初にアナウンス。

マモ 「皆さんこんばんは、宮野真守です。今日は、宮野真守主催のポケ声ファイト100回記念パーティーと題してお送りするのですが、その中で朴璐美さんに、ドッキリを仕掛けたいと思います。入野自由君の時の仕返しとして、次回の放送で、宮野真守が降板するというウソ話しを朴さんにしてあります。この後、パーティーの最後に、ドッキリだと言う事をバラしますので、朴さんのリアクションをお楽しみに、うふふ」 (マモ、楽しそう)

ロミ姐 「マモは言っていますが、実は朴璐美は全て知っています。どうやって私を騙そうとするのか、皆さん楽しみにしてくださいね。そして、全てバラした後の、マモのリアクションを、お楽しみに」

マモ 「皆さんこんばんは、ポケ声ファイト、100回記念パーティーにお越し下さいましてありがとうございます。さて、私、今回の主催をします宮野真守です。どうぞ宜しく。。鳴り止まない拍手、、、鳴り止まない拍手、、、、」 (マモ、クールボイス)

ロミ姐 「止んだよ」 (不機嫌)

マモ 「さて、パーティーの開催を前にして、宮野真守から発表があります。なんと私、次回、9/28の放送を持ちまして、このポケ声ファイトを、卒業しまーす」

ロミ姐 「知ってまーす」

マモ 「これ、ビックリするよね。」

ロミ姐 「だからさぁ、なんでそれを今日言うの ? 信じらんない。昨日現場で会った時に何で言わないの ? 、もう、ほんとに信じらんないんだけどさ、お前、ふざけんじゃねぇよ。お前の2年間て、そんなもんかよっ ! ! ばぁかっ ! !」 (半泣き、絶叫)

マモ 「違いますっ ! ! だから、こういうパーティーを用意していたから、そこでその2年間の想いをね、ちゃんと伝えた方がいいじゃないですか、そう思って。」

ロミ姐 「そんなにたいしたものじゃなかった ? ? この2年。あたしはぁ、物凄くビックリしてぇ、もぉ、もぉ、信じらんないよ ! ! もうマモの事大っ嫌いだったけどさ、大っ嫌いが、ちょっと嫌いになってきてさぁ、、」 (半泣き演技は続いてます)

マモ 「あぁ、、うんうんうん、、」

ロミ姐 「それなのに、こんな仕打ちって、なくない ? ? 」

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2008年9月15日 (月)

9/14 ポケ声・・・

今回で放送99回目。

マモ 「なんと、今回が、ポケ声、99回っ ! ! 」 (テンション高っ)

ロミ姐 「ワァーッッ ! ! ワァーーッ ! ! 」 (ロミ姐もテンション高っ)

ロミ姐 「マモは100回パーティーの準備してんの ? ? 」

マモ 「ううん」

ロミ姐 「おいっ ! どーしてんだよっ ! 100回だよ、100回っ ! 」

マモ 「100回記念・・・」

ロミ姐 「この番組、終わるかもしれないんだよ。」

マモ 「えっ・・・」

ロミ姐 「秋の改編を乗り切れなくて、終わるかもしれない」

マモ 「あっ、、そっかぁ」

ロミ姐 「100回調度区切りだし」

マモ 「じゃ、その改編乗り切るために、俺が100回で、ドッカ~ンと、これねー。100回記念パーティーなんつーもんを、、、、やるか否か、、、」

ロミ姐 「アハハ」

マモ 「さぁー、決めよう ! ! アハハハハッ」

ロミ姐 「やるって言うんだよっ、やるって ! ! 」

マモ 「えっ ? 」

ロミ姐 「やるって言うんだよ」

マモ 「えっ ? 」

ロミ姐 「誰に向かって「えっ ?」言うとんねん」

マモ 「やりましょっ ! ! 」

ロミ姐 「ん、ん、ん、」

マモ 「絶対やりましょ、これはっ ! 」

ロミ姐 「ほんとに ? ? 自分でやるんだよ、1人でやるんだよ。ナラ君とやっちゃダメだよ」

マモ 「ナラ君、やろ、一緒に」

ロミ姐 「ナラ君とやっちゃダメだよ」

マモ 「プロデューサーにすら頼っちゃダメなの ? ?」

ロミ姐 「ダメだよ、当たり前じゃないか、これは宮野真守が全部やるんだよ。あっ、だからぁ、100回目の台本を、宮野真守が書く」

マモ 「ちょっと待ってぇ~」

ロミ姐 「わぁーい ♪」

マモ 「なんで打ち合わせで言った事、覚えてんだよ」

ロミ姐 「ふぅ~ ♪」

マモ 「何でそういうとこだけ覚えてんだよ」

ロミ姐 「だって、台本に書いてある」

マモ 「書いてある・・・(笑)」

ロミ姐 「じゃあ、皆さん、楽しみにしてください」

マモ 「絶対無理、、もぉ~、やだよぉ~

ロミ姐 「来週100回目の台本は宮野真守が書いてきます。多分、二秒マンのコーナーは無いと思います」

マモ 「無いと思います。あっ、満を持して、二秒レディが登場するかもしれない」

ロミ姐 「無いよ、それは」 (即答)

軽く一蹴されたマモでした。

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2008年9月 8日 (月)

9/7 ポケ声・・・

タイトルコールでいきなりロミ姐が意味不明の第一声 (笑)

ロミ姐 「もし・・・・」 (ほんとだったら皆さんこんばんは、朴璐美ですという所)

マモ 「もし ? ? もし ! ! 宮野真守です。ダハハハハハッ。大丈夫 ? ? 大丈夫 ? ? 朴さん。何 ? ? もしって」

ロミ姐 「(笑)」

マモ 「この番組では、対決という意味での「もし」。リスナーを応援するという意味での「もし」」

ロミ姐 「もし・・・・」

マモ 「朴さん、朴さん。もしって何ですか ? ? アハハハハッハッハッ」

ロミ姐 「録り直してくれたっていいじゃん」

マモ 「いやいや、気になっちゃってさ、」

ロミ姐 「わかんない、今、もしもしって・・」

マモ 「アハハハハハ、朴さん、これ、お仕事 ! ! 」

ロミ姐 「知ってるよ。なんか、もしもしというものが出てきたの」

マモ 「なるほどね。そういう時ありますよね、朴さん」

ロミ姐 「無いよ」

マモ 「あったじゃん、今」

間違えたタイトルコールを、そのまま使う所が、この番組らしい ? ? (笑)

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2008年9月 5日 (金)

8/31 ポケ声・・・

なんか全てが押せ押せ状態で、UPするのが遅れ気味・・・
パワーダウンしてますが、取り合えず、雑音もMAXなのでメモ程度。

マモ 「みんな宿題やりながら聞いてるんじゃないかな」

ロミ姐 「追い込みですからねー」

マモ 「だって、31日に宿題ってやるもんでしょ。」

ロミ姐 「あー、間違ったお手本がここにいる」

マモ 「僕はそうですけどね。夏休みの、一ヶ月の日記も、31日に全部書きますから」

ロミ姐 「でも、するだけ偉いですよ。私はやらないで行った」

マモ 「やらないのーっ ! ! ? ? さすがヤンキー」

ロミ姐 「ヤンキーじゃねぇ ! ! ヤンキーじゃねぇ」

マモ 「でも、皆も日記描いてんじゃないかな。天気が1番めんどくさいんだよね」

ロミ姐 「あぁー」

マモ 「天気なんて覚えてないよ、みたいなね」

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2008年8月25日 (月)

8/24 ポケ声・・・

雑音多し、メモ程度。
タイトルコールの後、、

マモ 「アハハハ、朴さん、声、割れ割れですけど」

ロミ姐 「イェーーィ」

マモ 「無理しないで下さい、無理・・」

ロミ姐 「イェーーイ、イェーーイ」

マモ 「気づけば朴さん、この番組も、95回ですよー」

ロミ姐 「イェーイ、イェーイ」

マモ 「100回記念って、何するの ? ? 」

ロミ姐 「海の家も出来なかったんだから、100回記念パーティーの幹事は、マモやるのよ」

マモ 「そりゃもう、もちろん」

ロミ姐 「って、ベッチーが言ってる」

マモ 「そりゃもう、もちろん、もうこれは・・」

ロミ姐 「言ったね。」

マモ 「これは、、こりゃもうやりますよ」

ロミ姐 「いつ ? ? 」

マモ 「100回記念に。」

ロミ姐 「(笑)」

マモ 「100回の時に・・・」

ロミ姐 「何やるの ? ? 」

マモ 「100回記念、あの、ポケ声スペシャル。番組内でドンチャン騒ぎします」

ロミ姐 「だってあのさ、30分番組なんだよ。それがマモの力で1時間番組になるってこと ? ? うぉ~」

マモ 「あー、無理です。あのーそれは無理です。あのー」

ロミ姐 「ひまわり、うぉ~」

マモ 「うぉ~」

ロミ姐 「何故のった ? ? 今、無駄にのったよね」

マモ 「はい・・あの・・・頑張りますよ」

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2008年8月20日 (水)

8/17 ポケ声・・・

雑音酷いのでメモ程度

ふつおたで、夏の思い出を訊かれたマモとロミ姐

マモ 「僕らに夏の思い出を訊いちゃダーメ ! ! 」

ロミ姐 「ホントだよ、ダーメ」

マモ 「僕らに夏休みの思い出、訊いちゃダーメ」

ロミ姐 「あのね、焼けてるかもしれないけど、車焼け。完全車焼け」

マモ 「アハハハ、朴さん、確かに焼けてるけど」

ロミ姐 「そう、今日一日でもう、さらに焼けちゃってさぁ」

マモ 「やっぱ、日差し強いからねー。日焼け止めクリーム塗ったり・・」

ロミ姐 「日焼け止め塗ったところでさぁ、ものっ凄い照り返しじゃん ? ? ざけんなよ」

マモ 「誰にキレてんの ? ? 」

ロミ姐 「お日様に・・・」

マモ 「ああ、お日様にキレてんのね。わぁ、でかいとこいったな」

ロミ姐 「ゴメンなさい~、お日様~、太陽さん~」

マモ 「じゃあ、塗ってないってこと ? ? 」

ロミ姐 「塗ってんだけどぉ、だけど、良くいるじゃん。白い長手袋してる人。あれ、ダサクね ? ? 」

マモ 「朴さん、だけど、あんまり見られなくないですか ? (車の)中の人。」

ロミ姐 「バッカだねぇ、意外と見えるんだぜ、昼間」

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2008年8月11日 (月)

8/10 ポケ声・・・

雑音ひどいのでメモ程度。
ポケおたの紹介から噛みまくるロミ姐、何があった ? ?

【ポケおたの紹介】

井上麻里奈さんに、ロミ姐がパワーストーンでアクセサリーを作ったらしい、という内容が。
どうやら最近、石を使った細工に凝っているというロミ姐。石自体に、こうなりたいと思っている意思があり、それを叶えているというロミ姐に対し、せっかくそうなりたいと生まれてきている石達の意思を無視して、人のエゴでカッティングしているんだなと反論するマモ。

マモ 「宮野さんは作ってもらいましたか ? ? って書いてあるんですけど」

ロミ姐 「うん、作んないよ」 (即答)

マモ 「うんうんうん。」

マモ・ロミ姐 「アハハハハハハハッ ! ! 」

マモ 「結構、な、なんていうんだろうな、まぁ、言うてしまえば、その、麻里奈さんよりも、僕のが近しい存在じゃないですか、、、」

ロミ姐 「そんなことないよ」

マモ 「ん、ん、ん、、、」

ロミ姐 「麻里奈の方が近いと思うよ」

マモ 「ほんと ? ? 朴さん、長年寄り添ってる感じじゃないですか、僕」

ロミ姐 「でも、麻里奈の方が、現場で会う回数が多いし・・・」

マモ 「そうなんですよね」 (笑)

ロミ姐 「麻里奈、現場で僕の面倒見てくれるし・・・朴さん、お菓子片付けようって・・」

マモ 「朴さん、それ、ダメです」

ロミ姐 「何でだよ、何でだよ」

マモ 「面倒見てあげないとダメです。後輩の面倒は」

ロミ姐 「面倒見てるよ、長い目で (略) じゃぁ、マモも作ってあげてもいいけど、何がほしいの ? 」

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2008年8月 4日 (月)

8/3 ポケ声・・・

今日は、松風雅也さんがゲストでした。

マモ 「今日はね、凄い事が起こりますから、また。」

ロミ姐 「ほんとにぃ~??」

マモ 「はい~、今日はね、入野自由君以来、久々にゲストが来てまぁーす ! ! 」 (マモ、テンション高 ! ! )

ロミ姐 「来なくていいと思います」

マモ 「珍しく朴さんが否定的、ゲストに対して。自由の時は、あんなに喜んでた朴さんが。」

ロミ姐 「アハハハハハハッ」

マモ 「じゃ、台本にある、この「朴璐美・松風雅也のポケ声ファイト ! 」は、あんまりいらない感じですか ? あんまり望まない感じ ? ? 」

ロミ姐 「まぁ~、次のコーナーの、本人次第かなぁ~」

マモ 「本人の出方次第 ? ? 」

ロミ姐 「そうそうそう、それを見極めようかなぁ、みたいな」

マモ 「なるほどなるほど、気をつけて下さいね。厳しいので、松風さん」

松風 「巻きでお願いしま~す」

マモ・ロミ姐 「は~い」

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2008年7月28日 (月)

7/27 ポケ声・・・

今週は「うたすき挑戦状 Discovery」の結果発表でした。

結局、マモ自身の順位は100位以内に無いということをいきなり告げるロミ姐。

マモ 「100位以下か・・・所詮俺は、、90.834(くれ、馬刺し)だったら、ま、130位、、くらいには、、いきたいな」

ロミ姐 「アッハッハッハッハッハッハッハッ ! ! ! 」

マモ 「まぁ、言うても、ご本人登場ですから、はい」

ロミ姐 「そうね、そうね、、243位です」

マモ 「(マモ吹いてる) 朴さん、朴さん、知ってる ? ? 心の準備ってあるの知ってる ? ? 何 ? ? 何 ? ? 」

ロミ姐 「243位」

マモ 「まじで ? ? 」 (マモ、声カスカス)

ロミ姐 「凄いよね。でもそれだけ皆が歌ってくれてるって」

マモ 「242人も、俺の上に歌が上手い人がいる・・」

ロミ姐 「おめぇよ、自分の歌だよな、これな、びっくりだよ、もうがっかりだよ、俺っちはよぅ」

マモ 「俺が1番がっかりだよ」

ロミ姐 「貴様の胸に、しかと刻みつけておけ、この数字を」

マモ 「はい・・わかりました」

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2008年7月21日 (月)

7/20 ポケ声・・・

いきなり触れて欲しくないであろう話題に突入。

ロミ姐 「そろそろ夏本番ですねー」

マモ 「そうですなぁー」

ロミ姐 「明日は海の日・・・」

マモ 「あーっ、そっか、、21って、そうか・・」

ロミ姐 「ポケ声の皆で海の家に行く事は諦めましたか ? ? 」

マモ 「もう、しょうがないよね。苦渋の選択で・・・」

ロミ姐 「諦めたんだ」

マモ 「・・・・・・」

ロミ姐 「諦めたんだ。。おめぇこの日、やるって言ったよな」

マモ 「もう、苦渋だよ、これ。」

ロミ姐 「お前、絶対やるって言ったよな。おめぇ、ぜってぇやるっていったよな」

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2008年7月18日 (金)

「ワールド・デストラクション」Webラジオ第3回配信

マモが出ている訳ではないのですが、何故マモがキリエに決まったかを、下里Pが熱く語ってくれているのが聴けます。
なんか聴いていて嬉しくて、泣きそうになってしまって、何回も聴いてしまいました。
こんな風に認められていくのって、ほんとにいいよね。

6分くらいから聴けます。

http://www.animate.tv/digital/web_radio/World_Destruction.html (animate.tv)

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2008年7月14日 (月)

7/13 ポケ声・・・

ロミ姐、通常の声、復活。

うたすき挑戦状の経過報告から始まったのですが、なんか、皆マモの点数を超えてしまったという報告がほとんど。ハガキを読む度に「残念」って、、、これって、おかしくない (笑)
ハガキを読んだ後、マモが「Discovery」の曲紹介をしようとするも、例によってそれを阻止しようとするロミ姐。しか~し、「もういいよ、Discoveryは・・・」と、しっかりロミ姐が曲紹介をしてしまっていたのでした。そして、なんと、2番までしっかり流してくれていました。なんだかんだと、やっぱ優しい番組なのでした。

【ポケ声に出して聞きたい日本語】

マモ 「そんなにキレんなよ」 (低めの良い声で言った)

ロミ姐 「あのさぁ」

マモ 「あっ、はい」

ロミ姐 「キレてないんだ」

マモ 「うん」

ロミ姐 「さっき言ったよね。キレてないの」

マモ 「キレてない・・・

ロミ姐 「何で私見たの ? ? 今」

マモ 「すみませんでした。何で朴さんを見たのか、僕もわかりません」

ロミ姐 「舌出すな、舌 ! ! 」

この後、この言葉を、甘い声で言って欲しいとのリクエストだった為、マモが再度、さらに甘い声で言い直そうとしたのですが、途中でロミ姐に、キモイと言われ、言えずに終わりました。

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2008年7月 8日 (火)

7/6 ポケ声・・・

ロミ姐 「先週より復活してませんか ? ? 」

マモ 「あっ・・・・・・・・そうですねぇ・・・・でも先週・・大変・・・だったからね。なかなか結構長引いちゃってますからね」

ロミ姐 「長引いちゃってるけど、でも、先週よりはまともじゃないですか ? ? 」

マモ 「アハハハッ、、、、朴さん、頑張ってるぅ~、アハハ」

ロミ姐 「頑張ってますよ。頑張って生きてますよ、あたし。割と頑張ってますよ。」

マモ 「わかってます、わかってますよ」

ロミ姐 「生きる事に必死ですよ」

マモ 「あぁ、そうだっ ! ! 必死だっ ! ! 」

ロミ姐 「なんでおめぇに断定されんだよ。意味がわかんねぇんだよ。声戻るぞ、こら、ボケェッ ! !」

マモ 「はいっ、はいっ、さっ、さっ、、、、」

今日もマモ、ロミ姐に押されつつ始まりました。

ロミ姐 「さて、いつもなら、フリートーク ! ! ・・・・・じゃねぇよな」

マモ 「アハハハ」

ロミ姐 「いつもフリートークじゃねぇよな、ええ、ええ、、」 (マモ引きつり笑い)

マモ 「台本には、いつもならフリートークに行くところですが、って書いてあるんだけど」

ロミ姐 「ベッチー ? ? 」

マモ 「俺ら、フリートークした覚えないんだけど、、、、」

伊福部 「頼むよ、書いてんだから、フリートークって、、」

マモ・ロミ姐 「すいません、、ホンマすんません」

ロミ姐 「今日もね、フリートークないので、今日はね、映画のお話しをしたいと思います。ポケ声、映画情報です」

マモ 「そんなコーナーないよ」 (笑)

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2008年7月 1日 (火)

6/29 ポケ声・・・

今日のロミ姐、どうやら声が出ないようです。

ロミ姐 「ポケ声と連動して、番組初の」

マモ 「携帯コンテンツを・・・・オリジナル携帯コンテンツを・・・配信しつつ、番組をお届けしてしました、、ハハハッ」

ロミ姐 「終わっちゃったじゃん。終わっちゃったじゃん。していました、何て言った ? ? していました ?」 (ロミ姐声低い)

マモ 「えっ、、」

ロミ姐 「声かれてんだよ」

マモ 「朴さん、辛い事があったね」

ロミ姐 「凄いよ、あたし、機嫌が悪い訳じゃ全然ないんだけど、めちゃめちゃ機嫌が悪く聞こえる」

マモ 「そうらしいですよ。あの、だって、今日、リハーサルの段階で、もう、何回僕、泣きそうになったことか」

ロミ姐 「うぜぇ、ほんとうぜぇ。ほんとうぜぇ。だって、声が出ないのにもかかわらず、このバカッ、このバカッ ! ! うざい事ばっかするんですよ。」

マモ 「違いますよ、それはぁ、、、状況不利、、、」

ロミ姐 「あのね、わかる。自分でも恐いから。なんかね、良くわかんないけど、自分が辻親八さんになってるような感じだから。わかるよな ? ? わからない ? ?」(マモ、笑ってるけどわかってない風)

マモ 「わ・・わか・・・きっとわか・・」 (どもってます)

ロミ姐 「ふざけんなよ。お前帰れよ。もう、要所要所で喋ろうと思ってね」

マモ 「成る程ね。じゃあ僕はもう、バンバンバンバン喋り続けて・・」

という事で、OPから、ロミ姐に怯えているマモなのでした。

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2008年6月24日 (火)

6/22 ソレステ00・・・

またまたメモ程度

マモ 「ダブルオーガンダムの性能、オーガンダムから、オー、オー、オー、オー、オー、オーガンダムまで7体集めると、竜が現われて、どんな願いも叶えてくれる。また聞いた事あるヤツだこれ。最近なんかコレ、そんなんばっか。ま、いっか。パロディばっかだよっ、と、、」

文化祭での思い出話し。
マモ 「教室のシーンを撮るんだけども、数人で、1クラスを演じなくちゃいけなくて、10人くらいしかいなかったんですよ。10人くらいしか映さないように撮るのね、まず。そんで、反対側のシーンだと、移動させて、一応人数だけは足りてる、でも同じ人いるじゃん、みたいな感じになって、で、そういうのも、まっ、いっか、ぐらいの勢いでやっちゃう。」

ミユ 「編集とかは、パソコン使い慣れてないと、最初は難しいから、アドバイスとしては、編集取り掛かるのは、早目にしたほうがいい」

マモ 「そうだね。俺なんか、パソコン使えなかったからさ、手動でやってたもん」

ミユ 「手動 ? ? 」

マモ 「ダビングってあるじゃない ? ? ビデオからビデオへ。それを、コマ送りしながら、こっからダビング、こっから録画、ってやってた俺。」

ミユ 「えっ、ほんとに ? 」

マモ 「死ぬかと思った。上手く繋がんないしね。」

ミユ 「そうだよね。俺は、パソコン室っていうのがあって、教えたりしてもらいながらやったんだけど、それでもね、音楽入れたりとかすると、、」

マモ 「ね、難しいんだよね。」

ミユ 「音の大きさとかもね、バランスとか難しかったりして」

マモ 「知識無くやっちゃったからね」

ミユ 「大失敗だった」

マモ 「でも、なんだろ、その失敗こそ青春なんだよ。だから、その、失敗を恐れずにやる事が1番大事だと思う。」

ミユ 「出来上がった時に、その失敗が、物凄いなんか良い思い出としてね」

マモ 「そう、後で話した時に、あんな事あったよねー、バカだなー、俺たち、アッハッハッ、ってなるからさ、」

ミユ 「なるよね。今でも俺とか、うちに友達とか遊びに来たりする時に、撮った映画を見て、あん時こうだったよね、と話しをするのが凄く楽しくて」

マモ 「そうそうそう、だからね、一生懸命やれば、なんでも大丈夫。楽しい思い出になるから」

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2008年6月23日 (月)

6/22 ポケ声・・・

いきなり、先週のマモの動揺に対するツッコミから入ってしまいました。

ロミ姐 「先週は、一週遅れのマモの誕生日SPなんですけども・・・」

マモ 「そうでしたね」

ロミ姐 「なんか、あのー、なんで「前略ポケ声さま」の時、無反応だったんですか ?」

マモ 「ハハハハッ ! ! なんか、もう、なんだったんでしょうね」

ロミ姐 「あの文章書くの、必死だんったよ、あたし。いきなり前日の夜言われ、お前ちょっとマジかよと思いながら、ある番組の作品をやりながら書いてたんですよ、あれ」

マモ 「あぁ、そうなんだ」

ロミ姐「はい」

マモ 「しかも内容サ、ほんとに濃い内容じゃない ? ? 」

ロミ姐 「はい」

マモ 「素晴らしい内容詰まってて・・」

ロミ姐 「入野自由に、内容これでいいかなって、添削してもらいながらね、、」

マモ 「そんな大作の手紙を、マモは、スルー」

ロミ姐 「スルー ! ! あれより長かったんだから、あれより長かったのを、それでも、カットカットカット、みたいな」

マモ 「そうだよね、一応番組に入るようにね」

ロミ姐 「凄かったんだから、あのね、あたしの直筆のヤツ、凄いですよね」

マモ 「初め直筆だったんだ」

ロミ姐 「直筆だよ、ボーケッ ! ! バーカ ! ! ターコ ! ! 」

マモ 「だって、なんか、凄いサ、違うんだよ。巧妙だというか、、、、」

ロミ姐 「違う。前にマモが、そうやってお手紙書いた時に、割とジーンときたから、」

マモ 「割とね・・・」 (笑)

ロミ姐 「割とね、割とジーンときたからぁ、あぁ、ちょっと良い事書かなきゃいけないと思って、無理やり掘り起こしてさ」

マモ 「無理やり ? ? 」

ロミ姐 「無理やりだよっ ! ! 」

マモ 「本心でしょ ? ? 」

ロミ姐 「本心じゃねぇよっ、無理やりだよ。書いてあんだろ、ちゃんと、PSフィクションですって」

マモ 「そう、そうそうそう、、ねっ、だから僕、何を信じていいのかわかんなくて」

ロミ姐 「一生懸命頑張って、書いたんだよ。それがスルー。どういうこと、ね、どういう事 ? ? 」

マモ 「凄い嬉しかった。」

ロミ姐 「謝って ! ! 」

マモ 「あの、すみませんでした。あれは、ほんとに、僕が悪いです。」

ロミ姐 「だよね、だよね」

マモ 「ほんとに、僕が悪いと思います」

ロミ姐 「ミユにも謝っておいて」

マモ 「ミユ、ほんとゴメン。」

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2008年6月17日 (火)

6/15 ソレステ00・・・

メモ程度

始まるなり、バックホーンの武道館ライブライブに行ってきたと言う話しで、もう2人とも大盛り上がり。当日は相当楽しかったらしく、ライブは、汗ダクになるスポーツてあるという事を忘れていたらしいです。

そして、番組を聞いている監督からは、もっとガンダムの話しをしろという注意を受けてしまったとか。

そんな話しをした後のふつおたが、「どんな香りが好きですか」という内容。

2人とも、化粧品売り場の臭いは苦手だそうで。

ミユ 「レモンのような柑橘系の香り」

マモ 「好きな女の子の香り」 (言ったとたんミユ君は絶句)

【刹那、マイハウス】

現在、マモ刹那の部屋には、「赤本」「筋トレ道具」 そして、ミユ君作成刹那の部屋には、「刹那の自画像」「作りかけのガンプラ」

今回追加になったのは、マモ刹那の部屋に「川原で拾ったガンダムっぽい形の石」、ミユ君作成刹那の部屋には「天井から伸びてる吊り輪」でした。

【三つ巴クライシス】

「パンツ」「スカート」「ワンピース」

マモ 「スカート」

ミユ 「(白のロング)スカート」

だったのですが、結局「水着」に決定しました。(なんで ? )

【お知らせステーション】

ソレステ00の、DJCDの発売が決定。全て録り下ろしだそうです。
発売になるドラマCDは、マモ曰く、「破壊による破壊」
そして、刹那のCDは、ミディアムテンポで、メッセージがタップリ詰まった内容だそうです。

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2008年6月16日 (月)

6/15 ポケ声・・・

1週間ずれで「マモの誕生日スペシャル」の放送でした。

ロミ姐 「前回はミユ君が来てくれましたねー」

マモ 「いやー、もう、ドッキリは勘弁ですね」

ロミ姐 「人生初だったんだって ? ? 」

マモ 「はい」

ロミ姐 「泣いてたもんね」

マモ 「な・・・・き・・・・・そうになった。ドッキリしちゃって」

ロミ姐 「もうね、あんなに瞳孔開いた青年、初めて見ました、私は。開きすぎ・・」

マモ 「ドッキリの恐ろしさをね、思い知ったよ」

ロミ姐 「さてさてさて、6/8は宮野真守25歳の誕生日 ! ! ! 」

マモ 「わーーーーい、内緒でケーキが、、凄い ! ! !」

しかし、このケーキネタは、しっかり台本に書いてあったそうで、ドッキリでもなんでもなく、驚き方まで指示されてたみたいです。

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2008年6月15日 (日)

6/14「らじお伝」後半・・・

第2部、イトケンがゲストでした。(電波障害がひどいので聞き取れない部分多々あり)

イトケン 「あのさっ ! ! お前ら、一体何時だと思ってんだよっ ! ! もう、4時半まわってんの、今」

遊佐 「すみません。伊藤健太郎さんが、飲み屋からお越しになりました。」

イトケン 「そうだよ。今、俺、夜の大将軍。たのむよ」

遊佐 「ご自分の劇団の所で飲まれてね。今頃、説教くれてる頃で、わざわざお越し下さいましてありがとうございました」

イトケン 「そうだよ、いいとこだったのに」

遊佐 「あの、僕らに説教くださってもしょうがないので、」

マモ 「そうですね。もう大分飲んでらっしゃるみたいで」

遊佐 「将軍 ! ! 将軍 ! ! 」

マモ 「よっ ! ! 将軍っ ! ! 」

イトケン 「苦しゅうない、苦しゅうない、よしよしよし」

マモ 「なんか、懐かしい。」

遊佐 「楽しくやりましょうよ」

イトケン 「楽しくやってこうかな」

遊佐 「将軍が居ないと、この番組が進まないので」

イトケン 「その割には、なんだマモ、俺が夜(6/28 18:00の部)出るの、忘れてたな、今な」 (実は紹介前に、出演者の説明する時、マモは、イトケンの名前を言い忘れちゃったんです)

マモ 「あーっ ! ! ごめんなさい。ごめんなさい」

遊佐 「もう、鎧は着てても耳はいい」

いきなり謝るマモ。
今回、舞台役者として、イトケンも出ようと思ったらしいのですが、鎧が入らなかったらしい。加えて、陸遜がマモだから、やっぱり太史慈は、その身長の2分の3はないとイカンと思ったんだそうで。

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6/14「らじお伝」前半・・・

マモ・遊佐 「宮野・遊佐の鋼鉄三国志らじお伝」

このタイトルコール聴いた時、めちゃめちゃ懐かしくて、なんかジーンとしてしまった。
今回は、前半30分が、しゅんりーとなおやんゲストで、第1部の話し、後半30分が、イトケンゲストで第2部の話しという構成になっていました。

マモ 「皆さん、こんばんは、おはようございます。宮野真守です」

遊佐 「あぁ、もう眠いです。遊佐浩二です」

マモ 「元気出していきましょうよ。遊佐さん」

遊佐 「えぇ ? ? もうだって、こんな時間だよ」

マモ 「イエィッ ! ! 」

遊佐 「みんなもう・・・」

マモ 「あっ、イエイッって言っちゃった・・・(笑)」

遊佐 「おーい、半年も経つとそれか。また、ニュートラルになってしまうのか」

マモ 「いきなり言ったぁ~ 罰ゲームや、今日も・・・びっくりした~」

遊佐 「1発目ですよ。1年間かけて、治したあれは、何だったの ? ?」

いきなりマモの「イエイッ ! ! 」で始まってしまったのでした。

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2008年6月10日 (火)

6/8 ポケ声・・・

今回もメモ程度

いきなり「朴璐美・入野自由のポケ声ファイト!」というタイトルコールで始まってびっくりしちゃいました。2人は、外で新人作家 (マモ) が騒いでるけど無視しようと言いながら、番組は始まったのでした。

先週、野球延長になった為、放送中止になった分を放送するので、今日は6/8で、宮野真守の誕生日だけど、番組の中では、一切触れていないのでご了承ください、という前フリが流れました。

ミユ 「あらためまして、入野自由です」

マモ 「作家の宮野真守です」

ロミ姐 「ちょっと誰、この作家連れてきたの」

ミユ 「うるさいですね」

伊福部 「わからない、多分、A&Gアカデミーから」

ロミ姐 「ちょっと、ベッチー変わってよ。何、新人教育 ? ?」

マモ 「アッハッハッハッ ! ! 」

ロミ姐 「作家笑いいらない、作家笑いいらないから」

ミユ 「声、おっきいんですよ」

マモ 「続けてください」

ロミ姐とミユくんが喋っていると、何かと割り込んでくるマモ。作家は喋るなと、散々言われつつも、やっぱり会話に参加してくるのでした。
「ミユとは、ちゃんとゲストに呼んで、ちゃんと話したかった」と、しどろもどろに言うマモ。かわいそうに、途中、涙目になっちゃってたみたいです。

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2008年6月 5日 (木)

6/4 ゴチャ・まぜ ! ・・・

「Discovery」発売記念日の放送分、こっぴさんがまたまたUPしてくださいました。

http://fuwafuwakoppi.blog19.fc2.com/

合わせて、ケーキにダイブした写真も。
動画で見たいぞ・・・

http://www.mbs1179.com/gocha/bbs/index.html (MBS写真館)

こっぴさん、いつもいつもほんとにありがとうございます。
誕生日記念の放送の様子がわかって、とっても嬉しかったです。

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2008年6月 3日 (火)

5/31放送分 アニスパレポ

アニスパ公式にて、5/31放送 宮野真守ゲストのレポがUPされてます。
マモのジャケッティング・・・

http://www.joqr.co.jp/ag/anispa/report/index.html

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2008年6月 1日 (日)

5/31 こむちゃ ゲストのマモ

マモ 「こむちゃっちゃー ! ! こむちゃっちゃー ! ! これを言いに来た俺」

櫻井(以下櫻) 「まじに、言いに来てくれたの ? ? 」

マモ 「これ言いたかったー」

櫻 「お疲れ様でしたー」

マモ 「お疲れ様でしたー」

櫻 「帰るな、帰るな、帰るな」

マモ 「この後も、みんな、聴いてねー。バイバ~イ」

櫻 「今日、バッチリきめてるね」

マモ 「何が ? ? 」

櫻 「なんか、ジャケッテイングで。」

マモ 「あぁ、ジャケッティングで。あのー、そうなんです、今日は、一世一代の、この前の仕事が、」

櫻 「えっ、これ何 ? おまけ ? ? 頼むぜ、頼むぜ」

マモ 「今日の朝からやってた仕事がね、ちょっとバッチリ系の仕事で、」

櫻 「でも、みんなグリコも、おまけ目的で買うから・・・」

マモ 「おぉーっ、上手い事言った」

櫻 「それ、おまけって認めた事になるから・・」

マモ 「さっ、おまけ、頑張っていこ ! ! おまけの仕事、頑張っていこ ! !」

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5/31 アニスパ ゲストのマモ

今回は、鋼鉄三国志歌劇舞台のプロモでのゲストだったはずなのですが・・・

浅野(以下あ) 「アゴの調子はどうですか ? 」

マモ 「ああもうあれですよ、大夫、疲労骨折ですよ。もう、いったくてしょうがないですよ。」

あ 「2回対決してね。」

マモ 「顎 関節症ですよ」

鷲崎(以下わ) 「2回対決して、宮野君が2回勝ってるんですよ」

遊佐(以下ゆ) 「あぁ~」

あ 「怒らせると恐いですよ、遊佐さん。アゴで突かれますよ」

マモ 「凶器になりますからね。キレたナイフって言われてる」 (笑)

マモ 「結局、アゴのトークしかしない、今のところ。今日は違うんですよ。アゴじゃないんですからね」

わ 「そうなんですよ。全然遊佐さん、アゴ出てへんからね。どうしたのかと。ブッキングミスかなと思ったんですけど」

マモ 「ちょっと待って、アゴでしか呼ばれないの ? ? この番組。そんなのやだな。」

ゆ 「あぁ、そういう番組 ? ? 」

わ 「そういう番組なんですよ。アゴフューチャリング」

マモ 「違いますって ! ! 」

ゆ 「じゃあ、もうちょっと伸びるように頑張りますんで」

マモ 「アゴスパじゃないですよ」

ということで、結局アゴネタからはじまりました。
ひとしきりアゴ話しの後、やっと三国志の話題にはいりました。

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2008年5月29日 (木)

5/28 ゴチャ・まぜ ! ・・・

こっぴさんが早々と、5/28放送分をUPしてくださいました。
今回は、「Discovery」が流れたみたいです。
でも、せっかく褒められてたのに、最後志村けんって(笑)
マモらしい・・

http://fuwafuwakoppi.blog19.fc2.com/

こっぴさん、お忙しい中、今回もありがとうございました。
感謝です。

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2008年5月26日 (月)

5/25 ポケ声・・・

今回もメモ程度・・・

今日は、どうやらマモの「Discovery」をオンエアすることになっていたのですが、かける前にいろいろと試練が立ちはだかっていました。

早口言葉「ダドダドドダドダ」を6回、これが言えなければ曲はかけない、との伊福部さんからのお達しが・・・
まずはロミ姐が挑戦。見事制覇。

マモ 「凄~い ! ! 」 (パチパチパチ)

ロミ姐 「いぇーぃ ! ! 」

マモ 「いや、これ、まじで凄いよ。口にガムを入れてそのまま・・」

ロミ姐 「違うよ、これは、鼻の穴・・・じゃない」

マモ 「鼻の穴にガムを・・・」 (笑)

ロミ姐 「鼻の通りを良くする為に、ミントガムをガメるんですよ」

マモ 「ガメるんですか ? ? 」

ロミ姐 「うっさいっ ! ! ガメてない、、、ガメてない、、、ガメてなぁ~い、」 (ロミ姐泣き声、マモ、手叩いてうけてる)

マモ 「朴さん、ビックリですよ、その告白。「私は、鼻の通りを良くする為に、ミントガムをガメるんです」 (笑) 公共の電波っ ! ! ! 」

ロミ姐 「ガメてないっ ! ! 買ったっ ! さっきファミマで、、ファミマ発、これ。お金払った ! ! もう」 (泣き声)

そして、次に挑戦するマモ。

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5/25 ソレステ00・・・

今日はマモが日直当番でした。

マモ 「えーっ、、えーっ、間に合ったぁ~、、やぁ、今まさに、神戸から帰ってきましたぁ~。えー、某ミュージカルの、コンサート、、無事終えて、今、ソレステに来ておりまぁ~す。来てくれた皆、ほんとにありがとう。それで、そのミュージカルといのはね、ある、まぁ、なんていうんだろうなぁ、、武器を使って、歌い踊るミュージカルなんですけども。ある人の、その武器がですねー、稽古中に、僕の、まぁ、大事な、まぁ、美しい、この左肘に、ボコッ ! ! つってね、ぶつかった訳ですよ。正直、あの、まだ痛ぁ~い (笑) あのぉ~、リスナーの皆さん、ケガしたことありますか ? ? あの、僕、骨とか、まだやった経験がなくてですね。骨の折れる痛みとか、知らない訳ですよ。これ、骨折じゃないよね ? ? 骨折したことある人、どんな痛みか教えてください。あのー、この番組でもいいので、それか、劇団ひまわりの方に、骨折はこんな痛みだよっていうのを宮野真守宛に送って頂けたら、僕はそれを参考にして、あの、そのちゃんと、そのメールを見てから、接骨院に行きたいと思いま~す (笑) 早く行けよという事でね・・・それでは、今日の日直宮野真守、ミッションを遂行する。」

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2008年5月23日 (金)

5/21 ゴチャ・まぜ ! ・・・

お忙しい中、こっぴさんが、ゴチャ・まぜ ! 5/21放送分をUPしてくださいました。

マモ先輩の方が、後輩アズーに押されてる感じ ? ?
葉っぱ一枚、、貝殻の水着って、どんなイメージよ (笑)

http://fuwafuwakoppi.blog19.fc2.com/

こっぴさん、お忙しい中、ありがとうございました。
今回も楽しく読ませて頂きました。
いつも感謝です。

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2008年5月20日 (火)

5/18 ポケ声・・・

softbank ドコモで配信開始してるので、ほとんど自分用のメモ程度。

うたすき挑戦状の結果発表から始りました。
最高得点は97.795点のヤマシ@マモラブさんでした。
商品のポケポットに吹き込むボイスは、ショートverと、ロングverがあり、ショートの方はその場での録音でした。

マモ 「起きてっ ! ! 起きてっ ! ! 」

ロミ姐 「起きてっ ! ! 起きてっ ! ! ほら、真守がそこに立っているよ」

マモ 「起きて、早く起きないと、キスしちゃうぞ」 (めちゃめちゃいい声で言った)

ロミ姐 「異性意識しすぎだっちゅうの。やめてっ ! ! キモイわ、もうっ」

そんな感じでした。

【ポケ声に出して聞きたい日本語】

ロミ姐 「これ言うの ? ? ねぇ、これ、言わなきゃいけないの ? ? ねぇ、これ言うの ? ?」

マモ 「せぇのっ ! ! 」

ロミ姐 「宮野の事、ほんとは好きなんだよ」 (ぶっきらぼうに言った)

マモ 「朴さぁ~~~~~ん。。。朴さんたら~~~~~」(デレデレ声のマモ)

ロミ姐 「優しくなんて言えねえよ、こんなの」

マモ 「優しくなかったから、もう1回です」

ロミ姐 「なんでだよっ ! ! もういいよっ ! ! ! 2度と言いたくねぇよ ! ! 」

マモ 「せぇの ! ! 」

ロミ姐 「宮野のこと、ほんとは好きなんだよ」 (なんとか優しげ)

マモ 「見つめちゃった♪ 見~つめちゃった♪」 (ルンルン)

ロミ姐 「もう、何だよこれっ ! ! キモイッ ! ! 」

マモ 「みなさん、こういうのでもいいので、送ってきてくださいね。マモのテンションがあがるので」

【二秒マン】

問 「母の音痴が治りません」

ニ 「一緒に二秒マンの歌を歌おう」

問 「クラス目標が決まりません」

ニ 「1日1善」

と、今日はここまで~

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2008年5月19日 (月)

5/18 ソレステ00・・・

「ドリライ」「ソレステ」「ポケ声」・・・なんかめまぐるしい時間の流れ・・・
かなり端折ってるかも、、、

マモ 「刹那・F・セイエイ役の宮野真守です。いやぁ~、入野君、今日は、凄いね。いつにも増してかわいかったぁ~」

ミユ 「もう、その始まりやめてよ」

マモ 「愛おしかった~、特に、何処が1番可愛かったかというと、「あれ、これ、何指だっけぇ、、これ、何指だっけぇ~、お姉さん指、、(変な口調で言ってます)」のくだりが1番可愛かったですね。」

実はミユ君、今日の日直トークで、ルイスとのペアリングを入手し、今度イベントではめるという話をした時に、薬指が出てこなくて、何指だっけ、と、言ってたのです。

ミユ 「そんな事、言ってないんだけどね」

マモ 「どうしたの ? ? 薬指が出てこない ? ? 」

ミユ 「わかんなくなっちゃったんだって。いいじゃん、そんな。そんなのいいじゃん、別に。何指だってサ。」

マモ 「どうした ? ? なんでそんなにやさぐれて・・・ミユ君、今日はさ、自分で、こんな素晴らしいトークネタをさ、持ってきたのに、なんで大事な事全然言わないのよ ? ?」

ミユ 「何 ? じゃ、マモちゃん、言ってよ。」

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2008年5月15日 (木)

5/14 ゴチャ・まぜ ! ・・・

こっぴさんが、5/14放送分「ゴチャ・まぜ ! 」をUPしてくださいました。

今週のお題は「上下関係」ということで・・・
宮野真守の「敬語が外れる」っていう表現、いいなぁ。
高木さんに「先輩~♥」って言われた時のマモの「はぁ~」っていう吐息、生で聴きたかったー。

こっぴさん、いつもほんとにありがとうございます♪
こっぴさんの補足のおかげで、凄くリアルにイメージしながら、読む事が出来ました。

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2008年5月13日 (火)

「12人の優しい殺し屋 side R #5」にて・・

本日から配信の「12人の優しい殺し屋 side R #5」の中で、宮野真守のメールの話題がちょこっと聞けます。
杉田さんの言葉に、かなり感動です。
8分くらいから・・・

http://www.onsen.ag/ (音泉)

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2008年5月12日 (月)

5/11 ポケ声・・・

なんか、始まりからグタグタ・・・・

ロミ姐 「宮野君、どうしたの ? ? 」

マモ 「何が ? ? 」

ロミ姐 「始る前にいびきかいたよね。ビックリしちゃってさぁ。」

マモ 「違うよっ ! ! 」

ロミ姐 「始めていいいものかどうしようか・・・」

マモ 「違うよ、息を吸ったの ! ! 」

ロミ姐 「ただならぬ雰囲気が流れたの、わかるかなぁ、これ」

マモ 「うん、わかるよ。だって、「オイッ ! ! 」って言われたもん。あんな怒られ方、俺、小学校以来だもん。「オイッ ! ! 」」

ロミ姐 「ビックリしたぁ、ほんとに」

マモ 「違う、寝てないよ。気合入れたの。」

ロミ姐 「寝たよ。。よしやってごらん」

マモ 「ゴォ~(完全にいびき)」

ロミ姐 「いびきじゃんっ ! ! い・び・きじゃんっ ! ! 」

マモ 「違うよ。これからぁ、朴璐美との戦いが始ると思って、、」

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5/11 ソレステ00・・・

今日の日直当番は、宮野真守でした。

マモ 「どうも、こんばんは。あのー、今から、ほんとに、どうでもいい話しをしまーす (笑) ほんとにどーでもいいんですけど、皆さん、お付き合いくださ~い。なんと、宮野真守、携帯、機種変しました (笑) どーでもいぃ ? ? (自分で大笑い) 携帯、機種変しましたぁー ! ! 某、柔らかい銀行っていうメーカーの携帯を、僕は使っている訳なんですけども、そこでね、新しく出てた、最新兵器を、僕はなんと買っちゃいまして、 それがですね、あの、こっちにもこっちにも開くんです。こっちにも、こっちにもこっちにも開くんです。ほら、ね、凄いでしょ。これ、横の開き方がまた尋常じゃないんですよ。で、なんと、カラーリング、凄いよ。何だと思います ? ? 宮野真守の、新しい携帯の、カラーは、「アルバトーレカラー (低い良い声)」 (笑) それでは、今日の日直、宮野真守、ミッションを遂行する ! ! 」

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2008年5月 8日 (木)

5/7 「ゴチャ・まぜ ! 」・・・

こっぴさんが早々と5/7放送分をUPしてくださいました。

いきなりのネタ振り・・・おぉーーっと、びっくりしてしまいました。
宮野真守、成長 ? ? (笑)
マモの口調が聴こえて来るようです。

『Discovery』早くフル、聴いてみたい。。。

こっぴさん、いつもほんとにありがとうございます。

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2008年5月 5日 (月)

5/4ポケ声・・・

マモ 「皆さん、こんばんは、宮野真守で~す♪(オベラ風に歌ってます)」

ロミ姐 「この番組は、対決という意味での」

マモ 「ファイトォ~♪」 (オペラ風)

ロミ姐 「リスナーを応援するという意味での」

マモ 「ファイトォ~♪」 (まだ歌ってます)

ロミ姐 「をテーマに・・・・番組を」

マモ 「お届けしていま~す♪」 (またまたオペラ風)

ロミ姐 「お前・・・チャレンジャーだなぁ。見て、ママ、ドッカリ背もたれに腰掛けちゃって・・」

マモ 「なんだっけ、なんだっけ。これ、歌っちゃいけないんだっけ ? ?」

ロミ姐 「そうそう、あのねぇ~、あのねぇ、これ、始まる直前にね、二秒マン以外のところでは歌は禁止って言われたばっかりだよねぇ。」

マモ 「ああっ、そうでした、そうでした。ああもぉ、うっかりさん、うっかりさん」

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5/4ソレステ00・・・

野球延長で、番組中止になるんじゃないかとハラハラしてしまいました。この時期、ほんとに精神的にしんどいです。

マモ 「はいっ ! ! 僕です ! ! 刹那・F・セイエイ役の宮野真守です。・・・・・なんで笑うのよ」

ミユ 「いや、僕ですって言うから、誰っ ? ? と思いまして」

マモ 「ごめんなさいね」

と、しょっぱなからマモははじけていました。

ミユ 「今、ネットで、全話配信もしてるし、再放送もしてるし、ダブルオーは何処でも見れます」

マモ 「もー、勢いは止まんないよ」

ミユ 「ねっ。このままね。しかも、DVDもどんどん発売してますからね。」

マモ 「そうそうそうそう、皆、是非、お買い求めくださ~い。いろんな特典もあるかもよ、、、な~んつって言ってみたり・・・」

ミユ 「なんかあんの ? ? 」

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2008年5月 1日 (木)

4/30「ゴチャ・まぜ ! 」・・・

こっぴさんが、4/30放送分の「ゴチャ・まぜ ! 」をUPしてくれました。

なかなかシビアなお題で、2人の違いが如実に出た内容でした。
宮野真守の様子が、手に取るように浮かんできました (笑)

こっぴさん、いつもありがとうございます。
今回も、とっても楽しく読ませていただきました。

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2008年4月29日 (火)

4/27ポケ声・・・

マモ 「お花見行った ? ? 朴さん」

ロミ姐 「あんたがさぁ~」

マモ・ロミ姐 「アハハハハハッ 」

ロミ姐 「あんたが企画するはずだったんじゃないの ? ? 」

マモ 「えっ ? ? ウソだっ ! ! ウソだぁ」

ロミ姐 「クリスマスに引き続き、忘年会に引き続き、新年会に引き続き、」

マモ 「うん」

ロミ姐 「サクラ見もさぁ、、」

マモ 「サクラ見 ? ? 」

ロミ姐 「お花見もさぁ、」

マモ 「夏から言ってるね、確かね」

ロミ姐 「夏からだよ。夏からだよ。もう1年たつ。どうしてくれるんだよ」

マモ 「後数ヶ月で・・・・」

ロミ姐 「んっ ? ? んっ ? ? んっ ? ? んっ ? ? 」

マモ 「よぉしっ ! ! 行こっ ! ! 」

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2008年4月28日 (月)

4/27ソレステ00・・・

今日の日直は宮野真守でした。なんともグタグタの1人トークで始まりました。なんか、もう花 (華) が散っちゃって、花見が出来ないとかなんとか、、ようするに、女性がいなくなって、男だけになっちゃったという事と、世の中、桜はもう散っちゃったという事をかけたらしい・・・

ミユ 「オープニング、最初かなり憂鬱な感じで・・・的なね、、みたいなね、、、何々的が多いんだよ」

マモ 「言いすぎかな・・・言いすぎ的な・・・・」

ミユ 「まあまあまあ、、、おもしろいからいいんだよ」

マモ 「おもしろい、、的な ? ? 」

ミユ 「ゴールデンウィークですよ」

マモ 「そう、憂鬱になっちゃった。GWの話しをしたら・・・なんか、上手い事休みを使ったら、11連休になるんだって、、」

ミユ 「11連休とか取れたら、旅行とかなかなか行けないじゃない ? ? 」

マモ 「でも、ミユくん、1人旅行とか行くんでしょ ? ? こないだ行ったんでしょ ? ?」

ミユ 「京都に行ってきたよ」

マモ 「1人で ? ? 」

ミユ 「うん」

マモ 「何しに行ってきたの ? ? お寺見てきたの ? ? 何閣寺見てきたの ? ? 」

ミユ 「限定過ぎるよ。閣寺って、、、金か銀かって」

マモ 「金か銀かって・・・おもしろいね。金か銀かって・・・」

ミユ 「うるさいっ、、」

という事で、いきなり「うるさい」と言われているマモでした。

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2008年4月24日 (木)

4/23「ゴチャ・まぜ ! 」・・・

こっぴさんが、さっそく4/23分放送分の「ゴチャ・まぜ ! 」をUPしてくれました。
お題がおもしろくて、宮野真守のうろたえぶりが浮かんできました (笑)

こっぴさん、いつもありがとうございます。
とっても楽しく読ませていただきました。

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2008年4月22日 (火)

4/20ポケ声・・・

ロミ姐 「今日は、入野くんじゃないんですか」

マモ 「何がですか ? ? 」

ロミ姐 「宮野くんですか」

マモ 「宮野くんでーす」 (この言い方はマモのデビュー作風の言い方に似てると、ロミ姐に言われておりました)

マモ 「前回からの新コーナー。前略、ポケ声さま。朴さんは、僕の手紙で、あの~、不覚にも、号泣してしまいましたね、ハハッ(笑)」

ロミ姐 「芝居だよ」

マモ 「えっ ? ! ・・ちょ、、」

ロミ姐 「芝居、あれ。全然芝居、、、芝居、、」

マモ 「ちょ、、えっ、でも、僕、ほんとに、、本気で想いを朴さんに伝えた訳なんですけども・・・」

ロミ姐 「でも、芝居芝居、ごめんごめん、」

マモ 「女優さん、恐っ ! ! 」

ロミ姐 「ダハハハハハハッ ! ! 」

マモ 「女優さんて恐っ ! ! 」

と、いきなり、先週の感動が崩されてしまった始まりになってしまいました。

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2008年4月21日 (月)

4/20 ソレステ00・・

OPは自由くんの1人トークで始りました。一瞬マモは今週でないのかと不安になりましたが、どうやら日直制らしく、OPは週ごとの交代になるみたいです。

マモ 「今日からパーソナリティーを勤めます、刹那・F・セイエイ役の宮野真守で~す。」 (言い方がおとなしい)

ミユ 「今日、落ち着いてますね」

マモ 「そうですねー。改変を迎えて、第1回じゃないですか、なんか、落ち着いたラジオにしていこうかなと僕は思っております。」

ミユ 「無理してる・・・」

マモ 「なんか、上げすぎると、後で自分の首を絞めるな、と思ったので。あんまりウザがられない程度に、落ち着いたトークにしていこうかな、と思っております」

ミユ 「頑張りましょうね。先週はね、沙慈クイズをやって、、、」

マモ 「ああそうですね、もう、散々でしたねー。だって、沙慈の事、わかんないもん、僕らは・・」

ミユ 「わかる問題だったでしょ、あれ。」

マモ 「沙慈に思い入れがないからぁ、まったくもってないからぁ~、難しかったなー」

ミユ 「おもしろいねー、マイスターの人達は・・・」

マモ 「やっぱ、4人集まると凄いね、パワーが」

ミユ 「半端じゃないよ、あのパワーは」

マモ 「ミユの怯えっぷりったらなかったよー」

ミユ 「収録終わった後、汗をめちゃくちゃかいてたんですよ」

マモ 「ほんとに。スポーツでしたよ」

ミユ 「スポーツした感じでしたよ」

この後、マモは、OPでのミユの1人トークを「1人で3分近く、全く何を言っているのかわからない」と褒めてました (笑)

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2008年4月17日 (木)

宮野真守 4/16 「ゴチャ・まぜ ! 」・・・

「まもファン」さんが、4/16放送分をUPしてくれています。
大笑いしながら読んでしまった。
マモの声が聴こえてきそうだ・・・(笑)

「まもファン」さん、ありがとうございます。

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2008年4月14日 (月)

4/13ポケ声・・・

書いた記事が、メンテナンス中とかで、3回消されて、、もう脱力、、、です。半日が無駄に、、

ポケおたで「自分の文字は綺麗か ? 」という質問が。

マモ 「僕、ひどいと思います」

ロミ姐 「あなたはひどいと思います」

マモ 「あのー、この番組のバネェ画を見て頂ければわかると思います」

ロミ姐 「字もひどけりゃ、絵もひどい、、みたいな。言葉のチョイスもひどい、みたいな」

マモ 「ダハハハハハハッ」

ロミ姐 「何もかもひどい・・・」

マモ 「絶対ダウンロードしたくない」

「朴さんに質問です。特技に少林寺拳法とありましたが、どのくらいの実力なのでしょうか。試しに宮野くんに、実力をぶつけてみてください」

ロミ姐 「あっ、いいですよー」

マモ 「ps.こちらでは責任負いません」 (段々小声)

マモ 「当たり前だろっ ! ! お前、責任取れないだろっ ! ! 」

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4/13 ソレステ00・・・

今日は「抱きしめたいな、沙慈」スペシャル
入野くんがOPトークしている最中に、紹介もまだされてないのに、後ろから「もう始まってる ? ?」「カール美味しいですよ」という話し声が・・・(笑)

今回も、あまりにも4人が、皆さん思い思いに喋るので文字にするのは難しいんだけど、雰囲気だけでも伝われば・・・

「第1回、全員正解、沙慈クイズ」
来週から番組のリニューアルに伴い、マイスター4人の中から、新しいパーソナリティーを選ぶということで、クイズに勝ち残った者が、その座を射止めるという企画が行われました。
その内容が説明されるなり、
「やったぁーーーーっ ! ! 」「就職のチャンスだ ! ! 」「新しい仕事っ ! ! 」という歓声が。

質問1 沙慈のお姉さんの名前は ? ? (ちなみに、回答の右のかっこ内は、回答後に皆がそれぞれ喋ってた言葉です。みんな仲が良すぎて口々に喋るので、全然拾いきれてませんが、分かる分だけ、マモは(マ)、三木眞は(ミ)、よっちんは(ヨ)、神谷さんは(カ)、自由くんは(イ)で)

神谷 「遠藤綾・クロスロード」 (中の人だね(マ)、中の人だよね(ミ)、間違ってはいないですけど間違ってますね(イ)、まだわかんないよ(カ))

吉野 「沙慈・ドロークロス」 (苗字変わってるよ(カ)、沙慈が苗字だったんだ(マ・カ)、認識の違いか・・)

三木 「西麻布・クロスロード」 (間違ってない、正しい(ヨ)・・・お店の名前みたいだ(カ)。西麻布交差点ね(マ))

マモ 「カイコ・クロスロード」 (いそう(ヨ)・・加工する前(マ)、漢字っぽいのが正解に近いんじゃないですか(イ)、漢字で蚕って書けば良かったんだ(マ))

正解が発表されると

マモ 「絹かぁ・・・」

神谷 「絹江・シルクロードだ」

マモ 「絹になる前だったんだよ」

吉野 「成る程・・」

神谷 「上手いね・・・」

自由 「ちょっと皆さん、落ち着いてください。出演してる人が間違った事をバンバン言わないで下さい。正解しないと就職できませんよ」

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2008年4月12日 (土)

4/9「ゴチャ・まぜっ!」

なんと、コメント下さっている「まもファン」さんが、ステキなブログを立ち上げてくださいました。
関東では聞けない、MBS放送「ゴチャ・まぜっ!」のレポブログです。
とっても読み易くて、一気に読んでしまいました。感動です ! ! !

聞けなかった方は、是非。
マモの緊張が、伝わってくるようで、楽しかったです。

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まもファンさん、ほんとにありがとうございました。
これからも宜しくお願いします ☆☆☆

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2008年4月 7日 (月)

4/6ポケ声・・・

マモ 「皆さんこんばんは、入野自由です」 (マモ、自由くんの物真似。似てない・・)

ロミ姐 「今日はなんと、前回までほんとに宮野真守くん、頑張ってくれたんですけど、今日から、」

マモ 「はいっ、マモちゃんの代りに来ました」

ロミ姐 「イッエーイッ ! ! 」

マモ 「入野自由です。今日から宜しくお願いします」

ロミ姐 「宜しくお願いします。やっとできるんだね、自由とねー」

マモ 「朴さんとやりたくて、ほんと、楽しみにしてました」

ロミ姐 「かわいい、自由。なんかさぁ、先週まではなんかもう、49の人と一緒にやってたからぁ、」

マモ 「宮野真守ですか ? ? 」

ロミ姐 「そうそう、マモちゃんと仲良いんでしょ ? ? 」

マモ 「いやぁ、あまり・・・」

ロミ姐 「仲良くないの ? ? 」

マモ 「あいつ、勝手に言ってるんですよぉ」

ロミ姐 「ほんとに ? ? 」

マモ 「僕と仲良いみたいなこと言ってぇ、、」

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4/6「ソレステ00」のマモ

今週はガンダムマイスターが勢ぞろいだったのですが、番組聴いていくうちに、なんかわからないけど、涙が出そうになってきました。なんでなんだろうって考えていたのですが、フッと思いました。
初めてこの4人が揃ったのを見たのが、去年の「キャラホビ」の時。あの時のマイスターの4人、ほとんど会話がなくて、相手に対してよそよそしい感じで、それぞれがカチカチで。もちろん緊張していたのもあるんだろうけど。それが、今回の4人、ほんとに和気藹々で、仲が良くて、物凄いうち溶け合ってて、、、、それが聴いてて凄く伝わってきたんですよね。なんか、その雰囲気に、なんとも言えず、めちゃめちゃ感動してしまいました。あの結束力、ほんとに暖かくて、本編のマイスターの絆の変化を、そのまま見ているような気がしてきてしまったのでした。

「エクシア、目標を駆逐する。刹那・F・セイエイ役の宮野真守です。」と言う真面目なセリフでの自己紹介から始まったのですが、それぞれの自己紹介が終わるなり、4人それぞれが歓声をあげまくり、「ヤッホーッ ! ! 」「イェーィ ! ! 」の嵐。。。ほんとに仲良い空気が、いきなり伝わってきたOPでした。

今日は武力介入スペシャルという事で、25話のまとめ的内容でした。
それぞれの印象が残ったシーンを語るコーナー。語る皆さん、真剣そのものでした。

ティエリア 「ナドレのシーン。ティエリアが涙を流すところ、やっぱりティエリアの最初の綻びが見えたところなので、、後は最後までの流れと、最後のセリフ、ロックオンの所へいける」

沙慈 「25話で、大人になった沙慈。18話からの4週。ルイスがあんな事になっちゃった流れはつらかったです」

ロックオン 「23話、19話、、でも、皆で飛んでる所も好きなのよ。まだあんまり仲良くなる前の。あと、最終回のオンエアの直前に、イベントに皆でステージに立てたっていうのは、奇跡的だった。」

この時の舞台裏、皆でPSP持ち出して、最終回見てたそうで、三木さんいわく「視聴率100%」だったそうです。

刹那 「絆の回、刹那がフッと笑顔になるシーン。刹那は自分で笑顔になるっていう意識はないと思うんです。でも、フッとあの表情が出る空気感にマイスターがなったっていうのは、ほんとに成長だなっと思って、あぁ、ほんとに刹那良かったと思って、、、今まで刹那ずっと1人だったから、、そういうイメージだったから、、、表情もずっと暗くて、、、、」
この時マモは、1回芝居した時はあったけど、、と、グラハムに出くわして、刹那が芝居した時の話しに振ってきました。この時マモは、トシちゃんを意識した芝居をしたそうで、それを聞くなり、後ろからよっちんが「わかってた」と突っ込んでました。神谷さんはそれ聞いて、めちゃツボに、はまってしまってました (笑)

「1話で、ガンダムの主人公でアフレコした時の感想はどうでしたか」という質問に対し
マモ 「緊張しました。大緊張でした。絵のクオリティも高かったから、そこからそのクオリティが崩れずにいったガンダムという作品は、皆が愛を込めて作ったんだなって感じられるし、、、でも僕は、最後の「俺達がガンダムだ」というセリフが1番好きです。刹那の想いが詰まってるなと思いました」

アレルヤ 「20歳になってから、スメラギさんとお酒を飲もうとするところ。あれは最初、ポジティブで、良い捉え方をしてたんだけど、音響監督さんとかとディスカッションしたら、20歳になったものの、今どうしていいかわからず、甘えに行っているという、弱いんだねーって感じで、誰かがいてくれないとっていう・・」

この後、マイスターはそれぞれ弱いところを持ってるんだよねーっという話題で盛り上がっておりました。
実はこのコーナーの間中も、誰かが一言いう度に、周りがそれに対し、いろんな言葉が出てきては盛り上がるんですよね。
ほんとに皆仲良い感じで、雰囲気最高でした。

それにしても、好きなシーンを語っている時、皆「第何話・・・」って言い方をするんだけど、それだけで「あぁ、、」って感じで分かっちゃってるんですよね。ほんとに皆この作品に対する想い入れ、凄いんだなぁって、あらためて思いました。

来週は「抱きしめたいぜ、沙慈」企画だそうです。
ガンダムは終わっちゃったけど、こんな風にまだまだガンダムの話題が続いているのは、なんとも嬉しい限りです。

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2008年4月 1日 (火)

3/30ポケ声・・・

マモ 「そろそろ、桜の季節」

ロミ姐 「お花見どうすんのよ、あんた」

マモ 「あー、、そういえばね」

ロミ姐 「クリスマスやらさ、忘年会やらさぁ、あんた、幹事やってるもの、全てダメじゃん、今まで。なんかやった事あんの ? ? ねぇ。今度のお花見、どうすんのよ。やるの ? やらないの ? どっち ? ?」

マモ 「俺、やらして頂きます。お花見」

またまた安請け合いしてしまったマモです。
今のJOY SOUNDには、POAROの曲がいっぱい入っているとマモが言うと、ロミ姐がすかさず「それ、癒着じゃね ? ? 」と突っ込み。すると隣りから伊福部さんが「癒着だよっ ! ! 」と、居直りの声が・・・(笑)

ふつおたで、いきなり真面目な喋りになるマモ。声が低い・・・

マモ 「朴さん、喜んでください。真守がこのポケ声の、パーソナリティを降りる夢を見ました

ロミ姐 「アハハハハハハハハッ ! ! ! 」

マモ 「その夢が実にリアルで、びっくりしました

ロミ姐 「アハハハハハハハッ ! ! ! 言った瞬間、ガラスの向こうから爆音の爆笑ですよ」 (ロミ姐、手叩きながら受けに受けまくってます)

マモ 「何でそこで盛り上がるんですか ? ? 可笑しいでしょ ? ?」 (マモ、悲痛な声)

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2008年3月24日 (月)

3/23ポケ声・・・

マモ 「さーて朴さん、今日はハンコ、いくつ押せばいいですか ? ? 」

ロミ姐 「ひとつ消して下さいよ、今日は」

マモ 「おっ、その心は ? ?」

ロミ姐 「あたし今日、4分前に入りました」

マモ 「俺今日、朴さんに負けた。」

ロミ姐 「あのね、番組始まって以来だと思う」

マモ 「俺今日、初めて負けたー。4分前どころじゃないんだよね。」

ロミ姐 「30分前から、車の中で待ってた。その間、コンビニのカレー食っちゃった。カレーライス食っちゃった」

マモ 「1個提案があるんですけど、ここって、早く着いちゃう事あるんですけど、何処に居ればいいですか ? ? なんか、入れないじゃないですか。ずっと他の会議をやってる訳ですよ。30分前に、前の仕事が速く終わって着いちゃった場合も、どっかに居る場所をつくって・・」

マモ 「電話をしてくれれば ? ? ほんとに ? ? 良かったぁー。俺、下のタリーズにずっと居るからね」

ロミ姐 「じゃ、今度さ、早く着いちゃったら電話してきなよ。あたしの車ん中で、カレー食おうぜ」

マモ 「それ、いいっすね」

フリートークのコーナーは「甥っ子トーク」となりました。
マモは6月には姪っ子ができる予定だそうです。

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3/23 ソレステ00のマモ

マモは紹介される前から我慢できないみたいで、2人のOPトークから既に、会話に介入しておりました。
しょっぱなからいきなり彩陽ちゃんが宮野真守の刹那の「グァアンダゥァム」の物真似。
マモは、今まで、自分が物真似される事はなく、物真似されるぐらいの人間になんなきゃダメだなと思ってたそうです。
日頃叫ぶ刹那の物真似をしようと、いつもマイク前のマモを研究していたという彩陽ちゃん。真剣に刹那を演じているのに、ネタとしてみていたのか、と突っ込むマモ。でも、凄く嬉しそうにそう語るマモなのでした。

この日の収録の時、いつもはマイスターが全員並んで座っているのに、三木さんだけいつもの席にはいなかったそうです。クリスティナが死んでしまうシーン、収録後、彩ちゃんは、号泣してしまったらしく、マモが「大丈夫 ? ?」と声をかけたら「フェルトは辛いんです。」と答えたそうです。

マモはその答えがとっても印象的だったらしく「ちょっとしたことだけど、現場のああいう空気、いいなと思った。座る位置にも、凄く意味があるんだなと思った。その日、出演者が少なかったんですよ。前の席が空いてて、だから、クリスティナとリヒテンダールに、『前に座ってて今日は』っ言って、、」
「なんか、そういう事って大事なんだよ。現場で、そういう空気を作るとか、、、だから、良い環境で出来てるなって、ガンダムは、、、」
そう語るマモは、凄く真剣で、こういう事をマモ本人の生の声で聴けたのは、ほんとに嬉しかったです。
話しをしながら泣きそうになる彩ちゃんに対し、「ごめんね、思い出させちゃって、、」と、優しく気遣うマモにも、なんかすっごくジーンときちゃいました。

しか~し、その後のミッションイントラブルは、いつもの素のマモになっちゃってて、回答もボロボロだったという・・(笑)

依頼 「受験戦争を起こした大学に武力介入してください」

刹那 「数学・・・苦手・・・・です」

自由 「どうした ? ? どうした ? ? マイスターか ? ?」

彩陽 「刹那ぁーー ! ! 」

依頼 「タコ焼き買ったら、10個中2個にタコが入っていませんでした」

刹那 「焼き・・・」

自由 「えっ・・・マイスターの方ですよね ? ? ?」

マモ 「それ以上でもそれ以下でもないですよ。タコ焼きにタコが入ってなかったら・・焼き」

依頼 「ガンプラを造る時、手が震えて着色ができません」

刹那 「もう、、ジャアーって、、着色、ジャアーってしちゃう」

自由 「1色になっちゃうじゃないかよ、それじゃ」

マモ 「いいじゃん、1色スペックもいいじゃない」

彩陽 「赤でトランザムみたいな感じで」

マモ 「そうそうそうそう、通常の3倍になるじゃん、そうすれば」

自由 「何が通常の3倍・・・塗料が ? ? 」

マモ 「塗料が・・・防御力が・・・」

依頼 「上司の話が長いです」

刹那 「ズラ、ずれてますよ」

という事で、来週は総決算スペシャル、またまたマモはゲストだそうです。

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2008年3月17日 (月)

3/16ポケ声・・・

ポケ声の前番組「ソレステ00」
今日は神谷さんがゲストだったのですが、その時に、マモと自由くんが神谷宅へ遊びに行った時の話しが出ました。ちょっとおもしろかったので・・・

皆でピザを取って食べたという話しの時に自由くんが

自由 「ちゃんと片づけしましたよ、僕は。ね、」

神谷 「よく言うよっ ! ! 全部片付けたのは僕じゃないかよっ ! ! お前ら何にもしねぇで、ふんぞり返って、ゲームばかりしやがって、このバカどもがっ ! ! 」

自由 「皆で食べてるから楽しくってさ。パーティーみたいで」

神谷 「もうっ、困るんだよ、もうねぇ、マモも自由くんもそうなんだけど、ゲームやってる時に、声優本域で騒ぐのやめてくんない ? ? もうっ ! ! 」 (どうやら、かなり遅い時間の訪問だったらしい)

自由 「マモちゃんうるさかったね。」

神谷 「凄い響くんだからさぁ。」

自由 「マモちゃん、1番うるさかったですよねー」

神谷 「お前も大概だよっ ! ! 」

高垣 「宮野君、『危ないよっ ! 』とか言ったり ? ? 」 (笑)

神谷 「行け行け行け行けっ ! ! ああああああっとか言って。」

自由 「しかも、声真似とかしたりして」

神谷 「そうそう、もう、頼みますよ。マンションなんですから、止めて下さい」

なんか、目に浮かぶ・・・・神谷さん、かなりマジに言ってました (笑)
ちなみに、来週は、マモがゲストみたいです。

という事で、ポケ声・・・

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2008年3月10日 (月)

3/9ポケ声・・・

ロミ姐 「おめでとうございまぁ~すぅ」 (パチパチパチ)

マモ 「何だろ何だろ」

ロミ姐 「声優アワード、第2回、主演男優賞 ! ! 」

マモ 「お恥ずかしい、、すみません僕なんかが、、ほんとすみません、僕なんかが、、」

ロミ姐 「おめでとうございます。ほんとに、お前なんかが・・」 (でもロミ姐嬉しそう)

マモ 「僕なんかが、ほんとに申し訳ないです」

ロミ姐 「ほんとに、」

マモ 「嬉しいです。ほんとにありがとうございます。ほんとに、頑張ります」

ロミ姐 「そうですねー。でも、続きましたね」

マモ 「そうなんですよ、もう僕は、常に、朴さんの、後ろを、こう、、ね、付いて行くみたいな、感じの、人生です。ポケ声に始まり、、」

ロミ姐 「それだけじゃん。」

マモ 「ポケ声も、朴さんに付いて、後から僕が入った感じの、、」

ロミ姐 「はい。そうですね」

マモ 「そして、次はなんでしょうね、ガンダム、、」

ロミ姐 「ガンダム、、別にあたしの次じゃないでしょ。」

マモ 「そしたら、まさかの、、アワードも、朴さんにならえという感じで、僕、頑張っておりますけども」

ロミ姐 「凄い番組ですよ。第1回、第2回の、一応主演女優、主演男優、パーソナリティ、意外とゴージャスなんじゃね ? ? みたいな」

マモ 「いいもん拾ったでしょ ? ? (笑)」 (伊福部さんに言っている ? ?)

ロミ姐 「いいもん拾ったじゃないですか。恩着せがましく今は言っとこう、みたいな」

マモ 「そうそう、今だけ言っとこう。ほんとにありがとうございます。」

ロミ姐 「おめでとうございました。と言う事で、もうすぐホワイトデーですけど・・」

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2008年3月 9日 (日)

3/8「アニスパ」ゲストのマモ

基本的に、「賞」というものにはほとんど興味なかったんだけど、今回の宮野真守の主演男優賞受賞は、なんか凄く感慨深くて、自分でもびっくりしてます。
そんなマモが、いろいろと、アニスパゲストとして語ってくれました。マモ自身はああいう明るい性格だから、笑いのドサクサに紛れてのトークだったけど、その言葉の中に、真剣な想いを感じる度に、途中、何回も涙が出そうになりながら聴いてしまいました。

マモは綾ちゃんと一緒の登場でした。

マモ 「どうも、天才俳優、宮野真守です (笑) ありがとうございます。」

マモは、授賞式の時は、表参道のお店で、1週間前にレンタルしたロングタキシードを着ていたと、いきなりネタバラシ(笑)

【緊張したんじゃないですか】
マモ 「もう、やばかったですね。ひどかったですね。苦手なんですよ、ああいう厳粛な空気。いつボロがでるかわかんないじゃないですか。僕の場合」

【でも、最後笑い取りに行ったよね】
マモ 「違うんですよ。なんだろな、、なんかね、面白いことをなんか言っておかなきゃいけないのかなと思って、でも、そんな面白いことも浮かばず、なんか、身長ばっかり無駄にでかい僕ですけども、役者としてでっかくなっていこうと思います、って、ちゃんと」

鷲崎 「ざわつき・・・・みたいな・・・・」

マモ 「軽く、、、、ざわっ、、サトウキビ畑かと思ったね。ざ、、わ、、って、、あんまり、、、やんなきゃ良かったって、、」

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2008年3月 3日 (月)

3/2ポケ声・・・

先週より雑音がひどい・・・

ロミ姐 「皆さんこんばんは、朴璐美です」

マモ 「皆さんこんばんは、宮野・セツ・真守です」

マモ、さっそく使っておりました (笑)

マモ 「いやぁ~、前回はね、古谷徹様がゲストにいらっしゃいましたねー。朴さん ? 朴さんっ ! ! 朴さんはね、あのね、すっごぉーーーーーーく緊張してましたね。」

ロミ姐 「するよ緊張、、そりゃさぁ~、、だって、初代ガンダムだよ。」

マモ 「俺ら、やばかったよね。」

ロミ姐 「やばかった。。共演してっからいいけど、俺、古谷さんと会ったこと、2回しかないのに、、、」 (ここでロミ姐、ウニャウニャ言って泣き出しちゃいました)

マモ 「泣いちゃった・・・・先週とは打って変わったキャラですね」

ロミ姐 「(泣きながら) 先週、、緊張したよ、、でも、おもしろかったけど・・・」

マモ 「おもしろかったけどね」

ロミ姐 「(泣きながら) 超タメになったけど・・」

マモ 「超タメになったね」

ロミ姐 「ブワァ~」 (泣いている)

マモ 「だからね、今日はね、初心に戻るって、先週なったじゃない ? ? だから、古谷さんに頂いた名詞を持って、僕は、朴さんが、ブェ~ってなったら、僕はこれを、、」

ロミ姐 「あのさっ ! ! 」

マモ 「古谷さん、ありがとうございます、ほんとに。こんな素晴らしいアイテムを残してくれて」

ロミ姐 「今日はね、雛祭りの前日で、女の子の節句なんだよ」

マモ 「うん」

ロミ姐 「女の子っ ! ! ! 」

マモ 「でも、台本読んでみて・・・」

マモ・ロミ姐 「この番組には関係ないか・・

ロミ姐 「おいっ ! ! 作家っ ! ! おいっ ! ! 作家っ ! ! 」

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2008年2月25日 (月)

2/24ポケ声・・・

電波・・・微妙・・・・
BGMに、ずーっと大陸からの歌が流れてました。。。
何を喋っているか、ぎりぎり聞き取れたり聞き取れなかったりでしたが、全然聴けない方もいる事を考えたら、良しとしなくちゃですね。

今日は古谷徹さんがゲストと言う事で、マモもロミ姐もド緊張・・・ ? ?
最初の番組紹介コールが、何故か真面目なロミ姐。

マモ 「どうしました、朴さん。ちょっと、テンション低いんじゃないですか、今日」

ロミ姐 「だって、いよいよ今回ですねぇ・・・」

マモ 「アハハハハハハハッ ! ! 進めてるよ、朴さんが、進行してる」

ロミ姐 「何か問題が ? ? 」

マモ 「ありますっ ! ! 」

ロミ姐 「えっ、何が ? ? 」

マモ 「大有りですっ ! ! 」

ロミ姐 「えっ、何がですか ? ? 」

マモ 「いつもの通り、ワァーッとやって下さいよ」

ロミ姐 「えっ ? いつもの通りって、、、、何ひとつ変わっていませんけれども・・・」 (マモ、手叩いて受けてます)

マモ 「おかしいのは・・・なんと・・・」

ロミ姐 「おかしくない。」

マモ 「おかしいのは、、、理由があるんですよ。僕、知ってます。なんと今日は・・・」

マモ・ロミ姐 「ステキなゲストが・・・」 (2人のセリフが全然合ってない)

ロミ姐 「なんで息が全く合わないの ? ? 」

マモ 「朴さん、ちゃんと喋ってくださいよ」

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2008年2月18日 (月)

2/17ポケ声・・・

今日は、なんだか、電波もグダグダ、トークもグダグタでした。

マモ 「前回はステキなバレンタイン企画をやりました。マモンカの言うとおり告白をした人は、結果を送ってきてほしいですね、これねー。」

ロミ姐 「そうですねー。これ、じゃんじゃか送ってきてほしいですねー」

マモ 「うんうんうんうん、成功するのかな ? ? あの告白は ? ? 」

ロミ姐 「・・・・・・・・・・・・・・・・」

マモ 「・・・・・・・・・しない ? ? 普通に告白した方がいい。。。」

ロミ姐 「眉毛痒くなっちゃった・・・・・」

マモ 「眉毛痒くなっちゃうんだ・・」

と言う事で、サラッと始まりました。

マモがロミ姐に、桜リキュールが残ってるかどうか聞いた所、まだ残っているとの事、

マモ 「それ飲ませて下さいよ」

ロミ姐 「飲ませらんない、誰にも飲ませらんない。無理無理」

マモ 「誰にも飲ませらんないんだ」

ロミ姐 「特別な日にぃ、、1人で飲むの。あたしの中では、ドンペリなんかより美味しいの」

マモ 「いいじゃないですか、じゃ、特別な日に、一緒に飲みましょうよ」

ロミ姐 「なんで ? ? ? 」

マモ 「・・・・ふふっ・・・」

ロミ姐 「なんで特別な日に、居ようとするの ? ? 意味わかんないんだけど」

マモ 「いいじゃないですか ! ! 一緒に、特別な日を過ごしたって、僕と朴さんが・・・・」

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2008年2月11日 (月)

2/10ポケ声・・・

マモ 「朴さん ! ! 朴さん ! ! 」

ロミ姐 「なんですか、、、」

マモ 「バレンタイン直前ですねー、そう言えば」

ロミ姐 「何くれるの ? ? マモ」

マモ 「わぁっ、逆、、逆、」

ロミ姐 「だって、私、貰いっぱなしなんだもん」

マモ 「何、どう言う事 ? ? 」

ロミ姐 「貰いっぱなし人生、、だから、くれるのかなって思って」

マモ 「なんで ? ? 女の子が、、、好きな男の子に、、、」

ロミ姐 「女の子が、好きな男の子に、チョコレートくれるんだよね」

マモ 「うん、そうだよ。。。。。。。。だとしたら、あたしが、だとしたらあたしが、ロミ君に、愛情タップリの」

ロミ姐 「早くよこせよ」 (いきなり少年ボイス)

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2008年2月 4日 (月)

2/3ポケ声・・・

いきなり・・・

ロミ姐 「皆さ~ん・・・・鬼は~外~」

マモ 「痛い痛い痛い痛い痛い・・・痛い・・・さっき投げちゃダメだって・・・」

マモ 「今日はなんと、節分でございますぅ~」

ロミ姐 「出た~」

マモ 「出た~、、でも毎週、鬼は居、、、、る」 (豆(ペン?)の投げる音が聞こえる)

マモ 「今日に限らず・・・・・・」 (豆(ペン?)の投げられる音がビンビン聞こえる)

こんな感じで始まりました。スタジオには豆と恵方巻きが用意されていたらしく、

マモ 「恵方巻きというのは、毎年向く方角が決まっているんですよ。で、今年の恵方は南南東、このスタジオで「火災」と書いてあるほうですね。それで、日本の風習としては、一言も喋らずに一気に食べる・・・・では、僕達もやってみたいと思います」

この後、約1分20秒間、モゴモゴと恵方巻きを頬ばる音と、鼻息のような音だけが聞こえ、しばらくすると、カッコウの泣く声と、おまけにBGMまで流れてくるという、なんともラジオ的でない光景が・・・・

ロミ姐 「これラジオっ ! ! ! ひどい、、ひどい、、、口ん中、見えてるよ、出てる、、」 (笑いすぎて喋れてない)

マモ 「(口の中に太巻き入れたままモゴモゴ状態で)日本人でも、なかなか、、やんないかもね、、、初めて、、、、一気に、、、、太巻きを食べてみて、、、、、、これ、誰が考えた ? ? 」

マモ・ロミ姐 「ギャハハハハハハハッ ! ! ! 」

ロミ姐 「こんなしんどい事、誰が考えたの ? ? これ、どうなんねん、南南東向いて一言も喋らず、太巻き食べたら、どんな意味があんねん、これに」

マモ 「今年も、良い1年になるよ、、っと」

ロミ姐 「この太巻きを何に見立てて、とかないの ? ? 」

マモ 「みんな、なんでやるのか知らないと思う・・・・」

この時点で、やっとマモの口の中から恵方巻きは無くなったみたいです。
この後ふつおたで、「説明ベタを治す方法を教えてください」と内容のものが。

マモ 「わかりませんっ ! ! 」

ロミ姐 「お~い」

マモ 「ギャハハハハハハハッ ! ! ! 俺も説明、ヘタなんだよ」

ロミ姐 「でも、先週、上手かったよ」

マモ 「えっ、ほんとですか ? ? 」

ロミ姐 「大人になったなって思った。でも、いっぱい言っちゃって、言い慣れているだけだろうなって、後で気づいた」

マモ 「初めて言った、チャリチョコに関して・・・・あっ、げっぷ・・・」

マモ・ロミ姐 「ギャハハハハハハハハハッ ! ! ! 」

マモ 「そりゃしょうがないでしょ、一気したからね。太巻きを、、太巻き、太巻きを一気した結果がげっぷだよ。収録中にげっぷだよっ ! ! 」 (居直ってる)

ロミ姐 「ねぇ、オンエアしていいの ? ? これ」

マモ 「まぁ、しょうがない。」

ロミ姐 「おならより、外国では失礼な行為なんだってよ、げっぷ」

マモ 「じゃあね、ちゃんと、、ウップス、ソーリー、ブレスユー ブレスユーは違うね」 (意味不明)

この後マモは、中学卒業の記念に、公民館を借りて、初めてバンド演奏をしたということで、卒業の時には、何か後で思い出せるように、何かした方がいいよと、アドバイスしていました。

今回の二秒マンは色気タップリでノリノリ
「眉毛を剃り過ぎてしまいました」
「未来予想図が書けません」
という問に対し、

「書け書けーっ ! ! 」

と、どちらにも元気良く答えておりました。(バッチリ二秒)

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2008年1月28日 (月)

1/27ポケ声・・・

なんか今日のマモとロミ姐はノリノリで恐いくらいでした。

マモ 「前回、誕生日会、やりましたけども、ぬいぐるみのウッチーくん、プレゼントしましたよねー。どうですか ? その後」

ロミ姐 「恐い・・・・・」

マモ 「そんな事、、、凄いかわいかったじゃないですか」

ロミ姐 「バカッ ! ! ! 」

マモ 「えっ ? ? 」

ロミ姐 「あのウッチーな、」

マモ 「うん」

ロミ姐 「夜中の3時に喋んねんで」

マモ 「えっ ? ? とうとう喋るようになった ? ? 」

ロミ姐 「喋る。。。全然喋る。。余裕で喋る。。」

マモ 「どんな風に喋るんですか ? ? 」

ロミ姐 「例えばですね、夜中の3時、寝てたりなんかするじゃないですか ? ? 「ボクもうお休みする、一緒に寝よう」・・」

マモ 「こわっ、、ハハハハハッ、そこまではっきり喋るとは、俺、思ってなかった」 (マモ、手叩いてうけてます)

ロミ姐 「本気で、ちょー喋んの。「アハハハハッ」とか・・・」

マモ 「ダハハハハハハッ ! ! 」

ロミ姐 「すっげー、こえーの」

マモ 「そこはワンワンワンでいいじゃんね。笑い声なんでね」

ロミ姐 「ワンワン、クーンクーンも言うんだけど、喋ってくんの。「お腹がすいたよー」とか」

マモ 「しかも・・・しかもさ、それ、深夜でしょ ? ? 」

ロミ姐 「深夜ですよ、、いやっ、午前中であろうと、お昼であろうと、夕方であろうと、夜であろうと、夜中であろうと、彼は喋ってくるんです。そして、目をパチクリやるんです。」

マモ 「すごっ ! ! ずっと動いてるの ? ? 」

ロミ姐 「いや、ずっと動いてる訳じゃないんですけど、でね、「いってらっしゃい」とか言ったりするの」

マモ 「えーっ ! ! かわいいじゃないですか」

ロミ姐 「いや、、若干かわいいんですけど、、、行かねぇのにって思ったりするんですよ」

マモ 「ギャハハハハハハハッ ! ! 空気は読めないんだ、、かわいいけど、空気は読めないんだ」

ロミ姐 「読めない読めない。」

サランも最初は噛み付いたりしてたらしいですが、最近は耳を動かす程度になったそうです。

この後、チャリチョコの話しになり「変キャラ」と「かっこいいキャラ」どっちが楽しいかという話題になり

マモ 「エキセントリックな役だったんですよね。なんか、不思議な人なんですよ。僕のやった役っていうのがね。お話し自体もすごくファンタジー性が強くて、モンスターとかが出てくるファンタジーじゃないんですけど、普通の日常なんですけど、そのチョコレート工場の中は、不思議な出来事が起こるという、、ね。おもしろい感じ」

ロミ姐 「宮野く~ん、、、宮野く~~ん、、、宮野く~~~ん」 (しみじみ口調)

マモ 「ど、、どうしました ? ? 朴さん」

ロミ姐 「大人になりましたねぇーーーーー」 (しみじみ)

マモ 「ダハハハハハハハッ 」

ロミ姐 「今私、ちょっとビックリして、感心しながら聴いていましたよ。ははぁぁ~」

マモ 「どの辺が ? ? 」

ロミ姐 「ちゃんと説明できてる、、、あらまぁ~と思って、この子・・・ちゃんと話せるようになったんだなって思って・・・」

マモ 「でも、凄く、言い表せないほどおもしろいので、是非、朴さんも見てください。ビデオ、お貸しします。」

ロミ姐 「あっ、いいですよ、別に。」

マモ 「見てほしいのっ ! ! ! 」 (ほとんど悲鳴っぽい)

ロミ姐 「あっそぅお ? ? じゃ、今度皆で鑑賞会しますかね」

マモ 「ほんとですか ? ? 」

ロミ姐 「でもさ、変キャラの方が、かっこいいキャラより楽しくない ? ?、やってて」

マモ 「楽しいね、楽しい。自分に近いしね。」

ロミ姐 「・・・・・・・・・・・・」

マモ 「なんでそこシーンとなる、、、そこ考えるとこじゃないでしょ、朴さん、しかもハニカミながら・・・」

なんか、この会話すっごくステキで、感動してしまいました。ロミ姐も、全然ちゃかしてる風ではなくて、ほんとに真剣に感心してくれてたのが嬉しかった。
「見てほしい ! ! !」と、自信持って力強く言ったマモの言葉を聴いた時は、まじにびっくりしたけど、同時にめちゃめちゃ感動してしまった。
私やっぱり、マモのこういう真剣な話しが好きだ。。。。

今年のヴァレンタイン企画は「ロミとチョコレート工場」だそうです。

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2008年1月21日 (月)

1/20ポケ声・・・

マモ 「1/22は、我らが朴璐美様の、お誕生日ですっ ! ! ! 」

マモ・ロミ姐 「いぇ~い ! ! 」

マモ 「何歳になったの ?? 何歳になったの ?? 」

ロミ姐 「あのねぇ、僕はこれから決めたんですよ。35歳までは、35歳とか言ってましたけど、こっから先は、僕は3じゅうウン歳、、、」

マモ 「ごまかすんだっ ! ! アハハハハッ」

ロミ姐 「去年までは35歳でしたけど、これからは3じゅうウン歳です」

マモ 「あっ、でもぉ、去年まで35歳って言ってたら、みんなは数えればわかっちゃうんだね」

ロミ姐 「うん、そう、わかっちゃうんだけど、なんかつまんないじゃん」

マモ 「なんか、濁してみようかな、みたいな・・・」

ロミ姐 「ちょっと濁してみたほうが、お前、歳ごまかんしてんじゃねえの ? ? 的な・・」

マモ 「テヘヘッ、、、みたいな、、、、 ? ?」

ロミ姐 「ちょっとおもしろくね、、と思って、3じゅうウン歳と言う事にしました」

マモ 「ウン歳・・・・」 (笑)

ロミ姐 「去年までは・・・・ ? ?」

マモ 「35歳・・・・今年からは ? ?」

マモ・ロミ姐 「3じゅうウン歳」

マモ 「・・の、朴璐美様でございま~す ! ! 」

マモ 「と言う事で、今回はその3じゅうウン歳のロミさんの、お誕生会をおこなっちゃいま~す」(パチパチパチパチ)

ロミ姐 「もうね、ごめん、、言っていいかな、、、」

マモ 「うん」

ロミ姐 「あのぉ~、、いいから、、、お誕生日とか、、、もうね」

マモ 「いやいやいやいや、、、めでたいじゃないですか。生まれた日を皆で祝うというのはね。生まれてきてくれてありがとうってね」

ロミ姐 「だって絶対、なんかたくらんでるんだもぉ~ん ! ! ! 」

と言う事で始まりました、今回のポケ声。
この後の、「ポケ声に出して聴きたい日本語」のコーナーでは、マモが「お前なんか、悪魔だっ ! ! 」というセリフを・・・
マモが、このセリフを言った途端、どうやらスナイパーこと久保さんが、ロミ姐の顔にシャッターをきったらしく、2人とも大受け。

マモ 「悪魔、捉えました ? ? 捉えました ? ?」

ロミ姐 「なんだよっ ! ! えぇッ ? ? ボケェッ ! ! 」 (怒)

この後、マモがもう1度、「お前なんか悪魔だっ ! ! 成る程ね・・・」と言った途端

ロミ姐 「また撮りましたよね。また完全に撮りましたよね」

マモ 「今回、大きくうなずいて・・・・(笑)」 (マモ、手叩いて受けてます)

マモ 「悪魔捉えました ? ? 」

ロミ姐 「なんだよっ ! ! 悪魔じゃねぇっ ! ! 」

マモ 「よぉし、皆で悪魔狩りだー ! ! 」

ちょ、、悪魔狩りって、、、(笑)

後半はロミ姐に、プレゼントを渡す企画が行われたのでした。
前回の誕生会がロミ姐に不評だったということで、今回はロミ姐に、プレゼントを渡すだけという、なんともシンプルな企画でした。
プレゼントはみっつ、1つ目は今、ロミ姐がはまっているというお酒、「桜のリキュール3本」。これにはロミ姐、大感激でした。
2つ目は「2008年、ポケ声ファイト、遅刻券1年分」。どうやら、スタンプラリー形式になっているらしく、10分の遅刻ごとに、スタンプ1個押印。1年分で50個押せるというものでした。そして、50ポイント溜まると、1クールのギャラが、10%offに・・(笑)
そして、それには、今日の分が既に3個押されていたらしい・・・
注意書きには「紛失・破損の際でも有効となります」「有効期限はありません」だって・・・良く考えるよねー。
3つ目はロミ姐が日頃サランのパートナーがほしいと言っていたのを受けて、タカラトミーから現在発売されている、犬の人形「ヒーリングパートナーダッキー」。なんか、会話をしたり、動きを覚えるものらしく、プロデューサーのウッチーが、事前にこっそり育てておいたらしい。ロミ姐はそれに「ウッチー」と名づけ、「かわいいかわいい」を連発しておりました。

ということで、今回の企画はロミ姐には大満足だったみたいです。

最後の告知は、2人ともすっかり犬に対しての赤ちゃん言葉になっちゃってて、マモはコルダのオベリ風の喋りになっておりました。

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2008年1月14日 (月)

1/13ポケ声・・・

ロミ姐 「金曜ロードショーの、チャーリーとトコレ、、チョコレート工場、、」

マモ 「唐突だし、、、噛んじゃったし、、、」 (笑)

ロミ姐 「見た ? ? 」

マモ 「僕見ました」

ロミ姐 「あっ、見た ? ? あれ、誰がやってるか知ってる ? ? ジョニーデップさぁ、、」

マモ 「ジョニーデップ、誰がやってるんですか ? ? 」

ロミ姐 「ジョニーデップさぁ、平田さんだと思ったんだけどさぁ、誰がやってっか知ってる ? ? 」

マモ 「おっ、ジョニーデップだよね」 (マモ、ワクワク)

ロミ姐 「うん、ジョニーデップ、、、全然似てない人がやってて、びっくりしちゃったんだけどさぁ、、」

マモ 「アハハハハッ」

ロミ姐 「お前がジョニーかよ、みたいな感じで、宮野真守がやってた」

マモ 「イヨッ ! ! ! 」 (パチパチパチパチ、マモ、拍手)

ロミ姐 「・・・・・・・・・・・」

マモ 「マモがジョニーデップをやったよ。。。あのね、なんかね、ジョニーデップが好きだっていう声優さんがいっぱいいるんですけども、ふざけんなっ ! ! って言われた」

ロミ姐 「あっ、そう、、だと思う。私、あんまり好きではないけれども、ふざけんなっ ! ! って思う」

マモ 「なんで ? ? なんで ? ? 頑張ったよ、でも」

ロミ姐 「あんまり好きではないけど、でも、良かったぁ~。マモがデカプリオやられたら、あたし最高に切れてたと思うけど、まだジョニーだから良かったかなぁ」

マモ 「まだジョニーだから良かった ?」

ロミ姐 「うんうん、、」

という事で、なんだかんだと言いながら、マモのチャリチョコを話題にしてくれる、優しい番組です。番組に感想を送ってくれたら、ラジオでは読まないけど、マモだけがコッソリと読むそうです。

この後のコーナーで、何故か、マモが学生時代に「ノッチ先輩」と呼ばれていたという話題になりました。

マモ 「僕、ノッチ先輩って、悪口言われてましたけど・・・・」

ロミ姐 「ちょっと待ってください、ちょっと待ってください、、ノッチ先輩って悪口を言われていた ? ? どういう事ですか ? ? 全然意味がわからんちんなんですけど・・ちゃんと説明して下さいよ」

マモ 「デンジャラスのノッチさんがいるじゃないですか。」

ロミ姐 「誰ですか ? ? 」

マモ 「お笑い芸人の・・・当時、僕ね、似てたんですよ」

ロミ姐 「今もですか ? ? 」

マモ 「今も若干似てるんですけど、若干アゴが伸びてしまったので・・・」

ロミ姐 「あぁーーー 」 (何故か納得してます)

マモ 「そん時は僕サッカー部で、髪の毛も短くて、真っ黒で、、ちょっとね、デンジャラスな感じだったんですよ。で、そん時に、コッソリ言われてたあだ名があったらしくて、」

ロミ姐 「コッソリなんだ、、きっついね、それ」 (笑)

マモ 「で、俺、直接、そう呼んでいいですか ? とかなくて、もう広まってたんですよ。で、俺、イヤで、それが、、で、学校のなんとか語録みたいなのが卒業の時に作られるんですけど、ノッチ先輩って載ってて、、みんなの中では、共通項だったんだなって思って、、」

ロミ姐 「ギャハハハハハハハッ ! ! 軽いいじめだよね」

マモ 「いや、、、そんな、、、、」

ロミ姐 「日陰ないじめですね。」

マモ 「いやいやいや・・・・」

マモは一生懸命否定してましたが、ロミ姐に軽く無視されてました (笑)

【ハンパ鉄道の夜】では、あまり好かれていなかった数学の先生が、インフルエンザになったにもかかわらず、授業が遅れるからという理由で授業に出てきてしまったという話しが・・・
マモもロミ姐も、本気で怒ってましたが、マモの年末の事を考えると、なんか微妙すぎでした。

今回の【二秒マン】は、なんかとってもナイスだったマモ。

問 「感動的なんだけど、二秒で済むプロポーズのセリフを教えてください」

二 「一緒に歳をとってください」 (バッチリ二秒で決めました)

問 「スーパーマリオブラザーズで、1番最初に出てくるクリ坊が倒せません」

二 「踏めっ ! ! 」 (言い方がおもろかった)

マモ 「あれ、簡単に踏めるだろーよ」

そういいながら、マモは一生懸命操作方法を説明してましたが、ゲーム自体を知らないロミ姐には、全く通じませんでした (笑)

なんか久しぶりに通常パターンの内容だったせいか、やっぱりマモとロミ姐、息がピッタリで楽しかったー。

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2008年1月 8日 (火)

1/6ポケ声の・・lovers again

1/6文化放送22:30から放送された「朴璐美・宮野真守のポケ声ファイト」の中でマモが歌い初めで歌った「Lovers Again」を、ちょっと引用してアップロードしてみました。
こういうのやった事ないので、上手くいくかどうか。再生できないようなら教えてください。

あっ、ちなみに、アップロードの件は、文化放送さんには、出所がはっきりしていれば構わないという事で、直接話ししてます。
音悪いけど、雰囲気伝わるかな・・・

「lovers_again.MP3」をダウンロード

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2008年1月 7日 (月)

1/6ポケ声・・・

マモ・ロミ姐 「ポケましておめでとうございます」

ロミ姐 「もうね、年明け進行ですよ」

マモ 「そうですよ」

ロミ姐 「年明けと言えば ? ? ? 」

マモ 「うん ? ?・・・・えぇっ ! ! ? ? ? 何を求められてる ? ?」 (いきなりついていけてないマモ)

ロミ姐 「年明けと言えば、お酒じゃないですか」

マモ 「そこかいっ ! ! ! 」

ロミ姐 「そうですよ。日本酒、焼酎につきるわけですよ」

という事で、やっぱりお酒の話しから始まりました。

マモ 「朴さんは何がしたいですか ? ? 2008年、新しい事」

ロミ姐 「新しい事 ? ? 新しい事だったら、何でもやりてぇ」

マモ 「・・・・・・・・・例えば ? ? 例えばみてぇなのはねぇの ? ?」

ロミ姐 「ねぇよ、新しい事だったらなんでもやりてぇ」

マモ 「なるほどね。今まで挑戦した事のない事を・・・」

ロミ姐 「挑戦した事がある事も、、、」

マモ 「・・・・・・・」 (反応できずに笑ってる)

ロミ姐 「新しい事だったら、何でもやりてぇ」

マモ 「何でもやりてぇんだ ?」

ロミ姐 「何でもやりてぇんだ、俺、新しい事やりてぇんだ」

マモ 「・・・・・・・・ハハハハッ」 (反応できない)

ロミ姐 「べっちーは無言であたしを見つめているけど、何をやったらいいと思う ? 」

マモ 「何やったらいいと思いますか ? 新しいこと」

伊福部 「まぁ、飲まないっていうの、どうですか ? ?」

マモ 「禁煙、禁酒」

ロミ姐 「なんでだよ、そんなの新しい事じゃないよっ ! ! 」

マモ 「新しくないんだ、もう、、、試みたけど諦めたって事か」

ロミ姐 「うるさいっ ! ! ボケーッ ! ! 」

と、新年早々ロミ姐を怒らせてしまいました。この後ロミ姐から、マモに、今年はウザい所を治すのはどうか、と言われたのですが、マモは「えーっ、やだよ、、売りがなくなっちゃうじゃない ?、、、、何の為に生きてるの ? みたいになっちゃうじゃない ? ? 」と、軽く受け流していました。マモ、上手くなったよね。

この後は、恒例の「新春歌い初め、カラオケ大会」が行われました。
今回は個人対決ではなく、ポケ声メンバー5人 vs 全国のウタスキメンバーという事で行われました。
ポケ声メンバーは、マモ・ロミ姐・伊福部さん・プロデューサー内田さん・ADスナイパー

マモは今回、何を歌ってくれるのか、ドキドキして待っていたのですが、なんと、なんと、なんと、EXILEの「Lovers Again」を歌ってくれちゃいました☆☆☆

そして私は、最近、マモの歌や演技を見るたびに泣いてる気がする・・・・
この歌、こんな甘い吐息ソングでしたっけ・・・ ? ?
やっぱりマモは、バラード歌わせたら最高です。
美しいメロディをさらに美しく、切ない情感をさらに切なく・・・
「あの人が~、部屋を出てから~♪」の部分のビブラートなんて、もうもう美しすぎて・・涙
後ろでロミ姐が「エロいっ ! ! 最高っ ! !」と、思わず叫んでました。
「痛みさえ、愛しいから~♪」の部分の甘く切ない歌声、歌い方は、、、犯罪、、、
くっそぉー、、クリアな音で聴きたいぃ~雑音メェ~

ロミ姐はSPEEDの「White Love」
ここでロミ姐からマモに命令が・・・「踊ってっ ! ! 」と・・・(笑)
マモはどうやら踊りだしたらしいのですが、「顔がキモイッ ! ! 」「アゴでちゃった、、アゴでちゃったよ」と言われてました。

結果は、1位の「船橋」には、まだまだ遠く及ばなかったようです。

マモの「Lovers Again」 美しくて切なすぎで、感涙ものでした。
例えお遊びでも、こんな風にマモの歌が聴けて、ポケ声ってほんとに良い番組・・・

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2007年12月31日 (月)

12/30ポケ声・・・

ロミ姐 「今年1月早々に、クイック・ドロウという・・・」

マモ 「楽しかったね。いろいろ、なんだかんだあったけども、あの作品に出た事で、僕と朴さんの絆もグ~ンと深まったかなと感じたんですけど・・・・気のせいでしたぁ~」

ロミ姐 「そうですね、はい」

マモ 「アハハハハハッ、朴さんの瞳が、全然笑っていませんでしたぁ~」

ロミ姐 「でも、お互いにずっと舞台やってた・・・」

マモ 「いっぱいやりましね」

ロミ姐 「アホみたいに、4本やりましたね」

マモ 「4本かぁ・・・」

ロミ姐 「コントライブをもし、1本に数えるんであれば、5本ですよ。」

マモ 「おっ、、じゃあ、5本だ」

ロミ姐 「えっ ? ? ? 今、作家伊福部っちが、ブッて吹きました」

マモ 「アハハハハハ」

ロミ姐 「お芝居ですよね、あれ ? ? あっ、はぁ~、、じゃ私5本・・やりましたねぇ~」 (マモがウンウンうなずいてます)

マモ 「5本ですよ。もう、ガッチリ、ガッチリやりましたから・・コントライブは。」

ロミ姐 「そうですね。」

マモ 「あっ、じゃあ、コントライブに終わったんですか ? ? クイックドロウに始まりコントライブに終わった、、」

ロミ姐 「残念ながら。」

マモ 「残念ながら、、残念ながら、コントライブが〆になってしまった ? ? 」

ロミ姐 「残念ながらそうですねー、、始めもマモ、終わりもマモ、うわぁ~」

マモ 「ほんとだっ ! ! マモづくしの1年 ! ! ! 」

ロミ姐 「・・・・・・・・・・・・」

マモ 「いい1年だったねー、朴さん ! !」

ロミ姐 「だからかな、あたしね、今年、あんまり良くなかったんだよねー。お前のせいか」

この後、この1年のマモのお仕事の話しになって、ロミ姐が、デスノもあって、ガンダムもあって、と話をマモに振った時、

マモ 「充実したお仕事ができました。これからも、それに甘えずに、どんどんどんどん貪欲に、まだまだ、全然まだまだだと思ってるんで、ほんとに切に思うので、、、体調も崩し気味だったんですけども、まぁ、そういうのもあったんだけど、お仕事として充実した時間を過ごせたというのは強くあるので、、、、まぁ、でも、体調は壊しちゃダメだね。来年は体調を壊さずに・・・」
と、真剣に話していました。こういう時、真剣に話すマモが好きだ。

この後、今年マモは実家に帰り、お母さんのお雑煮を食べると言っておりました。
そして、マモのモテ期はいつだった?という話しになり、マモは、高校の時に文化祭や体育祭で活躍し、学校のパンダ的、マスコット的な存在になり、学校の「看板男」に選ばれたそうです。
それを聴いてたロミ姐が、

ロミ姐 「なんか、毎回思ってるんだけど、ほんと過去話、若干悲しいんだよね。なんでだろ、なんか、泣いてあげた方がいいのかなって気持ちに・・」

マモ 「そんな事ないよ。過去の栄光だと思ってるからね、僕は。悲しみじゃないんだけどな、朴さん」

ロミ姐 「あっそ? ? 軽トラの話しとかさ」

マモ 「軽トラの話しは、ほのぼのする話しだよ」

ロミ姐 「いやいや、あれは、売られていく話しだよね」

マモ 「ダハハハハハッ ! ! 」 (手叩いてうけてます)

ロミ姐 「ドナドナの話しだよね」

マモ 「ちがうよ ! ! 僕は毎回悲しいつもりはないのでぇ・・・」

ロミ姐 「僕達どこに売られていくんだろ、みたいな・・・」

マモ 「ほんとに、ほのぼの暮らしてきましたからね。それを勝手に皆さんが悲しんじゃったりして、、しちゃったりみたいな、、、」

マモ・ロミ姐 「ダハハハハハハッ ! ! 」

この後の【二秒マンのコーナー】で、マモが最初に「ほたるの光」のメロディで「にびょうのひか~り、 窓のゆ~き♪ 二秒マンだ」と歌ったのですが、それを聞いたロミ姐が、

ロミ姐 「ちょっと早くね ? ? 時期ずれてね ? ? 今日12月30日だよ、わかってる ? ? 、これ、3月の歌だよね、伊福部っち、これ、間違いだよね」と突っ込みを・・・
すると、突然伊福部さんの声が・・・

伊福部 「これあの、紅白の最後とかに歌うでしょ」

マモ 「紅白の最後に歌うんだ」

ロミ姐 「でも、だけど皆の印象の中では3月じゃね ? ? どう考えても」

伊福部 「じゃぁ、他に大晦日の歌、あんのかよっ ! ! 」

ロミ姐 「切れた切れたっ ! ! 」

マモ 「アハハハハッ ! ! 」

伊福部 「じゃあよぉ ! ! 」

マモ 「今日、喋るねぇ、、大晦日だから、、」

という一幕が・・

今までやった役の中で、1番恥ずかしかったのは ? ? と訊かれた二秒マン、なんと「全身ピッタリタイツ姿のネコ」だったそうで・・(笑)

この後、「年末大河ラジオドラマ」と題して「半端鉄道の夜・スペシャルエピソード」が放送されました。
なんかちょっとマカ不思議で、悲し気で、半端ないお話しでした。
今回のドラマの中の名セリフは、ポケ声で配信されるそうです。

という事で、最後は、マモとロミ姐の「良いお年を ! ! 」で締めくくられました。

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2007年12月30日 (日)

12/29「らじお伝」最終回

ついに終わってしまいました・・・・

さすがに1年聴いてたから、めちゃめちゃさみしい。
どうしてもリアルタイムで聴きたくて、お泊りは全てキャンセルして、どんなに眠くてもラジオの前にへばり付く生活してたらからなぁ。
それも今日で終わり。

今日のトークも、相変らずマモと遊佐さん、いつも通りのグダグタで楽しかったけど、最後「宮野真守で久遠」と、最後の曲紹介をするマモの声が、なんか切なかった。
おまけに、あらためて「久遠」聴いてたら、なんか涙出ちゃったよ。
「久遠」・・・ほんとに名曲・・・マモの歌声がさらに「久遠」を美しく、素晴らしい1曲にしてくれたんだって、あらためて思った。

ついに最後まで15分という時間は変わらなかったけど、毎回楽しかった。マモと遊佐さんのトークも、大好きだった。また何処かで2人のトークが聴けたらいいな。

始まれば終わりがある。終わらなければ次が始まらないってわかってるけど、終わるって、やっぱ、、、ね。

いつもだったら「また、来週 ! ! 」と言って終わるんだけど、「また、いつか ! ! 」と言ったのは、「久遠」のカップリングの「いつか」にひっかけたのかな ? ?

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2007年12月24日 (月)

12/23ポケ声・・・

マモ・ロミ姐 「メリークリスマース ! ! 」

マモ 「いやー、クリスマスですね。街は華やいでおりますわ」

ロミ姐 「あのー、宮野さん」

マモ 「なんでしょう ? 」

ロミ姐 「12/23ですよ、今日」

マモ 「そうですよ、クリスマスイブイブ、」

ロミ姐 「マモ主催のクリスマス会はいつあるんですか ? 」

マモ 「うんうん、ほんとだね。もう23だね」

ロミ姐 「やっぱりこれ、夏と同じか・・・・」

マモ 「でも、、」

ロミ姐 「夏とお前、またおんなじか ? ? 」

マモ 「いやいやいや、夏の俺とは一味違うよ」

ロミ姐 「一味 ? ? 」

マモ 「一味も二味も、、食べてみる ? ? 食べてみる ? ?」

ロミ姐 「いらないっていうか、夏の味も味わってねえし、、」

マモ 「しょっぱい感じの・・・夏味のしょっぱい感じの・・・」 (笑)

ロミ姐 「やだもう、、、リアルにしょっぱかった~」 (泣)

マモ 「何の想像したんですか ? ? 」 (笑)

という事で、クリスマスの計画、何にも決まってないみたいです・・・

ロミ姐 「コントライブの話しを、したくなっちゃったんですけど・・」

マモ 「おっ、急に話したくなっちゃったんですか、朴さん。」

ロミ姐 「私が出た回にはなんとぉ・・・」

マモ 「そう、お昼の回にはなんとぉ、、、、うちのかわいいアイちゃんが、、、旦那を連れて、、、」

ロミ姐 「トーン、落ちましたね」

マモ 「やってきましたよ、、、」

ロミ姐 「あのぉ、、旦那を、私も、、拝見させて頂いたんですけど、、キラッキラッしてましたよね。」

マモ 「なんかね、、、キラッキラッしてたの。僕達、幸せですっていうのがね、出てたねぇ・・」

ロミ姐 「あの、それだけじゃなくって、、ジャケット、キラッキラッしてましたよね。金糸が入ってましたよね、金糸。」

マモ 「アハハハハハハハハッ ! ! 」

ロミ姐 「凄かったですよね。ジャケットに金糸ですよ、黒地にですね、」

マモ 「キラキラしてるジャケットを着てたんですよ、うちの旦那が・・・銀の線の入った・・・」 (笑)

ロミ姐 「金です、金です。」

マモ 「金だった ? ? 」

ロミ姐 「金でした」

マモ 「良く見てるなぁ・・・」

ロミ姐 「あまりにもキラキラなさっているから、ちょっと、ガン見しちゃったんですよ。」

マモ 「いやぁ、幸せだからですよ。いやぁ、これはね、なめられちゃいかんと思って、兄ちゃん。こう、ビシッとね」

ロミ姐 「兄ちゃんなぁ、ビシッとなぁ、、」

マモ 「ビシッとしとかなくちゃいけないと思って言ったら、『朴さんのふぁんなんですよ』つって、、」

マモ・ロミ姐 「ダハハハハハハハハッ ! ! ! 」

マモ 「おいおいっ、おいおいおいっ ! ! そうなのかいっ ! ! みたいな・・・」 (笑)

ロミ姐 「握手までしちゃって・・・」

マモ 「握手までしちゃって、お兄ちゃんより朴さんみたいになっちゃって」

ロミ姐 「お兄ちゃん、形無し、みたいなねぇ、、」

マモ 「形無し ! ! でも、いい感じでした。いい感じの青年でした。」

この後、ロミ姐が、もうひとつくらいコントライブの話しをと、いう事で、、

マモ 「大反響でした。皆おもしろいって書いてきてくれました。歌のコントが評判でした。歌のコントが評判で、俺もね、新宿の歌が離れないっすよ。新宿使う度に、もう、ね。みんなそうだと思う。見に来てくれた人みんな」

ロミ姐 「あたしは違います。あたしは『CCBの~』あれがこの間、寝る前に頭をグルグルって駆け巡って以来、ずっとなんだよ、CCBが」

マモ 「出てない・・・(笑)」(そのシーンにはロミ姐が出てない)

マモ 「僕が1番驚いたのが、『ふぁ~』で、コントできんだ (笑) そこに1番驚きです。さすが、伊福部さん、すげーなって思いますよ。だってさ、ここで適当に言ったさ、『私は』だけしか言わないならいいよ、みたいなのが、実現されちゃったっていうのがね、1番凄かったねー」

この後なんだか盛り上がっちゃって、

ロミ姐 「文化放送企画で、M1殴りこみ、ふぁ~しか言わない漫才」とか言い出しちゃいました (笑) そしたら、ノリノリで喋ってたマモが突然、、

マモ 「そしたら、どっちがボケになんの ? ? 」

ロミ姐 「・・・・・・・・・・・」

マモ 「これ、、ふぁ~は、、、、」

ロミ姐 「俺 ? ? ? 」

ここで伊福部さんが何か言ったらしく、マモが突然大声で、

マモ 「ふぁ~は突っ込みなんだっ ! ! 」

マモ・ロミ姐 「ダハハハハハハハハッ ! ! ! 」 (マモ、手叩いてうけまくり、引きつり笑いが止まりません)

ロミ姐 「だから、全部通訳もしなきゃいけないんだね」

マモ 「そうなんだね。二度手間だ、俺」

ロミ姐 「頑張れよ ! ! 」

マモ 「頑張るよ ! ! 」

ロミ姐 「人気者になれるよ、マモ 」

マモ 「わかった、頑張ろう。ちょっとまた、楽しくなってきたね。」

という事で、果たして実現するのでしょーか。

この後、クリスマス特別企画ということで、CD「Fight!」の中の、マモとロミ姐演じた「暖かい刻につつまれて」のドラマの続編が放送されました。
題名は「クリスマスキャロルにつつまれて」

もうね、甘甘甘甘甘甘甘甘甘×10000のドラマでした。
凄い展開の話しになってました。
私はこういうマモの優しい声と暖かい演技がたまらなく好きです。

このドラマの名ゼリフ (告白?)は、ポケ声で配信されるみたいです。
必聴 ☆☆☆☆

すみません、、、長すぎました。。。。。

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2007年12月17日 (月)

12/16ポケ声・・・

始まるなりいきなり、、

ロミ姐 「先週、反省したんだよね」

マモ 「そうなんですよぉ、、、初心に立ち返ってぇ、、」

ロミ姐 「初心に立ち返って、、どうするの ? ?」

マモ 「うんうん、やっぱ先輩を敬って、、」

ロミ姐 「敬って、、、そうねぇ、、」

マモ 「常に僕は下手にでる。。。」

ロミ姐 「下手に出てやるってことかなぁ、、」

マモ 「ちゃうちゃう、、えーと、、えーと、、」

ロミ姐 「まだ戻れてないようだねぇ、宮野君。宮野君いくつなの ? ?」

マモ 「宮野君は、、、にじゅう、、、、、、よんです」

ロミ姐 「・・・・・・・・・・・・・・にじゅう ? ? 」

マモ 「よんです ! ! 」

ロミ姐 「にじゅう ? ? 」

マモ 「にじゅう、、よんです」

ロミ姐 「? 」

マモ 「しじゅうく (49) です ! ! 」

ロミ姐 「はい、、、」

マモ 「もういいですよ ! ! 」

結局マモは49歳になりました (笑)

【ポケ声に出して聞きたい日本語】

マモ 「蛙びょこぴょこみぽこぴょこ、合わせてぴょこぴょこむきょこぽこ・・・完璧ぃ~」

ロミ姐 「全然だねぇ・・・もう1回やって、、、」

マモ 「蛙ぴょこぴょこみぽこぽこ、合わせてぴょこぴこむぽこぽこ」 (ヤケクソ)

マモ・ロミ姐 「ハハハハハハハハッ ! ! 」

「やっと会えるね」というセリフを、ロミ姐にかわいく言ってほしいというリクエストが・・

マモ 「萌えな感じで・・・・激萌えな感じで・・・・」

ロミ姐 「やっと会えるね・・」 (いわゆる萌え系で言った)

マモ「いけるんじゃ~ん」

ロミ姐 「ちょっといけるんじゃね。」

マモ 「いけるんじゃ~ん ! ! 」

ロミ姐 「今いけたんじゃね ? ? 俺、いけたんじゃね ? ? 」

マモ 「いけるんじゃ~ん ! ! 」

ロミ姐 「俺いけたんじゃね ? ? 俺、新境地開拓じゃね ? ? 仕事もってこぉ~い ! ! !」

マモ 「消え入りそうな儚い役・・・・」

ロミ姐 「やっと会えるね」 (儚く言ったつもり)

マモ 「いけるんじゃ~ん ! ! 」

ロミ姐 「いけるんじゃん ! ! おいっ ! ! 仕事もってこぉ~い ! ! 中村ぁ~」

マモ 「僕の親友中村さん・・・・」

残念ながら、グッドタイミングで、中村さんは席をはずしていたのでした (笑)

【二秒マンのコーナー】

問 「人生って、一言で言うと何ですか? 」

二 「試練・・・・かな ?」

ロミ姐 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

マモ 「プッっ、、フフフフフフフ」 (吹きそうになるのをこらえてる?)

ロミ姐 「ええぇーーーーーーっ ! ! どぉしたのぉぉぉ ? ?」

マモ 「アハハハハハハハハッ ! ! 」

ロミ姐 「何その含み ? ? 何か ? ? なんかあった ? ?」

マモ 「えっ ? ? 」

ロミ姐 「なんかあった ? ? 」

マモ 「何が ? ? 」

ロミ姐 「なんか、いろいろ・・・? ?」

マモ 「んっ ? ? 」

ロミ姐 「なんか、今ここじゃ言えないよう事・・」

マモ 「今の俺にとっての人生は、、、試練だよね」

ロミ姐 「それは、ポケ声に対してって事かな ? ? 」

マモ 「何が何が ? ? 」

ロミ姐 「どうしたどうした・・・」

マモ 「試練だよ、人生は・・・」

なんか、最後の答え、深いです。いろいろと。。。。

最後にマモは、クリスマス会を六本木でやると公言し、ロミ姐から、マモが嘘つきな子でない事を祈ってて下さいと言われておりました。
大丈夫か、マモ ? ?

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2007年12月10日 (月)

12/9ポケ声・・・

なんかいつもにも増して雑音が酷くて、聞き取るのに一苦労・・・
文化放送は、なんでこんなに受信状態が悪いんだ。

今日のロミ姐さん、マモの発言に絶句して、一体何回スルーしただろーか。

ロミ姐 「もう12月になっちゃいましたねー。夏に海の家でビール飲む約束をぶっちぎられたので、今度、クリスマス会を計画してみては・・ ? ?」

マモ 「いいっスねー。」

ロミ姐 「お前がだよ」

マモ 「俺がかい。」

ロミ姐 「コントライブも終わったことだしさぁ、」

マモ 「そうねぇ、余裕があるから・・・」

ロミ姐 「やれよ。」

マモ 「了解 ! ! まかして、、もう、今回まかして」

ロミ姐 「ほんとに ? ? クリスマスにだよ。もう時間ないからね。あと2週間ぐらいだよ」

マモ 「バッチリ ! ! 」

またまた安請け合いしてしまったマモなのでした。

マモ 「どう思いました ? ? こないだのコントライブ」

ロミ姐 「そういうところ良くないと思う。」

マモ 「どういう意味で ? ? 」

ロミ姐 「付け加えるところ」

マモ 「付け加えるの良くないかなぁ・・・」

ロミ姐 「もう、1個で台本ですんでるのに、2個3個付けるのは良くないと思う」

マモ 「ああ、なるほどね。ああ、。わかりました。そうかなぁ~」

ロミ姐 「今日は、それかおじゃんの反省会トークする ? ? ここで」

マモ 「難しいと思います、それは」 (伊福部さんの笑い声が聞こえます)

ロミ姐 「なんで ? ? 」

この後、マモは、なんかゴニョゴニョ言ってたのですが、すみません、雑音酷くて聞き取れませんでした。

ロミ姐 「台本どおりじゃなかったよねー」

マモ 「台本どおりでしたよ」

ロミ姐 「随分すっ飛んだよね」

マモ 「すっ飛んだとは ? ? 」

ロミ姐 「自分的にどうだった ? ? それかおじゃん」

マモ 「それかおじゃんは、とっても楽しかったです」

この後、マモは「僕らみ~んな・・・・♪」と、「ONE」を歌って、ロミ姐のツッコミから逃れてました(笑)

2通目のふつおたで、某雑誌でロミ姐が「きもい、ウザいは、私にとって最高のほめ言葉です」と言っていたらしく、宮野さん、めちゃめちゃほめられまくってますねーという内容のものが・・・

マモ 「なんだぁ~、愛情の裏返しかぁ~、」

ロミ姐 「雑誌で、きもい、ウザいって言っちゃって、あっ、ちょっとやばいなと思ったから、その場を和ませるためにウソついた」

マモ 「あっ、、みんな聞きましたか ? ? ウソでしたーー。ウソでしたーー。」

ロミ姐 「ハハハハハハハッ ! ! 」

マモ 「朴さんにとって、きもい、ウザいは、そのまんまの意味でしたーー。褒められてなかったよー。」

ロミ姐 「ウザい人にウザいって、きもい人にきもいって、言っていい人と悪い人がいるじゃないですか。言っていい人ってことですよ」

マモ 「あっ、なるほどね、その分、心を許していると・・・・」

マモ・ロミ姐 「はっ ? ? ? 」

ロミ姐 「誰がそんなことを・・・・・」

マモ 「だから、正直に、今の気持ちをぶつけられる、最高の相手に出会えたなってことですよね。」

ロミ姐 「・・・・・・・・・・」

マモ 「そういうことですよね。正直に自分の気持ちをさらけだせるのは、マモだけだよ・・・て事ですよね。」 (恐る恐る言うマモ)

ロミ姐 「アハハハハハハ」 (呆れ笑い)

マモ 「そういうことではない ? ? 」

ロミ姐 「B型っていうのは、自分のいいように解釈する才能を持ってる・・・」

マモ 「良い様に解釈しないと、誰も褒めてくれないもん ! ! ! だってぇ・・・」 (拗ねて切なすぎる)

ロミ姐 「疲れてるんだね、宮野君」

この後の、「ポケ声に出して聞きたい日本語」のコーナーで、最近マモがロミ姐を敬っていないんじゃないかという話しになった時も、マモは、確かにそうかもしれない、いくら仲良くたってねぇ・・・と、仲良くたってねぇ、という部分を強調してみたりしてたのですが、ロミ姐にあえなく無視されてました (笑)

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2007年11月26日 (月)

11/25ポケ声・・・

一応今日が「それかおじゃん」の千秋楽と言う事で、話題は「お疲れ様コール」から (笑)

ロミ姐 「酒持ってこんかいー ! ! 」

マモ 「ここで打ち上げじゃー ! ! 」

ロミ姐 「いぇーい ! ! 」

マモ 「しゅんりー、連れてこんかいー ! ! 」

ロミ姐 「そうねぇ、しゅんりー君、今度連れてきましょうか」

マモ 「そうですね」

ロミ姐 「ゲスト出て頂いてもいいんじゃないですか ? 」

マモ 「おっ、そうですか」

ロミ姐 「なんかもう、乗っ取られてるしさ、スマスパにさ、なんだかさ~」

マモ 「凄い緊張してたんですよ、しゅんりー。俺朴さんとまだ、挨拶しかしてないけど大丈夫かなーって、ずっと言ってました」

ロミ姐 「それどう言う事 ? ? 怯えてると言う事ですか ? ?」

マモ 「・・・・・」 (笑)

ロミ姐 「あんたがまた、何か吹き込んだんでしょ。」

マモ 「違うんだよ~、、ちゃんと、朴さんから貰ったストラップを僕ら付けてんだから」 (笑)

マモ・ロミ姐 「ダハハハハハハハッ ! ! ! 」

マモ 「おみやげ貰ったやつ、、2人して、、大事に付けてんだから・・・幸せ来るよって言われたやつ」

ロミ姐 「アハハハッ ! ! 」

この後、ロミ姐は、以前京都へ行った時のおみやげと言う事で、マモとしゅんりーから髪留めとゴムの色違いを貰ったらしいのですが、マモから貰ったやつは失くしてしまったそうです (笑)

【ポケ声に出して聴きたい日本語のコーナー】

マモ 「疲れた時は、僕を思い出して」 (めちゃめちゃ美声)

ロミ姐 「・・・・・・・・・」

マモ 「最近お疲れ気味の私です。是非、マモに言ってもらえたなら元気が出ます」 (まだまだ美声が続きます)

ロミ姐 「ぐぅ~」 (寝息に聞こえます)

マモ 「お願いします。これからも頑張ってください」 (美声~)

ロミ姐 「ぐぅ~」 (寝息 ? ?)

マモ 「ありがとう。疲れた時は、僕を思い出して・・」 (めっちゃ美声~)

ロミ姐 「ぐぅ~」 (いびき ? ?)

マモ 「君の側に、僕はいるから・・・」 (最高に美声~)

ロミ姐 「ぐぅ~、、ぷっ」 (吹いた ? ?)

マモ 「さっ、次・・」

マモ・ロミ姐 「アハハハハハハハッ ! ! 」

ロミ姐 「痛い、もう、マモ、今の痛い~ ! ! 」

マモ 「寝てました ? ? 」

ロミ姐 「ううん」

マモ 「大丈夫ですか ? ? 」

ロミ姐 「不満の息ですよ、今の。寝てる息じゃないですよ」

マモ 「不満の息が漏れてたの ? ? 」

ロミ姐 「不満の息が、ぶはぁ~・・・・」

マモ・ロミ姐 「アハハハハハハッ ! ! 」

マモ 「いいじゃないですかぁ~」

次、、、

マモ 「ごめん、約束があるんだ。友達に、遊びに行こうぜと誘われたが、先約があって行けませんでした。そこで宮野さんに、無駄にかっこ良く、無駄に切なく言ってほしいです。

マモ 「切なくだったんだ。ごめん・・・」

ロミ姐 「切なくだよ、早くやれよ ! ! 早く、無駄にかっこよく、無駄に切なくだよ。3・2・1・キュ」

マモ 「・・・・ちょっと待って、ちょっと待って、笑わないでよぉ~」 (どうもマモはここで、切ない表情をしたらしい)

ロミ姐 「ギャハハハハハハ、今ラジオッ ! ! ラジオッ ! ! 」 (机バンバンしてます)

マモ 「俺、言おうとすると笑うから。」

ロミ姐 「今の、撮りましたよね。撮りましたよね。是非皆さん ! ! 是非ダウンロード ! ! なんだ、今の顔・・・」

マモ 「切なさを、、、表現したんだよ、、、、」

ロミ姐 「ギャハハハハハハッ ! ! 言葉で、やってよ、ちゃんと ! ! 」

マモ 「ごめん、、、、」 (切ない美声・・のつもり)

ロミ姐 「プッ、、、、、」

マモ 「約束がぁ、、あるんだ・・・・」 (切ない美声・・のつもり)

ロミ姐 「・・・きもい・・・・きもい・・・・」 (ひきつり笑い)

マモ 「まぁいいんじゃない、、こんな感じじゃない ? ?」

ロミ姐 「ほんとにキモイと人って言葉にならないんですね」

この後の、ハンパネルラのコーナーでは、マモの描いたバネェ画の酷さを心配するロミ姐に、描きながらマモが言った事
「自分さぁ、絵心あると思ってたの。多分ほんとに絵心はあるんだよ。けど、本気を出すと、僕、閉じこもっちゃうから・・・喋れなくなっちゃう・・・俺、集中すると閉じこもっちゃうから・・・・(そう言ってひとしきり、伊福部さんを巻き込んで周りをしらけさせた後) ごめんなさい、ごめんなさい、ほんとに・・・・」 ですって・・(笑)

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2007年11月19日 (月)

11/18ポケ声・・・

今日も今日とてコントライブの話題からスタートしました。

ロミ姐 「コントライブまで1週間をきりましたよ」

マモ 「朴さん ! ! 」

ロミ姐 「んっ ? ? 」

マモ 「ぱぁ~の準備はどうですか ? ? 」

ロミ姐 「ぱぁ~」

マモ 「絶好調だぁ~ ! ! 」 (笑)

ロミ姐 「ぱぁ~」

マモ 「朴さん、、、ほんとに、今回のライブ、、{ぱぁ~}しか言わないんですか ? ? 」

ロミ姐 「でしょ ? ? 」

マモ 「ほんとに{ぱぁ~}しか言わないんですか ? ? 」

ロミ姐 「だって俺まだ稽古してねぇもん」

マモ 「・・・・・・・」

ロミ姐 「だってまだ、1週間あるんでしょ ? ? 」

マモ 「うんうんうん、そうそう、うんうん・・・してるでしょ」

ロミ姐 「なんでそう、嘘をつかせようとするんだよぉ。稽古まだしてねぇもん。この1週間でビッチリ稽古はします 」

マモ 「了解しました。でも{ぱぁ~}だからね。」

と言う事で、本番はどうなるんでしょう。その後、稽古の様子を訊かれたマモ。
伊福部さんに、「宮野君にさすが毎日会うと飽きるね」と、言われたそうです(笑)

【フリートークのコーナー】

マモ 「なんとですねぇ、コントライブ25日、朴さんの回に、アイちゃん来るって」

ロミ姐 「おぉ、アイちゃん、こないだ、アイちゃんとマモのオカンに会ったもん」

マモ 「挨拶されたんだよね」 (笑)

ロミ姐 「はい。{あぁ、もううちの真守が}・・みたいな感じで・・・{あぁ、もう、握手いいですか ? ?} って言われて、なんで握手やねんって」 (笑)

マモ 「あのね、うちのおかん、朴さんの大ふぁんなんですよ」

ロミ姐「まじですか ? ? 私も一気に宮野家ファミリーのふぁんになりました」

マモ 「それでね。そのアイちゃんが・・・・旦那と来るってさ・・・・」

ロミ姐 「おーーーーーぅ、ヤンキーの旦那でしょ ? ? 」

マモ 「ヤンキーじゃない。と言うのは、まだ会ってないから・・・まだ会ってないのかよって思うかもしれないけど・・」

ロミ姐 「でも、写真は見たんでしょ。」

マモ 「・・・・・・・・・・」 (沈黙)

ロミ姐 「見てないの ? ? 写真も ? ? 」 (驚き)

マモ 「ほんと、、あの、、影も形も見てないの」

ロミ姐 「まじでぇ  ! ! ? ? 」

マモ 「ほんと、だから、どんな人か知らないの」

ロミ姐 「はぁ~ ! ! ? ? なんで写真も見せてもらえないの ? ? 」

マモ 「ただ、うちのオトンと、すっごく仲いいらしい、ただ、」

マモ・ロミ姐 「ダハハハハハハハハッ ! ! 」

マモ 「だから、いい奴だなって情報だけは入ってる」

まさか、ライブ当日、楽屋で初対面になるのだろうか・・・
この後のふつおたのコーナーで、朴さんが最近かわいい、というリスナーからのお便りを受けて、、

ロミ姐 「ユーはどう思う訳 ? ? 自分の事を」

マモ 「自分の事 ? ? ? 」

ロミ姐 「そうよっ ! ! ! 」

マモ 「いやぁ、、俺は、俺は別に自分、、、自分の事、あまり好きじゃないので・・」

マモ・ロミ姐 「・・・ギャハハハハハハハハッ ! ! ! 」 (手叩いて受けてます)

ロミ姐 「作家、伊福部、鼻で笑いました、鼻で、、舌打ちですよ」

マモ 「自分の事、あまり好きじゃないのでぇ・・やっぱ、自分を好きになれるよう、日々努力していますぅ」

この間、何故か舌打ちが何回も聞こえてました (笑)

半端鉄道のコーナーで、マモは1日どのくらいの食事をしているかという話題になりました。なんとマモは、1日2.5食しか食べてないみたいです。朝はウィダーみたいなゼリー系、昨日の昼は伊福部さんとsubw○y、夜は行きつけのマ○ヤの豚丼と豚汁だったみたいです。ロミ姐から、マモはいつも豚丼だよねって言われたマモ。週4回くらいは豚丼食べてるんだそうです。

【二秒マンのコーナー】

問 「宮野さんて、ほんとうはいくつなんですか ?」

二 「24」

マモ 「49・・・・・・・」

マモ・ロミ姐 「ギャハハハハハハハハッ ! ! 」

マモ 「俺もどっちがほんとか、わかんなくなってきた、もう、、シックリくるんだようなぁ、49 (しじゅうく) って響きの方が、、、24って、なんか違和感があるんだよね、俺も。言っていいのかなぁ、みたいになっちゃうもん。堂々と言えば良かった、今も、24って言えばいいのにサ、24 みたいな、49の方がシックリくるんだよなぁ、なんでだろうなぁ・・・」

ロミ姐 「笑い死にしそうだよ、、、シックリくるって、、、気持ちわかるわぁ・・」 (この間ずっと引きつり笑い。伊福部さんの笑い声も聞こえたような)

マモ 「なんでだろうなぁ・・・・24のはずなのになぁ・・・・」

問 「宮野さんのテンションが若干ウザイです」

ニ 「そうなの ? ?」

マモ 「やっぱそうなんだ」

この後、この質問を伊福部さんにしてしまったマモは、モロに伊福部さんに手で押され、マモから離れていってしまったらしい。

まじに凹んでしまったマモ。
EDのトークも凹み、ちっちゃな声で喋るマモ、しか~し、ロミ姐に告知があるんでしょ、と言われた途端、「それかおじゃん ! ! ! 」と、元気いっぱいに復活 ! !
やっぱり凹んだテンションは、続きませんでした (笑)

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2007年11月12日 (月)

11/11ポケ声・・・

何故か、マモはとってもHIGH  ! !

ロミ姐 「スマスパのコントライブが近づいています」

マモ 「うん」

ロミ姐 「稽古は進んでる ? ? 」

マモ 「進んでる」

ロミ姐 「・・・・俺、1回も稽古呼ばれてないんだけど」

マモ 「そんなことないでしょ、朴さん、、11月11日ですよ、もう」

ロミ姐 「松風君が、なんかさぁ、稽古やるらしいんだけどさぁ、ほんとに稽古やるものなの ? ? 俺、大丈夫かなぁ」

マモ 「それ、ちょっと前の話しでしょ、」

マモ・ロミ姐 「ハハハハハッ」

マモ 「それ、ちょっと前の話しでしょ、もう11月11日ですから、もう近づいておりますから」

ロミ姐 「はい、、稽古で大きな声出しすぎて、鼓膜を痛めたらしいけど、なんで ? ? 」 (投げやり)

マモ 「そうなんですよ。あんまり興味ないね、この話し・・・」 (笑)

ロミ姐 「はい、、興味はないんですけど、若干、台本に書いてあるので仕方なしに聞いてみますが」

マモ 「こんな事があった、、で、いいか、、ね、じゃぁ」

ロミ姐 「はい」

マモ 「大声をワァーーーッって出したらぁ、左の耳がプツンッって感じで。」

その時周りの人からは、「ありえないよね」「何それ」「ボケなの ?」とか、散々言われたそうなんですが、マモは相当痛かったみたいです。その後どうなったのかは、語ってくれませんでした。ちゃんと治ったんでしょうか・・・・

CMの後、11/11にアルパム「ONE」が発売になる事を発表し、マモがその告知をする事になったんだけど、15秒でする事になってたことをすっかり忘れていたらしく、2人で2曲、マモが2曲、しゅんりーが2曲と言った時点で時間切れ。(笑)
その後、しきりに「忘れてたぁ、、、」と残念そうに言っておりました。
相変わらず容赦ない番組なのでした。(笑)

【ポケ声に出して聴きたい日本語】

ロミ姐 「膝枕してぇ~」 (かわゆく言った)

マモ 「キタ━━(゚∀゚)━━!! ロミちんの萌え萌えセリフ ! ! (ここで何故かちょっとした間が・・) 携帯キタ━━(゚∀゚)━━!! ロミちんの、本番中携帯も、久しぶりにキタ━━(゚∀゚)━━!! 何もかもが久しぶりだーーー ! ! 」 (絶叫しながらバカ受け)

どうやら、最初にマモがキタ━━(゚∀゚)━━!!と叫んだ時に、ロミ姐の携帯が鳴ってしまったらしい。

マモ 「おっとぉ、、、おっとぉ、、、、調整室が、、、調整室がクスリとも笑っていなぁ~い」 (まだバカ受け中)

ロミ姐 「恐いよぉ~、俺一生懸命甘えんぼキャラやったのに、携帯のせいで、クスリとも笑いが取れねぇ・・・」

マモ 「若干怒り気味だ・・」 (まだ引きつり笑い)

そして次

マモ 「人のせいにすんなぁーーーー ! ! !

マモ 「よしっ ! ! 」

ロミ姐 「何 ? ? 」

マモ 「えーっと、、責任転嫁・・・・お2人は、この言葉に心当たりがありますか ? ?

マモ 「どういう事だっ ! ! 」

ロミ姐 「ギャハハハッ ! ! 何故投げかけ ? ? 凄いむかつく」 (笑)

マモ 「何々、僕らがそんなに・・・責任転嫁をしてる ? ? 」

ロミ姐 「してるけど・・・・」 (笑)

マモ 「してるけど・・・」 (笑)

ロミ姐 「しっかりしてるけど・・・そんなにリスナー、わかっちゃってる ? ?」

そして次

マモ 「俺のトークって、まじCSだよなー

マモ・ロミ姐 「CSってなんだ ? ? 」

マモ 「マモは毎回CSなトークをしているので、この言葉を言ってほしいです。ちなみにCSとは、超、寒い の略です」 (絶句)

ロミ姐 「リスナーって、正直だねぇ・・・・」

マモ 「超寒いと思ってるんなら、聞かなきゃいいじゃんかぁ・・・俺なんでこんなに凹まされになきゃいけないの ? ? 頑張って番組やってさ、いっぱい一生懸命喋ってさ、それでCSって言われてさ、」 (拗ねてます)

マモ 「なんで皆こんなさ、、、、的を得ているの ? ? 」

ロミ姐 「やっとリスナーが正直と言う事が、よくわかりましたね」

マモ 「なんでよぉーー ! ! なんで ! !」

ロミ姐 「まじで凹まないでください」

マモ 「まじに凹むよ。KYだかCSだか知らないけどさ、じゃあ聞かなきゃいいじゃんかぁ。」

ロミ姐 「ま・じ・ぎ・れ」

マモ 「もう、やんないよぉ ! ! もうぉ ! !」

ロミ姐 「まっじっぎっれっ ! ! 」

マモ、半分本気が入ってたような気がする・・・・
マモ、頑張ってるのにね。

なんか、この可笑しさ、文章だと表現できないなあ・・・・

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2007年11月 5日 (月)

11/4ポケ声・・・

最近は、マモがロミ姐を恐れてる風のジングルに、違和感を感じるくらい、なんか対等にやりあってるように聞こえるのは私だけ・・・ ? ?

ロミ姐 「気が付くと、今年ももう2ヵ月、なんか2人は芝居芝居に明け暮れた1年だったような・・そう言えば前回、番組終わりで、朴さん、しゅんりーに会ったでしょ。どうでした、高木君は ? ? ビビッてた ? ?・・・・・・・おいっ ! ! ! おいっ ! ! 作家 ! ! 作家 ! ! おいっ ! ! 」

マモ 「高木君は・・・・」

ロミ姐 「ビビッてた ? ? 」

マモ 「うん、ビビッてた」

ロミ姐 「なんでだよっ ! ! 俺、優しく接したよ」

マモ 「うん、でも俺が、いっぱい吹き込んでるからね」

ロミ姐 「お前、何を言ったんだ ? ? まず、第1、一例挙げてみ」

マモ 「気をつけろよ」

ロミ姐 「アハハッ、第二例・・」

マモ 「半径2mに近づくと、手が飛んでくるぞ」

ロミ姐 「長い、、長い、、長い、、もう、、、、、」

と言う事で、なんだかんだと楽しそうでした。

その後、リスナーからのメールで、「この間、ポケ声の前の番組に宮野さんがゲスト出演してました。その時思ったのですけど、ポケ声の時の宮野さんと、やっぱりちょっとだけ、雰囲気、ていうか、キャラが違うような気がしました。どっちがほんとの宮野さんですか ? 」という質問が・・・

マモ 「僕、普通にやったつもりなんですけど、この番組を聞いたママからメールがきて、あっちの番組楽しそうだね、っていう・・・」 (笑)

ロミ姐 「へえ~、、、そう言う事かぁ・・・・」

マモ 「どっちが好きなの ? みたいな・・・・ハハハハッ」

ロミ姐 「はぁ~、、そう言う事、、、、」

マモ 「僕は別にそんなつもりはなく、普通に、、」

ロミ姐 「普通に向こうの方が好きだったっていう事だよね」

マモ 「何を言ってる ? ? 」

ロミ姐 「成る程ねー、1年以上やってきた番組よりも、入野自由との番組の方が楽しかった、、、」

マモ 「しかも、たった2回のゲスト・・・」

ロミ姐 「はぁ~、マモの気持ち、良くわかるよ。おじいちゃんは裏切り者だね ! ! 」

マモ 「アハハハハハッ ! ! 」

ロミ姐 「お前は裏切り者だっ ! ! 」

マモ 「ばれたか・・・・ハハハッ、いや、普通にやりましたよ」

ロミ姐 「で、どっちが本性なんですか ? ? 」

マモ 「えっ ? ? 」

ロミ姐 「ガンダムですね ! ! はいっ、そう言う事で~す」

マモ 「違いますよ、どっちも楽しく・・・」

ロミ姐 「皆さん、ポケ声は、皆さん、宮野君は、適当にやってるみたいです」

マモ 「そんな事ないっ ! ! 」

ロミ姐はそんなマモの否定を、綺麗に無視しておりました(笑)

【即決戦士二秒マンのコーナー】

問 「携帯の着信音をFight !にしているのですが、この2ヵ月、まだ1度も流れていません。助けて、二秒マン」

二 「友達をつくれっ ! ! 」

ロミ姐 「ふぅ~ん、、、、」

マモ 「めちゃめちゃ普通に解決したんだけど今・・・でも、こういうコーナーでしょ ? ? このコーナーが始まった時、無理しなくていいよって言われたんだよ」

マモ・ロミ姐 「アハハッ 」

マモ 「解決すればいいよって言われたんだから・・・」

ロミ姐 「言い訳しないでよっ ! ! 」

マモ 「おもしろコーナーじゃなくていいんだからねって・・・」

ロミ姐 「この子はさぁ、友達がいないからかかってこないんだよ ! ! その子に向かって友達作れとは、何たることだっ ! ! この二秒マン ! ! 」

マモ 「僕が友達になってあげる。僕が君に電話をかける。そうすれば、君のFight !が流れる・・・・・うっそぴょぉ~ん」

マモ・ロミ姐 「ダハハハハハハハハッ ! ! 」

ロミ姐 「最悪だ・・・・最悪な二秒マンだ・・・・・何のヒーローでもねえや、ほんと、びっくりだ、このヒーロー」

問 「嫌いなヤツが同じ服を着ています。なんか気まずいです。二秒マン、助けて」

二 「脱がしてやれっ ! ! 」

ロミ姐 「・・・・・・・・・・・・・」

マモ 「解決すればいいって言われたんだもん、このコーナーが始まった時に、僕。おもしろコーナーじゃないって言われたんだもぉ~ん」

ロミ姐 「おもしろコーナーだよ。わかってる ? ? 宮野君、ねえねえ、そのラジオで伝わらない顔、やめて  ! !」

マモ 「それかおじゃんっ ! ! 告知をはさんでいこうかな・・・みたいな・・・」(笑)

ロミ姐 「何の告知だっけ・・・・」

問 「目の前の人を指さしながら、全力で笑ってください。助けて、二秒マン」

これに対しマモは、出来る訳ないと言いながら思いっきり全力で、吐きそうになるくらい笑ってしまいました。
その後、EDで、ロミ姐は一言も声を発さず、告知も何もかも、全てマモが言うハメになりました。必死に1人芝居で告知するマモ・・・
結局、マモは指差して笑ったことを、ひたすら謝ったのでした (笑)

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2007年11月 1日 (木)

「ナラジ ! 」のマモ

私はやっぱり、宮野真守が自分の役に対して、自分の想いや考えを真剣に喋ってくれてる時が1番好きみたいです。

今回マモが、ガンダムや刹那について語るのを聴いていて、なんか訳もなく感動してしまった。特に、ガンダムに乗っている時に発するセリフに対し、間接的に受ける衝撃を意識してセリフを言っている云々の話しを聞いた時は、不覚にも泣きそうになってしまった。

役の人物の気持ちや性格の部分だけではなく、こんな風に外部からの環境 (世界観の中での刹那) や状況 (ガンダムのコックピットにいる刹那) まで考えて、役作りってやるんだ・・・と、あらためて声優さん、(というか、私にはマモだけど) の凄さを実感しちゃいました。

内田さんがマモの好きな所、と聴かれて、「芝居 ! ! 」と即答してたのも感動。
なんかいいな、、凄いな、マモ、、、

こういう話しを聴くと、ますますアニメを見るのが楽しみになってきます。

そして、ついに流れちゃいま