カテゴリー「「それかおじゃん」「あいつちょっとこっちみてやんの」のマモ」の7件の記事

2009年7月30日 (木)

「あいつちょっとこっちみてやんの」のマモ

なんかもう、感想書くのが難しいくらい、笑いっぱなしの舞台でした。可笑しかった事、笑った事って、言葉で書くのは、ほんと難しいです。でも、なんか叫びたいので書いちゃいますが、見た人でないと、全然意味わからないと思うので、わかる人だけ読んでやって下さい。

伊福部さんの脚本、ほんとに最高。というより、私のツボのオンパレードでした。
幕が開くと、いきなり皆が舞台に並んでて、カーテンコールの設定。しゅんりー以外は皆泣いてて、マモをはじめ、全員が「今日は、すみませんでしたっ ! !」と、次々に、自分が舞台でやってしまった暴走を反省するという、、、あまりにも奇抜な展開に、いきなり度肝。
しゅんりーだけが、舞台の成功を喜んでいるのに、そんなしゅんりーを、冷たい目で見ているメンバーの面々。
私はもう、その設定だけで大爆笑してしまいました。発想が凄すぎ。

ニコニコして挨拶するしゅんりーに、「反省は ? ? 」と聞くマモの言い方が、もうツボでした。

その後、PVのように、映像として流れた「Very Very Fun Time!!」は、スマスパらしい2人が見れて、曲だけ聴いてた時には感じなかった、楽しさみたいなものが物凄く伝わってきて、このままPVとして、売ってくれーーって感じでした。
私的には「J☆S」のPVより好きかもって言ったら、怒られるかな。

最初のコントは、シブリネタ満載の話で、マモは「さつき」役でまさかの女装 (笑) あのサイズのワンピ、見つけるの大変だったろうなぁ、なんて、一瞬思ってしまいました。
テンポは、「それかお」の時のドラゴンボールのシーンみたいな感じ。渋谷のバス亭でバスを待つしゅんりーを、勝手にトトロに見立てて巻き込み、メイを探してくれと暴走するマモ。マモの、シュンリーに対するいつものムチャ振りも、このシーンで堪能させてもらいました。

そんな中で、マモがいきなり「チョリ~ス」風に喋ったり、お母さんに、切なく手紙を読むシーンでは、勢いの中にも優しい想いがあって、ジーンとさせてくるのは、さすがマモって感じでした。

続きを読む "「あいつちょっとこっちみてやんの」のマモ"

| | コメント (0)

2009年7月26日 (日)

「あいつちょっとこっちみてやんの」2日目を終えて・・

何をどう書いてもネタバレになってしまうので、感想は自重。

このライブの凄い所は、前回と違う事をやって笑いを取ろうとしたり、その場のノリと勢いだけで見せようとしないところだと思います。べっちーの脚本、ほんとにおもしろい。同じセリフなのに、再度聴いても笑える。というより、内容がわかって聴くと、さらにおもしろみというか、セリフの深みを感じて笑えるから凄い。

そして、それを見事に演じて見せてしまう宮野真守と高木俊、そして、2人の個性をさらに引き立たせるように存在するゲストさん達。なんかもう、楽しすぎて、おかしすぎて、最高の2時間半でした。

自由くんの、ちょっと拗ねた様なクールでぶっきらぼうな可笑しさ、かおりちゃんの清楚な雰囲気と、ちょっと天然入ったようなかわいさ、そして、出てくるだけで、圧倒的な存在感と威圧感で皆を黙らせてしまうロミ姐の凄さ、そして、それらの個性を見事に生かしつつ、見事な構成で組み立てられた伊福部さんの脚本のおもしろさに、ただただ圧倒され、うならされ、そして、笑い転げました。

そしてマモは、ほんとに、お芝居してます。特に、1番最後のコント、感動するくらい、凄いお芝居してました。今までの、何処までも暴走していき、しゅんりーにガツンとやられる、という、本来のスマスパのパターンはちゃんと生きているんだけど、そこに時たまお芝居としてみせるマジセリフになると、いきなり殴られたみたいな感動の波動が、ズシーンと襲ってくるんです。
なんか、そんな、マジなお芝居だからこそ生まれてくる笑いみたいなものもあって、こんな笑いもあるんだなぁ、なんて思わされました。

歌も、これでもかというくらい歌い倒してくれて、もうもう大満足。今回は、自由くんやかおりちゃんとのデュエットも聴けて、この、MOONのシーンは、ほんとにに最高です。笑いに紛れてしまいがちになるけど、楽曲もほんとに、1曲1曲が最高でした。私はやっぱり、マモの歌うメロディアスな曲が好きだなぁ。

しゅんりーとだからこそ生まれてくる、なんとも言えない相乗効果のような不思議な可笑しさと安心感が入り混じったスマスパのマモ。こういうマモは、単独では見られない、そんな風に、いつも思わされるスマスパのお芝居です。

、、、、と、、、、書いているとネタバレになっていきそうなので、この辺でやめておきます。明日のお芝居が楽しみです。

| | コメント (5)

2007年11月26日 (月)

宮野真守「それかおじゃん」千秋楽

3日目にして千秋楽。

3日間見てきて、笑って、楽しんで、毎回汗だくになるくらいエネルギー消費しました。

私が感じた今回のスマスパとしてのおもしろさや可笑しさ。5回ともが飽きることなく大笑いできた。
それは、ハプニングやアドリブに頼らず、ほんとの意味での笑いを見せてくれたからのような気がします。
確かに、予期せぬハプニングはあったし、それはそれで笑えたし可笑しかったけど、今回3日間、5回公演笑えたのは、決められた脚本の本来持つ可笑しさを、マモや出演者が、役としてより深く演じていったからだと思います。

だから、同じセリフなのに、何回聴いても笑えたし、次に言うセリフがわかっていても、聴くとまた笑ってしまえた。
それって、感動できる映画は、何回見ても感動できるのと同じことだと思う。
つまり、名作と言われる作品は、脚本が素晴らしく、演じる役者が素晴らしいから。そういう素晴らしさは何回見ても、色あせたりしない。
えっと、何が言いたいのかというと、今回のコントライブは、ひとつの作品として本当に素晴らしい内容だったと言う事です。

だからといって、今までのスマスパの舞台がそうじゃなかったと言う事ではなくて、可笑しさとしてアピールする部分が、今までのスマスパが見せてきたものと、違っていたような気がするのです。

同じセリフで何回も笑わせる難しさは半端じゃない。同じセリフで何回も笑わせるには、役者さんの個性、言い方、その日の舞台の流れや勢いが、前回と一緒だったら絶対に無理。
その日の流れ、その日の勢い、そういうものが、その日だけのもので、なおかつ前回より、テンションも高くなければ、絶対に笑いは生まれてこないと思う。
ましてやこういう公演はリピーター多いし。
今回のスマスパは、そういう意味で、毎公演が凄かった。
「違った事をやって笑わせる」という、1番簡単な手段に逃げず、「同じ事をやって笑わせる」という、凄く高いハードルに挑戦し、見事にそれをやってのけてくれたという感じです。

それって、演じるマモ達にとっては、凄まじいほどのパワーとエネルギーが必要とされたと思います。
まぁ、マモの日頃の演技を見ていれば、役を掘り下げていくというと言う事に関しては、全然心配することはないとはいえ、今回は何しろコント。
お芝居のように流れをつくって盛り上げていくのではなく、その瞬間の一言で笑いを起こすという難しいコント。
セリフ全てが決めゼリフ。それを毎回全力で言うんですもんね。
もうもう、どれだけのパワーで毎回の舞台に臨んでいたのかと、想像するだけで頭が下がります。

例えば、ビジュアルバンドのシーンで、しゅんりーが次々と、もっと他に歌はないのかと、マモに訊き、その度にマモが一言「あるよ ! ! 」って答えるシーンがあるのですが、この「あるよ ! ! 」っていう言い方が、もう毎回どんどん可笑しく感じられるようになっていくんです。
答えるまでの微妙な間とか、答え方、そしてそれを答える時に、時には冷たく、無表情にしゅんりーを見るマモの表情が、もうなんとも言えない可笑しさを誘う。もうもう大好きな大好きな一言でした。
大楽の回なんて、マモが「あるよ ! ! 」って言う度に、声出して笑ってしまいました。
1曲歌い終わる度にマモが言う 「○○聞いてもらいましたぁ~」っていうセリフの言い方や、歌う前に「1・2・3・4 (ワン、トゥ、スリー、フォウッ)」という合図の言い方も、ほんとに毎回可笑しくて大好きでした。
歌い終わった後にとる顔に手をやる「久遠」のポーズは最高だったし。
「秘密戦隊サムシング」のOPとEDは名曲だったなぁ・・・マモの歌声はやっぱり切なくて美しすぎる。感動でした。まじ涙出た。
「CODE」の歌の「井伊直弼~♪」の部分のマモの美声や、なまめかしい吐息は、もう媚薬みたいでした。
マモは何をどう歌っても、ほんとに凄いや☆☆☆

そして、新撰組の場面でも、マモ沖田が中島平隊員の名前が出てこなくて思い出すシーンがあるのですが、結局思い出せず、中島平隊員に自分で名前を名乗らせ、その名前を聞いたマモ沖田が「誰だ ? ? ?」 と、一言。
この一言の言い方が、やっぱりドンドンおもしろく可笑しくなっていくんです。
言い方ももちろんだけど、身体で表現する反応の仕方も毎回可笑しくて可笑しくて。
やっぱり大楽が1番笑ったかなぁ、、、

2つしか例にあげてないけど、全編がこんな感じな訳で、それってほんとに凄くて、言葉にできないくらいの感動で、物凄い密度濃い内容だったって事で、素晴らしいなんて言葉ひとつで片付けたくないくらいの素晴らしい (でもやっぱこの言葉) 舞台だったって事で、、
とにかく、感動的なコントライブを見せてもらったと言う事なのです。

千秋楽の幕が降りた時、私自身、なんか今までと違った感動みたいなものが胸の中に満ちていて、コント見て笑ったはずなのに、何故か涙が出そうになるくらい気持ちがグッときていて、、、
シーンを思い出すと笑いがこみ上げてくるのに、それと同時に胸が熱くなってくる感動みたいなものが何故かあって、、、
この感覚ってなんなんだろう・・・って、帰り道ズッと考えている自分がいたのでした。

最後にマモが、声つまらせながら挨拶で言った、「確かにクオリティの高さっていうのは、自分達ではできないことで、毎回いろいろやる度に凹んで、伊福部さんからダメだしされて、頑張らなきゃいけないなとまた凹んで、でも最後に伊福部さんから最終的には演者が楽しめたらそれでいいと言われ、とにかく楽しくできればいいと思ってやったら、ほんとに楽しくできたので、僕はそれで満足です」というのが、凄く印象的でした。

ほんとに、伊福部さんの脚本はほんとに素晴らしかったです。伊福部さんの脚本でコントライブが見れて、ほんとに良かったです。

大楽のアンコールでは、客席にいた伊福部さんからのリクエストで「ジャカルに噛まれた人」の物真似をしゅんりーが、「腕から桜が生えてきた人」の物真似をマモがやらされておりました (笑)
そしてさらに大サービスでショートコントを2つやってくれました。
そうそう、ロミ姐さんは、ほんとに「ファ~」しか言わなかった (笑)

ほんとの最後の挨拶の時に、会場に入れなかったお客さんが、モニターで見ているとの刺し紙が入り、マモとしゅんりーはモニターカメラに向かって一生懸命手を振っていたのでした。
ほんとにいい表情してたなぁ・・・マモ。

なんか、コントライブの千秋楽の感想だったはずなのに、理屈っぽくてつまんない内容になっちゃいました。
もっと楽しかった舞台の内容書くつもりが・・・
でもまぁ、DVD出るし、、、いっか。
でも、後日また書いちゃうかも・・・

| | コメント (2)

2007年11月25日 (日)

宮野真守「それかおじゃん」中日

2日目にして中日。
そして、まだ2日目だというのに、マモの舞台は、昨日とは別人のようでした。

まずは表情。
もうほんとに、どうしたらそこまで顔の筋肉を動かせるのかと思うくらい、いろんな表情を見せてくれちゃいました。
同じ表情を5秒以上保っていないんではないでしょうか。
ほんとに、泣いたりボケたり笑ったり、しかめっ面したり驚いたり呆れたり、、人の持つ感情を表す表情のほとんどを見せてくれてる気がします。
100面相とは、よく言ったもんです。まさしく100面相、ほんとに凄いです。

ボイスもまたしかり。
相変わらずよく通る声で、時には甘く、時にはクールに、時にはかわゆく、時には切なく、表情に負けず劣らずの様々なトーンのボイスで、聴いていて心地よくて心地よくて。
2時間ほとんど出ずっぱりで聴かせてくれるマモボイス。こんな幸せがあっていいんだろうかと思うくらい、私にとっては最高の2時間でした。

でも、私が何よりも感動したのは、全編を通して、決して笑いやノリに流されることなく、ちゃんとお芝居としてみせてくれた事です。
これは、きちっとした伊福部さんの台本の素晴らしさもあるのだと思います。
ネタ的にも、若い人だけに受ける内容ではなく、ちゃんと一般的に笑えるネタを芯にして、きちっと作られているなと、今日見ていてしみじみ感じました。

そして、マモは、客席の反応を受けつつ、役としての存在を忘れず、時には内面的な部分を、きちんと表現しつつ見せてくれたので、よりいっそう、深く感動できて、だからこそ、そこからまた、とてつもなく可笑しい笑いが生まれてきていたような気がします。

大笑いしながら見ているのに、「ああっ、お芝居を見せてくれているんだなぁ」って、何回も思いました。

マモのお芝居は、どんな時にも、そこに役としての「想い」が存在しているんだなぁ、と、あらためて実感してしまったのでした。

ビジュアル系バンドのシーンでは、笑える歌を何曲も歌ってくれるのですが、そこにちゃんと、歌詞に「想い」を込めるマモの歌があるんですよね。
あるバラードの歌を歌われた時には、不覚にも涙が出てしまいました。

キザなマモ、かわいいマモ、必死なマモ、おちゃめなマモ、クールなマモ、そして、ギャグなマモ、、etc
伊福部さんも、ほんとに見事にいろんなマモの魅力を引き出してくれています。
そして、マモ自身も、ほんとうに見ていて、生き生きと、いろんな面を見せてくれていて、もう、最高としか言葉が出てきません。

そして、しゅんりーとのスマスパ本来のボケと突っ込みは健在だし、ナオやんやゲストさんも、そんな2人に見事に自然にシンクロしてるし、最高に楽しく、笑える2時間って感じでした。

こんなにステキな舞台が、もう明日には楽日だなんて、ほんとにさみしいです。
でも、明日はいよいよロミ姐や鷲崎さんが登場。
一体どんな舞台になるのか、、恐い、、恐すぎる。
でも恐い物みたさってヤツですかね。。。。
楽しみだ~☆

| | コメント (4)

2007年11月24日 (土)

宮野真守「それかおじゃん」初日

行ってきました。笑ってきました。

構成的にはオムニバス形式で、4部構成 (?) なんせ笑ってばっかだったので、記憶曖昧。
その繋ぎみたいな感じで、映像を流すって感じだったので、見ていて飽きませんでした。
2時間ガッツリで、休憩なし。
ネタバレにならないよう、ザッと流れのみをば・・・

1部はウエスタンみたいな感じで、マモは酒場のバーテンダー、そこに、お尋ね者の「ムーンジョー」を追ってきた賞金稼ぎみたいなのが、ナオやん。そして酒場の客としてしゅんりー。

マモのバーテンダーは、「クイックドロウ」の時みたいな衣装着て、時にはボケたりかっこつけたりで、しょっぱなから笑かしてくれます。

そして、「ONE」からの曲がPVみたいな感じでOPとして流れて、いよいよ始まり始まり~
この「ONE」からのOPも、ただ流すだけではなく、なかなかおもしろい作りになってました。

2部は、ベースを抱えたしゅんりーが歩いていると、何かの勧誘をしてるっぽいマモに、無理やり呼び止められて起るエピソード。
ここは、スマスパの2人オンリーの場面なので、マモが飛ばしまくります。
しゅんりー相手のマモは、やっぱりなんか見ていて1番ホッコリリラックスという感じでした。
しゅんりーに「初日から飛ばしすぎ・・・」と言われてたし (笑) そんな飛ばすマモを、押さえられるのは、やっぱりさすがしゅんりーです。

そして、この場面の次で流れたと思うんだけど、しゅんりーの「Angela」が映像で流されます。これがもう、、、笑いの嵐、、何故かは、、ネタバレになるのでまだ言えませぬ (笑)

そして、3部は、ビジュアル系バンドのベーシスト募集のチラシを見たしゅんりーが、そのバンドに入りたいとやってくるというエピソード。
ここでマモは、ビジュアル系バンドのヴォーカリストで登場。ゲストの松風さんはギタリスト、そして、ナオやん。
それぞれが個性的で最高でした。
イメージしていたバンドと違うというしゅんりーに、マモ達バンドの面々が、いろいろやってくれます。
ここはとにかく笑いまくり。マモのいろんな歌も堪能できるし、、、(どんな歌かは言えませぬ)
私的には2番目に笑えた場面でした。
それにしても、ボケる3人相手に突っ込むしゅんりーのパワーの消費量を想像すると、、(ち~ん、、ポクポクポク(木魚))、、お疲れ様ですとしか言葉が出ません。

そしてまたまた楽しい映像が流れ(マモ・しゅんりー・ナオやん・伊福部さん) いよいよ第4部へと。

幕末を舞台にした新撰組の話しで、沖田総司にマモ、土方歳三にナオやん、そして、平隊士に松風さん、近藤局長にしゅんりー。
内容は、坂本竜馬を、誰が暗殺しに行くか・・というすったもんだの話し。
私はここが1番笑いまくったかな。
内容は・・・言えませぬ (笑)
ここも、しゅんりー1人で3人を押さえてます。
マモの沖田は、ほんとにかわいかった。さすが24歳、実年齢近いから、かわゆいかわゆい。
そして、とにかく、笑った笑った笑った。

そんな感じで2時間ガッツリと笑ってきました。

なんかいろいろあるんだけど、取りあえずこんな感じでした。
明日はまたゲストさんが変わるので、一体どんな風になるのか、期待大。

DVDも発売になるみたいなので今から楽しみです☆☆☆
申し込みの詳細は、スマスパのHPに近日UPされるそうです。

| | コメント (4)

2007年10月31日 (水)

宮野真守 SPIKY☆SPIKY「それかおじゃん。」ブログ

公演終了まで、自分用チェックの為、トップに設置します。

http://ameblo.jp/smilyspiky/

| | コメント (10)

2007年10月30日 (火)

宮野真守SPIKY☆SPIKY「それかおじゃん。」ブログスタート

SPIKY☆SPIKYコントライブ『それかおじゃん。』ブログがスタートするって、楽しみです♪
稽古場風景のレポ、早く見たい☆☆☆

なんか、メンバー見ると、ロミ姐が冗談で言ってた「トークライブ」になりそうな気が・・(笑)
だって、鷲崎さんも出ちゃうんだよ。
ほんとに台本ってあるんだろうか・・・
伊福部さん、頑張れ ! !

http://ameblo.jp/smilyspiky/

| | コメント (2)