カテゴリー「「エル・カザド」 関連のマモ」の41件の記事

2007年10月17日 (水)

「愛と真守の週間エルカザド通信」第26回

ついに最終回。さみしい・・・

今回も、1時間とはとても思えないくらい、あっという間に終わってしまったという感じでした。

マモの柔らかい、自然な喋りがすっごく好きだったなぁ・・・愛ちゃんとの雰囲気もすごくまったりとしていて、愛ちゃんの奇妙なボケにマモの優しいツッコミがたまらなく好きだった。
何よりも、お互いが「対等」の立場でのトークだったので、地上波のラジオとは全然コンセプトが違っていたし。

まぁ、アニメでのエル・エーとエリスとの関係とは打って変わった組み合わせだったので、その辺も始まった当初は凄く新鮮だったし。

「愛のエルカザドコーナー」も、すっごく大好きだった。普段のマモからはとても聴けない様なマジな告白ポエムも、貴重だった。
ポエムに対する返信コメントも、照れと笑いに逃げられなかったからね。おかげでとっても良い思いをさせてもらっちゃいました。
マモ自身はきっと、顔から火が出るくらい恥ずかしい気持ちで答えてたんだろうけど・・(笑)
こんなコーナーでもなければ、きっと聴けなかった様なセリフばっかだった。ほんとに貴重なコーナーでした。
しかし、今回のマモからのコメントはCD待ちとは・・・

何故か最終回まで続いてしまった「不思議の力のエリスコーナー」
最初はあんまり好きじゃなかったこのコーナーも、いつの頃からか、ESP訓練というよりは、当て物合戦みたいになっちゃってたから、なんとなく気楽に聴けるようになっちゃってました。

でも、今回の放送で1番の聴き所は、なんといってもマモの現在の身長が明らかになったことでしょう。これは、マモファンなら絶対興味があったことだと思うし。
182.5cmかぁ・・・正直もうちょっとあるような気がしてたんだけど、、、マモ、ちゃんと姿勢正して測ったのかな・・・
ついでに体重も量ってくれたら、さらに嬉しかったかも・・・

またマモの、こんな感じのネットラジオが始まってくれたら嬉しいな。
地上波は、雑音と時間制約があるから、ネットでやってくれるとありがたいんだけど。

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2007年10月 9日 (火)

「愛と真守の週間エルカザド通信」第25回

今週のマモは、気のせいか生き生きと元気いっぱいで、笑い声もはじけまくっていたように感じました。やっぱり三宅さんがゲストっていうのもあるのかな。

でもなんといっても私的に今回1番の大ヒットは、マモと三宅さんのウルフズレインの思い出話が聴けた事です。
まさか今のこの時期に、こんな裏話が聴けるなんて・・・感涙ものです。
それもお互いのセリフを真似しながらなんて、貴重すぎます☆☆☆
マモ、、19歳かぁ、、、、、
ぶっつりカットされなくて、ほんと嬉しかったー。

いきなり懐かしくなっちゃって、前にウルフズレインのゲストで、マモと三宅さんが出ていたラジオのカセットテープを引っ張り出してきて聴いちゃいました。小野坂さんと清水さんがやってた番組のゲストだったのねー。忘れてた。
番組内で「小さい時、何になりたかったか?」という質問に対し、マモは「好きな食べ物は卵かけご飯です ! ! 」と、元気いっぱいに答えてました (笑) 
こんな時からこんなだったのね。訳わかんないし・・・(笑笑)
最後に三宅さんが「うちのがこんなんですみません」と謝りまくってましたしね。

「愛のエルカザドコーナー」「不思議の力のエリス」のコーナー紹介のマモのナレも最高でした。コーナー紹介がこんなにおもしろいのって凄いよね。
三宅さんの酔っ払い暴露話の時のマモの豪快な笑い方はテンション高すぎ ! ! ! 大好きだけどね・・・
マモの笑い声って、聴いてると、明るく元気な気持ちになれる。日常生活の中で、あんな風な笑い声って、聞くこともほとんどないし、ましてや自分があんな風に笑う事もまずないし。
マモの笑い声聴いてると、マモが常日頃掲げる「Laugh & Peace」の意味を実感しちゃいます。

来週はとうとう最終回。。。。か。

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2007年9月18日 (火)

マモのいないエル・カザド第25話

生きているのに出番がないのと、もう出ないとわかってて出番がないのと、こんなにも見ていて気持ち的に違うものとは思わなかった。

エリスとナディが、どんな展開になっても、なんか心が動かなくて、心にぽっかりと穴が開いたみたいに、なんの感情も沸かず、ただ見てるだけって感じで終わってしまいました。

それよりも、エリスやナディやリカルドの心に、エリスだけを一途に想って生きて死んだ (正確にはナディがリカルドに依頼して殺した) エル・エーの存在はもう、これっぽっちもないのかと・・・・なんか、悲しくて仕方がなくなってしまった自分がいました。

邪魔者を消して、自分達が幸せになれれば、それでいいのかって・・・

なんでエル・エーが死ななくちゃならなかったのかなぁ・・・ますますわかんなくなっちゃったよ。
エル・エーが自分を取り戻したとき、果たしてそれでも殺す必要があったのか・・・な。
ブルーアイズやエリスが、次々と死んだ人間を生き返らせるのを見て、なんだかますます納得いかなくなってきちゃって・・・自分でもだめだこりゃって感じでした。

私にとって、この作品において、エル・エーの存在は、ほんとに大きかったんだなぁ、と、今日見てて、あらためて実感してしまった。

来週が最終回みたいだけど、予告に映っていた皆の笑顔を見て、何故か涙が出てきてしまった私です。
なんでそこにエル・エーがいないのぉ ! ! !

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2007年9月11日 (火)

「愛と真守の週刊エルカザド通信」第21回

昨日の今日と言う事で、あまり考えないようにしながらも、かなり切ない気持ちで聴いておりましたが、、、、

麻里奈ちゃんがいきなり「エル・エーの笑い」ついて、マモの台本について触れてきました。
ちょっ、それって反則 ! ! !
笑いひとつにも、「キモク」「悲しく」などなどワンパターンにならないように、いろんな気持ちを込めてたなんて話し、このタイミングで出されたら・・・・あれっ、、涙が・・・・

マモのそんな想いがちゃんと「エル・エー」に表現されてたっていうのが凄いよね。
「エリス」の連呼にしても、同じ言い方した事なかったもんね。
こんな話し聴いちゃうと、昨日のエル・エーの最後が、さらに哀しくなっちゃうよー。
だけど、そんな話しが聴けて、すっごく嬉しかった。麻里奈ちゃん、ありがとー♪

終始ハイテンションで喋ってるマモの声聴いてると、昨日のエル・エーを、この宮野真守が演じてた事が不思議に思えてきちゃいます。
このマモにしてあのエル・エーかぁ・・・魂ごと魅かれてしまう原因はそんなところにあるのかも・・・

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エル・カザド 第24話のマモ

大好きだったキャラが死んでしまうのを見るのはほんとに辛い・・・
副題から、ある程度覚悟をして見ていたけれど、やっぱダメだった。

なんでエル・エーは死ななくちゃならなかったのか、いまだにわからない。ただ一途にエリスが大好きで、傍にいたくて、守りたくて、それだけなのに・・・・

マモの、エル・エーの中で起きている心の葛藤の演技は凄かった。
エリスを想う気持ちをローゼンバーグに全否定された時に涙を流すマモエルのかすれる様な「うそだ・・・」と言うセリフが耳から離れない。

洗脳されながらも、戦いながら大切なものに気づいていくエル・エー。大切なものは生きた「エリス」。人形ではなく生きた「エリス」なんだと気づいていくマモの演技は凄くて、魂を抜かれました。
マモエルの、「違う・・・これじゃない・・・本当に大切なのは・・・・」という言い方はもう圧巻 ! ! !

そして、エリスを好きになったのは自分の意思であり、自分みずからの感情だった事を思い出すエル・エー。
それを思い出して行くときのマモのセリフ。なんかもう・・・・凄かった・・・・
言葉は独り言のようなのに、そこから伝わってくる、悲しみとも喜びともつかない感情の波動が、甘い宮野ボイスにのって渦巻くように押し寄せてきて、悲しすぎて息が止まりそうでした。
ただでさえ切ない声のマモエルなのに、こんな演技されちゃったらもう再起不能です。

エル・エーに救いはあったんだろうか・・・・自らの意思でエリスを愛した事に気づけたエル・エーは幸せだったんだろうか・・・
生まれた時からエリスを愛した、と言うより、エリスに心というものを与えてもらったんだと気づいたエル・エーは、幸せに逝けたんだろうか・・・

それに気づいたエル・エーが最後に辿り着いた答えは「エリスは僕の全て」
かすれた声でこのセリフを言うマモの声は、切なすぎて悲しすぎて、、
死ぬ最後の最後の瞬間まで、エリスを想い続けた健気なエル・エー。
やっぱりエル・エーのエリスを想う気持ちは、一途で、迷いもなくて、純粋で、、
なんでそんなエル・エーが死ななくちゃいけなかったのか、やっぱ納得できないよ・・

エル・エーが最後に見たものがエリスの微笑み (実際はリリオだけど) だったんだとしたら、少なくとも心は穏やかに逝けたんだろうな・・・マモはエルを幸せに逝かせてあげてたよね。マモエルの声は確かに幸せそうだったよね。

マモのエル・エーがほんとに大好きだったと、今あらめて実感してます。
毎回たったあれだけの出番だったのに、こんなにも心惹きつけられて、愛しく想えて、、
マモが演じたからなんだよね。ほんとうに、マモの役に対する想いの凄さに、今はただただ感動と感謝あるのみです。

マモのエル・エーのおかげで、忘れられない作品になりました。
(私の中では今日が最終回じゃ)

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2007年9月10日 (月)

「エル・カザド」DVD発売記念イベントのマモ

「エル・カザド」DVD発売記念シークレットイベントなるものに行って来ました。

シークレットと名打っていましたが、単に場所がシークレットというだけと言う事でした・・(笑)

開演前の場内アナウンスが、いきなり「エル・エー」の声で流れて来たときは、正直ビビリました。もちろん、あの、語尾を微妙にあげるマモのエル・エーボイス全開のアナウンスです。
録音・撮影禁止で、それを破ったら僕のヒートワイヤーを覚悟して、、、みたいな感じで・・・あの武器は、ヒートワイヤーって言うのね、初めて知った。
このエル・エーのアナウンスで、静かだった会場は一気に拍手 ! ! ! 男性から歓声があがった時はかなり嬉しかったかも・・・

そして、さっくりと現われた宮野真守・清水愛・伊藤静の3人、前振りも無く、いきなり公録が始まりました。

番組で話題になっていた「イエッサ」のティッシュと拭き取り様の製品を差し入れした方がいらしたみたいで、3人の目の前に置かれていました。マモはそれを手に取り「さっそく使わせてもらう」って言ってました。

「愛のエルカザドコーナー」では、伊藤さんがマモに愛の文章を読むことに・・・読んでいる間中照れているマモ。伊藤さんは読み終わった後、「体力使うね、このコーナー」と感想を一言、、、内容は「あなたは不器用だけど、あなたの良さは私が知ってるから・・」みたいな感じで、それに対してマモは「これからも僕について来い、僕は不器用だから・・」みたいな感じだったかな・・・(良く覚えてないや)

「南米かっ ! ! 」のコーナーでは、以前から話しに出ていた「鶴亀食堂(?)」のメニューを特別に作ってもらい、試食コーナーと化していました。マモは「ソイ丼」なるものを試食。そして一言「カレーだよ ! ! 」 (ちょっ、そんな一言で片付けていいんかいっ ! !)
その後、マモは、天ぷらみたいな物をいきなり3枚くらい立て続けに口の中へ・・・「コップ星人」ならぬ「天ぷら星人」を披露。これは凄かったーーー ! ! ! マモの顔の横幅が、倍くらいになってました。
久しぶりに見たよ、マモの「変顔」
やっちゃうんだよねー、マモは、こういうの平気で、、、
客席はもちろん、驚きと笑いの嵐、、、
私ももちろん唖然とみてしまいました。これってある意味「奇人変人の技」だよ、絶対。

「不思議の力のエリス」では、ひとつの札を3人で透視。結果はマモが2回正解、愛ちゃん1回、伊藤さんは0回でした。
最後、リスナーにキーワードを送るところで、マモが「会場の皆さんと一緒に送りたいと思います」とポカを・・・会場から「それじゃ自分達は答えがわかっちゃうじゃん」と突っ込まれ、マモは「そっかぁー」と・・・・(笑)
結局、会場の人達の力を借りて念を送るということになり、会場のリスナー全員が立ち上がり、両手を上にかかげてパワーを3人に送ると言う事になりました。
これって、第3者からみたら、なんかの妖しい宗教集団が祈りを捧げる図になってたと思う。自分がその中にいたとは思いたくないな、、、、

最後の方で、「タコス」のCMソング、エル・エーバージョンをマモが披露。もちろん最後の「うふっ」も健在。これを生で聴けただけで、今回のイベントの価値は充分ありました。
もう、エル・エーの生声聴けただけでも感動ものなのに、「タコス」の歌を聴けちゃったんだもん、最高でした☆☆☆

そんなこんなで無事に公録も終わり、最後に3人から一言ずつコメントがありました。
マモは「エル・カザドでイベントが出来て嬉しい。皆にキモイと言われつつも、、、もちろん愛あるキモイと思ってますが、エル・エーという役に出会えて幸せでした」とコメント。
あのエル・エーを主役を食うまでに演じきったマモのこのコメントを聴いた時は、なんか胸が熱くなって泣きそうになってしまいました。
頭の中を、健気で一途だったエル・エーの姿がフラッシュバックしちゃって、めちゃめちゃ感動してしまったのでした。

時間的には1時間ちょっとと、思ったより短かったけれど、マモの「タコス」の歌と、最後の「役に対してのコメント」を聴けただけで、充分に辺境の地まで行った甲斐があったイベントでした。

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2007年9月 4日 (火)

エル・カザド 第23話のマモ

「助けて、、、」これが今日のエル・エーの第一声。

いつも傍にナディがいるエリス。誰も傍にいない孤独なエル・エー。
この対比がたまらなく悲しい・・・

だから、エリスの一時の気の迷いから出た言葉だとわかっていても、エル・エーに対して「一緒に行こう」と言ってくれた一言に、不覚にも涙が・・・・

今まで孤独だったエル・エーが、例えほんの一瞬の事だったとしても、幸せを感じることが出来たその事実が、たまらなく切なくて、、、
エリスの差し出す手に答えるように、嬉しそうに手を重ねたエル・エーがあまりにも幸せそうで、それが悲しくて、、
そんな演技をマモの宮野ボイスで聴かされちゃったらもう、、聴かされたこっちが切なくてボロボロです。BGMも美しいメロディでさらに切なさを盛り上げてくれちゃって、、、
心が痛すぎる・・・

ローゼンバーグの呪縛から必死に自分自身を取り戻そうと闘うエル・エー、、なんか辛くて見ていられなかった。
「やっと気づいたよ」というマモエルの息を抜くような言い方、これはもう犯罪です。

エリスに買って貰ったタコス(?)を嬉しそうに食べながら「君に買って貰ったんだ、美味しいにきまってるよ」と言うエル・エーの声は、穏やかで幸せに満ちていて、、、、
こんな言い方が出来るのに、、心が満たされれば、エル・エーだって、こんな風に優しく語ることが出来るのに、、、

エル・エーに救いはあるんだろうか・・・・

来週の「逝く男」って、、、、はぅっ、、考えたくな~い ! ! !

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2007年8月28日 (火)

エル・カザド 第22話のマモ

なんだかもう皆さんボロボロです。
それにまだまだ謎だらけ。わかったのはエル・エーがローゼンバーグに操られていたという事くらい。

呪縛から解き放たれている時のマモエルのあの心細げで弱々しげな喋りは、ちょっと涙が出そうになるくらいやばかったかも・・・・こういう甘い宮野ボイスはまじに胸にきます。
最近のエル・エーは、不幸への道をまっしぐらに突き進んでいるという感じで、見ていると、胸が苦しくなります。
「どうなってるんだ、、、僕は、、、、」とつぶやくマモエルのセリフ聞いた時は、思わず泣きそうになっちゃいました。

エリスが覚醒していく過程でのエル・エーの恍惚感の演技は鳥肌モノでした。異常とか変とか、そういうレベルじゃない。あんな不気味な恍惚感が、声の演技で出せるとは・・・

やっぱマモは凄すぎる ☆☆☆☆

「凄いぃ~」というセリフのアクセントを、語尾にもってくるあんなイントネーションの付け方なんて、今まで聴いた事もないよ。
聴いてて思わず背筋が寒くなっちゃいました、いやほんとに。
アフレコ現場では、またみんなからキモイ呼ばわりされてるんだろーな、、なんて、ふと思ってしまったくらい、今日のこの場面のマモエルは凄すぎました。もう、拍手したいくらいです。

最後は覚醒中のエリスに弾き飛ばされていましたが、どうなっちゃったんでしょう、エル・エーは、、、、

こんなに健気なエル・エーを、不幸にしたら許せないよ、絶対に。
全ての鍵を握っているのは、やっぱりローゼンバーグなのかなぁ・・・・

ちなみに、予告にエル・エーが居なかったのが気になるところです。

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2007年8月23日 (木)

宮野真守「エル・カザド 第1巻」キャストコメント

9/21発売のドラマCD「エル・カザド 第1巻」のキャストコメントが掲載されてます。
エル・エーはアニメみたいに出番1分って事はなさそうで、少し安心。

http://www.animate.tv/news/detail.php?id=atv070823d

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2007年8月21日 (火)

エル・カザド 第21話のマモ

健気なエル・エーは頑張って生き延びています。
でも、出番は1分。。。。

それなのに、マモはその1分で、エル・エーに起こった心の変化を見事に演じて表現してしまいました。ほんとに凄いです。

お花を贈っちゃいました、エリスに・・・

今まで欲望のままに想いをエリスにぶつけるだけだったエル・エーが、エリスを喜ばせようと、お花を買って、アレンジまでして贈っちゃったみたいです。

「一体何を終わらせようって言うんだい・・・・」切なくて孤独で、なのに犯罪めくほど甘い宮野ヴォイスでの独り言は、、、やばかった、、、麻薬みたいにやばかったです。
あんなにふてぶてしかったエル・エーの声が、今は頼りなげで心細気で弱々しくて。
この強烈な1分のマモエルの独り言で、30分、充分もってしまいました。
今回のマモのエル・エーは、ほんとに凄かったです☆☆☆

ずっと1人で悩んでるマモエル。。。傍には誰もいなくて、エリスの言った「もう終わりにしよう」という言葉の意味を1人で一生懸命考えて、自分の中に芽生えた感情や涙の意味を教えてくれる人もいなくて、、さみしすぎる・・(哀)

なんかもう、マモエルの健気さが、見ていて切なくて悲しくて苦しくて、、、一体エル・エーはどうなるのかな ? ?

エル・エーが最後につぶやいた「わかってる、、」という言葉の意味が気になります。何がわかっているのか、、、
これからのエル・エーの行動の、キーワードになるような気がする。

それにしても、そろそろ終盤に入るというのに、謎は全然解けません。そして気になるのが、以前エル・エーの行動を止めた腕輪。どういう意味があるのか・・・これもまだ謎のまま。

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