カテゴリー「「鋼鉄三国志」 のマモ」の26件の記事

2007年9月28日 (金)

鋼鉄三国志 第25話のマモ

見終わった後、茫然自失、、、しばらく身体が動かなくて、でも、涙は止まらなくて、、

孔明が何をしようとしているのかは大体想像できていたけれど、こんな結末は、全然想像していなかったから・・・
これって、ハッピーエンドと言うべきなの ? ? ?  違うよね。ハッピーエンドなんだとしたら、見終わってこんなに泣いてるはずないよね。

「そんな玉璽なら、そんなものなら、、、いらない ! ! !」「もういやだ、あなたと離れ離れはもういやだ ! ! ! !」 と、絶叫し、究極の選択をするマモ陸遜。宮野ボイスで聴くこのセリフは、破壊的に刹那過ぎる。マモの声は、あまりにも魂をゆさぶりすぎる。

最後の、マモ陸遜が1人1人の名前を呼ぶ声が優しすぎて、、、孔明の腕の中で笑った声があまりにも幸せそうで切な過ぎて、、、
あの、マモ陸遜の子供のような屈託の無い無邪気な笑い声。どうしてあんな笑い方ができる ? ? どうしてあんな優しくあったかい声で笑える ? ? ? あまりにも悲しすぎる、苦しすぎる。
全編通して、陸遜が心から笑ったのがこのシーンだなんてあんまりだ。

そして流れるマモの歌う挿入歌「光芒」って・・・・(号泣)
狙いすぎだよ、、、、(大号泣)

陸遜は皆を救い、孔明を救い、孔明に愛されていた事を知り、幸せに逝ったんだよね。だけどやっぱり、陸遜にも、生きてみんなと幸せになってほしかった。
こんな結末は切な過ぎる・・・・
これで当分私は、陸遜を引きずって、ドツボの日々だ・・(哀)

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2007年9月21日 (金)

鋼鉄三国志 第24話のマモ

最終回前のお約束の展開とはいえ、最悪の所までとことん落ちるこの展開、見てて辛いものがあります。
マモ陸遜のどん底の演技が素晴らしすぎるから尚更そう思わせるんだと言う事も、わかってるんだけど、それでもマモ陸遜の吐息交じりのセリフは、言葉では言えない位、切なすぎて辛すぎて悲しすぎる。
ここまでくると、宮野ボイスの甘さと優しさと暖かさはやっぱり犯罪的です。

闇に閉じ込められたマモ陸遜の「恐い・・・いやだ・・・」という悲痛な叫びと嘆きは、胸が引き裂かれるように辛すぎて聴いていられなかった。

そして、進化の覚醒、、、これはもう、今まで、待って、待って、待って、待ち続けた展開 ! ! ! やっとやっと・・・・・(泣)

マモ陸遜が劉備に言った「あなたの涙は暖かい・・・・」って、、、、暖かいのはマモ陸遜の心と言葉だよね。
その暖かさが、氷付けになってた仲間達の命を救い、仲間達が次々と煌星するシーンは、かっこ良過ぎてステキすぎて、もう感動ものでした。やっぱり私はこういう力の覚醒や発動のシーンが好きすぎる・・・

けれど、せっかく助けた劉備の命をも、孔明は奪ってしまいました。
マモ陸遜が、どんな覚悟を抱いて、孔明の前に立つのか、、、どんな対決と展開が待っているのか、、、いよいよ来週は最終回です、、、楽しみです☆☆☆

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2007年9月14日 (金)

鋼鉄三国志 第23話のマモ

全編通して、灰色の世界、、物哀しく、切なさが胸を打ってくる回でした。

逆の言い方をすれば、私の大好きな宮野ボイス大全開、吐息交じりの、甘くて切ない、優しく悩める陸遜のセリフが全編通して聴けた、なんとも贅沢な回でした。

孫権と共にさすらい、その遜権に孔明との思い出を語るうちに、陸遜は自らひとつの結論にたどり着いていきます。
それは、諸悪の根源は孔明ではなく、玉璽にあると言う事。孔明もまた玉璽に惑わされているのだと言う事。その結論が正しいのか正しくないのかはまだわからないけれど、陸遜は孫権と別れ、玉璽を封じに行くことを決意しました。

悩みながらも、孫権の暖かさに触れていくうちに、悲しみでいっぱいだった陸遜の心が、少しずつ前へと向かっていく。その過程を演じるマモは、もう言葉に出来ないくらい凄かったです。
悲しみと絶望の吐息で満ちていたマモ陸遜のセリフに、段々と優しさと穏やかさが戻ってきて、最後には凛とした力強さと、目的を定めた迷いの無いセリフを聴かせてくれた。
以前のように、感情を爆発させることもなく、穏やかで芯のある言い方で・・・

孫権に、星を語り、孔明を語る陸遜は、哀しいくらい嬉しそうで、それなのに苦しいくらい切なくて。そんな微妙な心の動きを、マモはその独特の甘さと暖かく優しい喋りで表現して聴かせてくれた。そんなマモの息遣いひとつひとつに、一体何回全神経を持っていかれたか・・・

ずっと眠れなかった陸遜が、孫権の膝で眠りについた姿を見た時は、なんともいえない切なさがこみ上げてきて・・・
気が付けば、胸が痛くて泣いてました。最後、心を決めた陸遜が嬉しいのに、何故かそれすらも切なくてたまらなくて・・・・

セリフに魂が揺さぶられると、こうなっちゃうんでしょうか。マモの声は、ほんとに心に染みてくる。今まで見てきた中で、1番心に来た回と言っても過言ではないかもしれない・・・

最後、孫権に対し、穏やかに力強く、真っ直ぐ前を見つめて別れを告げたマモ陸遜。それすらも聴いてて苦しかったけど、、、頑張れ、マモ陸遜☆☆☆

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2007年9月 7日 (金)

鋼鉄三国志 第22話のマモ

なんともはや、凄い展開になっています。

不謹慎と言われるかもしれないけれど、陸遜としてのマモの演技はもう、最高でした。
だって、悩みまくり、迷いまくっている宮野ボイスは、喋る言葉、吐く息、驚く声、叫ぶ声、全てが甘くて、もう聴いていて溶けそうなくらい艶っぽかったんですから。。(もちろん大好きな息を呑むセリフも絶好調でした)

陸遜1人を逃がし、皆が次々と倒れていくシーンは、お約束とは言え、もう辛くて見ていられませんでした。甘寧も、呂蒙も、子瑜も、凌統も、、、皆皆ステキ過ぎて、だからこそ悲しくて・・・

そして、倒れたみんなを見つけ、悲痛な叫びをあげるマモ陸遜の声を聴いたときは、胸がつぶれそうでした。あんな叫び声を聴かされたら、もうどうしていいかわからない・・・
もう凄くて凄くて、言葉ではとても表現できません。あんな悲痛な絶叫をあげる陸遜の気持ちを想像するだけで、涙が・・・あんな絶叫が、演技で出来るなんて・・・マモ、凄すぎ・・

そこだけでも凄かったのに、倒れた仲間の姿を見た陸遜が、孫権に、「あなただけでも生きてくれ」と訴えた時のマモは、もっともっと凄かった。

絵は、陸遜が涙を流しながら訴える図になっているんだけど、それに声をあててるマモ、ほんとに鼻をすすりながら訴えてた。それも3回も・・・・あれは、演技なんかじゃなかった。あの悲痛なセリフを叫ぶマモは、確かに陸遜として泣いてた。
マモのあのセリフは、ほんとに凄かった。ほんとに素晴らしくて素晴らしくて、聴いてて切なくて涙が出てるのに、身体は鳥肌がたってるんです。こんな感覚は初めてでした。

マモの犯罪的に甘い声は、こういう演技やらせたら、聴いているこっちは悶絶死しちゃいそうです。
ストーリーはボロボロだけど、そんなストーリー展開だからこそ、今回のようなマモの演技が聴けた訳で・・・・なんとも複雑な心境です。

こんな展開の後に流れる「久遠」は、CDで聴く時とは全く違って聴こえてくるから不思議です。胸に染みて来る感覚が違う・・・これもマモボイスのマジックなんでしょうかね。

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2007年8月31日 (金)

鋼鉄三国志 第21話のマモ

孔明の真意が見えません。謎だらけです。なんともやりきれない展開になっています。

「あなたが振りまく災い、僕の手で食い止めてみせる。」 これが今の陸遜の精一杯、ぎりぎりの気持ち。
この言葉を振り絞るように叫ぶマモ陸遜の声が切な過ぎて、たまりませんでした。

関羽を介抱する時の、優しくて暖かい宮野ボイスが好きです。「お薬です、、、関羽様」という言い方は、マモ独特でマモにしか出せない、柔らかくて、穏やかな雰囲気に満ちてて、聴いていると胸にホッコリ染みてくる。

「また、、救えなかった、、」
思えばこのセリフって、陸遜がずっと抱えてきている自分自身への無力さを嘆いた言葉だったのに、今では「孔明の振りまく災いから救えなかった」という意味に変わってしまっている。

どんな気持ちでマモ陸遜がこのセリフを言ったのか、、、考えると胸が痛い。

「問い詰めなければならない相手」孔明のことを陸遜はそう言った。
わかっているのに納得できない陸遜の苦しい想いが、マモのセリフから痛いほど伝わってくる。

今は、なんとか陸遜自身の中にある「孔明への想い」と「陸遜自身の正義」とが、危うくバランスを保っているのかもしれないけれど、このバランスが陸遜の中で崩れた時、一体どうなってしまうんでしょうか。

今は、孫権と話す時だけが、穏やかな陸遜でいられるって感じです。そんなマモ陸遜が切ないです。

孔明は陸遜をどうしたいのか・・・全てはそこにあるんだろうけど・・・
孔明が悪人に、、劉備がただのアホに見える私は、間違ってるのだろうか。

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2007年8月24日 (金)

鋼鉄三国志 第20話のマモ

久々の煌星による戦闘復活 ! ! !
なんとも久しぶりにスッキリとした気持ちの良いラストを迎えることができたって感じです♪

迷路に入ったままの陸遜を救ったのは、やっぱり仲間達の暖かさと優しさ、そして、孫権の理解でした。

陸遜は自分でもわかってたんですね。こんなにも孔明に執着してしまう自分自身の中の矛盾が・・・頭でわかってる事と感情とは必ずしも一致しないから・・

ラスト数分前までは、相変わらずの悩める陸遜で、大好きな甘く切ない宮野吐息演技全開のまま。残りの4人が次々とかっこよく煌星していく中、「こりゃ陸遜だけダメダメのまま終わっちゃうなぁ・・・」と思っていたら・・・・

なんともはや、見事に煌星復活しちゃいました。
やっぱり陸遜は、孫権を守る時に力が発動するようです。

くぅ~っ、、私、こういう展開、やっぱりゾクゾクします。大好きです☆☆☆

マモ陸遜の、独り言のような「心・・・」というセリフの言い方が、めちゃめちゃ心に響いてしまいました。ああいう言い方、マモしかできない、マモ独特の言い方なんだよねー。不覚にもやられてしまいました。

陸遜の闇を打ち消す浄化の光かぁ・・・なんか訳もなく感動的で涙が出そうになっちゃいました。

煌星の力が復活したとはいえ、まだ心は完全復活できていないみたいだから安心はできないんだけど、来週からは陸遜も大きく動くと期待していいのかな・・・

でもマモ・・シャウト、もうちょっと頑張ろ・・☆☆☆

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2007年8月17日 (金)

鋼鉄三国志 第19話のマモ

陸遜はまだまだ迷路の中を1人彷徨ったままでした。

まぁ、1種失恋みたいなところがあるから、そう簡単に立ち直れはしないんでしょうけど、さすがにもういいんじゃないかと・・・・

毎回しつこく書いてしまうけど、私的には悩めるマモ陸遜のセリフは大好きなので、全然OKなんだけど、さすがに死人を出してしまったらそうは言ってられませんよね。

陸遜、、、君は、誰かが死なないと目が覚めないのか、、、と私は言いたい。
最初は周瑜、、、そして今回は太史慈、、、
六駿が揃って煌星するシーンが見れたのは、あの巨大戦艦を倒した時が最初で最後ってこと ? ?

吐息交じりの悩める宮野ヴォイスを聴いていると、憎しみがどんどん孔明に向いていっちゃいます。
マモの切なく甘い悩めるヴォイスはもう、毎回反則です。艶がありすぎる・・今更なんだけど、何度でも言いたくなってしまうんですよね。ほんとにステキすぎる。

それにしても、劉備達三兄弟はひどすぎ。それは忠義とは言わんだろ。なんか間違えてるぞー。
孔明もまじにおかしくなっちゃってるし、、行く末を案じているとか言って討伐命令出すのか ? ?
もう何がなんだかわからないです。

そろそろ頑張って這い上がってほしい。早く周りの仲間達の想いに気づいて、孔明中毒から抜け出してほしい。充電は充分に出来てるはずなんだから。

流れが大きく動き出すのは、いつなんでしょうか・・・マモ陸遜の活躍が、早く見たいです。

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2007年8月10日 (金)

鋼鉄三国志 第18話のマモ

今回は蜀の三兄弟の話しがメインだった為、陸遜は、、、、、ボロボロのまま終わってしまいました。
なんか、前回の展開から、陸遜の精神的な部分がもっと大きく動くんではないかと期待していたんだけど、残念ながらその期待は大きく外れてしまいました。

でも、しつこいようですが、私は悩める宮野ヴォイスは大好きなので、陸遜のセリフ的には満足しております。
あの、ため息とも吐息とも取れるような、甘いマモ陸遜の声は、聴いててちょっとやばいくらいでした。。。
マモのヴォイスにかかると、息継ぎさえもセリフに聴こえてきちゃうからまいっちゃいます。まじに好きすぎる。。。。

それにしても、目の前で孔明にあれだけはっきりと敵宣言されて、陸遜自身への暗殺命令まで出されて、それでも気持ちを決められないって、、、
孔明による洗脳は、相当しぶとい・・
玉璽の発動を見て、思わず引き返して走り出してしまうとは。

「モロいな、僕は・・・」って、自覚があるだけまだ救いがあるとはいえ、マモの声で言われてしまうと、見ていて切ないとしか言いようがない。挙句に、このマモの切ないセリフのまま「久遠」へと流れていくんだもん。たまりませんでした。

今回、陸遜的に展開がなかったので、なんかじらされたまま中途半端です。

予告の感じだと、来週、誰か死んでしまいそう・・・・・

それにしても最近、劉備の「お花」「お花」というセリフを聞くとついイラッとしてしまう。
なんかウザい・・・
そして、孔明の存在も、正体が見えた今、自分は高見の見物を決め込んでる姿が、とてつもなくイヤだ。

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2007年8月 3日 (金)

鋼鉄三国志 第17話のマモ

毎回見てて思うのですが、CMまでこんなに真剣に見てしまうアニメは初めてです。
「DVD vol1.vol2」「久遠」「イメージCD」・・・ぜ~んぶ宮野真守のナレーションで、もう嬉しすぎ、CMなのに♪

けれど本編のマモ陸遜は、もうボロボロです。
私的には、悩んでいるマモ陸遜の、切なくて、心をゆさぶるような悲しみに満ちた、それでいて甘いセリフとヴォイスはたまらなく好きなので、それなりに大満足なんですけどねー。

ついに陸遜と孔明が直接対面を果たしました。孔明は自分が世界を支配すると陸遜に告げ、挙句に、陸遜暗殺命令まで出してしまいました。

それを聴いた陸遜はもう、見ていて痛々しすぎて・・・・
だけど、マモ陸遜のセリフは、艶っぽいくらいに絶好調です。(息を呑むセリフも絶好調 ! ! )

孔明の野望を知った陸遜が、狂ったように叫びながら剣を振り回すシーンがあるのですが、このシーンで、ついにマモの絶叫が作画を超えてしまいました。(笑)
作画もそれなりにかっこ良かったんですが、マモ陸遜の絶叫があまりにも素晴らしすぎて、その演技の凄さに、絵がついていきませんでした。目をつぶって聴いている方が迫力がある。(これって喜ぶべき ? それもなんかどーよって感じですが・・)

このシーンのマモの絶叫は、本当に素晴らしかったです。最高でした。聴いていて胸がしめつけられるくらい苦しかった。思わず泣きそうになっちゃいました。
こういう演技をさせたら、マモはほんとうに最高の役者さんだと思う。

どうも、煌星の鎧というのは、使う者の心の強さとリンクしているようで、陸遜が煌星の力を使う度に、鎧にヒビがはいっていく。(心が壊れていってるってこと)
あれはきっといつか砕けて壊れますね。。。。

後半は私の好きな煌星者同士の闘いで見ごたえがあったんですが、なんせマモ陸遜の心が折れているので、気持ちの良い結末とはいきませんでした。

窮地に陥った陸遜と凌統を、甘寧、太史慈、呂蒙が助けに入ったとき、マモ陸遜が「みんな・・・」と一言言うのですが、その時のマモ陸遜の言い方が、心にズキンときてしまいました。なんていうか、マモ自身の人間的な優しさと、陸遜の優しさがシンクロしたみたいな、優しくてホッとしたような暖かい言い方、、、たった一言なのに、相変わらずマモのセリフに込める想いはすごい ☆☆☆

孔明の気持ちを直接聴いた陸遜は、この仲間達に支えられながら動き出すんだろうな・・

そんな事を思わせながら、マモの「久遠」に続いていくEDは、本当にいいなぁって思うのでした。

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2007年7月27日 (金)

鋼鉄三国志 第16話のマモ

苦しんでます、マモ陸遜、、、、

マモ陸遜のセリフを聴いているだけで、苦しくなります。
「我が師よ。まもなく参ります、あなたのいる蜀の国へ」・・今までだったら孔明に会いに行く時は、いつも嬉しそうに言っていたセリフが、今回の陸遜のこのセリフはどうしようもなく哀しく切なかった。
今回は全編通して、マモ陸遜のどうしようもなく悩み、哀しく、切ないセリフのオンパレードでした。

凌統に後押しされ、ついに覚悟を決めた陸遜。(今回の凌統はかっこいい、良い事いっぱい言ってます)

悩めるマモ陸遜は、私的には好きなのですが・・なんせ宮野ヴォイスですからねぇ、こういう切ないセリフを言わせたら天下一品な訳で。。。
しかし、ストーリー的にはそんな事は言っていられない訳で・・

覚悟を決めた陸遜は、関羽相手に煌星・・久しぶりの変身です♪

やっぱりやっぱり変身して闘う陸遜はかっこいい ! ! 心なしか闘う最中のマモのシャウトもかっこ良くなってきたような気が・・・・

マモ陸遜の中で恐れていたことが次々と現実になっていきます。凌統に肩をかりながら涙するマモ陸遜。声を殺して泣くマモ陸遜の声はもうもう切なすぎでした。
やっぱりこういうセリフ (泣き声) のマモはたまらなく刹那的で心に沁みてきます。

来週はいよいよ孔明と正面対決 (ドロ沼) となりそうです。

それにしてもガヤでこやぴーはまずいよ。あの声はバレバレだもん。(孔明様がしがない一役人に・・・)

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